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@rtree

Started to build a DeFi protocol. お仕事等こちら → 機械応対(AI)なので私と話さなくてもOK。安心(?)です → +1-617-682-7774

日本 Katılım Ağustos 2007
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戦略コンサル業の人
戦略コンサル業の人@pit_hi_power·
経営戦略の進化 コンサル民の皆さん。社会奉仕レベルです。もし自分が今、若手コンサルさんなら即座に無理やり読ませますね。もうねAIにギュられる?コンサル民の清涼剤。否、戦略の世界地図。戦略論の歴史変遷と近年の流行り戦略との符合。歴史は韻を踏むのです。超オススメ a.co/0ahAHO0V
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西村/learningBOX/競プロアカ
ローカルLLMって、500万円ぐらい出したら、先端モデルの半年ぐらい遅れぐらいの使える?
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90年代なんてそんなに良くはなかったけどね。コンプレックスまみれの邦楽が支配的で、何も分からない陽キャどもがそれを聴いていた。でも、分かってるはずの洋楽聴いてると俺たちは無産階級じゃない。なにも産めないのに耳だけ良くなってて辛かった。でも振り返ると結構悪くないじゃないあの時代の音
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田中@戦略コンサル総合コンサル
私がPMOが難しいと思うところの一つは、 ・どいつもこいつも我儘 ・しかもそいつらが自分より社内で上位ランク なことなんじゃないかと思いますね コンサルのシステム開発PJTだと、社内だけでも ・業務チーム ・ソリューションチームA(ERPとかSFDCとか) ・ソリューションチームB(インフラとかフロント部分のスクラッチ開発やる人たちとか) ・ソリューションチームC(AI系とか) ・デザインチーム みたいな混成具合になっており、それぞれのタワーの責任者がM~Pあたり、しかも利害も一致していなくしょっちゅう喧嘩腰、とくるので、CランクとかでPMO回すのは鋼のメンタル必要と思うのよね
わんこPM@dx_saru

PMOの難しさは「自分では決められない・動けない立場なのに、プロジェクトを動かさなければならない」こと。 そのためには、腹落ちさせたうえで、相手が自ずと答えを見出していけるようなアプローチが必要。 調整力が甘いと起きること ・決まらないまま時間だけ過ぎる ・依頼しても動いてくれない ・結局PMOがこっそりやってしまう PMOとしてやるべきこと ・状況の見える化。課題、リスク、タスクと担当者の明確化 ・論点や判断基準を絞って決めやすい状態を作る ・背景、目的を伝え納得してもらう ・頼みっぱなしにしない ・現場のキーパーソンと日頃から関係構築する

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@schullegerhard_ Hey I found you, Araki from Tsunagari-ai. Let's keep in touch and hopefully we can meet at ETHGlobal Tokyo 2026, if you are interested in.
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くまぎ
くまぎ@kumagi·
デザインドキュメントをしっかり書くとエージェントに投げつけるだけでまぁまぁいい感じのパッチが錬成できるようになってきたけど、それはつまりデザインと向き合う時間ばかり増えてコードと向き合う時間が減ってしまい心の中のプログラマーが嘆いている
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これはほんとうに。AIにプログラムを仕様書ベースで書いてもらっていると、仕様書が目的に対して高凝縮かつほかと疎結合・結合部位が明示されていると正確かつ高速にプロセス進むけれども、適当にぐっちゃぐちゃで書いた仕様書では効率も品質も上がらない。さぁ、いよいよSIになってきましたね?
やねうら王@yaneuraou

