
言い方を責めたいわけじゃないんです。保護者に配慮してくださって「厳しい」と表現しているのもわかります。
ただ、受け取る側としてはどの条件がネックで何が満たせれば可能性があるのか見えないと判断しようがなくて、結果的に食い下がる形になりやすいと思います。
「厳しい」に背景があるなら、その背景を共有してほしい。「無理です」か「厳しいです」かよりも、背景や理由を共有される方がお互いに消耗せずに済むのかと。
骨屋です。@tobeappst
「厳しい」を感情論・精神論・濁してるって判断するんだ、へぇ。 こっちは色々考えた上で「厳しい」って表現してるのになぁ。 じゃあ今度から現状では「無理です」「不可能です」「実現不可です」とかって言えばいいのね。なるほど
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