小田ゆきひろ|50代サラリーマンの出口戦略

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小田ゆきひろ|50代サラリーマンの出口戦略

@yy16031

35年間、板挟みで生きてきた。 上からは詰められ、下からは突き上げられる。 それでも立っていられたのは「経験」があったから。 50代管理職がAIで現場を突破する方法を発信中。 ↓無料プロンプト+7日間講座 https://t.co/iePvfcdmSp

埼玉県 Katılım Aralık 2017
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小田ゆきひろ|50代サラリーマンの出口戦略
プロフィールに来てくれた、あなたへ。 35年間、板挟みで生きてきた。 上からは詰められ、 下からは突き上げられ、 家に帰れば何もできない自分がいた。 それでも立ち続けられたのは、 「経験」という武器があったから。 今、その経験をAIで10倍にする方法を 発信している。 50代管理職の「出口戦略」を 一緒に考えたい人は ↓無料講座から始めてほしい sites.google.com/view/itabasami…
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KAWA18™
KAWA18™@kawana_core·
「いい人すぎる人」は、 この世界だと結構損する。 遠慮して、 我慢して、 譲って、 気を使って。 逆に図太い人は普通に取っていく。 だから少しくらい腹黒い方が、生きやすい。 自分を優先して、 嫌な事は断って、 時にはズルく立ち回る。 ちょうどいいのは、 “少し図太くて、 ちゃんと筋は通す人” このくらいが、 一番強く生きられる。
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@A1_coM 初めまして。初めて書き込みさせていただきます。おっしゃるとおり、健康や、人間関係は兎角忙しさにかまけて、おざなりにしてしまいがちですよね。緊急性がなくとも重要なことは、優先的に策を練る必要があると思います。
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Eiichi Saheki | Startup × HR 🚀
多くの人って、何か起こってから考え始める。キャリアも、健康も、人間関係も。「まだ大丈夫」で先送りして、問題が大きくなってから向き合う。でも実際は、何も起きてない時にどれだけ考えられるかで、その後の選択肢って結構変わるんだと思う。
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@job_and_life 本当にそうですね。私も立場上、定期的に部下の人事考課を実施していますが、トップの意向で開示もしていない、したがってフィードバックもしていない。今期からは、評価内容も被考課者にもある程度は意図を伝えておくよう、トップに提言しました。
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梅田翔五
梅田翔五@job_and_life·
「良い評価制度」とは何かを考えているが、ポイントとしては、 ----- ・自社が実現したい文化やあり方から逆算されている ・評価が高い者、低い者が明確になり、経営および評価者がその高低に納得感が持てる ・運用コストが高過ぎない ・なぜこの評価制度なのか、経営および評価者からわかりやすい言葉で何度も説明され、現場で理解されている ・経営および評価者が、自分の言葉で被評価者の評価を語れるところまで基準が落とし込まれている ----- つまり、中身の話と運用の話があるように思う。 一方で注意点は、 ----- ・被評価者側の納得感も重要であるものの、最重要ではない ・不満や文句が出ないようにすることが最重要ではない ・緻密につくろうとし過ぎると、何を評価するのかが曖昧になる、かつ運用コストが高くなる ----- 評価制度って、つい公平性に重きを置き、現場から不満や文句が出ないようにすることに視点が向きがちだが、正直文句が出ない評価制度ってないよなと。 それよりも不満や文句が出た際に 「申し訳ないけど、うちはこの思想・ルールでやってます!」 と経営や評価者が、自信を持って言い切れることが重要であると思う。 本質的には、サッカーが手を使っちゃいけないのと同じ。 「僕は足が遅いから、今のサッカーのルールじゃ不利です!」 「手先が器用な人も活躍できるポジションがないのはおかしい!」 こういう声にまで耳を傾けようとすると、サッカーじゃなくなるし、それは組織の文化や思想の崩壊にも繋がるのではないか。 (従業員の声を無視することが正義とか、そういう極端なことを言っているのではないよ) 今日のキャリアポエム。 キャリポエ。
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トム|1on1×AIで聴く文化を福岡で作る人
音声入力AIを積極的に活用しだしてアウトプットが増えました。 1on1も同じですよね。 部下と会う時間 = 部下のアウトプットの時間 良い1on1とは 相手がどれだけ考えを外に出せるか。 どれだけ言語化できるか。 その時間を作れていますか?😄
