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それいゆ
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それいゆ
@soreiyu
眠い人。 人間としてダメならせめて オタクとしては真っ当に生きようそうしよう。
千葉のどこか。 Katılım Ocak 2009
300 Takip Edilen85 Takipçiler
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ビジュアルが一番印象に残るんだから
なんで宇宙服なのか
を答えられないとやっぱデザインしてないなぁ。
となりますね
三井陽一郎|広告を考える人@mitsui_yoichiro
なんもよくないので、非デザイナー感しかない。
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空想科学読本味を感じるw
ちなみにメガジョッキ頼むためにやってます。ハイ
すごいサービス研究所@sugoi_service
串カツ田中のチンチロリンゲームは なぜやらない方がいいのか。 一見、無料や半額で得しそう感があるが ❶ 1のゾロ目 → メガジョッキ無料(2.8%) ❷ 1以外のゾロ目 → ジョッキ無料(13.9%) ❸合計が偶数 → ジョッキ半額(33.3%) ❹合計が奇数 → メガジョッキ倍額(50%) 実態は、2回に1回の確率で 倍量・倍額を引いてしまう設計になってる。 期待値を計算したら、1.167倍だった つまり、客は平均的に通常価格の1.17倍を支払うことになる。 だから客側より店側の方が得をしやすい。 ゲーム感覚で注文ハードルを下げつつ 自然に客単価を上げる、秀逸なシステム。 考えた人すごい
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『遊☆戯☆王』の“あれ”に影響を受けたターン制戦略RPG『DDD: Dice, Dungeons & Drakes』体験版が配信中。ダイスロールで勝利の出目を掴み取れ
news.denfaminicogamer.jp/news/260521g
「召喚ダイス」「アクションダイス」を駆使して相手リーダーへの到達を目指す。運命が味方するのは自分か、それともライバルか
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ロードマップページ作っておくと自分のやる気も湧くので良い
そしてようやくブラウザ拡張の開発を再開できそう…

mimoto@melt_dev
nani.now の一番好きなところは更新情報ページ。 なにをこれから出す予定で、これまでなにを出したがわかりやすい👀 こういう惚れたデザインは自分の個人開発にも取り入れてみたい。
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これわりとおもろいな。
負荷テストとかあらかじめデータ入れなくても出来る可能性を秘めてる
てるきち@trkbt10
データベース自体の存在全部嘘のpostgresql互換実装をかいた 全ての返答をLLM経由で作成することで大嘘データベースが返ってくるぞ! これはデータベース名wordpressで接続したのでwordpressっぽいテーブルリストが入ってきているが、実際はそんなものはない!
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使い込んでる人の思想は参考になるなあ。
色々プラクティスのパラダイムシフトがあるはず。テストも大きく変わると思う。
"テスティングトロフィーとか忘れてください。あれは人間がプログラミングをしていた時代の考え方です。AIコーディングでは結合テストがすべてです。"
zenn.dev/erukiti/articl…
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信頼こそがボトルネックである、という記事
blog.reqproof.com/p/engineerings…
・AIを使うとコードの作成や試作は劇的に速くなる
・しかしプロダクトを維持管理するのは別物であり、プルリクエストが増えても開発が加速するわけではない
・高レベルなエンジニアリングにおいてコストがかかるのは、タイピングではなく「変更を信頼できるかどうか」という点にある
・変更が意図に合っているか、既存の機能を壊さないか、テストや文書が正しいかを確信できることが開発のボトルネックとなっている
・AIは仕様、コード、テスト、文書をすべて生成できるため、それらが間違った意図で一致していてもCIをパスしてしまうリスクがある
・テストのカバレッジが高くても、想定外の入力など仕様に記述されていない挙動は検証できない
・セキュリティやエラー状態への対応は、もはや付加価値ではなく製品の必須要件となっている
・CI/CDやコードレビューのさらに上の層に、システムがあるべき姿を定義して検証を支える真実のソースが必要である
・外部の貢献者や他チームの人間は、コードは見えても過去の経緯や設計者の深い意図までは把握できない
・信頼が伴わない貢献は、表面的な修正にとどまりシステムを壊す危険をはらむ
・多くの仕様書は一時的な成果物として扱われ、時間が経つとコードとの関連を掘り起こす考古学のような作業が必要になる
・仕様、チケット、議論、コードが断片化しており、全体像の把握を個人の記憶に頼らざるを得ない
・開発が進むにつれて仕様は変わるが、文書が更新されずに実装と食い違う混沌とした状態に陥りやすい
・多くのバグはコードそのものではなく、書かれていない仕様の中に潜んでいる
・異常系や境界値など、記述すべき挙動のカテゴリを「義務」として定義する必要がある
・義務を果たす仕組みを作ることで、個人の記憶に頼らず機械的に検証を確認できるプロセスに変えられる
・AIは設計の良し悪しを判断するのではなく、検討が漏れている質問を人間に提示する道具として役立てるべきである
・航空や医療などの規制産業では、仕様はソフトウェアと共に生き続ける信頼の源泉として扱われている
・要件はIDで管理され、テストや実装とリンクして検証の証拠となる
・現代的な高速な開発手法を維持しながら、こうした信頼のレイヤーを追加することが求められている
・プルリクエストを単なるコードの塊から、意図や要件、証拠をまとめた「エビデンスパック」に進化させる必要がある
・変更の影響範囲や文書との整合性が可視化されれば、人間が判断すべき箇所が明確になる
・最初は手間がかかるように感じるが、この摩擦こそが多くの人が安全に動くための信頼を生む
・筆者はコードを増やすのではなく、意図を保存して信頼できる変更を増やすために「Proof」というツールを開発している
・仕様、要件、テスト、文書が互いに矛盾したときに検知できる仕組みを目指している
・AI時代に本当にスケールさせるべきなのは、コードの量ではなく信頼できる変更の量である
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The funniest part of all of this is Rust worked for years to establish a strong brand of “difficult to learn, slow to work with, but trust things built with it to be hardcore engineered and correct”
And overnight Anthropic changed it to mean “probably vibe coded slop”.
Francesco Ciulla@FrancescoCiull4
wow, 3 out of 9 repos trending on GitHub are Rust projects
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そらそうよねぇ
昔のOSSの貢献が翻訳でも良いからISSUEを上げよう!
みたいのだったけど、今の時代それだけじゃダメだね。
theregister.com/security/2026/…
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