ทวีตที่ปักหมุด
九条ともひさ(九鬼智久)
2.1K posts

九条ともひさ(九鬼智久)
@1978cookie
銀行25年/融資審査10年。 創業融資・銀行対応専門 「銀行の見方を経営者に翻訳する人」 銀行特化型CFO。 中小企業と医療経営者の「財務翻訳者」。 融資・銀行対応・資金繰り・信用格付を発信。 士業の先生方からの顧問先相談・協働案件も承っております。 お気軽に公式サイトよりご連絡ください ご相談はこちら↓
เข้าร่วม Eylül 2025
2K กำลังติดตาม1.6K ผู้ติดตาม

@bessonagasaki ありがとうございます😊
慌ただしい毎日ですが、こうした何気ない朝の時間にほっとしています☕️
「幸せは日常の中にある」、本当にそうですね。共感いただきありがとうございました!
日本語

@1978cookie なんだか穏やかな気持ちになる朝食ですね! ミッフィーのゆで卵も可愛いですし、フルーツやコーヒーも美味しそうです! 幸せは日常の中にあるという言葉に共感しました!
日本語

日曜日の朝は、ミッフィーのゆで卵からスタート🐰
事業をしていると、つい先のことばかり考えてしまいますが、幸せは案外こういう日常の中にありますね。
家族との時間を大切にしながら、自分らしい働き方をつくっていきたいと思います。
今日も良い一日を☕️
#日曜日の朝 #coffee #ミッフィー

日本語

@NakatA__ サイバー対策は費用ではなく信用維持のための投資ですね。銀行も取引先の情報管理体制を以前より重視しています。事故が起きてからでは取り戻せない信用もありますから。
日本語

「うちは小さい会社だから狙われない」
これが一番危ない思い込みだった。
中小企業は大企業への踏み台として狙われることが多い。
セキュリティへの投資は「守り」じゃなくて「信頼を作る投資」。
信頼が高単価案件を呼ぶ。費用対効果で見ると、一番リターンが大きい投資かもしれない。
#セキュリティ #中小企業 #経営 #信頼構築 #DX #リスク管理
日本語

@salon_ma_ M&Aは確かに守りではなく攻めの経営戦略になっていますね。銀行も成長意欲のある企業が戦略的に活用するM&Aには前向きです。重要なのは買うことより統合後に成果を出せるかです。
日本語

@PitchPark_TH 全員が常に150%で走る状態は、成長ではなく余力不足のサインかもしれません。銀行としても、人を増やしても利益が残らない会社は、仕組みや生産性に課題がないか注目します。
日本語

@merveilleyasuki 経営も同じですね。やりたいことを実現するためには、地味で面倒な基礎固めが欠かせません。銀行が評価する企業も、華やかな施策より日々の積み重ねを続けている会社が多いです。
日本語

@fujii_denkisan 良い職人や専門家ほど適正な対価が必要ですね。銀行も人材への投資を単なるコストではなく、将来の競争力を生む投資として見ています。安さだけを追う経営は長続きしません。
日本語

@MOMOCONSUL 補助金事務局業務は制度理解だけでなく運営負荷も大きいですね。銀行目線でも、属人化ではなく仕組み化・標準化された運営体制は継続性の面で非常に安心感があります。
日本語

@YU_SUKESHIMIZU 銀行審査でも、最終的に差がつくのは才能より継続力だと感じます。苦しい時期にも事業を続け、数字を積み上げた企業ほど、後になって大きな信用力になりますね。
日本語

@keizaikagaku まさにその通りですね。融資判断は組織で行いますが、最終的には担当者との信頼関係が事業理解の深さを左右します。「銀行のおかげ」より「担当者のおかげ」と言われる仕事をしたいものです。
日本語

@gyogyogyo163433 種をまき続けた人だけが、自社の強みという芽に辿り着くのだと思います。銀行も創業期は一点集中より、複数の可能性を検証する姿勢を前向きに評価します。根を張れる場所を見つけたこと自体が大きな成果ですね。
日本語

@Volante_shirai 本当に成長する企業ほど耳の痛い現実から目を背けませんね。
資金調達や経営改善の場面でも大切なのは、現状を正しく把握し、本質的な課題を整理し、実行計画に落とし込むことです。
「合う人を探す」のではなく、「現実と向き合える人と組む」。その視点は経営において非常に重要だと感じます。
日本語