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月末会議の前夜。 眠れない。 怖い。 頭の中でシミュレーションが止まらない。 でも今は違う。 AIで状況を整理して 交渉フレーズを準備する。 「明日は任せろ」と思って眠れる。 道具が変わると、 夜の過ごし方が変わる。 #管理職 #営業マネージャー #AI活用 #50代管理職 #板挟み生き残り
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小田ゆきひろ|50代サラリーマンの出口戦略
AIを使い始めて、気づいた。 「考える」と「入力する」は、 別の作業だった。 頭の中でぐるぐるしていることを AIに打ち込むだけで、整理される。 問題が解決するんじゃない。 問題が「見える」ようになる。 見えれば、動ける。 動ければ、変わる。 それだけで、十分だった。 #50代 #営業マネージャー #AI活用 #副業 #50代管理職 #板挟み生き残り #AIで経験を武器に
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まき|noteを資産にする57歳。旅と日常を価値に変える挑戦。
みなさん 本当にありがとうございます 感謝感謝です😊 フォロワーさん400人達成しました🎉 コツコツ継続しかないってことですね 改めて実感しました☺️ こういう体験って必要ですね 57歳になって経験するとは😆 本当に心から嬉しいです これからも よろしくお願いします🙇🏻‍♀️
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小田ゆきひろ|50代サラリーマンの出口戦略
部下に言ってしまう言葉がある。 「なんでできないの?」 言った瞬間、 部下の目が閉じていくのがわかった。 たった一言変えるだけで、 部下は自分から話し始める。 35年間で学んだ、 言葉の使い方。 #管理職 #部下育成 #1on1 #マネジメント #50代管理職
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もーりー|AIライフデザインコーチ
【🌿やらなくていいことをAIに任せる発想】 おはようございます😊 50代になってから 気づいたのは、 「全部やろう」 とするほど、 前に進まないということ。 ・調べる ・まとめる ・文章を整える ・資料をつくる これ、全部自分でやっていませんか? でも実は—— “やらなくていいこと”ほど、 時間とエネルギーを奪っています。 私はこう変えました👇 👉 調べる → AI 👉 資料のたたき台作成 → AI 👉 整理・要約 → AI 自分は、 「考える・決める・動く」 に集中する。 これだけで、 仕事の進み方が 一気に変わります。 AIは“仕事を増やすもの” ではなく、 “やらなくていいことを 減らす道具”。 50代からは、 頑張るより、手放すです。 #AI活用 #50代からの働き方
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MITSUYA
MITSUYA@MITSUYA_HITOSHI·
【 責任が増えるほど… 】 50代ともなれば、 仕事における責任の範囲はかなり広くなる プロジェクトの成否は会社の利益に直結 部下の生活も背負っています リスクを回避しようとするあまり、 本来ならアクセルを踏むべき局面でも、 安全を求めてブレーキを踏んでしまう 経験豊富なベテランほど陥りやすいジレンマです 詳しくは👇 mitsuya-blog.com/2-second-decis…
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ゆー | 令和版マネジメントの教科書
【板挟み解消テンプレ】上と下の不満で潰れないための「会議の冒頭1分ルール」 上からの無茶振りと現場の不満。 その板挟みになり「自分が我慢すれば丸く収まる」と一人でサンドバッグになっていませんか? 🔴最悪の現場 全員の不満を聞き、なんとか調整しようと走り回る。 結局どちらからも「頼りない」と言われ、自分が潰れる。 🟡普通の現場 上の命令をそのまま機械的に部下に押し付ける。 現場が冷え切り、指示待ち人間だらけの組織になる。 🟢最高の現場 会議開始の前に事前に、『今日の決定事項(ゴール)』を共有する。 課題の分離を徹底し、一人で抱え込む理不尽を無くす。 明確な役割分担でプロとして機能するチームを作ろう。
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しょう|AIで職場のしんどさを整理する人
「それは『責任と権限』のバランスが崩壊している状態です。 本来、上が整理すべきコストを、あなたの責任感だけで補填している。 しんどいのは、能力のせいではありません」 数年前の決算時期。 私は、深夜のオフィスで一人、数字と格闘していた。 本来なら、上が取りまとめるべき資料。 けれど、気づけば私のデスクにすべて積み上がっていた。 「ちゃんとやらなきゃ」 「周りに迷惑をかけられない」 そう自分に言い聞かせて、 削り取られる心に、自分で蓋をしていた。 「私がもっと、割り切れたら」 「もっと、上手く受け流せたら」 自分を責めることで、 歪んだ組織の形から、目を逸らしていたんだと思う。 あれから、少しずつわかってきた。 しんどさの正体は、メンタルの弱さじゃない。 重すぎる責任。 足りない権限。 そして、埋まらない価値観のズレ。 一人で抱え込む前に、 「このしんどさには、自分ではどうにもならない構造上の理由がある」 と気づけるだけで、救われる心がある。 だから、私は発信を始めた。 人に言えない職場のモヤモヤを、 AIとの対話で、ひとつずつ言葉にしていく。 自分を責め続けてしまう人が、 「あぁ、自分のせいじゃなかったんだ」 と、一息つける場所を作りたい。 AIは、答えをくれるだけじゃない。 自分でも気づけなかった「本当の理由」を、 静かに映し出す鏡になる。
