火倉たみ

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@tami3

日本最大級のWikiに成長した遊戯王Wikiを作りましたが、今は運営には関わっていません。ネットの話題や社会のことなど色々な事をつぶやいています。 フォローはご自由に。フォロー返しは基本的にしません。

日本一暑かった場所の近く Katılım Nisan 2007
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火倉たみ@tami3·
アークナイツは基本ソロプレイで対人要素はないのだから好きなように遊べばよい。ボスの性能が複雑怪奇になりすぎ思考錯誤が面倒になって、動画をなぞるだけになった私でも十分楽しめている。オペレーターを性能で見る人もいれば、推しを愛でる人もいる。みんな違っていいんだよ。
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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
アークナイツでTier表が嫌われるのは何に対しての評価なのか書かれていない事が多いから。統合戦略でもそのテーマのギミックやステージによって評価が変わるから明示しておかないと大変。
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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
アークナイツにはメインとサイドストーリー、殲滅作戦、保全駐在、生息演算に統合戦略と様々なコンテンツがある。更に危機契約高等級や統合戦略の高難易度といった難しいものもある。たいていのキャラ評価はこれらをごちゃ混ぜにするから意味をほとんど成していない。
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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
@kotoba_iroha アークナイツあるあるですね。話している前提が異なっているから議論にならない。 私が想定したのはイベントステージ。超高難易度コンテンツでは土俵に立てない子がほとんどですね。それはもう仕方ないと思います。最近の子は本当に強いので。
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note
note@kotoba_iroha·
@tami3 推し云々に関してはもちろんそう ただそれを完全に置いておいて性能を論じる時にはどうしてもある程度冷徹に考えないといけない 特に15の裏ボスとか回してると簡単に「好きだから」で採用できない場面が多々あるので これはどのソシャゲでも分裂が起きる難しい話
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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
アークナイツの星6はレアリティ相当の力をみんな持っているから、もう使えないなんて事はない。ただ職分によって得手不得手はもちろんあるし、難しく考えなくてもとりあえず汎用性が高くて使いやすいオペレーターはいる。推しがいるならそれを活かすのも一つの楽しみ方だよ。
note@kotoba_iroha

勘違いしないように言っておくと俺が言いたいのは過去キャラは「明確な採用理由が必要」ということね 弱いキャラなんか居ない、という人とは完全に逆の立場だと思う ウィシャデル、新約、トラゴ、異格プラマニクス、豊川祥子当たりみてみたらわかる あいつら採用するのに理由とかいらんもん

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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
でも医療系統も異格エイヤでたいてい何とかなるし、ハルカは回復量も高くてダメージもばらまけるので、使うとしたらこちらを優先するのは普通だと思う。より使いやすいオペレーターが出たらそちらを使うのは当然のこと。
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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
初期実装でも職分で唯一の星6は今でも現役。対物理のシャイニング、対術のナイチンゲール。あとは硬さのホシグマとかの尖った性能持ち。火力面だと必要SPが少なくなって取り回しがよくなっているから、さすがに新しいオペレーターの方が使いやすい。
笹目めと@仕事募@sasamemeto

アークナイツ、インフレ凄くて初期のキャラはもう使えない話題が見えてしまったが…むしろの初期のキャラのが強くね?

