:0
898 posts


DeepSeek V4 最新消息!
一、发布时间
2026年4月下旬正式发布
二、核心配置与升级
1. 万亿参数 MoE 架构,总参数1万亿,推理时激活约370亿,推理速度提升35倍,能耗降低40%
2. 100万 token 无损上下文窗口
3. 原生多模态,支持文本、图像、视频、音频
4. 训练+推理全链路适配华为昇腾950PR,算力利用率85%,部署成本为英伟达方案1/3
5. 自研 mHC 架构、Engram 记忆模块,推理成本大幅降低
三、性能实测
• 数学:AIME 2026 99.4%
• 通用知识:MMLU 92.8%
• 编程:SWE-Bench 83.7%、HumanEval 90%,支持338种语言
• 推理成本:仅为 GPT-4 的1/70
四、开放计划
1. 网页端已上线快速模式、专家模式(V4功能预览)
2. API 兼容 OpenAI 格式,新用户赠送500万免费 Token
3. 模型权重计划开源,支持本地部署

中文

⚛ Can small quantum computers accelerate AI on massive classical data? Yes!
I am absolutely thrilled to share our new work proving *honest* exponential quantum advantages in broadly applicable classical tasks. 🧵👇
Paper: arxiv.org/abs/2604.07639
Blog: quantumfrontiers.com/2026/04/09/unl…

English

🚨 MIT proved you can delete 90% of a neural network without losing accuracy.
Researchers found that inside every massive model, there is a "winning ticket”, a tiny subnetwork that does all the heavy lifting.
They proved if you find it and reset it to its original state, it performs exactly like the giant version.
But there was a catch that killed adoption instantly..
you had to train the massive model first to find the ticket. nobody wanted to train twice just to deploy once. it was a cool academic flex, but useless for production.
The original 2018 paper was mind-blowing:
But today, after 8 years…
We finally have the silicon-level breakthrough we were waiting for: structured sparsity.
Modern GPUs (NVIDIA Ampere+) don’t just “simulate” pruning anymore.
They have native support for block sparsity (2:4 patterns) built directly into the hardware.
It’s not theoretical, it’s silicon-level acceleration.
The math is terrifyingly good: a 90% sparse network = 50% less memory bandwidth + 2× compute throughput. Real speed.. zero accuracy loss.
Three things just made this production-ready in 2026:
- pruning-aware training (you train sparse from day one)
- native support in pytorch 2.0 and the apple neural engine
- the realization that ai models are 90% redundant by design
Evolution over-parameterizes everything. We’re finally learning how to prune.
The era of bloated, inefficient models is officially over. The tooling finally caught up to the theory, and the winners are going to be the ones who stop paying for 90% of weights they don’t even need.
The future of AI is smaller, faster, and smarter.

English

@kosuke_agos 細胞単位なら可能でも、組織、臓器単位なら難しいよな ヤマナカ因子を体のすみずみまで届ける方法はないし、テロメアの問題とかがん化の問題もある
日本語

イギリスの有名な生物医学研究機関の科学者たちが、「人間の細胞の年齢を30年若返らせる」ことに成功したという衝撃の事実が明らかになりました。
x.com/CharlesMullins…
「老化は時間の経過である」という不可逆的な前提が完全に崩壊し、単なる「可逆的なバランス崩壊」として修正可能になった事象です。
その衝撃の詳細と手法を3つのポイントにまとめました。
1. 老化の『問題』
老化とは不可避な時間の経過ではなく、細胞内のシステムが徐々にバランスを崩し、マイナスが蓄積していく問題に過ぎません。このマイナス状態を正確に特定し、細胞を元の若々しい状態へとリセットする手法が確立されました。
2. 細胞への『介入』
最も衝撃的なのは、53歳の細胞に対して介入を行った結果、わずかな期間で23歳の状態へと完全に復元されたという事実です。これは表面的な延命措置ではなく、細胞のプログラムそのものを書き換え、生体のパフォーマンスを極限まで引き上げるアプローチです。
3. 生体時間の『可逆』
この事象が示すのは、「時間は一方通行である」という人類の根本的な認識の致命的な誤りです。細胞に適切に介入することで、生物学的な時間はコントロール可能な変数となり、人間の細胞年齢は可逆のものへと変容しています。
日本語

