
tkyowa | CTO@カカクコム
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@tkyowa
上級執行役員CTO at カカクコム AI・テクノロジー管掌 Dify Community(JP) 発起人 ※ 画像はAIアバターです & 発言は個人の見解です







6月27日に開催された「Cursor-1グランプリ」にAX部(AIトランスフォーメーション推進部)のメンバーが登壇しました!結果は惜しくも優勝とはなりませんでしたが、イベント終了後には審査委員長の @miyatti からの推しツイートなどもあり、反響を多くいただいていて嬉しいです!スライドURLはこちらです。 Automating PMO Tasks with Cursor / CursorによるPMO業務の代替 speakerdeck.com/motoyoshi_kaka… より良い仕事のためにはリフレクション(振り返り)は不可欠ですが、人間は忘れる生き物なので、振り返るためにはまず過去を思い出す必要があります。この思い出すというのが意外と厄介な負荷がかかる仕事で、この問題を解決するのが登壇で発表した「AI-PMO」です。AI-PMOではアクティビティログをAIのコンテキストに加えることで、人間が行うよりも高精度に過去を振り返り、さらには今後の指針となるたたき台まで作成してくれます。 これによって、リフレクションの本質である「未来に向かってこれから何をするか」ということに人間の思考リソースを集中させることができるようになりました。 アクティビティログは他にもたくさんの用途に使えると思っていて、今後もAI-PMOというコンセプトを育てて、人間がより本質的な仕事に注力できる環境を整えていきます。 最後に、LayerXさん、ログラスさん対戦ありがとうございました。とても参考になる発表ばかりで刺激をいただきました!


Cursor1グランプリ、3社とも素晴らしかったけど個人的に推したいのはカカクコムさんですよ!今回3位だったけどあー大企業ががんばってるねーレベルとかじゃなくて正直突き抜けすぎて凄さが伝わらなかったのではと思うレベルでしたwだってあの大組織でまず当たり前のように企画のAI化をやってるんですよ --- そしてそれは当たり前ということでスライド1枚分の説明で終わっててwそのさらに先に向かってますという内容なのですwほんとはその手前の話だけでスライド全部作れるとおもうんだけどw --- そしてその先の話として当然のように「普段のアクティビティログをコンテキストとして活用しきることが大事」ということを考えそれを達成するための取り組みを紹介いただきました。 --- そしてその結果現場、管理層、経営層まきこんで、しかもただみんなで仲良く社内GPTねとかじゃなくて、普段のアクティビティログから自然とレポートラインにむけた報告書作成、それがトップまでいくという流れをCursorを基軸につくってる、って、これどこの大企業がやれてます???????とんでもなくない?????? --- すいませんどうしてもほかの会社さんは当然のようにすごかったしアンケートもよかったからあえてカカクコムさん推させていいただきましたw 決してエクスプラザがカカクコムさん手伝ってるからとかそういうのじゃないですよ!w --- ちなみにまじで実はやっていることはこの手前の社内浸透の起爆剤として、AIPMの基本的な導入や社内勉強会のアシストをしているだけで、今回のスライドの発表内容にはまったくかかわってないのです。この取り組みは現場の細かいリアルな調整が必要なので自律性が必要で、まさにそれをカカクコムさんは外部に頼ることなくやっておられて大企業の社内AI推進の鑑です。 --- エンプラ系の会社はカカクコム要注目ですよ(いわれなくても注目されてるけどw) --- スライドまだ公開されてないので気になる方はぜひアーカイブ配信みてみてくださいね youtube.com/live/ioHsxKRpx…






AI界隈の最近のイベントでみかけないことはないと言っても過言ではないみやっちさん、実は当社のプロジェクトも一緒に協力してやってます!4月から立ち上がったAIトランスフォーメーション推進部(AX部)では会社をAIネイティブにするためにまずは自分たちがAIネイティブになる、ということでみやっちさんのCursor活用術を自らのものにするべく修行に励んでおります。

AI界隈の最近のイベントでみかけないことはないと言っても過言ではないみやっちさん、実は当社のプロジェクトも一緒に協力してやってます!4月から立ち上がったAIトランスフォーメーション推進部(AX部)では会社をAIネイティブにするためにまずは自分たちがAIネイティブになる、ということでみやっちさんのCursor活用術を自らのものにするべく修行に励んでおります。