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木曽崇/Takashi Kiso
木曽崇/Takashi Kiso@takashikiso·
なぜeスポーツは五輪から拒否され、「SASUKE」は残ったのか 2026年5月、IOCのeスポーツ専門委員会が活動を休止した。「一区切りだ」。関係者のそのコメントで、10年にわたる議論は幕を閉じた。SNSでは歓迎する声が目立った。 「真っ当な判断」「ゲームであってスポーツではない」。 その反応はわかる。だが実のところ、問題の核心はそこにはない。 同じ頃、IOCはTBSのテレビ番組「SASUKE」をLA2028の五輪種目に迎え入れることを決めていた。世界に何十億ものプレイヤーを抱えるゲーム産業が門前払いを受ける一方で、民間放送局の番組コンテンツが五輪に入った。「スポーツかゲームか」という問いでは、この非対称が説明できない。 2017年、答えはすでに出ていた IOCがeスポーツを正式議題に上げたのは2017年のことだ。若年層のとりこみ、商業的ポテンシャル——IOCには明確な動機があった。しかし同時に、変えようのない原則もあった。 「ルールをイチ私企業が支配しているゲームは公正とは言えない。そういうゲームをオリンピック公式競技にはできない」 IOCのモデルでは、競技のルールは国際競技連盟(IF)が管理する。FIFAがサッカーを、World Athleticsが陸上競技を統括するように、どの競技でも民間企業が介入できない統治構造が前提にある。 eスポーツはそこに噛み合わない。League of LegendsはRiot Gamesの製品だ。ルールをRiotが決め、バランス調整は競技の公正性ではなく新キャラクターの販売や顧客維持のために行われる。サービスを終了すれば競技ごと消滅する。どれほど立派な国際連盟を設立しても、ゲームのソフトウェアを握っているのは民間企業だ。競技の統治権は第三者に渡らない。 この問題は2017年に議論が始まった時点で、すでに答えが出ていた。 形式で乗り越えようとした10年 議論の過程で、暴力コンテンツやジェンダー平等の問題も浮上した。これらは工夫次第で対処できる話だ。ガバナンスの問題はそうでなかった。 IOCが選んだのは「分離」という路線だった。五輪本体への統合をあきらめ、オリンピックブランドを冠した独自大会を作る。2021年のオリンピック・バーチャルシリーズ、2023年のシンガポール大会、2024年に全会一致で承認された「オリンピックeスポーツゲームズ」も、すべてその延長線上にある。 タイトル選定も同じ発想から来ていた。シンガポール大会の10タイトルはグランツーリスモ7(モータースポーツ)、WBSCパワプロ(野球)、Zwift(自転車)など、既存の五輪競技のルールに準拠したゲームに絞られた。野球ならWBSC、自転車ならUCIがそのルールを統括しており、ゲームがそれに従う形をとれば「IFがガバナンスを持つ」という体裁を作れる。ソフトウェアの実効支配はパブリッシャーのままだが、競技規則の上位にIFを置くことでガバナンス問題を形式上クリアしようとした。 eスポーツコミュニティはこれを「本物のeスポーツではない」と一蹴した。視聴者数は低迷した。形式を整えることで乗り越えようとした壁は、産業の支持を失うという別の壁を生んだ。 2025年10月、サウジアラビアとのパートナーシップが解消された。IOCが拒否したCounter-StrikeやLeague of Legendsをサウジ側が求め、折り合いがつかなかったとされる。最後の最後で、同じ問題が顔を出した。翌2026年1月、コベントリー新会長が委員会の見直しを宣言し、5月に正式休止となった。 TBSにできて、Riot Gamesにできなかったこと この結末を最もよく照らし出すのが、SASUKE採用との対比だ。 SASUKEも元はTBSの商業コンテンツだ。「Ninja Warrior」として世界100カ国以上にフォーマット輸出され、アメリカでは「American Ninja Warrior」として長寿番組に成長した。番組セットからロゴ、出演者の選定まで、すべてをTBSがコントロールしてきた純粋な民間IPだ。民間企業がIPを持つという出発点は、eスポーツと変わらない。それがなぜ五輪に入れたのか。 国際近代五種連盟(UIPM)とTBSが辿り着いた構造は、競技のガバナンスをUIPMというIFに委ね、TBSは放送コンテンツとしての事業を手元に残すというものだった。「SASUKEというテレビ番組で商売すること」と「障害物競技のルールをIFに管理させること」を切り分けることができた。 eスポーツパブリッシャーにはこの切り分けができない。RiotやValveにとって競技の運営とコンテンツ事業は一体で、リーグ運営からゲーム内課金まですべてが同じ事業モデルの中にある。IFに競技ガバナンスを渡すことは、事業の核を手放すことを意味する。 TBSは番組の権利者であって、競技インフラの支配者ではない。Riotは競技インフラそのものを製品として持っている。そこが根本的に違う。 「一区切り」ではなく、終点への到達だった SASUKEは「民間コンテンツが五輪に入った」事例ではない。ガバナンスをIFに移管することで制度的枠組みに適合した事例だ。eスポーツにはその道が原理的に存在しない。分離戦略も形式上のガバナンス整備も、結局はその一点を回避しようとする試みに過ぎなかった。 IOCが専門委員会の活動を休止したこの5月は、議論の終わりではなく終点への到達だ。「eスポーツはスポーツではない」という文化的判断ではなく、「民間企業が競技インフラを支配する構造はIOCのガバナンスモデルと制度的に互換性がない」という、より冷静な確認がそこにあった。 「ルールをイチ私企業が支配しているゲームは公正とは言えない」 ——IOCが10年間一度も撤回しなかったこの原則は、五輪への扉を閉じただけではない。eスポーツ産業自身が、これからどうそこに向き合うかを問う言葉でもある。
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さいど (Hunter SBS)
さいど (Hunter SBS)@hunter_sbs·
我々日本人は自動翻訳を削除してもらう必要はありません。何故なら「日本人はそもそも狂っているのが標準」だからです。別に他国の人に狂っていると言われようと、私達は「狂っていること」を誇りに思います。「他国の標準に合わせる」気など更々ありません。 日本のX(旧Twitter)は、巨大掲示板「2ちゃんねる」の流れを汲みつつ「一般化の中で独特の文化が醸成されたタイムライン」であり、誰しもが犯罪にならない限りで「自分を表現する場であり仲間を作る場所」を構築してきたのです。その中には「各種スポーツ好き、各種モータースポーツ好き、各方面の絵師や漫画家、各方面のライター、数々のコスプレイヤー、数々のアニメファン、その他諸々」が、混沌の中で理路整然と纏っている状態です。そして誰も各々の能力や趣味を否定しません。また、この場所には「無闇矢鱈に否定しかしない者」対する自浄作用もあるとも言えます。 他国にどれだけ「狂っている」と言おうと、何も気にしません。「狂人」と言うなら、それで構いません。もっとも、そんな否定的な方々もいずれ「タイムラインの自浄作用」に飲み込まれることでしょう。 さて日本の同胞達、俺達が「狂っている」ことを、これからも世界中に知らしめてやろうぜ!!
tyro@DoubleEph