🚨BREAKING: Trump just officially proposed a $1.5 trillion military budget.. the current budget is $895 billion.. that's a 67% increase in a single year.. in the middle of a war he says will "make a fortune"..
that's roughly $4,500 from every single American.. man, woman, child.. this year alone..
in April 1953, President Eisenhower gave a speech called 'The Chance for Peace'.. he said: "every gun that is made, every warship launched, every rocket fired signifies a theft from those who hunger and are not fed, those who are cold and are not clothed"..
Eisenhower was a five-star general who commanded the largest military operation in history.. and he spent the last years of his presidency warning America about exactly what we're watching happen..
your hospital can't afford nurses.. your school is cutting teachers.. your rent is up 40% in three years..
but the military budget just went up 67% in 12 months..
the war is paying for itself..
just not for you..
Leading Report@LeadingReport
BREAKING: President Trump officially proposing a $1.5T military budget proposal.
English

@kouinjuku2025 一歩惜しい、本文と一致するかどうかではなく、筆者(相手)の考えを受容できるかどうかだと思う もっと言えば普段のコミュニケーションの仕方に帰結する
日本語

JTCにいますが、出世する人は笑い声だけではなく普段の喋り声がとんでもなくでかいですね。役員全員、声量が何かおかしなことになっています。
結局声が大きいと自信があるように見えるし、発言力もあるように錯覚するんですよね。賢くて声の小さい人より、多少頭は悪くとも声がでかい人が生き残っています。
でんけん@JTC辞めた@KenTana2020
大手JTCで出世している人は ・地頭がいい ・オール5タイプ ・笑い声がデカい ・2〜3年ごとに異動 ・現場を経験して実務を覚え ・企画系部門へ栄転している ・会社の先輩と家族ぐるみで仲良し ・段取り上手で飲み会幹事もピカイチ もあるけど結構大事だなと思うのが、
日本語

@Rou__Master @kosuke_agos @grok 認識の問題だと思います。それを空耳だと自覚できるか、自分の思考だと自覚できるか。統合失調症ではそれがあいまいになる。いわゆる自我境界の消失です
日本語

統合失調症などの精神疾患で聞こえる「幻聴」の正体が、単なる妄想ではなく「脳が自分自身の思考を外部の音声として誤認」しているという驚愕の事実が明らかになりました。
正常な脳に備わっている自己と外部を区別する予測メカニズムが破綻し、自分の内なる声が鮮明な他者の声として知覚される事象です。
その驚愕の詳細と構造的なエラーを3つのポイントにまとめました。
1. 知覚の『誤認』
オーストラリアのUNSWの脳波(EEG)研究により、幻聴はスピリチュアルな現象ではなく、純粋な神経学的な問題であることが証明されました。脳が自らの思考プロセスを「他者の発声」として誤って分類することで、その声が極めてリアルな現実として知覚されます。
2. 抑制システムの『欠陥』
正常な人間は、自分が心の中で話す(内言)際に聴覚皮質の活動を強制的に抑制し、自分の声と外部の音を区別しています。しかし、幻聴を経験する脳ではこの抑制システムが完全に破綻しており、内言を行っている最中も聴覚皮質が異常に高い活動状態に陥るという欠陥を抱えています。
3. 早期発見の『方法』
この「予測メカニズムの失敗」という客観的なデータは、精神疾患の診断方法を根本からアップデートします。主観的なヒアリングに頼っていた従来のプロセスを脱却し、精神の問題を脳波という物理的なパラメーターから調査することで、精神病の発症を極めて早期の段階で検知し介入することが可能になります。

日本語

ARC-AGI-3 is out now! We've designed the benchmark to evaluate agentic intelligence via interactive reasoning environments. Beating ARC-AGI-3 will be achieved when an AI system matches or exceeds human-level action efficiency on all environments, upon seeing them for the first time.
We've done extensive human testing that shows 100% of these environments are solvable by humans, upon first contact, with no prior training and no instructions.
Meanwhile, all frontier AI reasoning models do under 1% at this time.
English

【研究者という“高学歴低報酬”の構造──東大教授でも報われない現実】
東京大学の教授という学歴ピラミッドの頂点に立っても、年収はようやく1000万円台に届く程度。民間企業であれば30歳前後でも到達可能な水準にとどまります。
さらに深刻なのは、その過程です。博士号という超難関を突破してもポストがなく、多くが不安定なポスドクに滞留する構造になっています。実際、助教でも月給34万円程度という例もあり、長時間労働でも報酬は限定的です。
つまり、「勉強すれば報われる」という学歴社会の前提は、研究職においては成立していません。
それでも研究者が存在し続けるのは、金銭ではなく「知的好奇心」や「使命感」で支えられているからです。
学歴はリターンを保証するものではなく、あくまで“選択肢の一つ”にすぎない。この現実を直視したうえで進路を考える必要があると感じます。
nikkan-spa.jp/2143225
日本語

