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春風社
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春風社
@shumpusha
春風社(しゅんぷうしゃ)は横浜にある学術出版社です。新刊のご案内や取り上げられた書評、編集部・営業部の日々のつぶやきなどをツイートしていきます。 Shumpusha Publishing, Yokohama, Japan
横浜市西区 Katılım Şubat 2011
719 Takip Edilen2.1K Takipçiler

【新刊】
デイヴィッド・シェリン著/渡部竜也、堀田諭訳『社会科における真正の評価―アートベースド・アプローチによる歴史教育』
あなたは何を映し出す? 筆記に限らず創造的な学習活動に社会科教育で取り組み評価することを、多様な表現方法とともに各実践から考究する。shumpu.com/portfolio/1149/
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【【最大70%OFF】Kindle本 春のビッグセール 対象本】
『環境を批評する 英米系環境美学の展開』(青田 麻未著 春風社)
【Amazon紹介文】「環境を美的に見ることはいかにして可能か? なぜ私たちは環境について語り合うのか?」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/B0CKHNM9SL?…
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【【最大70%OFF】Kindle本 春のビッグセール 対象本】
『サルトルとマルクスI 見えない『他者』の支配の陰で』(北見 秀司著 春風社)
【Amazon紹介文】「「後期」マルクスの疎外論が、サルトルとの邂逅により新たな命を吹き込まれる。」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/B0BGNQ39KK?…
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フランス両大戦間演劇がご専門の間瀬幸江先生が代表を務められ、フランス文学者の國枝孝弘先生も研究分担者でいらっしゃる「声のつながり研究会」さんにご聴講いただけるとは光栄の至りです、うれしいです😭 ご共著『声を聴くこと』(春風社)には、初読時から深く揺さぶられ続けています!

声のつながり研究会(声の主体による文化・社会構築研究会)@koenotsunagari
拝聴に伺いたいです。今のところ都合がつきそうです。
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【3月20日発売】
『マイスター・エックハルトの知性論―トマス主義と新プラトン主義のはざまで』(若松 功一郎著 春風社)
【Amazon紹介文】「本質的始原論を中心としたエックハルト思想を、ドイツ・ドミニコ会の系譜に連なる知性神学として再読解。」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/4868161067?…
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伊藤将人『戦後日本の地方移住政策史:地域開発と〈人材〉創出のポリティクス』(春風社)→クラーク書籍:棚番 722
shumpu.com/portfolio/1094/
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【書籍】都市・移動・感染症(叢書 感染症の人間学1)
本研究科・超域文化科学専攻 浜田明範 教授(編)の📕書籍が刊行されました。ぜひ、本書をお手にとってご覧ください。
書籍について➡️shumpu.com/portfolio/1104/

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〈叢書 感染症の人間学〉の装丁を担当させていただきました。人類史上何度も発生している感染症の蔓延と収束のなかで、コロナ禍で起きたことを領域横断的に検証し論じられています。”拡散と干渉”をドットパターンで描き配しました。
春風社@shumpusha
新刊の〈叢書 感染症の人間学〉は大田高充さんに装丁いただきました。4冊のまとまりと各巻の個性をかたちにしていただいています!🔵🟠🟢🔴 shumpu.com/covid19andhuma…
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『海と路地のリズム、女たち―モザンビーク島の切れては繋がる近所づきあい』松井梓
モザンビーク島の居住地区を舞台に、そこで稠密に住まう女性たちの近所づきあいから、他者との関係性を描く。島の歴史や居住空間、自然環境や生業から、そこで暮らす女性...
#読書メーター
bookmeter.com/reviews/127781…
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平野智佳子編『先住民とデジタル化する世界』春風社、読み終わった。国立民族学博物館の「先住民と情報化する社会の関わり」という共同研究の成果。豪、印、台湾、ニュージーランド、コスタリカなど様々な国における先住民のケータイやSNS利用等についてのフィールドワーク。amzn.to/4rqB5p2
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@ohta_at こちらのページからは本叢書の巻頭言・序章(浜田明範 著。叢書第1巻収録)をお読みいただけます(pdf)。ご関心をお持ちの方はぜひご覧ください。
shumpu.com/covid19andhuma…
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なかなかない本の並びに入れていただき、嬉しく思います。ありがとうございます!🌊
海と路地のリズム、女たち
モザンビーク島の切れては繋がる近所づきあい
松井梓(著)
shumpu.com/portfolio/993/

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【書評】
みなとラボ「海のほんだな」にて、松井梓 著『海と路地のリズム、女たち』が紹介されました。
梅田 蔦屋書店・人文コンシェルジュの朴敦史氏に取り上げていただきました。「専門家の外にも開かれた叙述で、海と人がひとつの全体像として見えてくる1冊です」
3710lab.com/creative/10047/
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玉置文弥さんの『アジア主義・超国家主義・民衆宗教──大本教と道院・世界紅卍字会の連合運動』(春風社)、絶賛発売中です。4/4(土)18:30-20:00に三鷹のUNITEでトークイベントを行います。オンライン配信もあります。
unite-books.shop/items/6994176e…
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何か月か経ってしまうけれど、黒田賢治さんより『近代日本におけるイスラームの転回』(2025、春風社)をいただいた。この厚い本を読むには体力と知識の両方が必要で、かなりの時間を要した。すごい本だ。
1930年以前の近代日本の宗教史をイスラームの視座から論じた意欲作。
shumpu.com/portfolio/1097/

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