Sabitlenmiş Tweet
にーいち|違和感を言語化する人
263 posts

にーいち|違和感を言語化する人
@niichilab
「ちゃんとやってるのに報われない」を構造で捉え直す 評価・指示・期待のズレを、現場側の視点で言語化 上から目線の解説ではなく、隣で考える発信 毎日1つ、ズレを言葉にする
Katılım Nisan 2026
137 Takip Edilen110 Takipçiler

@yuto_utsugi そもそも構造がおかしいって実はよくありますよね。
誰も気づいてないけど、そこを正さないと結局何も変わらなかったりしますよね。
日本語

@yamata_career 分かります。
改善に声を上げる人ほど、最初に消耗していくのがもったいなくて。
その感覚を大切にできる組織は、結局その人たちを失わずに済んでいる気がします。
日本語

@run_webdirector ほんとそう思います。まさに悪循環ですよね。これだと部下もいいパフォーマンスは出せなくなりますよね。
日本語

@niichilab チームの中には存在することで価値提供してるようなタイプの人もいますからね。
周りに活かされてることを感じられるチームであることが大事です。
日本語

@SalesZeitaku 本当にそうですね。
上司も「自分が休むと示しがつかない」みたいな構造の中にいたりするので、結局は組織全体の前提を変えないと、制度だけ整えても誰も使えないんですよね。
日本語

@makoto_sg2023 「定例だから集まる」、ここが一番厄介ですね。
一度作った会議って、目的が消えても残り続けるので、定期的に「この会議、今もいる?」を問い直す仕組みがないと、生産性は静かに削られていく気がします。
日本語

@chikaoka_Re 「言っても変わらない」を学習する、これが本当に怖いですよね。
決断不足は意思決定者の問題に見えて、現場の発信意欲を削っていく構造の話でもありますね。
日本語

@yohakunoshikou 「話しすぎる時は、自分の不安を鎮めようとしている」、本当にそう思います。
話せば話すほど、相手より自分に向けて言ってる感覚になることがありますね。
日本語

@kojiueta この問い、定期的に自分にも投げないといけないやつと思います。
誰の役に立ちたいかと、今やっていることがずれていないかを点検する起点になる気がします。
日本語

@latentnote 「答えより先に、問いを揃える」、本当にそう思います。
これができていない会議は、議論ではなく持ち寄りになっていることが多いですよね。
日本語

@run_webdirector 本当にそう思います。
チームで結果を出す、って言うと簡単ですが、メンバーそれぞれが「自分の力が活きてる」と感じられているか、が地味に効いてくる気がします。
日本語

@SatohYohsuke 「動機づけは仕組みより先に、あなたの言葉から始まる」、本当にそう感じます。
観察して具体を言葉にする、という行動そのものが、人を消耗させないための一番手前の仕組みだと思います。
日本語