Starting to see a lot of batshit and insane tweets from Japanese twitter. It will be a terrible shame if one of the few countries left with real aura in the global commons loses it all to Grok auto-translate. As someone from an English-tweeting country, I urge all well meaning Japanese people to get Musk and Nikita to remove auto-translate from their tweets. You want to be kanjimaxxing. There is no upside to having your tweets read by the whole world. We are all insane here so the way to prosper and keep your aura is to hide your crazy from the rest of the world.

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メメントモリ公式
メメントモリ公式@mementomori_boi·
/ 🎉#メメントモリ 3.5周年記念🎉 リポストミッションキャンペーン開催! \ この投稿をリポストして【ラッキーチャンスガチャチケット】を獲得しよう! リポスト数が目標に到達する度にシリアルコードを公開! さらに、リポストした方の中から抽選で10名様に1万円分の #Amazonギフトカード が当たる! ▼ ゲーム起動はこちら 期間中最大100連ガチャ無料! mementomori.onelink.me/rnkf/dl8c38sb ▼応募規約 mememori-game.com/campaignrule/
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アークナイツ公式
アークナイツ公式@ArknightsStaff·
【生放送】 本日20:00~ 「2026春の大感謝祭スペシャル」配信! 抽選で3名様に「特製グッズ」をプレゼント! ▼応募条件 本アカウントをフォロー、番組終了までに本投稿をリポスト ▼視聴ページ youtube.com/live/LYgbSKful… #アークナイツ #アークナイツ春感謝祭2026 twitter.com/i/broadcasts/1…
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ゆづき@比較紋章学研究家
一人の紋章学研究家として、法的な観点ではなく紋章文化の観点からではありますが、今回の「国旗損壊罪」をめぐる一連の議論について、以前より思っていたことを申し上げます。 そもそも、この法案をめぐる議論のきっかけは刑法92条(外国国章損壊罪)との非対称性を問題視するものであり、当初の名称案も「日本国国章損壊罪」だったと記憶しています。 それが賛成派・反対派ともに、いつのまにか「日本国旗」のみに議論が限定され、もう一つの国章が見落とされ続けてきたことは、正直残念でなりませんでした。「刑法92条との非対称性に今回の議論が出発している」ということを踏まえれば、根本的な自己矛盾といっても過言ではない話です。 たしかに日本には法律で定められた国章というものは存在しませんが、社会通念上、あるいは国際的にも「菊の御紋」が国章として認められています。 また、西洋紋章学において日本の家紋文化はヨーロッパ以外で唯一の紋章体系と認められ、政府が進めるクール・ジャパン戦略の中でも家紋は象徴的なシンボルの一つとして活用されています。 にもかかわらず、そうした国章の法的保護をめぐる議論の中で、そのうちの一つ、それも日本の比類なき文化的資本である紋章側が見落とされ、より身近で分かりやすい国旗「日の丸」をめぐるセンセーショナルな議論に終始しているのは、それこそ保守派への政治パフォーマンスに過ぎず、真に国益を損なう発想と思わざるをえません。 この法律を制定するかどうかの以前に、あらためて日本人自身が「国章」とはなにかということを理解する必要があると思います。それは今回の議論だけでなく、刑法92条に対する理解も深めることになるでしょうし、日本の文化外交や学問の展望にも必ずプラスとなってくるはずです。 ここまで国論を分けてしまった問題ですから、成立・廃案のどちらに転んでもネガティブな影響は避けられないことでしょう。だからこそ、(あるいは幸いにも)今回見落とされてしまった国章にもあらためて意識を向け、文化や学問に活用していくことによってこそのみ、今回の「日本国国章損壊罪」をめぐる議論が国益にかなうのだろうと感じています。 ですから、玉木先生をはじめ、国会議員の先生方におかれましては、ぜひとも国旗だけでなく「国章」という視点を取り戻すきっかけとしていただければと思っております。
玉木雄一郎(国民民主党)@tamakiyuichiro

