
竹端寛(たけばたひろし)
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竹端寛(たけばたひろし)
@takebata
福祉やケアの周辺について、子育てしながら考え続ける日々。福祉社会学と社会福祉学の境界線を歩いています。最新刊は『福祉は誰のため?』(ちくまプリマー新書)。他には『能力主義をケアでほぐす』『ケアしケアされ、生きていく』『家族は他人、じゃあどうする?』『「当たり前」をひっくり返す』『枠組み外しの旅』など。合気道弐段。






美しい動画や背景のない、文字だらけパワポを使っている僕としては、めっちゃうなずく話。表現の美しさではなく、そこに自分の語りが入って、魂が込められた中身が立ち上がる。だからこそ、いま・ここ、の聞き手との関係性構築の方がスライドの美しさより遥かに重要だし、AIに出来ない泥臭い仕事。



来期で伸びる会社は、「違和感」の扱い方が違う diamond.jp/articles/-/386…

“No Kings” protesters assembled to form a message reading “TRUMP MUST GO NOW!” at Ocean Beach in San Francisco, California today
放映は一瞬でしたが、NHKウェブ記事の方は非常に詳しく取材内容をまとめて頂いてます。出来ればこちらの方をご覧ください news.web.nhk/newsweb/na/na-…

John Mearsheimer: "Iran Holds All the Cards" - The Strategic Defeat of the U.S. youtu.be/DBOVT0UdHXg


Claude codeでスライドづくりもやってみました。すべての僕の既存のスライド学習させて、人材課題を与えると、 「僕のスライドよりも圧倒的に綺麗な、キラキラなスライド」 を1分くらいでつくってくれます。 ただ、結論から申し上げると、僕は「使わないこと」にしました。 スライドが「綺麗すぎる」んです。 そこには、図工2が描いた手書きの小汚いイラストとか、ヘタウマの書道とか、腰が砕けそうな昭和ネタがない!要するに、僕っぽくない。 スライドとしてはクオリティが高いんだろうけど、僕の話を聞きたいと言ってくれるお客さんを裏切ってしまう気がしました。 Claude codeをいじってみて、発見したのは「僕とは何か?」「僕っぽいとは何か?」ということでした。 そして人生はつづく