AIに巨大なプログラムを書かせているとき、本質的なのは「AIが1秒あたり何行書けるか」ではない。実際に効いてくるのは、コード量が増えるにつれて、開発オーバーヘッドがどうスケールするかである。 AIが素で単位時間あたり一定量aのコードを書けるとしても、実開発ではコンパイル、テスト、デバッグ、調査、影響範囲の確認といったオーバーヘッドが必ず乗る。問題は、そのオーバーヘッドがその時点tでのコード全体量C(t)に対してどう増えるかだ。 単純化すると、以下の二つのケースがある。 1. オーバーヘッドが C にほぼ比例するケース 2. オーバーヘッドが log C 程度に抑えられるケース コンパイル時間は、フルビルドだと1.に近い。 原因の切り分けが二分探索的に進められる種類のデバッグでは、2.に近い。 1.と2.のケースにおいてC(t)が時間tに対してどのように増加するか計算してみたのが添付図だ。 結論としては、 1.は、C(t)は√tに比例するので、コードを10倍にしようと思うと100倍の時間が必要。 2.は、C(t)はtに対してかなり直線に近い増え方をする。 である。 言うまでもなく1.と2.とは雲泥の差である。ソフトウェア工学のかなりの部分は、1.の世界をいかに2.に近づけるかという試みだったとも言える。 コードを書くときの認知的・構造的オーバーヘッドも、放っておけば前者に寄りやすい。しかし、モジュール分割、関数分割、クラス分割、依存の局所化、テスト単位の分離をきちんと行えば、そのコストを後者に近づけられる。そうなるようにプログラミング言語やモジュール機構、テスト手法、設計原則は発展してきたわけであり、マイクロサービスやクリーンアーキテクチャも、その文脈で理解できる。 AI時代になると、この問題はむしろ先鋭化する。AIはコードそのものを書く速度が高いぶん、設計や検証のオーバーヘッドの悪さが、以前よりはっきり露呈するからだ。 設計が悪く、影響範囲が広く、テスト単位が粗く、どこが壊れたのかを絞れない構造になっていると、1.に近づく。すると、せっかくの生成速度がオーバーヘッドに食われる。 だから、今後AIで巨大なプログラムを開発するエンジニアに強く求められるのは、単にプロンプトがうまいことではない。 システムを分割し、影響範囲を閉じ込め、検証単位を細かく設計して、開発全体のスケーリング則そのものを改善する能力だと思う。

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やねうら王
やねうら王@yaneuraou·
AIに巨大なプログラムを書かせているとき、本質的なのは「AIが1秒あたり何行書けるか」ではない。実際に効いてくるのは、コード量が増えるにつれて、開発オーバーヘッドがどうスケールするかである。 AIが素で単位時間あたり一定量aのコードを書けるとしても、実開発ではコンパイル、テスト、デバッグ、調査、影響範囲の確認といったオーバーヘッドが必ず乗る。問題は、そのオーバーヘッドがその時点tでのコード全体量C(t)に対してどう増えるかだ。 単純化すると、以下の二つのケースがある。 1. オーバーヘッドが C にほぼ比例するケース 2. オーバーヘッドが log C 程度に抑えられるケース コンパイル時間は、フルビルドだと1.に近い。 原因の切り分けが二分探索的に進められる種類のデバッグでは、2.に近い。 1.と2.のケースにおいてC(t)が時間tに対してどのように増加するか計算してみたのが添付図だ。 結論としては、 1.は、C(t)は√tに比例するので、コードを10倍にしようと思うと100倍の時間が必要。 2.は、C(t)はtに対してかなり直線に近い増え方をする。 である。 言うまでもなく1.と2.とは雲泥の差である。ソフトウェア工学のかなりの部分は、1.の世界をいかに2.に近づけるかという試みだったとも言える。 コードを書くときの認知的・構造的オーバーヘッドも、放っておけば前者に寄りやすい。しかし、モジュール分割、関数分割、クラス分割、依存の局所化、テスト単位の分離をきちんと行えば、そのコストを後者に近づけられる。そうなるようにプログラミング言語やモジュール機構、テスト手法、設計原則は発展してきたわけであり、マイクロサービスやクリーンアーキテクチャも、その文脈で理解できる。 AI時代になると、この問題はむしろ先鋭化する。AIはコードそのものを書く速度が高いぶん、設計や検証のオーバーヘッドの悪さが、以前よりはっきり露呈するからだ。 設計が悪く、影響範囲が広く、テスト単位が粗く、どこが壊れたのかを絞れない構造になっていると、1.に近づく。すると、せっかくの生成速度がオーバーヘッドに食われる。 だから、今後AIで巨大なプログラムを開発するエンジニアに強く求められるのは、単にプロンプトがうまいことではない。 システムを分割し、影響範囲を閉じ込め、検証単位を細かく設計して、開発全体のスケーリング則そのものを改善する能力だと思う。
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ファイルシステムの排他が不得意なOSなどない、ファイルアクセスできない言語などない、という当たり前だけど単純な構成がいつも、最後の希望として存在している
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このJobQueueの用意の場所もいろいろ妙味があって、貧者のJobQueueとしてファイルシステムというものがある
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SI時代から組み合わせ不可能なパッケージ間の連動、バカの一つ覚えみたいにこれで撃破してきているから若干情けないが痛快でもある
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ついにローカルLLMに手を出してしまった。。。Gemma4かなりいいから、普通にUI/API層はNextとかでつくっておいて、LLM使うところはjobQueue->これをworker君たちが食べる構成にすれば気楽な冗長構成でほぼいけるよね。ニアリアルタイムまでいけるのではないか
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Hello guys now that there is no reason to stop coding, everywhere at anytime as you can run copilot CLI in android.
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しかし、チェンソーマンってなんで人間の悪魔いなかったんだろうなぁ。何処かに居たのかな。Absolute Terror Fieldの悪魔
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