【国旗損壊罪について皆さんの意見を聞かせてください】 国旗損壊罪については、いくつもの興味深い法的論点を含んでいるので、ぜひ皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 国民民主党として、現時点で何か具体的な結論を出しているものではありません。 まず、大前提として、私自身は自国の国旗も他国の国旗も尊重し、損壊してはならないとの立場です。(私の信念) その上で、国旗を損壊する行為に国家がどのような判断を下し、損壊した者にどのようなペナルティを与えるべきかについては、慎重な判断が必要だと考えます。 特に、表現の自由や内心の自由との関係で問題になります。 現在の刑法92条は、外国の国旗などを損壊・除去・汚損することを禁じています。そして、この規定が守ろうとしている保護法益は、以下の2点に集約されるとされています。 ①国家間の親善関係(外交的利益) 外国の象徴である国旗を侮辱する行為は、その国に対する重大な非礼となるため、国際紛争や外交関係の悪化の防止 ②国際的な信義(国家の尊厳) 国際社会の一員として他国の尊厳を尊重するという国際信義の保護 他方、現行刑法には、自国の国旗(日本国旗)を損壊する行為を直接罰する規定はありません。刑法92条がその保護法駅を外交的利益とするなら、自国の国旗を損壊するだけでは「外交的利益」を害することにはならないので、刑法92条の規定の中に日本国旗をそのまま追加することはできないと思われます。また、法制化にあたっては非常に高度な憲法上の議論、とりわけ「表現の自由(憲法21条)」との関係の整理が不可欠となります。 この点に関して、米国の連邦最高裁判所の有名な判決があります。 結論から言うと、米国では国旗を焼くなどの行為は「象徴的言論(Symbolic Speech)」として憲法修正第1条で保護されており、これを罰する法律は違憲とされました。特に有名な2つの判例があります。 ①テキサス州対ジョンソン事件 (Texas v. Johnson, 1989年) この判決は、国旗損壊を犯罪とする州法を初めて違憲とした歴史的な判例です。 ・事案の概要: 1984年、共和党全国大会に抗議するため、グレゴリー・リー・ジョンソンがダラス市庁舎前で星条旗にガソリンをかけて焼き払いました。彼はテキサス州の「崇拝の対象を冒涜することを禁ずる法律」に基づき有罪判決を受けましたが、これを不服として上告しました。 ・最高裁の判断: 5対4で、「国旗を焼く行為は、政治的なメッセージを伝える『表現行為』であり、憲法修正第1条によって保護される」と判断しました。 ・重要な理論: 裁判所は、「政府がある思想が社会的に不快であるという理由だけで、その表現を禁止することはできない」と述べ、国旗であっても、その損壊を禁ずることは言論の自由の侵害にあたると結論づけました。 ②合衆国対アイクマン事件 (United States v. Eichman, 1990年) 前年のジョンソン判決に対し、議会は強い反発を示し、国旗を保護するための連邦法「国旗保護法(Flag Protection Act of 1989)」を制定しました。 ・事案の概要: この新法に対する抗議として、再び国旗を焼くデモが行われ、アイクマンらが起訴されました。 ・最高裁の判断: 再び5対4で、「国旗保護法は違憲」と判決を下しました。 ・理由: 議会が制定した法律であっても、政府が「国旗の尊厳を守る」という特定の価値観を押し付け、反対意見の表明(損壊行為)を制限することは、許されないとされました。 これらの判例によって、象徴的言論(Symbolic Speech)が確立されたとされ、「言葉」だけでなく「行動(国旗を焼く、特定の服を着るなど)」も、それが明確なメッセージを伴う場合は「言論」とみなされるという原則が強固なものとなりました。 今後、日本国旗の損壊罪の新設を議論する際には、 ①そもそも保護法益は何か(「外交的利益の保護」ではない) ②表現の自由との関係でどのような行為を禁止できるのか(政治的意図の発露は禁止できるのか) ③「侮辱する目的」などの主観的意図は必要か ④政府による請求を要件とするか(親告罪か否か) ⑤罰則を設けるのか ⑥実務上、違反に対応可能か これらの諸課題について議論を深める必要があると考えます。 皆さんのご意見もお寄せいただければ幸いです。

