金村秀一|100年塾塾長

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金村秀一|100年塾塾長

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@DreamManager20

中小企業の経営力と組織力を強くする「経営のカンドコロ」を発信|粗利最大・経費最小の高収益企業をつくる実践経営塾「100年塾®︎」塾長|組織OSをアップデートして成長を加速させる社長コンサルタント|お客様満足度92.6%|凡事一流経営|2社の代表|「ASFAN®︎」→ https://t.co/c1XU725aYp

高収益企業にかわる実践経営塾「100年塾」 เข้าร่วม Ekim 2010
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
おかげさまでもうすぐ10,000回再生! 経営計画の立て方ひとつで、 会社の数字の見え方はどう変わるのか。 マーケティング侍さん(@tatsuokoyama)のYouTubeチャンネルに出演し、「逆算」という視点から経営計画の考え方についてお話ししました。 ・目標設定の考え方 ・利益とキャッシュの関係 ・数字の見方を整理する視点 日々の経営を見直すヒントをまとめています。 ▶︎ 動画はリプ欄のURLよりご覧ください。
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結局、社長の価値を上げるのは言葉や肩書きではなく実績です。
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経営者にとって「成功して絶頂を感じている瞬間」が一番危険。なぜなら絶頂の先に待ってるのは下り坂だから。「今の結果」は「過去の努力」の賜物、「今の努力」が「未来の結果」を決める。今を頂上とせず次の坂を登るためには、常に足腰を鍛えることが必要。経営者には有頂天になってる暇などない。
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頼みごとをする時「なぜあなたに任せたいのか」を明確に伝える人は優秀な人。「誰でもいいからやって」と言われると手伝いたくなくても、「あなたにしかできない」と言われると手を貸したくなる。人に動いてもらうには、自尊心を満たすことはかなり重要。伝え方次第で仕事の結果は変わる。
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@Koki_Yasuda_ まさに、「人材」ではなく「仲間」として向き合えるか。そこが企業の未来を分けるのだと思います。
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安田行輝 | 東南アジア起業家
「外国人労働者」という言葉の響きには、どこか「安い労働力」という傲慢なニュアンスが隠れていて、ものすごく嫌い。私が一緒に働くミャンマーの若者たちは、 ・家族の生活を背負う、凄まじい覚悟がある ・異国の難しい言語を、死に物狂いで習得している ・日本人以上に、礼儀と感謝の心をもっている 彼らは「労働力の調整弁」なんかじゃない。共に会社の未来を創る「強烈な目標達成能力を持ったパートナー」。この本質を見誤って下に見ている企業は、いずれ市場から完全に淘汰される。
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@Koki_Yasuda_ 一人ひとりに向き合うことは非効率ではなく「最もレバレッジの効く投資」。誰がブレイクスルーを起こすかは事前にはわからないからこそ、可能性を信じて関わり続ける価値があるのだと思います。
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安田行輝 | 東南アジア起業家
よく「なんで一人ひとりにそこまで執着するの?」と聞かれるけど「その1人が国を変えるかもしれないから」と大真面目に答えている。大袈裟だと笑う人もいるけど、1人の熱狂が会社を救い、やがて母国の未来すら変える瞬間を信じている。人の可能性を信じ抜けなければ、そもそも経営なんてしていない。
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@Yuichi_Nozawa_D まさに、「価格で勝つ」のではなく「理由で選ばれる」。ここに到達できるかが、事業の持続性を決めますね。
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野澤祐一(のざ)|あなたの販促課
値引きで仕事を取りつづける会社は、かならず自滅する。「安くしてくれたら頼みます」が口癖のクライアントは、もっと安い相手が見つかった瞬間に去っていくから。 安さで選ばれた関係に、信頼は生まれない。あるのは“いつでも切れる比較対象”という立場だけ。 価格以外に選ばれる理由を持てていないなら、それは評価じゃなく“まだ切られてない状態”でしかない。スピードや丁寧さは当たり前であって、差別化にはならない。
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金村秀一|100年塾塾長
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@GTOSABO 結局、評価は「実績 − 期待値」で決まる。この構造を理解しているかどうかで、継続率は大きく変わりますよね。
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ごつ|「資産」になるSNSマーケティング
