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住宅設備インサイト
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住宅設備インサイト
@reform_insight
住宅設備・給湯器・リフォーム業界の構造を読み解く 施工・流通・制度・実務の“ズレ”を可視化 現場のリアルと制度のギャップを発信
日本 Katılım Mart 2026
46 Takip Edilen7 Takipçiler

現場側から見ると、かなり本質を突いている記事。
・施工と営業の乖離
・価格競争
・現場負荷
・産廃処理
・ネット販売構造
「制度」と「現場」のズレは、もっと議論されるべきだと思います。
news.yahoo.co.jp/articles/6e7f4…
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@yama03024 キンライサーと交換できるくんの違いが
“緊急対応型”と“計画型”
非上場企業と上場企業
何より、企業の将来性がとても分かりやすいです。
note.com/bold_roses_ris…
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「大手給湯器交換業者の闇」連載第4回ーー温暖化対策のため国が補助金を出すようになり、この業界は潤っているのかと思ったら、このビジネスモデルの構造から、早くも限界に来ているという。access-journal.jp/88623そのしわ寄せが現場に行き、顧客とのトラブが頻発していると。
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こんな記事を見つけました。
キンライサーと交換できるくん(上場企業)のビジネスモデルが、
“緊急対応型”と“計画型”で整理されていて興味深いです。
note.com/bold_roses_ris…
山岡俊介@yama03024
大手給湯器交換業者の闇--事業拡張で生残り模索も厳しいビジネス構造(第4回)|山岡俊介 @yama03024 note.com/light_azalea10…
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こんな記事を見つけました。
給湯器交換のビジネスモデルについて、
分かりやすく整理されています。
note.com/bold_roses_ris…
日本語

@kyutouki_soudan 容量や不具合の話、重要ですよね。
一方で、
交換した給湯器は
産業廃棄物として扱われるケースもあり、
その回収・処分まで含めて
どこまで共有されているのかは、
あまり話題にならない印象です。
このあたり、
実務ではどのように対応されているのでしょうか?
日本語

@kyutouki_soudan 不具合や交換のタイミング、大事ですよね。
一方で、
交換した“その後”
(撤去・回収・処分)
まで含めて、
どのように扱われているのかは、
あまり知られていない気がします。
回収された給湯器は、
実際どのように処分されているのでしょうか?
日本語

@tamurakey @sakura_press @kanri_joujou ありがとうございます。
施主責任という前提はあるものの、
実務としては
施工業者任せになっているケースが多く、
実態とのズレも感じています。
この“ズレ”がトラブルの原因になっている印象です。
日本語

@reform_insight @sakura_press @kanri_joujou なるほど、理解しました、補足ありがとうございます。
たしかに、マニフェストや最終処分まで説明されている業者さんは多くはないかもしれませんね。
廃棄物はお施主様の責任範疇ですが、そのこと自体も把握されていないケースはかなりの数ありそうです。
日本語

@kyutouki_soudan 撤去された給湯器
・どこへ運ばれ
・どう処理され
・誰が責任を持つのか
ここまで説明されているのでしょうか。
“見えない部分”こそ、
本当のリスクだと思います。
日本語

@tamurakey @sakura_press @kanri_joujou ご返信ありがとうございます。
現場では、
撤去後の回収・処分は施工業者任せで、
施主・管理側が把握していないケースが多い印象です。
マニフェストや最終処分まで説明できる業者は、どの程度いるのでしょうか?
日本語

@reform_insight @sakura_press @kanri_joujou ホームインスペクターの田村と申します。ご質問ありがとうございます!
施工後の流れ(回収・処分など)についての責任の所在について、どんなことを想定されていらっしゃるか、すこし補足をお願いできますでしょうか?
日本語

@ManshionEye 給湯器も含め、設備トラブルは漏水事故につながるリスクがありますよね。
一方で気になるのは、
その後の対応です。
撤去された設備や関連部材が
どのように回収・運搬・処分されているのか。
このあたりは、
管理側ではどのように捉えられていますか?
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youtu.be/BEJHhy6Z8q0
漏水事故多発!マンション専有部火災保険のすすめ
動画公開しました。
共用部の包括個人賠償特約、高くなって管理費を圧迫しているマンション多いと思います。
専有部火災保険の個人賠償、自分が入っているかわからない人も多いです。
組合があっせんするのも良いですね

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@chibanippo @tokyucommunity こういう事例が出てくる背景には、
“施工だけで終わる構造”もあると感じています。
本来は、
・交換判断
・撤去後の処理
・責任の所在
まで含めて一つの仕事。
“入口”だけで完結すると、
歪みはどこかに出る。
見えない部分ほど、
業界として問われていると思います。
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リフォーム会社に業務停止命令
chibanippo.co.jp/articles/16020…
ガス給湯器の無料点検を装った訪問販売を行い、虚偽の説明で必要のない工事や契約をしたなどとして、千葉県は17日、横浜市の住宅リフォーム業者に業務停止命令を出しました。
▼続きを読む
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@ManshionEye ご返信ありがとうございます。
私が気になっているのは、
施工後の“維持管理”ではなく、
撤去された設備(給湯器など)の
回収・運搬・処分の部分です。
現場では、その流れや責任が
曖昧なケースもあると感じています。
この点について、管理側からは
どのように見られていますか?
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@reform_insight 施工後は、引き渡して管理組合となり、実務は管理会社にお願いするという流れになっているかと思います。何を維持管理してほしいとは伝わっていないかもしれません。
逗子の例はデベロッパーからの注意喚起な文書はあったのですよね。
施工後の流れのご質問の意味がよくわからずです。すいません。
日本語

マンション管理組合の責任が一億円〜逗子マンション崩落事故裁判から学ぶ〜
youtu.be/gteGalphsPw
土地工作物責任による組合の責任や裁判で管理会社の管理委託契約範囲や責任がどう追求されたか、原告弁護士声明文、判決文から良いといています。
是非ご覧になって下さい😊

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@setsubi_toku 「共感します。
不要な交換で費用だけでなく、その後の回収・処分まで含めると、見えない負担も大きいと感じます。
現場としては“交換した後”の責任ももっと意識されるべきですよね。」
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