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アークナイツ:エンドフィールド
『アークナイツ:エンドフィールド』 🎉全世界SNSフォロワー数1,000万人突破!🎉 皆さまのご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。これからも共に歩んでいきましょう。 ▼//プレゼントキャンペーン🎁 日頃の感謝を込めて、プレゼントキャンペーンを実施いたします。 ご参加いただく方の中から抽選で50名様に、オペレーターのアクリルスタンド(ランダム1種)をプレゼント! ■参加方法 1.@AKEndfieldJP をフォロー 2.この投稿をリポスト ■締切:3/29 #エンドフィールド #アークナイツエンドフィールド
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エターナル総書記
エターナル総書記@kelog21·
内訳を示さないと立憲が結局どうなったのか追えないのに、どのメディアも「中道」でまとめて見辛かったので自分でまとめました。 元立憲の成績 前回議席 148議席 今回議席 小選挙区7勝、比例8勝の計15勝 他党からの比例候補者不足でお譲り6議席 合計21議席獲得です 本当におめでとうございました
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推し活ドクター歌島大輔 | ちょいエビデンスの医者YouTuber
高市首相が討論番組を欠席した件、いろいろ言われてますよね。 「手を痛めたぐらいで…」 「議論から逃げた」 みたいな声、SNSでたくさん見かけました。 でも、整形外科医の僕からすると、これは本当に笑えない話なんです。 「たかが握手」が、関節リウマチの患者さんにとっては文字通り「凶器」になり得るんですよ。 関節リウマチの方の手は、僕たちが想像する以上に脆くて壊れやすい状態にあります。 (※もちろん、重症度によりますが) 大きく3つの弱点があるんです。 1つ目は、骨がもろいこと。 病気や薬の影響で骨粗鬆症になりやすく、骨折リスクは健常者の1.5倍以上、股関節骨折だと2倍を超えるという報告もあります(*1, *2)。 強く握られて引っ張られただけで、骨にヒビが入る可能性を僕ら専門家は考えます。 2つ目は、関節が緩くなっていること。 炎症で靱帯がダメージを受けて、関節がグラグラなんです。 そんな状態で手をひねられたら、亜脱臼(関節がはずれかけること)だって起こり得ます(*4)。 そして3つ目が、腱が切れやすくなっていること。 骨のトゲにこすれて、ある日突然「ぷつん」と腱が切れることがあります。 そうなると指が自力で伸ばせなくなり、手術が必要になることも珍しくありません(*5, *6)。 局所のケガがきっかけで、リウマチ自体の勢いが強まって全身の症状が悪化する(フレア)可能性すらあります(*8)。(これはちょっと飛躍気味な議論ですが) だから「手を痛めたくらいで休むな」という言葉は、あまりにも優しくないなと個人的には思います。 政治的な話はさておき、 今回の件が、目に見えない痛みを抱える人々への想像力を働かせるきっかけになってほしいなと心から願っています。 あなたの周りに関節リウマチの方がいたら、どうか握手の強さ一つにも気を配ってあげてください。 この投稿が少しでも参考になった方は、フォロー、いいね、リポストお願いします! 1. Kanis JA, et al. Osteoporos Int 36:653-671 (2025) 2. Tronstad I, et al. RMD Open 10:e003919 (2024) 3. Moshayedi S, et al. Sci Rep 12:15844 (2022) 4. Raven EEJ, et al. Open Orthop J 9:246-254 (2015) 5. Biehl C, et al. Eur J Orthop Surg Traumatol 30:1499-1504 (2020) 6. Hsueh JH, et al. Ann Plast Surg 76 Suppl 1:S41-S47 (2016) 7. Bäcker HC, et al. J Wrist Surg 9:82-88 (2020) 8. Furman BD, et al. Arthritis Res Ther 16:R134 (2014)
