鈴木 一史| 人事の設計者| 制度・採用・評価を「つながり」で整える

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鈴木 一史| 人事の設計者| 制度・採用・評価を「つながり」で整える

鈴木 一史| 人事の設計者| 制度・採用・評価を「つながり」で整える

@outoftime0507

採用・制度・評価を「つながり」で整える支援をしています。企業人事領域を約20年経験。「集め、まとめ、評価する」までを一本の軸で設計することが、組織を機能させる出発点だと考えています。

Tokyo Katılım Nisan 2026
38 Takip Edilen12 Takipçiler
かつまた|消耗しない”ゆる”組織開発
組織開発の現場で感じていること。 「心理的安全性」「ウェルビーイング」という言葉が経営会議に上がるようになった。それ自体はとても良い流れだと思う。 ただ一方で、サーベイでスコアを測って終わっていたり、スコアが低い部署のマネジャーを詰めるという残念な結末に至っている企業は多い。 数字で見える化することは大事。でも、その数字の背後にある一人ひとりの内側に目を向けること、そこまでセットで取り組めると、本当の意味での投資になるんじゃないかと思っている。
ほったけんた@mottajapan

社員が良い心理状態で働けるかそのものが、これからの企業競争力になる。 『The ROI of joy』で印象的だったのは、 “Happiness is now a capital investment.” という言葉。「従業員幸福」が経営投資として捉えられ始めています。 記事では、 ・離職率低下 ・欠勤減少 ・顧客満足向上 ・採用コスト削減 など、幸福度と経営成果の相関も紹介されていました。 以前は「福利厚生=コスト」と見られることも多かったですが、最近は“良い心理状態で働ける環境”そのものが、生産性や採用力、定着率に直結する時代になってきています。

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池田貴将@「覚悟の磨き方」著者
📖ノートは、 本に書いてあるものをまとめる場所ではなく、 読んでいる最中に生まれたアイデアを捕まえる場所であり、アイデア同士が次のアイデアを生み出す場所。
池田貴将@「覚悟の磨き方」著者 tweet media
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ひでまる@地方企業の人事・組織活性化の応援家
強い組織というと、全員が高い水準のスキルを持ち、どの場面でも安定したパフォーマンスを発揮できる、いわゆる「平均点の高い集団」をイメージされる方も多いかもしれません。しかし実際には、それぞれが得意なことも苦手なことも持ちながら、お互いの強みが自然と補い合っているような組織こそが、本当の意味で強いチームになれるのではないかと思います。 誰かの弱いところを、別の誰かの得意なところがさりげなくカバーする。そういう関係性が組織の中に自然に生まれているとき、チーム全体としての力は、個々のメンバーの力を単純に足し合わせた以上のものになっていきます。全員が同じ形に揃っている必要はなく、むしろデコボコがあるからこそ、組み合わせの妙が生まれるともいえます。 大切なのは、そのデコボコを「問題」として捉えるのではなく、「個性」や「資源」として前向きに受け止める視点を持つことです。あの人はこういうことが得意で、この人はああいう場面で力を発揮する。それぞれの「尖り」をどう組み合わせれば、チームとしての可能性が最大限に広がるか。そう考えると、チームづくりはまるでパズルを解くような、創造的で楽しい営みになってきます。 一人ひとりの個性を丁寧に見つめ、その強みをどこでどう活かすかを考え続けること。その積み重ねが、画一的ではない、生き生きとした組織文化をつくっていくのではないでしょうか。チームの多様性を、ぜひ組織の豊かさとして楽しんでいただければと思います。
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sogitani / baigie inc.
sogitani / baigie inc.@sogitani_baigie·
少なくとも現時点のAIは、まだこれだと思ってる
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佐久間成_ロットネストCHRO
先日、人事仲間がこう嘆いていました。 評価制度を3回変えたのに、不満の声が消えないんです。 最新調査では、中小企業における人事評価に納得していない正社員は約4割。 ところが、評価結果のフィードバック面談がある場合は、納得率が7割を超えます。 差を生んでいるのは、制度ではありません。 評価そのものより、なぜその評価になったのかが言葉で伝わっているか。 納得感は、点数ではなく、対話で決まります。 評価制度の見直しの前に、面談の設計を見直す必要があります。 皆さんの組織では、評価結果は通知で終えていますか? それとも対話されていますか?
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曽和利光@人材研究所「人と組織の可能性の最大化」
以前ある企業で、目標達成度(MBO3割)、行動規範(Value3割)、能力評価(コンピテンシー3割)、チームワーク(360度評価1割)のよう細分化していたところ、社員の皆さんは最終評価を見て「(計算方法はわかっているが)結局何を頑張ったらよいのかよくわからない・・・」と言っていました。
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Takamichi Dobashi
Takamichi Dobashi@Taka_Dobashi·
人事制度づくりにおいて、コンサルに支援を求めること自体がNGなのではなく、自社で向き合わないといけない問いを丸投げしてしまうことを避けなければならないのだと改めて感じました。当たり前のようでいて、自戒の意味も含めて意外と出来ていないケースも多いのではないかなと思います。 制度のWHYは自社で握る。そのうえで、専門家から多面的な視点や助言をもらい、制度を磨き上げていく。活用方法次第では外部支援はとても有効だと思います。私がお世話になったコンサルタントの方からはHOWの議論の前に徹底的にWHYを問われました😊 人事評価制度を作るとき、安易にコンサルに頼んではいけない理由|人事図書館 人事Q&A note.com/hrlibraryqa/n/…
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加藤守和/組織人事コンサルタント
これまで色々と人事に関する本を書いてきましたが、人事戦略・人事制度・従業員エクスペリエンス・リーダーシップ・キャリアを取り扱い、次にDEIBを出すので、概ね人事領域をカバー出来た気がします。その次はボヤボヤと考えてますが、ソリューションカットではなくテーマカットにするかなぁと。
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こがねん|組織開発するマン
リモートvs対面論争はもう 「個人作業はリモートが効率良い」 「他者との連携は対面が効率良い」 で決着がついたってことでOK❓
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鈴木 一史| 人事の設計者| 制度・採用・評価を「つながり」で整える
初めて書いたnoteにリアクションしてくれる方がいて嬉しい限りです。 非常にベーシックなことを私なりの言葉で書いたつもりですので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
鈴木 一史| 人事の設計者| 制度・採用・評価を「つながり」で整える@outoftime0507

