
Fox Greyhead
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Fox Greyhead
@FoxGreyhead
Indie Dev's newest heartthrob









自分は赤緑のゲームボーイ世代だったので、剣盾のグラフィックには驚愕したものです。最初の街を歩いた時の感動は忘れられません。本当に「今のポケモンは凄い」と思った。





FRLG(赤緑)がSwitchに移植されたのは嬉しいし、BDSP(ダイパ)みたいに中途半端なリメイクするぐらいなら移植の方が全然良いと思うけど ドラクエみたいに、昔のドット絵を活かしつつ現代のグラフィックに寄せるHD-2D版のポケモンも見てみたさある BWは最後のドット絵ポケモンだし、これでリメイクしてくれたら超喜ぶ







Final Fantasy VII Remake/Rebirth combat is the perfect balance between turn-based & action, and this what future games should adopt🚀 Would you rather have: ✅Turn-Based ✅Action ✅Hybrid Let’s go!😎


Serebii Update: Official artwork of Mega Starmie, Mega Dragonite, Mega Meganium & Mega Feraligatr serebii.net








Idea for The Pokémon Company: I think there is a MASSIVE opportunity to capitalize on the decades of nostalgic equity that fans have with the franchise The same frenzy that originally propelled Pokémon into mainstream culture lives within millions of adults that yearn for the feeling the original games provided Every 2-3 years I find myself picking up a Gameboy and running back Pokémon Red/Blue/Crystal/Gold on the original cartridges, beating the Elite Four with just as much joy I had as a child. It’s a cycle that’s been happening for the last 15 years of my life. Admittedly, however, I don’t have as much of a connection with the newer Pokémon — although Annihilape and Baxcalibur have my heart lol SO, I think the Pokémon company should create a remastered game inspired by the OGs that mirrors the original pixel graphics, combines the best generations of Pokémon, and introduces adaptive NPCs that evolve alongside the player. Old school vibes powered by modern technology that gives players the ability to connect to the internet for easier trading/battling, downloadable content, etc. This will do three things 1.) Give older fans a chance to relive their childhood thus awakening a massive, dormant demographic 2.) Give newer, younger fans a taste of what originally made the franchise so special 3.) Bridge the gap for older fans who don’t connect with newer Pokémon in a way that’s familiar to them If we believe that video game cycles are like a pendulum, the near-future of gaming may birth a desire for more simplified, block-based aesthetics. We already see it happening with games like Minecraft & Roblox. As technology continues to advance at an alarmingly rapid pace, I personally believe the future will lean towards “retro” With over 30 million copies of Pokemon Red & Blue sold in the 1990s, Pokemon can provide an experience for die-hard fans of all ages in a way no other company can. #PokemonPink @Pokemon








今日はめずらしく、自分が作っているゲームの話ではないことを書きます。 【AIをめぐる騒動について】 とあるゲーム開発者がAIを使っていたことによって、賞をはく奪された、という一件から、過去にレベルファイブが開発効率化のためにAIを使っている発表をしているということが物議を醸している、というのを目にして、これについてちょっとだけ語りたいと思います。 まず、現状、多くのゲームメーカーが、ゲーム開発にAIを取り入れた効率化をやっていると思います。それを外に公表しているかどうかの違いです。とはいえ、レベルファイブでは、80%~90%のプログラムコードをAIに書かせている、というのは大きな間違いです。ことの真相は、AIをテーマにした未発表のタイトルがあり、そのタイトルに関しては、あえてプログラムもAIでつくっていると語ったプログラマーがいます。その例を出して、これからはそんな時代が来るのかも、という話をしたのが、膨らんだものです。逆に80%~90%のコードをAIで作成し、ゲームがつくれているのであれば、逆にすごくてAI界隈の人達から引っ張りだこになってしまうと思います。まだその域には到達できていません。ただし、AIを使って、馬鹿にできない時間短縮が出来ているというのも事実で、これはゲーム開発の常識を覆す可能性があると思っています。みんなが遊びたいAAAゲームの開発に5年~10年かかる状況から、2年に1度遊べる世界が来るかもしれません。AI=盗作みたいな扱いをされる場合がありますが、刃物だって、料理にも使えれば、凶器にもなる、パソコンだって、ゲームも作れれば、ネット犯罪だってできるんです。AIも使い方によっては盗作コンテンツを生み出せてしまうかもしれませんが、正しい使い方をすれば、クリエイティブの世界をより豊かにする力があります。 僕は生きているうちにもっと進化するゲームを見たい。今のAAAタイトルの基準を超えるさらなる夢のようなゲームを見たいし、つくりたいと思っています。ここで、『AIを使うことが悪』という印象をつくってしまっては、現代のデジタルテクノロジーの発展は大きく遅れることになりかねません。世の中のクリエイターも、それを受け取る人も、『AI』は、人が作品を作るためのツールとして活用しているものと認識していただければと思います。いろんな技術革新により、よりゲーム業界が発展することを祈っています! 同内容は開発ブログにも後で上げるようにしておきますね。


今日はめずらしく、自分が作っているゲームの話ではないことを書きます。 【AIをめぐる騒動について】 とあるゲーム開発者がAIを使っていたことによって、賞をはく奪された、という一件から、過去にレベルファイブが開発効率化のためにAIを使っている発表をしているということが物議を醸している、というのを目にして、これについてちょっとだけ語りたいと思います。 まず、現状、多くのゲームメーカーが、ゲーム開発にAIを取り入れた効率化をやっていると思います。それを外に公表しているかどうかの違いです。とはいえ、レベルファイブでは、80%~90%のプログラムコードをAIに書かせている、というのは大きな間違いです。ことの真相は、AIをテーマにした未発表のタイトルがあり、そのタイトルに関しては、あえてプログラムもAIでつくっていると語ったプログラマーがいます。その例を出して、これからはそんな時代が来るのかも、という話をしたのが、膨らんだものです。逆に80%~90%のコードをAIで作成し、ゲームがつくれているのであれば、逆にすごくてAI界隈の人達から引っ張りだこになってしまうと思います。まだその域には到達できていません。ただし、AIを使って、馬鹿にできない時間短縮が出来ているというのも事実で、これはゲーム開発の常識を覆す可能性があると思っています。みんなが遊びたいAAAゲームの開発に5年~10年かかる状況から、2年に1度遊べる世界が来るかもしれません。AI=盗作みたいな扱いをされる場合がありますが、刃物だって、料理にも使えれば、凶器にもなる、パソコンだって、ゲームも作れれば、ネット犯罪だってできるんです。AIも使い方によっては盗作コンテンツを生み出せてしまうかもしれませんが、正しい使い方をすれば、クリエイティブの世界をより豊かにする力があります。 僕は生きているうちにもっと進化するゲームを見たい。今のAAAタイトルの基準を超えるさらなる夢のようなゲームを見たいし、つくりたいと思っています。ここで、『AIを使うことが悪』という印象をつくってしまっては、現代のデジタルテクノロジーの発展は大きく遅れることになりかねません。世の中のクリエイターも、それを受け取る人も、『AI』は、人が作品を作るためのツールとして活用しているものと認識していただければと思います。いろんな技術革新により、よりゲーム業界が発展することを祈っています! 同内容は開発ブログにも後で上げるようにしておきますね。




















