ポンジちゃん
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ポンジちゃん
@ponzichan
投資詐欺(ポンジスキーム)事件ウォッチが趣味です。「みんなで大家さん」と「エクシア合同会社」に関心があります。

こいつに12万騙し取られました。 切羽詰まっててIQ3になってたとしか言いようがないです。 最悪のGWです。時間も金も取られました。 戻ってきた例ないですか。 #詐欺#融資詐欺

「みんなで大家さん」問題、千葉・成田市議会で政倫審の開催要求へ…市議2人の関係会社の契約巡り : 読売新聞 yomiuri.co.jp/national/20260…




昨今のおにぎり店ブーム、コロナ期の唐揚げブームばりの粗製濫造感がある 何か本町にできた新店のオーナーの投稿が流れてきたんだが、スタッフの見た目、雰囲気は…😑まあ目を瞑ろう… 「水素水で炊いてる」こだわりって😂こだわるとこ間違い過ぎな こりゃ地雷店確定💥 1年もったら大したもんかな

一部のインルエンサー…いったい何ぐまさんのことだろう??


「俺は一銭ももらってない」自民・藤丸敏氏 事務員が「みんなで大家さん」側から金銭授受の件〈一問一答〉 tokyo-np.co.jp/article/485447/

【お詫びとお知らせ】 この度、当行職員がインターネット上に投稿した営業店執務室内を撮影した動画や画像が、拡散された事案が判明いたしました。 お客さまをはじめ、多くの皆さまに多大なご迷惑や心配をおかけすることになり、心から深くお詫び申し上げます。 現時点で、執務室内の動画や画像には、7名のお客さまの個人情報(氏名のみ)が記載されたホワイトボードが映っておりました。 対象の方には、個別にお詫びとご説明を申し上げます。 社会的・公共的に大きな役割を担い、信用を旨とする金融機関として、かかる事態を招いたことについて、役職員一同深く反省いたします。 当行は、本件を厳粛に受け止め、二度とこのような事態を起こさないよう、全行あげてコンプライアンス遵守や情報管理を徹底し、再発防止に努めてまいります。 本件に関してのご相談・お問い合わせについては、下記までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。 <お客さまお問い合わせ窓口> 連絡先:西日本シティ銀行 営業支援部 お客さまサービス室 受付時間:平日 9:00~17:00 電話番号:0120-162-105(フリーダイヤル)


【お詫びとお知らせ】 この度、当行職員がインターネット上に投稿した営業店執務室内を撮影した動画や画像が、拡散された事案が判明いたしました。 お客さまをはじめ、多くの皆さまに多大なご迷惑や心配をおかけすることになり、心から深くお詫び申し上げます。 現時点で、執務室内の動画や画像には、7名のお客さまの個人情報(氏名のみ)が記載されたホワイトボードが映っておりました。 対象の方には、個別にお詫びとご説明を申し上げます。 社会的・公共的に大きな役割を担い、信用を旨とする金融機関として、かかる事態を招いたことについて、役職員一同深く反省いたします。 当行は、本件を厳粛に受け止め、二度とこのような事態を起こさないよう、全行あげてコンプライアンス遵守や情報管理を徹底し、再発防止に努めてまいります。 本件に関してのご相談・お問い合わせについては、下記までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。 <お客さまお問い合わせ窓口> 連絡先:西日本シティ銀行 営業支援部 お客さまサービス室 受付時間:平日 9:00~17:00 電話番号:0120-162-105(フリーダイヤル)


この動画が拡散されたことは、銀行の生命線である「信頼とセキュリティ」を根底から揺るがす大事件です。Z世代の「リアルを投稿したい」という軽いノリが、銀行という超厳格業界では「テロ行為」レベルになります。この動画は西日本○○銀行○○支店(チラシに銀行名がハッキリと)の行員が勤務時間中に私物スマホで支店内を撮影・BeReal投稿したもの。カウンター裏の執務スペース、ホワイトボードの業績目標(貸出金・預金残高などの内部数値)、デスク上の書類、PC画面、周囲のレイアウトまでが丸見え。銀行の情報セキュリティ基準から見て、極めて深刻な違反です。以下で問題点を3つ、理由付けして解説します 1. 顧客情報・機密情報の漏洩リスクが極めて高い(情報セキュリティの根幹崩壊)銀行は「銀行法」「個人情報保護法」「金融庁の情報セキュリティガイドライン」で、顧客の預金・融資情報、支店レイアウト、内部管理資料を最厳格に守る義務があります。この動画ではホワイトボードの「2024年下期業務目標」(法人・個人別の貸出目標など)や書類が明確に映っており、「業務実態の公開」は機密漏洩です。結果、本人は銀行秘密保持義務違反で損害賠償請求・懲戒解雇の可能性大。重大な情報流出と判断されれば民事裁判にも発展します。 2. 社内ルール・コンプライアンスの完全無視(内部統制の崩壊)銀行では私物スマホの業務エリア持ち込み・撮影・SNS投稿を原則禁止(特にBeRealのようなリアルタイム投稿は勤務時間中の「私的行為」として明確にNG)。特に支店内は「重要区域」扱いで、撮影行為自体がセキュリティ研修で繰り返し叩き込まれているはず。そのため、同僚が撮影を止めなかった(または気づいていなかった)場合も監督責任を問われ処分。支店長は管理監督責任で左遷確実。 3. 金融庁の監督対象となり銀行全体の信用失墜(ヒアリング必至)金融庁は「内部管理体制の不備」としてこうしたSNS不適切投稿を重大事案と位置づけています。過去に同様の事案が発生した際、立入検査・業務改善命令につながった例は多数。この銀行は自主的に金融庁に報告せざるを得ず、支店だけでなく本部全体のヒアリングを受ける恐れ大で、結果、銀行のブランド価値低下、顧客離れ、株価影響も。支店長だけでなく上層部の人事異動まで波及します。