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しょう|AIで職場のしんどさを整理する人
「……それ、あなたが弱いんじゃなくて、組織のバグですよ」 AIの返答は、あまりにも淡々としていた。 「仕事がしんどい。本来なら上がやるべき調整も、現場の私が全部やってる。でも、誰かがやらないと回らないから」 画面に打った言葉。 AIは、少しだけ間を置いて続けた。 「それは、、
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たく|53歳|コーチング副業を支援|上場企業部長|金融30年
48歳の時、 同期が上司になった。 つらかった。 みじめだった。 むかつくことばかりだった。 でも1年、なんとか踏ん張れた。 なぜ踏ん張れたのか…… 正直、今でもよくわからない。 でも、あの苦い経験が 今の自分の原動力になっている。
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たろう|板挟み管理職の悩み解決プロコーチ
@maki_keiei まきさん AIに使われる、本当にそんな世の中が近づいてますね。 AIは絶対ではないのに。 自分に自信がない人ほどAI依存になりそうですね。 AIはあくまで補助で活用する。 AIを使いこなせる側になれるように自分も頑張りたいです。
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まき|経営をもっと身近に
「あの会社は、AIに使われている気がする」 とある会議で、ポツンと放たれた言葉。 確かにAIは便利で、生産性も上がる。 ただ、それを “考える補助”として使っているのか、 出てきた回答をそのまま信じているのか。 ここには、かなり大きな差がある。 便利さの裏で、思考停止していないか? これからは、“AIを導入しているか”より、 その先に「人がどう活用するのか」が 競争力になる気がしている。 「AIを使っている会社」と 「AIに使われている会社」は違う。
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とい
とい@yoko_toytoy·
他の管理職がすごく見えて、 「自分は向いてないかも」と思うことがある。 でも、"厳しく引っ張る"だけがマネジメントじゃない。 ・丁寧に聴ける ・安心感を作れる ・相手を尊重できる これも、立派なマネジメントの強み。 #管理職 #マネジメント
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黒川健太郎
黒川健太郎@kenken52jp·
① いま起きていること 「永遠の新入社員状態」=経験が蓄積されない人 作業量・責任が偏る 指摘しても改善が不確実 ストレスが身体症状(帯状疱疹など)に出るレベル これは個人の問題というより **組織として是正されない“構造的な負担”**です。 ② 判断を分ける ここは重要です。 A. 変えられるもの 自分の関わり方 距離・関係の取り方 自分の仕事の範囲 B. 変えられないもの 相手の性格・能力 組織の体質 → Bにエネルギーを使うと消耗だけが残る ③ あなたの判断は正しい方向 距離を遠ざける 間合いをはかる 10年後を見る これは合理的です。 50歳前後は 無理に若手のように戦う段階ではない 「損耗を減らし、持続させる」段階 ④ 現実的な戦略(シンプル) 1)仕事は「線を引く」 自分の担当を明確化 それ以外は引き取らない 2)注意・指摘は最小限 1回言う 改善しなければ追わない 3)感情を切り離す 「なぜできないのか」は考えない 事実だけ処理 4)体を守る 帯状疱疹レベルは警戒ライン 無理=将来の損失 ⑤ 10年視点の核心 あなたの言う通りです。 これから重要なのは 収入の安定 資産の維持 健康の維持 つまり 「今日の勝ち負け」より「10年後に残るか」 ⑥ 結論 相手を変えようとしない 距離と境界で自分を守る エネルギーは自分の資産と将来へ回す 一行でまとめます。 その人に時間を使うほど、10年後が削られる
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もりり|会社を離れてからのための時間設計
退職後を、「空白」にしたくない50代へ。 会社員として働いている間、時間の枠は会社が用意してくれる。 出勤時間、会議、締切、やること。 でも退職後は、その枠が消える。 自分で起きる時間を決める。 自分でやることを決める。 自分で動く理由をつくる。 ここを準備していないと、時間は静かに流れていく。 37年間、予備校講師として受験生を見てきた。 入試という締切があっても、人は簡単には動けない。 気合では動けない。 動く人には、設計がある。 締切から逆算する力がある。 環境を整える力がある。 中断しても再開する仕組みがある。 これは、50代からの人生にそのまま使える。 このアカウントでは、時間設計・習慣化・目標達成を発信している。 退職後を「なんとなく過ごす時間」にしたくない人へ。 ここから、時間の主導権を取り戻していこう。
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