

吉田将英|関係性をデザインする
22.9K posts

@masahide_YSD
株式会社トオク CEO / Founder 人と会社の可能性を、話しながら遠くまで開花させるお仕事をしてます。ADK→電通→トオク。著書「コンセプトセンス 」「仕事と人生がうまく回り出すアンテナ力」「若者離れ」など。 トオク:https://t.co/T46bJVZr0C











🎉重版情報🎉  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 『コンセプト・センス』 吉田将英 著 読者の皆様、書店様、ありがとうございます! 「人を動かす企画」を生み出すコンセプトデザインの考え方と実践プロセスのすべて コンセプトとは「ここではないどこか」へ近づくための提案の方向性のことです。 先行きの見えづらい今の時代だからこそ、「企て」を成功させるために、コンセプトを生み出す術を身に付けましょう✊ Amazon:amzn.asia/d/6NwdY47 楽天ブックス:x.gd/xk9wA





リモートワークは10000000000000%人をサボらせます。 だってリモートワークの日って、こうなりますよね? ・始業ギリギリまで寝る ・昼は洗濯機を回す ・途中で宅配便を受け取る ・作業中はYouTube垂れ流し それで仕事に集中できます? 特に許せないのが、 「熱があるので、今日はリモートワークします」 っていう人。 いやいや 熱があるなら有給使って 普通に休んでください。 絶対サボりますよね? 「有給は残しておきたい」 っていう本音が透けて見える。 もちろん セルフマネジメントできる人にとって リモートは最高の働き方。 でも、それができるのは上位5%の人材の話。 オフラインこそ 生産性が最大化するのは当たり前。 オンラインは100% 生産性が下がります。 会社は 優秀な2割だけで回るようになっている。 残り8割が家で何してるか分からない状態で 本当に組織として強くなれますか? 熱があるなら休む。 そうじゃなければ必ず出社する。 それで良くないですか? リモートワークって日本にとって本当に必要だと思いますか?




/ 📣 Podcast更新! リスクって、どう取ればいいの? \ EVeM CEO・長村禎庸と、コンセプター吉田将英さんによるポッドキャスト番組『B面仕事論ラジオ-「じゃないほう」から未来をのぞく-』を毎週火曜日朝7時に配信しております📻 今回のテーマは「”リスクテイク”のB面」 会社が社会に何を約束しているのか、その「ナラティブ」を無視したリスクテイクは、たとえ数字が上がっても組織を崩壊させると警鐘を鳴らします。また、論理で導き出す「判断」と、最後は腹をくくるしかない「決断」の違いについても深く踏み込みます。 正解を探すのをやめ、選んだ道を正解にしていくための“エネルギーの源泉”とは? open.spotify.com/episode/2VR4IQ…

◯まず12連休+不機嫌丸出しがありえない ◯お休みありがとうございましたはまず支店長に。その後えらい役席の順に一人一人に御礼を言う、その後の朝礼後にも言う ◯休憩所or目立つ場所に人数分のおみやげを置き付箋やメモで「少しですがよろしければお召し上がりください。お休みありがとうございました」と書き置きする ※人数+アルファの個数を準備 が最低限だと思ってたよ…

吉田将英氏「コンセプトセンス」正解のない時代=コンテンツを楽しむのではなく押さえておく感覚、既視感、どれでもいいやという達観と定義。そんな時代でいかに届くコンセプトを構築できるか。インサイト、バイアス、コンセプト、ビジョンを物語として組み立てられる実践的良本です。