制度を見ているようで、社員は会社を見ている。 人事制度が機能しない理由について書きました。 note.com/outoftime0507/…

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たくぞー
たくぞー@Takuzo_jitian·
上司は答えを持っていません。仕事って答えがないことがほとんど。なので、上司も答えを持っていません。あるとしたら「こうかも?」という仮説のみ。なので、上司も部下も正解を探す仲間です。その役割として、答え候補を持っていくのが部下の役割、良いか悪いか判断するのが上司の役割なんですよね。
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稲垣亮太|HRTech研究家
『東京商工リサーチが6,327社に調査した日本企業のAI活用の現在地』 東京商工リサーチが4月末に公開した「2026年4月 生成AIに関するアンケート調査」。経団連の大企業75社とは異なり大規模調で、企業規模・産業別の温度差がリアルで面白かった。 「様子見」企業が半年で50.9%から37.5%に急減。大企業では組織的活用が6割超。効率化から社内体制の再設計に移行中。 1. 全社で活用推進中は20.3%だが「方針未定」が半年で13ptの急落 2. 大企業の組織的活用率は59.1%。前回比+15.8ptと伸長。軸足が個人利用から組織導入へ移行 3. 産業別トップは情報通信の64.4%,建設業は「方針未定」47.3%と高く業種格差あり 4. AIによる早期退職募集の可能性「あり」は3.6%。削減より配置転換・業務見直しで対応する企業が殆ど 5. 活用推進企業の53.4%が人員構成への影響を見込む。最多は「配置転換の可能性」28.9%で、採用抑制(16.1%)が続く 6. 配置転換検討は大企業46.7%に対して中小企業26.6%。人員面への影響の具体化は大企業が先行
稲垣亮太|HRTech研究家 tweet media
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こがねん|組織開発するマン
組織サーベイという発明の罪深い所は「目に見えづらいものをまるで見えるかのように僕らを錯覚させたこと」と「本来ちゃんと観察すれば少しずつ見えるようになるものも、ちゃんと観察しようと思う人を減らしてしまったのではないか」ということなのかも知れないなーと。
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