マーケの提案って、正直最初は「これくらいできます」と大きく言いたくなります。でも、あえて期待値を低めに設定して、実際の成果でそれを超える。この設計がリピートにつながるんですよね。 弊社でも受注金額が初回の2.5倍、2.8倍になったケースがありますが、やったのは約束を控えめにして、結果で証明し続けただけ。 派手なプレゼンより地味な超過達成のほうが、結局ずっと信頼されるんです。
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金村秀一|100年塾塾長
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@GTOSABO まさに、「答えは外にある」。お客様の声を起点にするだけで、マーケティングの精度は一気に上がりますね。
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ごつ|「資産」になるSNSマーケティング
「お客様の声」をちゃんと集めている会社は、正直まだ少ないと感じます。 自社の強みって、自分たちよりお客様のほうがよく知っていることがあるんですよね。「なぜうちを選んだんですか」と聞くだけで、自分たちでは気づけなかった選ばれる理由が見えてきます。 広告のコピーも、サイトの訴求も、この声から作るほうが圧倒的に届く。一番のヒントは、もうお客様の中にあるんですよね。
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@sumi_web 結局、積み上げは静かに進むもの。こつこつ続けている人だけが、気づいたときに大きな差をつくっていますよね。
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スミヤ|「売上」に繋げるリストマーケティング
Xのタイムラインを眺めていると、世の中の全員が自分より成功しているような錯覚に陥ること・・・ありますよね。 「同い年なのに、なんでこの人はこんなに稼いでるんだ…」と画面をリロードするたびに胸の奥がざわざわする。 でもそれって、自分の「第1章」と他人の「第20章」を比べているようなもので、まったくプラスにならないし、そもそも比較対象がズレているんですよ。 他人の時計の針を見て焦る必要は全くありません。 ぼくらが向き合うべきは、画面の向こうの成功者ではなく、目の前で自分のサービスを待ってくれているお客様だけ。 こつこつ淡々と、自分のペースで進んでいきましょう。
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@moritaeiichi とても共感します。評価面談で初めて評価を知る状態は、完全に「設計ミス」ですよね。本来は日々のフィードバックの積み重ねで、「今どの位置にいるのか」「どうすれば上がるのか」が共有されている状態であるべきだと感じます。
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もりっしー|“志”で自走する組織開発顧問× グローバル 森田英一
「なんで僕の評価がBなんですか?」と部下に詰められて、しどろもどろになる上司は対話不足の証拠やで。評価面談はサプライズ発表の場やない。日々のフィードバックで「このままだとBだよ」と伝え、Aになる方法を一緒に考えるのが伴走者としての役割。結果が出てからジャッジなんて、誰にでもできる。
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@moritaeiichi 必要なのは、学ぶこと以上に「当事者として背負う経験」。冷や汗をかきながらでも前に進んだ経験だけが、人をリーダーに変えますよね。
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もりっしー|“志”で自走する組織開発顧問× グローバル 森田英一
最近「リスキリング」が話題やけど、資格やツールの勉強に走る日本企業を見てると、ちょっとズレてるなと思う。 グローバルで通用する次世代リーダーって、座学で綺麗にノートをまとめてる人からは絶対に出てこない。 ・現地スタッフと大喧嘩して妥協点を探る ・全く言葉が通じない中でプロジェクトを進める ・予算ゼロから新しい企画を立ち上げる こういう「自ら決断し、冷や汗をかきながら成果を出す」という修羅場の経験からしか、本物のリーダーは育たんのよ。知識を足す前に、まずは受け身の姿勢をぶっ壊す。 「安全な研修室」に社員を閉じ込めてるうちは、組織は一歩も前に進まんのやで。
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金村秀一|100年塾塾長
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@yazesty とても共感します。技術そのものがコモディティ化していくほど、「何を解くか」を定義できる人の価値は上がりますよね。綺麗なコードはAIでも書ける時代だからこそ、現場の複雑な課題を理解し、構造化して解けるかどうかが差になると感じます。
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やじゅ社長🍎田中康之|エンジニア採用強化中!
「最新技術じゃないと成長できません」という中堅層のエンジニアに伝えたい。誰もがAIで綺麗なコードを書ける時代、市場価値を決めるのは技術力ではなく、顧客のドロドロした現場の課題を解きほぐすドメイン知識です。技術のオタクになるより、ビジネスの翻訳者になれるエンジニアが最後に勝つと思う。
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@yazesty 「できない」と言う勇気。これもプロとして非常に重要なスキルだと感じます。まさに、「頑張る」ではなく「終わる設計」。その違いが信頼をつくりますね。
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やじゅ社長🍎田中康之|エンジニア採用強化中!
