ラペルマン
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ラペルマン
@prikbjj
柔術•献血をするガテン系、水道修理会社のマグネット収集家、偽善活動家、駆け出しのマンダロリアン、ディン・ジャリンのアーマー自作中、我らの道、株式会社○ATEWING非公認マスコットキャラクター、セキマンの裏垢という噂
Kintamani, Indonesia Katılım Haziran 2019
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【中国の外食サービス事情】
昔の中国のサービスには、よくムカついていた。
住んでいた頃、店員は無愛想で、いい加減な対応が普通だった。人は悪くないのに、それがサービスに全く出てこなかった。
今回、全てが変わっていた。
どの店も親切で、呼び込みをきちんとやり、商品の説明もしてくれる。オーダーはスマホで完結するが、スタッフが丁寧にサポートする。デジタル化で無機質になるどころか、人の温かさとテクノロジーが融合している。
料理も別物になっていた。
手作り、新鮮さ、薄味が最近のトレンドだという。食べてみて、びっくりするほど美味しかった。そして四川、広東、雲南、上海——全中国の料理が一つの街で食べられる。56の民族、広大な国土が生んだ料理の多様性は、日本の「和食」という一軸とは根本的に違う豊かさだ。
なぜここまで発展したのか。
答えは競争だ。14億人の市場で生き残るには、サービスの質を上げるしかない。小紅書や抖音で悪い評判は一瞬で広まる。淘汰のスピードが日本より圧倒的に速い。その結果、残った店のサービスと料理の質が底上げされていく。
豊かになった消費者が「本物」を求めるようになったことも大きい。偽物と低品質を許容しなくなった消費者が、供給側を強制的に進化させた。
日本は「おもてなし」と「世界に誇る食文化」を自負している。
その自負は本物だと思う。でも自負している間に、中国はそこに追いつき、別の方向で追い越しつつある。多様性と競争と消費者の目の高さが、サービスと食文化を同時に押し上げている。
日本が学ぶべきことは二つだと思っている。
一つは競争を恐れないことだ。保護された環境はサービスの質を下げる。競争があるから人は本気になる。
もう一つはデジタルと人を融合させることだ。デジタルで効率化した分、人間がサービスに集中する。その構造を意図的に作ることだ。
「おもてなし」は日本の強みだ。でもそれに甘えている間に、世界は動いている。
深圳を見ていると、それを強く感じる。


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嫌われるおじさん「モンジバカおじさん」「足関おじさん」「教えたがりおじさん」「突込締めおじさん」「鯖折りおじさん」「胴締めおじさん」…
ん?…もしかしてそもそも「おじさん」そのものが存在してはダメなのでは?(;ಥ;ω;ಥ;)
373@教えたがりゴリラ@GORILLA38373
全力足関おじさんはたびたび話題になるけど全力モンジバカおじさんは話題にならないから絶滅危惧種なんかな? うちの足関おじさんは足関おじさんでもありモンジバカおじさんでもある
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@prikbjj 嫌われおじさんってかなり手数を持ってらっしゃるんで、おじさんとの接触を増やす事でこちらのエスケープスキルがスッゴイ上がります。
毎回毎回やられてるうちになぜヤラレるのかってところに行き着くので知らないうちに強くなってるんですよね❤️
さらに黒帯ベテラン教えたがりだとサイコー
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