清水高志

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清水高志

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@omnivalence

哲学者。東洋大学大学院教授。日本文藝家協会会員。井上円了哲学センター理事。ミシェル・セールを研究し、ポスト構造主義以後の哲学を独自に模索しています。著書に『ミシェル・セール』(白水社)『実在への殺到』(水声社)『空海論/仏教論』など。お仕事のご相談は、t_shimizu (a) https://t.co/ErJe2fjnXf へ。

埼玉県大宮 Katılım Temmuz 2010
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清水高志
清水高志@omnivalence·
『中論』と『空の時代の『中論』についての解説動画、公開になります。よろしくお願いします。笑 youtu.be/BPwyt6DqZOw?si…
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株式会社IAAB EDIT
株式会社IAAB EDIT@iaabedit·
動画後編を公開します! 海原雄山がハンバーガーに激怒して弟子を美食倶楽部から破門にした話が四大元素の考察と同型だった。ていうか、みんな美味しんぼ好きだなー。 【海原雄山も激怒!】第3回公式読書会withしんめいP(後編):『空の時代の『中論』について』 youtu.be/XWKYm1vUb7g?si… @YouTubeより
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清水高志
清水高志@omnivalence·
アナクロニックに共存する、というのが後の日本文化でもつねに繰り返されている気がする。
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清水高志
清水高志@omnivalence·
日本で稲作が始まったのは紀元前5世紀くらいからと以前は言っていたが、五百年くらい遡るようになったのは知っていたが、ならば弥生時代が紀元前10世紀くらいからになったかというとそうではなく、縄文晩期と水田農耕の弥生時代は「重なっている」ということになるらしい。この上書きされるのでなく
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清水高志
清水高志@omnivalence·
明日は端午の節句だが、昔と比べて鯉のぼりは控えめになっているが、鎧兜を飾ったりはむしろゴージャスになってきているような気がする。
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清水高志
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@chiyochihaya ブルトンが「発車直前のプルプルしている機関車が美しい」と言ったりする「痙攣的な美」の思想にも通じる。
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千早🦢
千早🦢@chiyochihaya·
膜があるから触れ合える 膜があるから振動を音や光として受け取れる 膜があるから安全に触れ合える 向かい合うその瞬間にその都度膜が張る
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井上こん
井上こん@EupOCdhSCm50102·
前後関係は逆だが、情報として魂が考えられると同時に、風として魂が考えられる。これは神秘思想でいうプネウマ(気息)として考えられるかなと思った。全体的に一つの風景として夢想されるように魂が記述されていて、バシュラールのように詩的記述を通して形而上学をするという、心地良い論考だった。
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井上こん
井上こん@EupOCdhSCm50102·
関係において機能していることに注意が向けられる。恐らく、このことが章の題名「魂は皆のために,衣服はおのおののために」の意味なのだろう。この具体的なものが、とりわけ農業という営みの中での経験として描かれる。ここにベルクソンの《生の飛躍》も入ってくる。
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井上こん
井上こん@EupOCdhSCm50102·
ミシェル・セール『世界を旅する』第二章「魂は皆のために,衣服はおのおののために」読了。この章の後半で魂とは数であると述べられる。非常にイデアルで、魂の叡智的性格を考えると、腑に落ちる記述だった。ただそういうイデアルなものとしての魂、つまり数や情報といったものが、具体的なものとの
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清水高志
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再校拝受したがページがキラキラしている。
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清水高志
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@takapicha_77 ライガー巨大になったり面白いですが、さらにその子の代になるとまったく繁殖力がなくなるんですね。
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清水高志
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ネアンデルタール人とホモサピエンスは80万年前に分岐し、数万年前に中東地域で再び再会し交雑したと言われているが、そんなに昔に分岐しても後でまた普通に子孫を残し続けることができるとすると種というのは一体何なのだろう。
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清水高志
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外出していてゲラを受け取りそびれてしまったのが残念。。
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清水高志
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からくり人形。。
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清水高志
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だいぶ弱っていると言われていた伯母が笑顔で登場。。
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清水高志
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@iaabedit 二項対立は単品で考えるとむしろ解けない問題なんですよね。わざわざ三段活用にするその真ん中のことを考えてます。
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株式会社IAAB EDIT
@omnivalence 最近先生の『中論』講義をあらためて読み続けて、実は二項対立自体は基本単位の縁起なのだということがということがわかって来た気がします。それなのでナーガールジュナの「破する対象はない」というような議論が出てくるのかと。むしろ依存するものを増やしたほうがいいというような。
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清水高志
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たとえば認知の主体⇄認知の対象というインタラクションがあるとして、このうちの片方でも同じものの再認でない、固定的でないものであればこれら両極の関係も相依的になるが、二極間だとそれが難しいので認知の主体⇄認知のはたらき⇄認知の対象、という風に間にモードレスなものを入れると全体の構造
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清水高志
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@freakscafe お祖父さんが!勇壮で若者も誇らしげですね。笑
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秘密結社+M
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@omnivalence わー、車元ですか。それは大変だ。祖父が生前、車元をやったことがあります。 あれはまさしくポトラッチですね。笑
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清水高志
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亀崎祭久しぶり。海運と醸造で栄えた時代からの旅館で伯母や叔父伯母らと会食。。
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清水高志
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@freakscafe 従兄弟が今年車元で、ポトラッチみたいなことやってますね。笑
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秘密結社+M
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@omnivalence おお。懐かしい。父が亀崎の出身なんで、生前は毎年行ってました。
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清水高志
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重森三玲が作った庭の一つ。哲学館時代のOB。
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