
Rika Sawatari|完全審査制経営者コミュニティ
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Rika Sawatari|完全審査制経営者コミュニティ
@rikaaa829418
株式会社RASHISA CHO|月額2万円〜完全審査制経営者コミュニティ|受発注を科学しBtoB事業者様の売上創出に貢献しています|今月新規会員20社予定|2035年までに導入企業数40000社を目指しています|動物大好き🐕


わからないことはその道の先達に任せるようにしています。料理やお酒、クリエイティブ、服装、本のタイトル、記事のテーマ、SNSのやり方、社内システム、読むべき本、社内合宿の行き先、全部言われた通りにしています。それでまあまあうまくいっています。こだわりは最小限にした方がよいかも。







仕事ができるなーと思う人に共通するのは、「 反応速度 」。返信が早い、段取りも早い、判断を先延ばしにしない。遅くても仕事ができる人はいるんだけど、早い人で仕事ができない人は少ない。なぜなら反応速度はそのまま脳の処理速度だからだ。スピードはいつだって正義。

成し遂げたいビジョンが明確にあるリーダーか。 これはもちろん大事なこと。でも、ビジョンがあるだけでは組織は動かない。 どれだけ良いビジョンでも、信じて動いてくれる人がいなければ意味がない。重要なのは、ビジョンと同じくらい“信じてもらえる関係性”があるかどうか。メンバーに共有し、巻き込み、一緒に進める状態をつくれているか。 ビジョンは掲げるものではなく、チームで共に進むためのもの。

プロジェクト初日で知識武装ガチガチに仕上げてくる先輩に聞いた「キャッチアップの基準値」メモ ・業界の専門用語や話題になったトピックは、知らないまま放置しない。その日のうちに調べて「他人に何も見ずに説明できるレベル」にしておく ・業務に必要なスキル(資料作成、データ分析、プレゼンテーション技術)は、自主的に時間を作って訓練する。業務外の時間を投じてでも自己の能力を伸ばせ。受け身で伸びることはありえない ・上司やクライアントから同じフィードバックを受けることはあってはならない。1度目で改善し、自分の仕事に即座に取り入れること。同じ指摘をさせるのは相手の時間を奪っているのと同義 ・他人が優れた仕事をしているのを見たら、自分から「どうやったのか」「何を工夫したのか」と聞いて取り入れる ・休暇中もクライアント業界に関する書籍や論文、レポートを常に読み込む。「まだプロジェクトが始まってないから」と甘えを口にしない この教えのおかげ?で、しばらく土日休日が吹き飛びましたが、いい経験でした。

Googleが数千人を対象に行った「Project Aristotle」で、 最も成果を出すチームの共通点を調べた。 スキルでも、経験でも、学歴でもなかった。 心理的安全性だった。 ただし、誤解されがちな点がある。 心理的安全性が高いチームは、 「仲が良いチーム」ではなかった。 ・反論できる ・失敗を報告できる ・「わからない」と言える この三つが保証されている場のことだ。 居心地の良さではなく、 本音が機能する場。 それがGoogleの結論だった。




