Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect

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@lab8010

Red Hat認定資格/教育サービスに関しての情報発信を行うソリューションアーキテクト/元VMware/Microsoft/Dell インストラクター/All Posts are my own.

Yokohama, Japan Katılım Mart 2014
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2026年から、Red Hatの公式トレーニングは1コース買うと次のものが含まれるようになりました。(サービス名 Red Hat Learning Subscription Course) - 1年間のオンデマンドコンテンツアクセス - 1回分の講師によるオンライン講義参加 - 試験受験バウチャー - 無償の再試験1回分 - 模擬試験1回分 昨年のお値段据え置きで、講師による講義以外の全てが付きました! 特に模擬試験時には実際の受験時と同じプロセスで行うため、 自宅から模擬試験を受ける際に部屋をどの程度片付ければ良いかも確認しやすいです。
Red Hat Services@redhatservices

Maximize the ROI of your talent and your tech. The new @RedHat Learning Subscription Course bundles expert-led training with 100 hours of hands-on labs and a certification exam (plus a retake!). Build deep, practical knowledge that lasts. Read the blog: red.ht/3OZduy1

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厨房機器の製造メーカーがゲームアプリを開発して、それを通じて業務体験をしてもらう、そして採用に繋げると 一見アプリのような世界観とは異なる業種でも、ITを通じてビジネスを変えるという素晴らしい例だと思う prtimes.jp/main/html/rd/p…
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ちなみにですが、某プログリットだとか某ライザップみたいに、私なんかが学習者のパーソナルトレーナーとかになるようなサービスがあると面白いよねーみたいな話はちょっと出ている 目標の取るまでひたすら指導しまくるような でもって、目標達成したら”よし、後1個取るぞ!”的な...
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Red Hatの教育サービスは1年間のサブスク式! Red Hat Learning Subscriptionは他社の技術者育成サービスとどのように違うかを徹底解説しました! rheb.hatenablog.com/entry/people-m… #RedHatではじめよう

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余談 - Red Hat社内ではサブスクではなくサブス(Subs)と呼ぶことの方が多いですが、今風にサブスクと書いてみました。
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Red Hat AI
Red Hat AI@RedHat_AI·
Gemma 4 31B, quantized and evaluated. Instruction following evals are live on our NVFP4 and FP8-block model cards. Results look great. Reasoning and vision evals coming later this week. NVFP4: huggingface.co/RedHatAI/gemma… FP8: huggingface.co/RedHatAI/gemma…
Red Hat AI@RedHat_AI

The open source ecosystem moved fast on Gemma 4 today. Google DeepMind released it. @vllm_project had Day 0 support across diverse accelerators. Red Hat AI Inference Server is ready for Gemma 4 experimentation too. Guide in the reply 👇

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🍽️ This OpenShift Virtualization cookbook has the ingredients you need for deploying #virtualization workloads for those who are just starting with @OpenShift. Get started today: red.ht/3NO7yb9
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Ready for an accelerated learning experience? @RedHat @OpenShift Virtualization Boot Camp (DO730) draws from 4 courses that teach how to deploy and use a modern platform for running VMs. Plus, get one free year of #RedHat Learning Subscription Standard. red.ht/4iHdTQG
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#Kubernetes 認定 #KCNA​ と #KCSA 、上位認定の合格で自動更新​ ​新CARE Program​ ​ー 認定を維持する方法を簡素化するCNCF認定プログラム​の更新版✨ KCNA ​保持者:1月以降 #CKA または #CKAD を取得で自動更新 KCSA 保持者:1月以降 #CKS を取得で自動更新 🔗​詳細 : training.linuxfoundation.org/care-program/
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私はバックグラウンド自体がサーバやストレージ、仮想化などのテクニカルサポート出身という特異な経歴からスタートしているため、SREだったりPlatform Engineerの理解がまだまだ足りないなと本当に思う。 ただ、そんな自分でも思うこととしては、インフラエンジニアという生き物は、やはり対話の対象が概ねデータセンター周りの製品が主軸であり、一方でSREやPFEは人を対話の主軸においている点を考えると、インフラの人間は職人気質の人に見えてしまうんじゃないかなーと思ってしまう(きっと私自身もそんな風に見られがちなんじゃなかろうか インフラではどうやってこの製品を使いこなそうか、どうすればパフォーマンスが出るのか、このエラーはどう解決するのか?など製品を主体に働くことが多いため、それらと並行して『エンドユーザーへの価値提供』という視点を持てている人がどの程度いるのかは非常に気になる ましてや私の業務は『製品知識の極み』とも言える認定資格の取得を促す部門でもあり、どちらかといえばインフラよりなアクティビティであるため、もっと私自身が積極的にSREやPFEへの理解をするための行動を自発的にする必要があるなーと思うところである。
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最近SREやPFEについて学ぶこともあるので動画視聴をさせてもらっている。

