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Ilgyu.Kim | 韓国:日本 (キム・イルギュ)
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Ilgyu.Kim | 韓国:日本 (キム・イルギュ)
@techpartner10
フルスタックエンジニア | 韓国拠点 | フリーランス7年 #React #Node.js #Python | 日本語対応 0→1のプロダクト開発経験多数。共同創業者探してます。 気軽にDMください → 日韓IT協業の相談歓迎。
Katılım Aralık 2025
31 Takip Edilen24 Takipçiler

@hitsuji_hukugyo ITで副業に挑戦したい方、本当に大歓迎です。私にも副業のアイデアがいくつかあって、うまく育てれば誰にでも合うモデルになると信じています。ただ…思い切って動ける人限定、というオチつきですが。ハハ。
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@hitsuji_hukugyo 「考える者十人より、動く者一人」。目標があるなら、まずは思い切って始めることです。立ち止まるのは誰にでもできる。本当に難しいのは、始めることだから。
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@sa04ru18kiti 大海を渡る者は、波に裾を濡らされても気にしません。まさに、目先の利益ではなく長期的な成功を見据えた戦略が光る貴重な経験則ですね。小さな成果に足を取られず、大きな目標へ進むための道しるべとなる記事だと思います。これからも応援しています。
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@shtrchkw 自然と共感してしまう、大切な経験です。新人エンジニアはたいてい、ぶつかった現象そのものだけを克服しようと努めます。しかしシニアエンジニアは、ぶつかった現象に焦ることなく、そこから派生する遠い先のリスクまで見通します。だから自然と、「点」を打つのでなく、「線を引く」ことになるのです
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@ytiskw アイデアの切れ端みたいなものだけでも、それを超えるアウトプットが生まれる過程を見ているのが楽しくて、自分でも知らないうちにバイブコーディングにハマっている気がします。
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今、世界で一番中毒性の高いゲームが流行っている。そのタイトルは、「バイブ・コーディング」。
これまでのソフトウェア開発は、成果が出るまでに半年かかるのはザラだった。なんなら数年かかることもある。
それが今じゃ、数分とか数時間で動く。頭の中にあった「こういうの欲しいな」が、いきなり画面の中で動き出す。これ、ドーパミンがやばい。もはや現実世界がマインクラフトになっているような感覚に近い。
あなたは、もうプレイしていますか?たぶん今、世界で一番プレイヤー人口が増えているゲームです。しかもこのゲーム、SteamにもSwitchにもPS5にも売ってない。必要なのは、AIエージェントと、ちょっとした「これ作れたら面白くない?」という気持ちだけ。
で、これが恐ろしいのは、みんな結構レベル上がってきてること。
昨日まで「AIって文章を書かせるやつでしょ?」と言っていた人が、今日は自分専用の業務ツールを作っている。
プログラミング未経験の人が、趣味の管理アプリを作っている。
デザイナーがプロトタイプを一瞬で動かしている。
営業の人が面倒な集計を自動化している。
学生が謎のミニゲームを作って遊んでいる。
個人事業主が、自分の仕事にだけ刺さる小さなSaaSみたいなものを作っている。
すごい人だけがやっているわけじゃない。
むしろ、「え、それ作れるの?」みたいなものを、普通の人が普通に作り始めている。
でも大丈夫。今からでも全然遅くない。
というか、このゲームのすごいところは、レベル1でも普通に楽しいことだ。最初から大作を作る必要なんてない。世界を変えるサービスを作ろうとしなくていい。起業アイデアとか、収益化とか、そんな立派な話にしなくていい。
まずは、自分だけが少し嬉しいものを作ればいい。
冷蔵庫の中身から献立を考えるツール。
読んだ本を雑に記録するアプリ。
推しの情報を整理するページ。
筋トレの回数を記録するだけの画面。
旅行の持ち物チェックリスト。
子どもの予定を見やすくするカレンダー。
仕事で毎回やっているコピペ作業を一発で終わらせるボタン。
自分のためだけの家計簿。
自分のためだけの日記。
自分のためだけの謎ゲーム。
こういうのでいい。
というか、こういうのが一番いい。
なぜなら、バイブ・コーディングの最初の快感は「世の中に出すこと」じゃなくて、「自分の頭の中にあったものが、いきなり画面の中で動き出すこと」だから。
これ、本当に感覚が変わる。
今までは、何か思いついてもだいたいそこで終わっていた。
「こういうアプリあったら便利なのにな」
「こういうサイト作れたら面白いのにな」
「こういうゲーム、誰か作ってくれないかな」
そう思っても、自分には作れないから、頭の中で消えていく。
でも今は違う。
思いついたら、とりあえずAIに話しかける。
変なものが出てくる。
笑う。
直す。
また動く。
ちょっと良くなる。
欲が出る。
さらに直す。
気づいたら、最初に思っていたよりちゃんとしたものができている。
このループが、信じられないくらい気持ちいい。
しかも、ゲームとしてよくできすぎている。
すぐ結果が返ってくる。
失敗しても痛くない。
少しずつ上達する。
昨日できなかったことが今日できる。
作ったものが手元に残る。
そして何より、自分の現実がちょっと便利になる。
これ、強すぎる。
もちろん、最初はうまくいかない。
AIが変なコードを書くこともある。
画面が崩れることもある。
ボタンを押しても何も起きないこともある。
エラー文にビビることもある。
でも、それすらゲームの一部になっている。
赤いエラーが出たら、スクショして「これ直して」と言えばいい。
動かなかったら「原因を調べて」と言えばいい。
見た目がダサかったら「もっと今っぽくして」と言えばいい。
