
【大感謝】皆さま、本当にありがとうございました! 手渡しでいただいた分も合わせると 合計 支援者数562人 支援金額5,627,000縁 集まりました! こんなにも多くの方に、多くの仲間に出会えて、応援して頂けて、私達夫婦は本当に幸せです。 本当にありがとうございました。
ウルトラのママ
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@mamiyone1
長男(4才)が急性リンパ性白血病の闘病を経て、2019年自宅で家族に見守られながら旅立ちました。 病児の付き添いママパパにあたたかいごはんを届ける為、月曜日と水曜日に群馬県立小児医療センターでキッチンカーを夫婦でしています。 🕊️病気の子どものご家族を応援する 🕊大切な人を亡くした方にグリーフケアで寄り添う

【大感謝】皆さま、本当にありがとうございました! 手渡しでいただいた分も合わせると 合計 支援者数562人 支援金額5,627,000縁 集まりました! こんなにも多くの方に、多くの仲間に出会えて、応援して頂けて、私達夫婦は本当に幸せです。 本当にありがとうございました。

1ヶ月前、こんなポストをしました Levelaに入って、SNS版令和の虎に復帰させていただき、青木さんの𝕏の支援が出来て本当に良かったです。 奥様のお誕生日にバズるという展開も最高にドラマチックでした 正直、SNS版令和の虎に出演した際はかなり厳しめにジャッジする意向でした。 引き受けた際に成果が出なかった場合のリスクが大きいからですw でも青木さんの覚悟とお人柄に触れて支援すると決めました SNSで人生が変わった人 たくさんいます。僕自身もその1人です。 今この文を読んでいるあなたにもその可能性があります。興味がある方はリプ欄に応募フォームを載せるのでぜひチャレンジしてみてください 何より4歳で亡くなった一馬くんがヒーローになれたこと、Levelaの実力を令和の虎で証明出来たことが嬉しいです。 青木さん、まみさん(青木さんの奥様)、おうえんチケットを購入して下さった皆様、記事を読んでくださった皆様、そして一馬くんに、この奇跡の瞬間に立ち会えたことを深く感謝申し上げます。 公開後2日のインプレッションは𝕏記事の日本記録でした。 これは一馬くんから青木さんの奥様への誕生日プレゼントです。 改めておめでとう御座います。

【この記事がここまで伸びた理由】 この記事に3400万インプがつき、フォロワーも7500人も増えて、3800人以上の方に付き添い家族への応援をしていただけました。 こどもが亡くなる病気になった親の心の状況なども多くの方に知っていただき、「当たり前じゃない日常に感謝しよう」、「しっかり生きよう」というコメントもたくさんあって、一馬との辛かった日々もお役に立てて良かったなと想っています。 見てくださった皆さん、応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。 この記事がここまで伸びたのには理由があります。 これまでも同様に発信はしてきましたが、ここまでは伸びませんでした。 SNS版令和の虎で完全Allをいただき、 Xの指南をろじんさん @fiction_log にしていただくようになりました。 ・記事をメインに力を入れていくこと ・一馬との思い出を時系列で記事にしていくこと ・初回のタイトルは「息子が4歳で亡くなりました」にすること ・サムネイルはこれにすること など、ここには書けない他にも多くのアドバイスをいただき、記事が出来上がったら見てもらって改善することを繰り返して出来上がった記事なのです。 ろじんさんのXのLINEグループにも入れていただき、動画教材で勉強させていただいたり、そこの皆さんの投稿やろじんさんのアドバイスなどを見ながら、見られる投稿の感覚を掴んでいくことも本当に学びになっています。 そのグループには炎上や喧嘩などでインプを稼ぐ人は1人もいません。 みな有益な情報のみで数百万、数千万のインプが稼げています。 そんなコミュニティに入れていただき本当に感謝しかありません。 ろじんさん、本当にありがとうございます。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。 SNS版令和の虎にチャレンジして本当に良かったです。 これからも息子に褒めてもらえる人生にするため、がんばります!











微力ながら30万円分購入させていただきました。ご自身の悲しき経験から他者を応援する活動をされている青木さん、本当にカッコいいですしリスペクトしています。


青木さんの記事が既に735万インプ 莫大な応援チケットの支援が集まった。 まだまだ伸びています。 そしてこれが起きた日は青木さんの奥様のお誕生日 最高過ぎます。 お誕生日おめでとう御座います🙇♀️ これだから𝕏は辞められない


入院の付き添い…ほんとにまともな食事、出来ないですから。コンビニ、スーパーが近いとありがたいけど、毎食…ってね…しんどかった。様々な思いを抱えながら踏ん張っておられる付き添いご家族へ、微力ながら…
