
で、東大の五月祭では、僕も知らなかったのだけど1985年の美保純事件というのがあったのですってね。「ポルノ女優(当時の肩書き)」から、本格派女優に転身した頃。反対運動、爆破予告があったとか。
保護種
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で、東大の五月祭では、僕も知らなかったのだけど1985年の美保純事件というのがあったのですってね。「ポルノ女優(当時の肩書き)」から、本格派女優に転身した頃。反対運動、爆破予告があったとか。

で、東大の五月祭では、僕も知らなかったのだけど1985年の美保純事件というのがあったのですってね。「ポルノ女優(当時の肩書き)」から、本格派女優に転身した頃。反対運動、爆破予告があったとか。

浅野「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」 浅野「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」 浅野「”天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい”は素晴らしい投稿」 姉「元同志社大学教授の人権と報道の専門家(?) がこんな矛盾したこと言うと 同志社に対するバッシングが(以下略)」

音楽をおかずに飯を食えってDJしながら白飯売ってる模擬店あってさすがに笑ったwww #五月祭


・参政党神谷を呼んだのは右合の衆と言う学内右翼サークルであり、開催5日程前に急遽プログラムが変更された。 ・東大にはダイバーシティ&インクルージョンの規約があった。 ・直接行動に出た抗議者は東大生の有志団体(現時点でイデオロギーなどは不明)であった。 ・学生たちの要求は、講演中止ではなくヘイトスピーチをしないという誓約書へのサインであった。 ・参政党側は話し合いの余地もなくサインを拒否した。 ・学外の批判者は、学外で独自のスタンディングを行い、学内では学生たちの連帯・支援に留まっていた。 ・開催予定場所の教室の扉を開けなかったのは実行委員会。 ・参政党支持者たちが抗議者や実行委員に暴力的に詰め寄っていた。 ・爆破予告はホロニャンという愉快犯の犯行説が濃厚 ・爆破予告はサークルに朝届いていたが、サークルや実行委員会ではなく産経新聞によってまず報道された。 ・神谷講演の予定時間が過ぎて事実上開催不能になったにもかかわらず、なぜかその後になって爆破予告を理由とする五月祭中止が発表された。 このような詳細をみると「左翼の妨害で講演・学祭がつぶれた」という単純な図式は成立しない。しかしキャンセル・カルチャーのアネクドートは、単純な分かりやすい物語である必要があるので、詳細は省かれ、意図的に無視される。知識人たちはその詳細について検討するかわりに、反ウォークや反キャンセル・カルチャーの一般論を持ち出し、それに沿うように成形されたアネクドートをその一般論にぶちこんで、「このようなキャンセル・カルチャーはよくない」と主張。そして、エッセイの手法による飛躍した論法で、「こんなのは言論弾圧の恐怖政治だ」と嘆いてみせるのだ。

以前に、「〇月〇日までに××について答えよ」というメールが突然送られてきたとき、「はい?そんな義務ある?」と思い、30年以上にわたっていろいろ相談している弁護士の方に、答えなければならないかうかがってみたところ、大笑いされて「ないない」とのことだった。よかった

弊社の絶対に風呂入ってないだろって感じの悪臭エンジニア、後輩に女子が入ってきた途端、急に石鹸のイイ匂いをさせはじめたから、工学部に女子枠を設けることは、実は日本全体の公衆衛生の改善に繋がります。つまり、工学部の女子枠は、感染症対策です。

【高校生の子が「もう死んでやる」警察が家に…50万円超 の「不登校ビジネス」を経て、家族がたどり着いた答え】 gendai.media/articles/-/167… FRaUwebでは『 #不登校から人生を拓く 』の著者・ #島沢優子 さんが、不登校に悩み、「〇日で再登校できます」と謳うサポートサービスを利用したご家族を取材。細かなルールを設け、守れなければデジタル機器の使用を厳しく制限する。親は葛藤を抱えながらも、「子どものためを思って」決められたルールを課していきます。後編では、その結果、家族にどのような変化が起きたのかを追います。 @bibirinba

この層って、平成なら運動部とかマイルドヤンキーみたいな文化の中で揉まれながら「アタマではなく経験で」世間知みたいなものを獲得していってた層だと思うんですよね。いじめや体罰が一掃されたのは非常に良いことだと思うんだけど、綺麗に育てられた彼らを成人以降どこで誰が世話するのか。

研究不正の通報から調査結果公表に至る時系列情報がわかりやすくまとめられています。京大が告発者を潰した上で不正研究者を隠匿し、さらには卓越認定内定を受けるために調査期間・公表までの期間を引き伸ばしたのではないかと邪推・妄想してしまうような、奇妙で不可解な時系列である。