何を言えばいいかわからなかったら、「初心者にもわかるように次の手順を教えて」と言えばいい。
完璧に理解してから始める必要はない。
むしろ、始めながら理解していくゲームだと思った方がいい。
大事なのは、プログラミングができるかどうかじゃない。
「これ作れたらちょっと面白いかも」と思えるかどうか。
「まあ一回やってみるか」と手を動かせるかどうか。
「なんか違うな」と言いながら直せるかどうか。
バイブ・コーディングは、エンジニアだけのものじゃない。
むしろこれからは、文章を書く人、絵を描く人、店をやっている人、営業している人、経理している人、先生、学生、主婦、研究者、クリエイター、趣味人、全員がそれぞれのフィールドでプレイし始める。
なぜなら、自分の困りごとは、自分が一番よく知っているから。
大企業が作るアプリは、だいたい多くの人に向けて作られている。
でも、あなたの生活の中にある「ほんの少し面倒くさいこと」は、誰もプロダクトにしてくれない。市場が小さすぎるから。ニッチすぎるから。あなた専用すぎるから。
でも、AIと一緒なら作れる。
自分専用でいいなら、むしろ作りやすい。
ここが革命だと思う。
これからは、「便利なアプリを探す人」と「自分で作る人」に分かれていく。
そして一度でも自分で作る側に回ると、世界の見え方が変わる。
面倒な作業を見ると、「これ自動化できないかな」と思う。
退屈なルールを見ると、「これゲーム化できないかな」と思う。
散らかった情報を見ると、「これ整理する画面作れないかな」と思う。
不便なサービスを見ると、「自分用にもっと雑でいいから作れないかな」と思う。
現実のあちこちに、素材が落ちているように見えてくる。
まさに現実世界がマインクラフトになる。
だから、まだプレイしていない人は、まず一回やってみてほしい。
大きな夢じゃなくていい。
立派な目的じゃなくていい。
仕事に役立たなくてもいい。
誰にも見せなくていい。
趣味でいい。
遊びでいい。
くだらなくていい。
自分しか使わなくていい。
「好きな映画を記録するだけのアプリ」でもいい。
「今日の気分でランチを決めるだけのボタン」でもいい。
「自分の口癖を集める謎サイト」でもいい。
「絶対に流行らないミニゲーム」でもいい。
それで十分スタート地点に立てる。
今、周りのプレイヤーたちはどんどんレベルを上げている。
でも焦らなくていい。
このゲームは、始めた瞬間から面白い。
必要なのは、才能よりも好奇心。
知識よりも雑な一歩。
完璧な設計よりも、「とりあえず作ってみたい」というバイブ。
バイブ・コーディング、まだやってないなら本当にもったいない。
これはたぶん、ただの開発手法じゃない。
これからの時代の、かなり強い遊びであり、仕事術であり、創作方法であり、現実のいじり方です。
まずは今日、何かひとつ作ってみてください。
たぶん、思っているよりずっと簡単で、思っているよりずっと危険なくらい楽しいです。
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@Banbieee19 韓国には「千里の道も一歩から」ということわざがあります。最初の一歩が大切だということですね。5月の初日、大切な成果を迎えられたことをお祝い申し上げます。これからも応援しています。
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@Jasminexit 現在の成果や生活にとても満足されているご様子ですね。今後のさらなるご活躍を心から応援しています。
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@nekomagin0455 既存のプロジェクトを維持しつつ追加収益を得られる協業形態をテスト中です。
開発は別チーム、パートナー様には顧客対応と技術方向性の一部に関わっていただきます。
もしご興味があれば、簡単に情報をお伝えできます。
(DM設定の関係でこちらで失礼します)
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@captain_cocco ご退職お疲れ様です。
長年のご経験からの個人開発への挑戦、とても興味深く拝見しました。
もし差し支えなければ、少しお話伺いたく思っております。DMが可能なタイミングがあれば嬉しいです。
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今日で、15年勤めた会社を退職しました。
前職も含め、これまででV字開発の全ての工程を経験することができました。
退職を決断したのは、いろいろな理由がありますが大きな理由としては以下の3つがあります。
・エンジニアとして活動時間が減ったこと(昇進してマネージメントの仕事が増えてしまった)
・個人開発に挑戦したかったこと
・AI活用による開発速度の向上を体験したこと
会社に対して大きな不満があったわけでは無いので、円満退社できました。
ありがたいことに、社長や部長からは、
「いつでも戻ってきていい」と言ってもらえました。
ただ、この優しさに甘えずに頑張りたいと思います。
そして明日からは、新しい挑戦を始めます。
今後は個人事業主として、自分の力で生活できるようになることを目指します。
もちろん不安はあります。
簡単な道ではないと思っています。
それでも、「やりたいことで生きていく」という目標に向かって、本気で挑戦してみたいと思いました。
会社員としての安定を手放すわけなので、最初は妻からは反対されましたが、説得して最終的には納得してもらうことができました。
今では応援してくれています。
やりたいことは、
アプリ開発、
ゲーム開発、
Webサービス開発、
その他、あらゆる作業の自動化などです。
自分で作ったアプリやサービスで収益を生み出し、
誰かの役に立つものを作れるようになりたいです。
会社員生活は今日で一区切りとし、
明日からは個人事業主として、開発者として、
一歩ずつ積み上げていきたいと思います。
後々、挑戦して良かったと思えるように、
これから頑張ります💪
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@Musasabi_Monkey 高い月収も、結局は家族や生活のために役立てるものではないでしょうか。健康が一番だと思います。
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