コウ
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なにわ筋線整備は税負担で行う以上、市民・府民の負担であることを正直に説明する姿勢が前提です。
その上で、沿線活性化を真に狙うのであれば、かつて橋下徹氏が提唱した「新今宮を副首都拠点に」という構想を再検討する価値があるのではないでしょうか。
■ 構想の骨子
・新今宮周辺に副首都機能を集積し、大阪府庁を移転
・現府庁舎(旧本館)は世界的ラグジュアリーホテルとして再活用
・関空直結の立地を活かし、副首都複合庁舎として整備
建物の歴史的価値を経済価値に転換できれば、整備費の増額分を補う経済効果も期待できます。
皆さんはどう思われますか。

Shoji Kaoru ☘️大阪の政治を取り戻そう☘️@Shoji_Kaoru
なにわ筋線建設費倍増のニュース。 大阪府市負担も当初の1180億⇒最大2300億規模に増える見込みにも関わらず、 「府民・市民にとっての負担は全くない」 「ものすごい経済効果」という #吉村洋文 本来、他の事業に使うべき税金が、なにわ筋線に回るのに、府民市民負担は全くないってどういう事⁉ 「ものすごい経済効果」っていうけど、建設費倍増前の時点で費用対便益(b/c)1.4程度だった事業の、建設費が倍増すれば、費用の方が上回るよね⁉ 私のような素人には「府民・市民の負担はある」「経済効果より負担が大きい」事業にしか見えないのだけど。 皆さんはどう思いますか? 詳しい方、教えてほしい。
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@Flora_DQ5 そう簡単に影響力持てると思いますが、持ったとしても手のひら返してIRは完成させると思いますよ。
差し止めしたら発生する莫大な違約金の話を一切しない戦法がみえみえです。
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参政党が大阪で影響力を持つと、大阪の勢いは間違いなく停滞すると断言します
維新が進める副首都や都構想、ならびに国際金融都市構想や都市開発、特にIRやF1誘致などエンタメ施設の集積を目指す夢洲の整備に『待った』をかけます
あと神谷氏は大阪以外の都市開発には今回のように言及しないね?
神谷宗幣【参政党】@jinkamiya
そうだ! 「身を切る改革」でカジノ建設を辞めよう。 カジノを切る改革だ〜! っていう人は維新にいないのかな? カジノをつくって大阪府民が潤うとは思えない。マイナスの方が大きいと思います。 1月にラスベガスにいきましたが、 ラスベガスのカジノもほとんどが電子化されており、ほぼゲーセン状態でした。 大阪に巨大なゲーセンはいらないでしょ?
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@satoppe_san @MOMOKAI600 そうなんですよ。
少数側が「夫婦別姓」や「同性婚」を得るために柔軟に交渉しないと。
Xでぼやいててもなにも変わらへん。
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自民は結党の1955年以来、党是として「憲法改正」を掲げています。
そのため、「時代に合わせて更新すべき」というのは後付けの理由に過ぎないように思われます。
そのくせ、「夫婦別姓」や「同性婚」については時代に合わせて更新しようとはしないです。伝統がなくなってしまうから、と。では80年近く続く日本国憲法を改正するのは伝統を壊すことにはならないのか。
あくまで謳い文句だとは思いますが、その謳い文句は間違ってると思います。
47NEWS@47news_official
【速報】憲法は時代に合わせて更新すべきだと首相 47news.jp/14245327.html?…
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@kyodo_official @seikyokunow まあ外交・防衛に経済が早急な課題だから当然な感じ。
復興でレクが無いからと言って復興が止まってるわけじゃないし。
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@kando_abugen 食べ物ってその人の感覚で好き嫌い、味気あるなし、辛い甘いとか千差万別。
それを勝ち負けとか言ってもあまり意味が無い気がします。
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中東や南アジアのイスラム圏の料理と日本の料理を比べて、明らかに日本が負けていると思う食材が3つある。
1)羊肉。最近はかなり良くなってはきたが、日本には羊肉をおいしく家庭に届ける配送技術と、おいしく食べる技術(スパイス含む)に欠けると感じる。
2)鶏肉。例えばエジプトで鶏の串焼き(シシタウク)や丸焼きを食べたら、日本の鶏肉とエジプトの歯ごたえある鶏肉の違いはすぐ分かる。日本でも地鶏はうまいが、スーパーで売っている肉では太刀打ちできない。
3)(一部の)野菜
レバノンやシリア、パレスチナに行くと、洗って切っただけの人参や青ネギが前菜として出てくるが、これが驚くほど甘く、風味がある。パセリもうまい。パセリを主な材料とするサラダ「タブーレ」も鮮烈で滋味。日本で売っている野菜では、同じ味をどうやっても再現できない。
これらの食材に千年単位で積み重ねられた調味と調理の知恵が重なるのだから、「イスラム圏の料理は味気ない」というのは、本場の味を知らない無知な人間にしか言えない言葉ですな。
シャリンクス@syari3go
イスラム圏の料理が味気ないとか言ってる奴いてクソおもろい、味覚死んでんだろ
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海外に行く度にいつも思う事があります✈️
なぜ航空会社は預け荷物には引き換え券とか作らないのか
他人の荷物を自由に持っていける仕組みなので
僕は不安でほとんど預け無いのと
間違えやすいRIMOWAは使わないようにしてます
以前RIMOWAを使ってた時に受け取りのレーンに同じのが何個も回ってるので間違えそうになった事ある
ちなみに預け荷物が無くなる、届かない
(ロストバゲージ)確率は0.63%ほどらしい
1000個で6.3個のトラブル起きてます
全世界で年間3000万件ほど
間違えて持って行かれても戻ってくるケースが多いみたいだけど
海外で自分の荷物無くなるの不安ですよね
預け荷物ももう少しセキュリティ強化してほしいと思いませんか?