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新田 龍
新田 龍@nittaryo·
普段は「若者は政治に無関心!」「もっと投票に行け!」「声を上げろ!」と上から目線で説教していた人たち。 いざ若者が政治に関心を持ち、「高市内閣若者支持率92.4%」といった政治的意思を明確に示したり、衆院選でも与党優勢の見込みが報道され、それが自分たちの思い通りではないと分かった瞬間にこんどは 「すさまじく愚か!」「気持ち悪い!」「底の知れないバカ!」「危機感を持て!」「自分たちの首を絞めることになるぞ!」「独裁国家だ!」「戦争で死んでも自己責任だぞ!」 と罵詈雑言を並べ立てて若者批判に転じ、もう「選挙に行け!」とは言わなくなる。同様に 「日本国民は過半数がバカ!」「国民がクソ!」「国民はバカばっかり!」「お前らがバカだから自民なんかに入れるんだ!」 などと、日本国民を愚民呼ばわりして一人で興奮する。愚かで気持ち悪い底抜けクソバカはどちらなんでしょうね。 政策が気に入らないなら政策を批判すればいい。思想が合わないなら論理で反論すればいい。それができず、支持者の知性や人格を貶め始めた時点で、あなた方は自ら「議論する能力が尽きた」ことを告白しているに過ぎません。 自分たちは他者より賢く、高い見識を持っていると自負し、若者を愚かで未熟だと決めつけるその態度こそ、あなた方が日頃批判してきたはずの権威主義そのものではないですか。 民主主義とは、他者が「自分と違う選択」をしてもなお、それを尊重し、対話を続ける覚悟を持つ制度ではないでしょうか。若者の政治参加を歓迎すると言いながら、気に入らない結果が出た途端に若者を嘲笑し卑下するような人間に、民主主義を語る資格はありません。 逆に、なんでそんな態度で自分たち陣営に支持が集まると思ってるんですか。そんなだから、あなた方陣営の若者支持率はゼロ%なんだし、多くの国民からも見捨てられてることに早く気づかれたほうがいいですよ。
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火倉たみ
火倉たみ@tami3·
LV60で止めてあるのでロゴスはフレンドに借りた。危機契約が一番オペレーターのレベル差を感じる。 【危機契約#4】620点(勲章加工)簡単攻略「空に浮かぶ焦点 - クルビア」 #アークナイツ youtu.be/PdiY8RngYes
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犬ドッグちゃん
犬ドッグちゃん@inudog_chan_·
これ、相当すごい。 岸田前首相の最側近・木原誠二(元・財務省)が、(旧)石破派の平将明が同席する番組で、 高市首相の予算方針をこう評した。 👉「対・財務省の最終兵器」 高市さんが問題にしてるのは 「補正を全部なくす」ことじゃない。 「補正ありきで回ってきた単年度予算」という、 長年続いてきたやり方そのもの。 ①当初は抑えめに組む ②想定外対応として後で補正 ③短期間の調整を実務が主導する →結果として実務を握る財務省に裁量が集中しやすい この構造を、 当初予算×複数年コミットで変えにいく。 ①必要な予算は最初から ②数年先まで国が責任を持つ ③後出し調整に頼らない →結果として予算の主導権を、政治側に寄せる だから、 内側を知る木原が 「最終兵器」と表現した。 支持・不支持じゃない。 これは、 国の運営の仕方そのものを変えにいく覚悟の話。 高市早苗、 ここは本気で踏み込んでる。
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産経ニュース@Sankei_news

「対財務省の最終兵器」自民・木原誠二氏、首相の予算編成方針を絶賛 複数年度の財政出動 sankei.com/article/202601… 木原誠二氏は衆院解散を決断した高市首相が国の予算編成のあり方を改める方針を表明したことについて、「財務省に対して、最終兵器というか、リーサル・ウエポンを出した」と述べた。

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