
やっぱ仕事できないやつって、とにかくスピードが遅いんだよな。 仕事の速さってのは、相手の期待を上回れるかどうかに掛かってる。だから着手前に何をいつ求めてるかを握り、途中のズレがないか確認しつつ進めてけよ。 本人が頑張ってるつもりでも自分基準で動いてたんじゃ、評価されなくて当然だろ。
ポスコンちゃん
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@posconchan
20代でキャリア迷子にならないために|新卒コンサル(激務)→ホワイトJTC|両極端の経験から見えた、仕事選びと働き方のリアルを発信

やっぱ仕事できないやつって、とにかくスピードが遅いんだよな。 仕事の速さってのは、相手の期待を上回れるかどうかに掛かってる。だから着手前に何をいつ求めてるかを握り、途中のズレがないか確認しつつ進めてけよ。 本人が頑張ってるつもりでも自分基準で動いてたんじゃ、評価されなくて当然だろ。


仕事で最もイケてない行為だと思うのは「話してはいけない情報を勝手に話す」こと。 何故なら、情報とは何でも知っていれば良きわけではなく、立場、役職、役割によってむしろ知らない方が良いことも沢山ある。それを理解せずに、自分の内に留めておくストレスから逃れるために他人に話してしまう。最も利己的な行為の1つだと考えています。


これ、部下目線だと、上司も「自分にも答えはないんだけど…」と素直に言ってほしいです。そしたら、喜んで一緒に考えるので。 謎のプライドで「知ったかぶり」をして、「答えを導いてあげているんだ」という顔して部下を振り回すのやめてほしいです。 と思いつつ、そんな上司に想いは届かないので、「こういう状態になっていたらゴールですか?」と確認する日々です。 部下の上司マネジメント力が試されるチャレンングな環境に感謝して、みんなで上司を助けてあげましょう。

逆に、「知らなくて当然」という思い込みが、相手のやる気を削ぐこともありますよね。 「話が長い」「結局何が言いたいか分からない」と言われる人に多いのが、相手の知識量を低く見積もって、不要な説明から入ってしまうこと。 たとえば、 自分よりITに詳しい人に、用語の解説から始めてしまう。 会議参加者全員が知っている背景を、毎回ゼロから説明してしまう。 営業経験が長い人に、商談の基本から説明してしまう。 本人は丁寧なつもりでも、相手からすると 「それは知ってるから先に進んでほしい」となりやすい。 丁寧さは大事だけど、相手に不要な説明は、親切ではなくノイズになります。分かりやすい人は、情報を足すだけじゃなく、引くのも上手いです。


これ、部下目線だと、上司も「自分にも答えはないんだけど…」と素直に言ってほしいです。そしたら、喜んで一緒に考えるので。 謎のプライドで「知ったかぶり」をして、「答えを導いてあげているんだ」という顔して部下を振り回すのやめてほしいです。 と思いつつ、そんな上司に想いは届かないので、「こういう状態になっていたらゴールですか?」と確認する日々です。 部下の上司マネジメント力が試されるチャレンングな環境に感謝して、みんなで上司を助けてあげましょう。


これ、部下目線だと、上司も「自分にも答えはないんだけど…」と素直に言ってほしいです。そしたら、喜んで一緒に考えるので。 謎のプライドで「知ったかぶり」をして、「答えを導いてあげているんだ」という顔して部下を振り回すのやめてほしいです。 と思いつつ、そんな上司に想いは届かないので、「こういう状態になっていたらゴールですか?」と確認する日々です。 部下の上司マネジメント力が試されるチャレンングな環境に感謝して、みんなで上司を助けてあげましょう。

これ、部下目線だと、上司も「自分にも答えはないんだけど…」と素直に言ってほしいです。そしたら、喜んで一緒に考えるので。 謎のプライドで「知ったかぶり」をして、「答えを導いてあげているんだ」という顔して部下を振り回すのやめてほしいです。 と思いつつ、そんな上司に想いは届かないので、「こういう状態になっていたらゴールですか?」と確認する日々です。 部下の上司マネジメント力が試されるチャレンングな環境に感謝して、みんなで上司を助けてあげましょう。


仕事で上司に認められたいという感情は、「自分の価値の丸投げ」によって生成されています。 自分もそうでしたが、他人の評価という「自分ではコントロールできないもの」にエネルギーを注ぐから、心が重くなり疲弊していきます。 「上司にどう思われるか」を基準に動くのは、自分の感情の操縦桿を他人に預けているのと同じ状態。それでは、評価されるまで満たされないという負のループから抜け出せません。 この重い思考を軽くするためには、「あの人がどう評価するか」という視点を一旦捨て、「私はここで何を積み上げるか」という自分の手の届く範囲に100%集中すること。 「評価」というオマケは後から勝手についてきます。思考が身軽になった瞬間に、勝手にパフォーマンスは跳ね上がると思います。

上司が理解してない仕事を振るのは、丸投げだと思う。それだと部下に相談されても答えられないし、アウトプットの良し悪しも判断できない。さらに判断軸がないと、周りから何か言われると簡単に方針転換したりと、振り回される部下は大変なのよね。せめてゴールだけは決めて振らないとダメだと思う。

社内から「なんで?」を全廃して3ヶ月。 目標や計画が予定通りいかないとき、「何がそうさせた?」「どうしたらできる?」を全員の決まり文句にしたら、 冗談抜きで空気が180度前向きに変わった。 全てにおいて、"やれる手段"を考える癖がつく。 人は幾つからでも変われるし、言葉は本当侮れないわ…



「難しいことを難しく話す」のは、実は一番カンタン。 「難しいことを易しく話す」のが、一番クリエイティブ。 枝葉を切り捨て、幹だけを見る。仕事ができる奴ってのは「要するに?」の天才。


人は4種類にカテゴライズされる ①0→1が得意な人 ②1→10が得意な人 ➂10→100が得意な人 4−1→0が得意な人 わざわざ自分が不得意なフィールドで戦わないことが重要。

「仕事が出来る」のと「優しい」のは全くの別物だなと感じる。なんなら優しすぎる人は仕事が出来ない率めっちゃ高い。なぜなら、優しい人って合理的な判断より、「人の気持ち」を優先し過ぎてしまうから徹底的に合理性を追い求めるビジネスに本当に向いてないんだよね。

マジレスすると期末ドカンをやり過ぎると、精度が低い(甘い)社員ということで外資の会社によっては全く評価されなかったりする。そうしないと隠したもの勝ちのカルチャーになるからね。私が今までいた外資も期末ドカンの社員より、しっかり毎四半期の予算を確実に達成する人を評価するようになっていましたね。