今年もおかげ様で、100社以上の企業様とお話しをさせて頂いております。
その中での気づきを投稿します。
👉中小企業、特にオーナー企業は、
人口減少や市場変化の中で、事業の見直しや体質改善が必要な局面に入っているように感じます。
その時に大切なのは、
外部パートナーを「合う・合わない」だけで判断しないことではないでしょうか。
もちろん、相性は大切です。
ただ、本当に見るべきは、
‣現実を直視できるか
‣本質を整理できるか
‣アクションプランまで描けるか
この3つが揃ってくると、
商品やサービスそのものだけでなく、
「なぜ選ばれるのか」が整理されていきます。
結果として、
売り込み続ける企業ではなく、
選ばれる理由を持った企業に近づいていくのだと思います。
✅最初は多くの会社が、
「厳しい意見も欲しい」
「本質的に変えたい」
と言われます。
でも、いざ現実が見えてくると、
「自社には合わない」で終わってしまうこともあります。
それは、合わないのではなく、
変えるべき現実が見えてしまっただけかもしれません。
だからこそ、
耳触りの良い話や相手ではなく、
現実・本質・実行を一緒に見られる相手と向き合うことが大切だと感じています。

日本語

@iwata_gcd 多店舗展開する企業を見てきましたが、成長の本質は「社員の活躍の場を増やすこと」にあると感じていました。
組織が成長することで生まれるキャリアの選択肢は、人材定着にも大きく影響します。
「良い店を増やすこと」と「働く仲間の未来をつくること」の両立は、まさに持続的成長の姿ですね。
日本語

@sho_trip 銀行員として企業支援に携わる中でも、急激な改革が現場の混乱を招く場面を数多く見てきました。
組織は仕組みだけでなく、人と人との信頼関係で動いています。
小さな改善を積み重ねる企業ほど、結果として強い組織になると感じます。
日本語

@horihukashacho 銀行員として決算書を見続けてきましたが、最終的に残るのは売上ではなく利益と資金です。
どれだけ集客できても、利益構造が見えていなければ事業は続きません。
新しい手法が増える時代だからこそ、「いくら残るか」という原点はますます重要だと感じます。
日本語

「稼ぐ力」
シンプルだけど、難しいよね。
新しいツールとかノウハウとかが溢れすぎてて「商売の基本」を見失ってる人をよく見る。
「いくらで仕入れて、いくらで売って、いくら手元に残るか」
これ経営の原理なんだけど
京都で商売やってきた家に育ったから、余計に身体に染み付いてる。
「フォロワーを増やす」
「自動化ツールを入れる」
「最新のマーケティングを仕掛ける」
大事なんだけど、それってあくまで手段でしかない。
結局、
・どれだけのコスト(時間・お金)をかけて集客して
・いくらで価値を提供して
・利益がいくら残るのか
これなんよ。
どんなに立派なシステムを組んでも、ここを適切に計算できないとビジネスは続かない。
新しい手段を取り入れる時ほど、この原点に返るようにしてる。
皆さん「稼ぐ力」をどう捉えてますか?
日本語

@daisatoh 銀行の現場でも、「ありがとう」「助かりました」の一言で関係性が大きく変わる場面を何度も見てきました。
組織づくりは制度だけでなく、日々の言葉の積み重ねが土台になると感じます。
小さな気遣いが大きな信頼を生む、まさにその通りですね。
日本語

@tutumisannta 銀行員として多くの企業を見てきましたが、長く成長を続ける会社ほど「期待を超える」を積み重ねています。
また、場所に縛られず働ける環境づくりは、人材確保が重要な時代において大きな競争力になりますね。
ミッションと経営がしっかり結び付いていることが伝わります。
日本語

@aobajimusho 安定収入の基盤を持ちながら専門業務を積み上げる考え方は堅実ですね。
士業は広告以上に「誰から紹介されたか」が大きな信用になると感じます。
日本語

@salesdesign2018 銀行時代、多くの経営者とお会いしましたが、約束を守る方ほど周囲からの信頼を積み重ねていました。
信頼は一度の大きな実績ではなく、小さな約束を守り続けることで築かれるものだと思います。
シンプルですが本質的なお話ですね。
日本語

@k4Dsan 銀行員として企業を見ていると、業績が悪化する前に「見えない損失」が積み上がっているケースは少なくありません。
属人化や情報共有不足、データの未整備は、決算書にはすぐ表れませんが、将来の収益力や組織力に大きく影響します。
損失を止める視点は、持続的成長の土台だと感じます。
日本語

@kn_success 金の持つ影響力は確かに大きいと思います。
一方で銀行員として長年多くの経営者を見てきた中では、最後に人が集まり続けるのは「信頼」がある方でした。
資金力と人間力、その両方を積み重ねた経営者ほど長く応援される印象があります。
日本語


