楽天が「日本最強のAI」と大々的に発表した「Rakuten AI 3.0」。
その正体は、わずか数時間で開発者によって暴かれました。
Hugging Faceのconfig.jsonに「DeepseekV3ForCausalLM」と明記。
隠れ層サイズ7168、中間層サイズ18432、61層、256エキスパート…全て中国のDeepSeek V3と完全一致。
政府のGENIACプロジェクト支援を受けながら、基盤を一切伏せて「国産開発」と宣伝。
MITライセンスファイルの初期欠落も発覚。
2025年には「AI黒船」と警戒したDeepSeekを、今度は「国産」として再パッケージする日本の現実。
オープンソースの倫理と、日本のAI戦略のジレンマが浮き彫りに。
詳細な技術比較表と企業の利用禁止措置リストは記事で。
biggo.jp/news/202603181…
#RakutenAI #DeepSeekV3

日本語

🇮🇷【コラム】巨大要塞国家イランの正体 —— なぜ一撃で崩壊しないのか(皮肉です)。
「イランへの空爆」と聞くと、多くの日本人は湾岸戦争のような短期間の決着を想像しがちです。
しかし、2026年3月に展開されている「エピック・フューリー」作戦がこれほど慎重かつ大規模なものになっている理由は、イランの「国土の広さ」と「徹底した軍事拠点の分散」にあります。
👇️
1. 日本の約4.4倍の国土、広大な天然の要塞。
イランの国土は約165万平方キロメートル。
これは日本の約4.4倍に相当します。
東京から北九州市までの距離(約1,100km)を移動しても、まだイランの北端から南端には届きません。
さらに、国土の周囲を標高4,000メートル級のザグロス山脈やアルボルズ山脈が囲んでおり、物理的な侵攻を阻む「天然の壁」となっています。
IRGC(革命防衛隊)はこの地形を最大限に利用し、軍事インフラを山脈の地下深くに隠蔽する「ミサイル・シティ」を全土に点在させてきました。
👇️
2. ターゲットごとに「切り離された」戦略拠点。
イランの軍事拠点は、目的ごとに地理的に大きく離れています。
・南部・ペルシャ湾地域(対米・対サウジ:
ホルムズ海峡に近いバンダル・アッバース周辺など、世界のエネルギー動脈を人質に取るための海軍基地やミサイル拠点が密集しています。
・北西部(対トルコ・対アゼルバイジャン:
トルコなど敵対的な隣国と接する地域には、地上軍の重要拠点やドローン・ミサイルの生産工場が配置されています。
・中央部・砂漠地帯(核・戦略兵器):
イスファハンなどの内陸部には、空爆から守るべき核関連施設や戦略的な指揮所が砂漠の地下深くに隠されています。
このように拠点が離れているため、南部を叩いても北部の拠点は無傷で残り、一箇所への攻撃が全体を麻痺させることはありません。
これがイランが誇る「モザイク国防(Mosaic Defense)」という生存戦略です。
👇️
3. 「ハメダン爆撃」の真の衝撃。
これほど広大で分散された拠点を攻略するには、それらを繋ぐ「神経」を断つ必要があります。
先日、連合軍がハメダンのIRGC本部を粉砕したことがこれほど大きなニュースになったのは、ハメダンが地理的にイランの「十字路」に位置し、北西部の生産拠点と南部の実戦部隊を繋ぐ通信・物流のハブ(結節点)だったからです。
広大すぎる国土は、連携を断たれた瞬間に「孤立した点の集まり」へと弱体化します。
トランプ政権がB-52を投入し、JASSMのような精密誘導ミサイルを大量に送り込んでいるのは、この広大な国土に散らばった「毒の針」を、一本ずつ、確実に、そして物理的に抜き去るためなのです。
👇️
00. 冷戦期からの勇姿。
広大な国土に「逃げ場」があると思い込み、拠点を点在させてきたIRGCですが、皮肉なことに、連携を断たれたそれらは今や「各個撃破」を待つだけの標的へと成り下がりました。
最先端のステルス機ではなく、冷戦期から飛ぶB-52やA-10といった「古き良き」旧型機が、今やイランの空を悠然と支配し、21世紀の独裁体制を文字通り19世紀の焼け野原へと引き戻そうとしています。
ハイテクで武装したはずの独裁者が、半世紀以上前の設計思想で作られた兵器に追い詰められるその姿は、なんとも象徴的な結末と言えるでしょう。(笑)


日本語







