佐藤大@中小企業の人材戦略専門

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@daisatoh

ファインド・ユア・ライト(株)代表取締役。 人事コンサル&国家資格キャリコン。人事8年、独立後11年。若手、管理者向け研修や1on1面談代行、人事評価制度を中心にリピート8割。支援先の生産性と定着率を軒並み上げています👍中小企業の現場感を熟知しているからこその「ピントの合った支援」が得意。日本の復活も🇯🇵💪

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【『人事クレド』発売中🙌】 この度、 経営者さま、人事・管理職さま向けに 「人事クレド」を作成しました。 私の人事や人材に関する19年の経験や、 直近2年間で100回投稿した、 人材に関するメールマガジン(計16万文字)の内容も加味して濃縮させ、 各リーダーが日々認識しておきたい 【25の行動指針】にまとめました。 リーダーの方々が 日々の業務の判断軸の支えになるよう、 対話・情報・環境・仕組み・文化 に関する「大事なのに忘れがち」な 内容ばかりを集めて列挙しました。 4つ折りのカードタイプなので 手帳等に忍ばせておけます😊 ご購入は下記からどうぞ🤲 fylstore.base.shop 中小企業の底力をさらに引き出す! そんな熱い思いで これからも頑張ります💪
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集合写真を撮る時、だいたい常に中心にいるようなリーダーは、実は本質的にリーダーに向かないのです。それは何故か?「メンバーの写り方」よりも「自分がどう写るか」を優先しているからです。リーダーとはメンバーを引き立てて可能性を見出す黒子の役目。写真撮影ひとつとっても「一事が万事」として、普段の思考がダダ漏れてしまう瞬間なのです。 良くても昭和のリーダー止まりですね🤭
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「褒める」は相手によっては、上から目線と捉えられて、誤解が僅かにも生みかねない。「お疲れ様」「ありがとう」「助かるよ」のような「労いの言葉」はフラットな人と人との関係性の中で出てくる言葉になるから、相手に浸透しやすい。こんなとょっとした気配りひとつが上司としての力量として差を生みます。言葉のチカラは侮れない。魂は細部に宿ります。
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九条ともひさ(九鬼智久)
@daisatoh 銀行の現場でも、「ありがとう」「助かりました」の一言で関係性が大きく変わる場面を何度も見てきました。 組織づくりは制度だけでなく、日々の言葉の積み重ねが土台になると感じます。 小さな気遣いが大きな信頼を生む、まさにその通りですね。
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taka|管理職×組織力×改善
@daisatoh とても共感します。 褒めることも大事ですが、日々の現場では「ありがとう」「助かりました」の方が自然に届く場面も多いですよね。 上司・部下というより、人として労う言葉をどれだけ使えるか。 そこが信頼関係に出るのだと感じます。
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今本光@AI研究・経営
今本光@AI研究・経営@AIconsultant90·
@daisatoh たしかに、褒める、は無意識に評価する側に立っていますね。労いの言葉はそこがフラットだからすっと入ります!言われてみると確かに、助かるよ、と言われた時の方が嬉しかったです!
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さとちゃん
さとちゃん@satochan33333·
◎過去の人間と付きあっていると、過去の自分が強化される。 人生を変えたければ、人間関係も変える覚悟を持つこと。
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退職者面談についてnoteで書きました。「退職者からの生の意見」を無駄にする事は、会社の成長を自ら無駄に捨てているようなものですという内容。どんな観点でヒアリングするか?のヒントを書きましました。 note.com/fyl_id/n/n8f42…
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三木聖子|IT広告23年の「書かない」出版戦略
自分でサービスをしている人や士業のかたなど、毎日SNSで投稿してるのに指名されない人を観察してわかってきたことがあって。それは“SNSは情報が残らない”ということ。 ・今日の投稿が明日には流れてしまう ・発信は積み重ねてるはずなのに、信頼資産になっていない ・指名検索してもらえる仕掛けをしていない ・「この続きはどこで読めますか?」に答えられない SNSは流れる川と同じで、昨日の投稿を覚えている人はおそらく一人もいません。でも形として残せる本は、情報を溜めておける井戸になります。毎日だれの記憶にも残らない情報を流し続けるのはやめて、本を一冊つくって自分の資産にしませんか。
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年齢問わず、能力が高いなと思う人ほど「沈黙を怖がらない」「会話の無駄打ちが少ない」 傾向がある。頭がいい人ほど、焦って言葉を出そうとしないし、じっくり考えてから話そうとする。「早く返答しなきゃ」というプレッシャーに負けないことが、深い思考につながるのかも知れない。沈黙を怖がって浅い答えを出す人より、黙って考え抜く人の方が、本人の能力も高まるし、結果的に周囲の人からも信頼されます。
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Xをほぼ毎日投稿している個人的な理由として「言語化力を鍛える」という目的がある。頭でぼんやりとイメージしているものを、世の中にカタチとして可視化、具体化する手段としての言語化です。何かを伝える手段だけでなく、私的なメモとして、脳内の整理としても、自分にとってはライフワーク的に大切な時間だったりします。っという事で、これからもよろしくお願い致します🤲
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@LIVEDoctor_K 小暮さんありがとうございます。たしかにそうですよね、複雑な情報を粘ってどう解釈するか?ですよね。スピードも必要だし大変な処理ではあると思います。
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白黒つけたがる人は一見すると決断力があって江戸っ子のように、気持ちの良い性格のように見える事も多いが、実際は単に思考が浅くて、脳が働いてないだけってケースも多いです。 「複数の視点を同時に持つ」ってとても大事な観点で、 AもBもきっと正しさがあるという状態を保ったまま考えられるのが本当の知性です。ハッキリ出来ない「グレー」のまま思考できる人の方が、複雑な問題を深く捉えられているし脳の踏ん張る力が強い。これは意識すれば必ず鍛えられる能力。
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「本当に部下思いなリーダー」は部下に手厳しいフィードバックができます。普段から部下に愛情をかけ、信頼残高を積み上げているからこそ、厳しいフィードバックでも相手に素直に伝わるのです。 対照的に、「部下よりも自分が大切なリーダー」は手厳しいフィードバックはしません。しませんと言うよりは出来ません。 部下に安易に勘違いさせる様な関わり(無駄に褒める、長所伸展として逃げる)をしてしまうので、ますます他のメンバーが困惑しチーム力が低下します。 自他共に向けて「愛情」を持った人間をリーダーに抜擢できているのか?が組織の分かれ道ですね。
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佐藤大@中小企業の人材戦略専門
「部下に仕事を振れない」と悩む上司にさらに深ぼった質問をすると「部下は部下で忙しそうにしてるから申し訳ない」「仕事を増やして負荷になるのでは」「仕事を重荷に感じて欲しくない」など色々話が出てくるが、(本人が無意識で自覚してないが、)本音ではないケースが多い様に思う。 隠れた本人のニーズとしては「自分の居場所を確保したい」という本能が働いているケースが多い。自己肯定感が低めな管理職ほど、抱え込んで疲労している。 新たなチャレンジをして、少しずつ成果を出していく中で、自己肯定感は自ずと上がっていくから、その挑戦を後押ししたい。
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