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補足です。 この方法で確かに早く情報を得られるんだけれども『あの情報は多分このPDFにあるはずだ』という検索の勘を試す機会が減るので、時にはちゃんとマニュアルな手法で検索することもやります。
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NotebookLMの利用例の1つではありますが、製品の公式Docを全部突っ込んで、その中から特定の情報がどこにあるかを探すのに使うというはよくやります。 Red Hat認定資格試験では製品ドキュメントが使えますが、案外使われていないという話を耳にしたのでこういう使い方をしてあらかじめどこに何があるかを効率よく探せるのは学習時間の密度が高まるので良いことだと思います。(もちろん試験だけでなく日常業務においても膨大な情報ソースから特定の情報を正確に抽出するのに役に立つ)
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新卒ITエンジニアの皆さんへ:入社1週間で伝えたい「7つの生存戦略」 入社から1週間程度が経ちましたね。現場の空気に触れ、期待と不安が入り混じっている時期かと思います。勝手ながら、私の経験に基づいたアドバイスをいくつか挙げてみます。 ※私の独断と偏見が大いに入っています。異論はWelcomeです。 1. 同期に「一緒に勉強する人」を見つける 一人で机に向かうよりも、複数人で取り組む方が捗るものです。「あいつには負けたくない」という健全なライバル心は、あなたの成長を加速させる良質なエンジンになります。 もし身近に同期がいない場合は、年の近い先輩を巻き込んでみるのも一つの手です。 2. SNSやコミュニティの活用 身近に切磋琢磨できる相手が見つからない場合でも、今はSNSがあります。憧れのエンジニアや、自分に近い立場の方を見つけてフォローしてみてください。 「井の中の蛙」にならないための視野を広げるツールとして、SNSは非常に有効です。 3. 「資格」は取っておいて損はない 未経験の新卒は、まだ「経験」で戦えません。その分を「学習量」でカバーする具体的な指標が資格です。 「資格なんて意味ない」と言う人も一定数いますが、仮にそれを信じて勉強せず、あなたが評価されなかったとしても、その発言者があなたのキャリアに責任を持ってくれることはありません。 ただし、闇雲に数を稼ぐだけの「資格コレクター」にならないよう、学習の本質を見失わないことだけは注意してください。 4. アウトプットは最大の練習 ブログを書いたり、SNSで学んだことを発信したりすることにチャレンジしてみてください。 最初からパブリックな場が怖ければ、まずは同期の間での共有からで構いません。ただし、所属会社のポリシーや秘密保持ルールは厳守すること。これがプロとしての第一歩です。 5. 「手を動かす」アウトプットを並行する 製品や機能への理解を深めるなら、実際に触ってみるのが一番です。パブリッククラウドでも良いし、自宅にネットワーク機器やNASを置くのも良いでしょう。 重要なのは、「正解」よりも「失敗やエラーの解消プロセス」にこそ、現場で生きる知恵が詰まっているということです。 6. AIは「自分のボトルネック」を解消するためにフル活用する GeminiやNotebookLMなどを、すでに使いこなしている方も多いでしょう。「AI活用なんてミーハーだ」と斜に構えていた時期が私にもありましたが、今では「AIを使わない自分自身が、生産性のボトルネックになりかねない」という危機感を持っています。 AIの活用は、学習の「質」と「量」を劇的に変えます。ハルシネーション(もっともらしい嘘)に注意しつつ、ガイドラインの範囲内で積極的に使い倒すことを強く勧めます。 7. LinkedInに登録して「自分を言語化」しておく LinkedInは単なる転職サイトではありません。「自分という人間の経験を公開し、社外とつながる鏡」です。 かつて私に多大な影響を与えたストイックな上司から、「LinkedInに登録して転職活動でもしてみなさい。きっと良いオファーなんて来ませんよ」と言われたことがあります。 悔しくて登録し、いざ経歴を書こうとしたとき、「自分には外に向けて書ける実績が何もない」という残酷な現実に気づかされました。 自分が何者で、何ができるのか。それを常に他者に説明できる状態(Ready)にしておくことで、社内外の思わぬチャンスを掴み取れるようになります。 一歩ずつ、楽しみながら自分の「市場価値」を積み上げていきましょう。応援しています!

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