「気合で金曜までに終わらせます!」と目を血走らせる若手を見ると、全力でストップをかける。その熱意は嬉しいけど、個人の頑張りに依存した計画は脆い。 ・バグ対応や他部署の確認待ちなどの変数を無視 ・自分のコンディションを常に100%と錯覚する ・「できない」と言うことをダサいと思い込んでいる ビジネスにおいて「頑張ります」ほど不確実な言葉はない。 約束を守るためには、頑張らなくても終わる緻密なスケジュールこそが正義。勇気をもって断る胆力を育てたい。
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金村秀一|100年塾塾長
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@ryusei_bina0416 新規事業の初期は、そもそも前提となるデータが存在しないですよね。だから「完璧なロジック」は後付けでしかなく、最初に必要なのは「踏み出す仮説」と「やり切る覚悟」だと感じます。
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三原 龍星|100社支援の事業軍師
「論理的思考力が大事」と声高に叫ばれますが、新規事業なんて最初は「ロジック崩壊」してないと立ち上がりません。全部データが揃ってから動くなら、もうとっくに大手がやってます。「なんかこれいけそうじゃね?」っていう経営者の野生の勘と狂気を、後から無理やりロジックで辻褄合わせて、現場で泥かぶりながら正解にしていく。それが僕ら実務家のリアルな戦い方です笑。
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@ryusei_bina0416 とても共感します。解決策を与えるより、「考えを引き出す」ほうが相手の納得度は圧倒的に高いですよね。自分の言葉で整理できた瞬間に、行動の解像度も一気に上がると感じます。
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三原 龍星|100社支援の事業軍師
相談を受けた時、ペラペラと解決策を語るより「なぜそう思うんですか?」と丁寧に問いを重ねる方が、結果的に相手はスッキリした顔で帰ってきます。僕の仕事は、正論を教えることじゃなく、相手の頭の中にある「言葉になっていないモヤモヤ」を一緒に言語化してあげること。聞き手になるって大事やで。
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@shagaibanto 「優しさ」と「成長」は別物。その違いを理解して踏みとどまれるかが、経営の質を分けるのだと思います。
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村井|年商2倍合宿の社外番頭
社員の成長を願う社長の「もったいない」行動7選 ・気になって途中で細かく口を出してしまう ・失敗を未然に防ごうと先回りして準備する ・「ここだけ直しておくね」と手直しを請け負う ・質問に対してすぐに「正解」を与えてしまう ・担当者の頭越しに、直接お客様と話を進める ・考える時間を与えず、作業だけお願いする ・結局「自分の仕事が一番多い」と夜遅くまで残業する 任せることは、失敗を温かく見守ることです。一見すると優しく見える行為は社員の成長を止めていることも。 少しだけ、グッと堪えてみませんか?
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@vervekubo 基礎が整って初めて、テクノロジーは価値を発揮しますよね。まさに、「整えてから伸ばす」。この順番を外さないことが、成功の分かれ目だと思います。
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久保田 一|成果報酬型システム開発 / 組織コンサルタント
ちょっと辛口ですが「最新のテクノロジーを活用したシステムを」と要望してくる会社ほど、自社の足元のカオスに気づいていないことが多いです。 ・各営業がローカルでもつ顧客データ ・毎月発生する手入力の転記作業 こういうマイナスをゼロにする作業をすっ飛ばして、いきなりAIでプラスをつくろうとしても、土台が腐っているので確実に崩壊します。 まずは、 ・ムダな作業を捨てる ・データを一ヶ所に集める この地味な整理整頓をやり切る。 最新技術をトッピングするのは、そのあとで十分間に合います。
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@vervekubo 「知っている」と「できる」の間を埋める力。そこに外部パートナーの存在意義があるのだと思います。
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久保田 一|成果報酬型システム開発 / 組織コンサルタント
「どうすれば業務改善できるか」の答えは、大抵の場合ネットに落ちているし、現場の人が一番よく知っていたりする。 ・無意味な会議をなくす ・手作業の転記を自動化する やるべきことは明白なのに、なぜ進まないのか。それは「変化への反発」という摩擦を乗り越えるのがしんどいからで、 ・「前のやり方がいい」とゴネるベテラン ・「やり方がわからない」と止まる若手 この面倒な壁を一緒に乗り越える"実行力"にこそ、外部パートナーの価値がある。正論を言うだけのコンサルに数百万払うのは、少しもったいない気がします。
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@masaki_lipple 「信頼は段階的に渡す」という設計が大事。相手の言動を見ながら少しずつ重ねていくほうが、結果的に関係も長く続くと感じます。
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Masaki Toda|Lipple inc.
Masaki Toda|Lipple inc.@masaki_lipple·
「この人は信頼できる」と勝手に期待値を上げて、相手のちょっとした言動に「裏切られた」と一人で落ち込む。そんな面倒くさい人間関係のループを昔よく繰り返していて気づいたのだけど、相手は何も変わっていなくて、自分が勝手に期待という重い荷物を押し付けていただけだった。最初から期待しすぎず、信頼は段階的に渡していく距離感が一番誠実な気がする。
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金村秀一|100年塾塾長
金村秀一|100年塾塾長@DreamManager20·
@masaki_lipple プロの価値は「かけた時間」ではなく「省いた時間」。そこに至るまでの蓄積こそが、本当の資産ですよね。まさに、「見えない文脈に価値を感じる力」。とても大事な視点だと思います。
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Masaki Toda|Lipple inc.
Masaki Toda|Lipple inc.@masaki_lipple·
「これなら自分でもできそう」と言われるくらい滑らかに課題を解決したときこそ、実は裏側でとんでもない思考のショートカットが行われている。 僕らがどうしても価値を測ろうとしてしまうのが、 ・目に見える作業時間 ・分厚いだけの企画書 でもこれは構造への理解が浅い証拠だったりするなと思う。 10分で終わったように見える仕事の裏には、10年分のエラーの蓄積がある。目に見えない文脈に価値を感じられる美意識はもっていたい。
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