
♪ まくぽり ☆彡
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@mkpoli
✨ばか // 言語好き // 喵? // 日本語・日本手話・アイヌ語その他勉強中 // プログラマー // UIデザイン // 組版 // お絵かき // AI 関連 | 音楽垢 @_mkpoli 技術垢 @mkpoli_


読み取り困難な“中世ギリシャ語”の文字起こしがAIにより可能に。TOPPANが日本語の「くずし字」解読で培ったAI画像認識技術を活用 news.denfaminicogamer.jp/news/2604072g ヴァチカン教皇庁図書館との共同プロジェクト。印刷博物館の企画展「名著誕生展 ヴァチカン教皇庁図書館III+」にて研究成果を公開予定


阿倍仲麻呂と同じ8世紀や、7世紀の東アジアの人物の移動って面白いですよね☺️ 仏教徒の移動も多いので、人物の移動ルートの地図を眺めるのが楽しいです🌏





したがって、引用先の議論において、「女なのに」は存在しないというのが、確かに引用元の比喩の意図でしょう しかし、「女というのは、外側を表す単語で」という、引用元の文脈や意図にも合わず、辞書や社会通念を鑑みても、あえて狭めた定義によって、「帰属意識として」の「人間の内面に『女』と表現すべき何か」を認めず、存在したとしても「女性の多くが排除しようとしている」「ジェンダーバイアスの集まり」だと切り捨てたことは、概念の定義を都合よくすげ替え、その枠にあらかじめ閉じ込めておいた結論ありきな議論であり、他者を抑圧するそれこそ強烈なバイアス(思い込み)なのではないでしょうか また、トランス女性(あなたが言う「女性の身体を持たない人」)が、「帰属意識の対象としてイメージする『女』」というのは、前述①のように単なる観念的なものではなく、性別違和(誤った性別を強制されることによる苦痛)という身体の不具合によって表出し、またそれを解消すべく、性別移行の指針となるステレオタイプへ、安全圏にいる典型的なシス女性と違って、不均衡な社会構造によって強制された高いコストを払わされている大元となる、ジェンダーアイデンティティとして実在するものです さらに、その人たちの「帰属意識の対象としてイメージする『女』」というのは、「ジェンダーバイアスの集まり」であるという断じるのは、前述②ようにそもそもそのはずがないのと、ある種あえて「女性の多く」ということで、(根拠はないが)女性の多くが排除しようとするのに、あなたたちはそれを追求しているのはどういうことですかという、「内面の『女』を認めること」=「ジェンダーバイアスへの加担」という構造に仕立て上げられているように感じました x.com/sakuramiyako_/…

On this topic: curiously, in Tamil English, "Standard" English /eɪ/ is [eː], so <game> [geːm], <pray> [preː], etc. BUT /eɪ/ spelled <ai> or <ei> is [ej], like <eight> [ejʈ], <tail> [ʈejl], & <pain> [pejn], forming minimal pairs w/ <ate> [eːʈ], <tale> [ʈeː], & <pane> [peːn].