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@StazioneCLE 皮肉なことに15年のパリ同時多発テロ事件後はパリ主要駅(しか知らない)、イタリア、ベルギーの主要駅は治安なくなったんですよね。装甲車と機関銃抱えた兵隊が並んでましたから。
10年経って緩んできてるのが気になります。
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【デマで支持を失った民主党、立憲民主党】
民主党系の議員を、デマや誹謗中傷で貶めるのは、以前からありました。
民主党議員はほとんど帰化人とか、中国共産党のスパイなど。多くの有力議員がデマの外国人名(韓国名、中国名)を捏造されました。
東日本大震災では、真っ先に逃げ出した、海水注入を中断した、支援物資を横流したなど、無茶苦茶なデマを流されました。
民主党時代に失業率が最悪化したのもデマです(事実は2009年の政権交代前)
こうしたデマによる攻撃は、民主党が支持を失った大きな原因です。
そして最近は立憲民主党に対して、衆議院選挙中に誹謗中傷やデマが動画で大量に流され、選挙結果に大きな影響がありました。
民主主義の根幹である選挙を破壊する行為。
国会で厳しい検証が必要です。
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@kinoryuichi なぜ閣僚が自国の憲法について発言することが憲法違反になるのかよくわからないんですが、もしそうなら告訴して司法の判断を仰いではいかがてしょうか?
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『選手新規定が大炎上のラグビーリーグワン「...』の記事にコメントしました #ulCommentWidget" target="_blank" rel="nofollow noopener">leadrugby.com/archives/9954#…
comment.userlocal.jp
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@les_deux_mondes 別に辛坊氏がいい席寄こせとか丁重に扱えとゴネたわけじゃないし、これで「日本人は~」と言うのは話し広げ過ぎなように思いますが。
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@Suanleba80 まあよろしいですやん。自分の金でどこへ行こうが。
初海外じゃないけど、北京で天安門・紫禁城見て翌日長城行ったし、台北で故宮博物院見て温泉入って来ましたが、順番関係なく、どちらもよかったですから。
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@liberal_abc いえいえ 石破さんが権力もったら岩盤支持層が参政、保守、維新、民民か無投票にばらけ、自民議席が減るので石破さん支持は一定の合理性がある。
ただ議席減を二回の選挙で実証してしまったので復権は不可能だと思うが。
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分厚いトンカツを出す店が増えている。名店ではむしろ少なく、チェーン店系が多い。三元豚とか言って、一般のトンカツより高いものもある。分厚くでも中は柔らかく火はしっかり通っている。美味しい。
分厚いトンカツを柔らかく、場合によりサクラ色を少し残して揚げるのはそれほど簡単ではない。低温の油でゆっくり揚げ、途中で少し熱を飛ばし、最後に高温で表面をカリッとさせる。
微妙で昔なら名人芸なのだが、調理器具の進歩で短い訓練で作れるようになった。チェーン店系で分厚いトンカツを出すのはそのためだ。昔ながらの名店より正直言うと美味しいことも多い。
トンカツは高級料理ではない。最近は焼き鳥ブームで高級ワインと一人万単位の店が予約で一杯になる。それと比べると上手に揚げたトンカツは、高級料理として十分通用するのに、2千円前後で食べられる。高級ワインも縁がない。
最近は日本料理は世界で評価が高い。食事目当てで日本を訪れる外国人観光客も多い。蕎麦のような、日本人以外はおよそ食べないと思われていたものさえ、名店は外国人客であふれる。トンカツも徐々に人気になって来てはいる。
トンカツの世界展開は可能だろうか。ヴィーナー・シュニッツェルのように肉を揚げた料理は海外にもある。味へのなじみから言って、伝統的な寿司、蕎麦などより日本食に慣れない外人にも抵抗は少ないだろう。
アメリカ人ならトンカツソースよりケチャップの方が嬉しいかもしれない。日本人には絶対セットで食べたいキャベツの細切りより、フライドポテトを添えたいと思う人も多いだろう。
ケチャップにフライドポテト添えのトンカツなどトンカツではないと言う人もいるだろう。しかし、ナポリタンスパゲッティーはイタリアにはないし、カレーも本場の者とはずい分違う。
いずれにせよ、トンカツは調理法、味へのなじみやビーフステーキとの競争力など、世界展開の要素を備えている。牛丼だって成功した。トンカツが成功しないはずはない。
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