Sabitlenmiş Tweet
九条ともひさ(九鬼智久)
1.5K posts

九条ともひさ(九鬼智久)
@1978cookie
銀行25年/融資審査10年。 財務コンサルタント。 中小企業と医療経営者の「財務翻訳者」。 融資・銀行対応・資金繰り・信用格付を発信。 士業の先生方からの顧問先相談・協働案件も承っております。 お気軽に公式サイトよりご連絡ください ご相談はこちら↓
Katılım Eylül 2025
1.8K Takip Edilen1.4K Takipçiler

@pmtanoshii 銀行取引先でも、外部との接点が多い会社ほど、視野が広く変化対応力が高い印象がありました。
同じメンバーだけだと「当たり前」が固定化してしまう。
他部署や外部の意見を取り入れられる会社は、組織として伸び続けられる。
“新しい視点を入れる仕組み”そのものが、強い組織づくりだと感じます。
日本語

@koichi_ueno_ 銀行での取引先面談でも、最初は年齢や肩書きを見ていても、対話を重ねるうちに「この人の話をもっと聞きたい」に変わる瞬間がありました。
結局、信頼を作るのは肩書きではなく、“質問の質”や“相手への向き合い方”なんですよね。
若さを超えて相手に印象を残せる方は、本当に強いと思います。
日本語

@yassy626desu @nekoyamamanager 銀行の現場でも、本当に厳しい局面を経験した経営者ほど、「逃げたい気持ち」と向き合った話をされるものでした。
でも、そこで腹を括って一つずつ手を打ち始めると、不思議と数字以上に“会社の空気”が変わっていく。
銀行側も、完璧さより「向き合う姿勢」を見ている部分は大きいです。
日本語

@UmenoKazuki 銀行審査でも、「DXを推進できる人材がいるか」を見た事もありました。
どれだけ良い戦略でも、現場で動ける人がいなければ前に進まない。
だからこそ、“必要な人を必要な場所へ”という考え方は、本当に社会的価値が大きいと感じます。
人材不足対策は企業の成長力そのものですね。
日本語

@hidenori9696 審査でも、「今の利益」だけでも、「未来の理想」だけでもなく、その両方をどう積み上げているかを見ていたものです。
短期の数字を作りながら、未来への投資も止めない会社は強い。
逆に、どちらかだけに偏ると、どこかで苦しくなる。
“時間軸を分けて考える”という視点、とても共感しました。
日本語

@hirohiro_coach 銀行取引先でも、社員さんが育っている会社は、“失敗しても挑戦できる空気”がありました。
すぐ答えを与えるのではなく、問いを渡して考えてもらう。
その積み重ねが、自走できる組織につながっていく気がします。
“補助輪を外しながら横で見守る”という表現、とても温かくて素敵ですね。
日本語

@GenUehori 銀行取引先でも、長く安定している会社程、“無理を前提にしない仕組み”を作っている印象があった事もありコメントさせて頂きました。
勢いだけで回すのではなく、
・無駄を減らす
・属人化を減らす
・続けられる形に整える
そういう積み重ねが、結果的に強い会社を作るのだと読んで改めて感じました
日本語

@gachineki 銀行の現場でも、数字が安定している会社程、人間関係や組織の空気も安定している印象がありました。
資金繰りに余裕がなくなると、どうしても人間関係にも影響が出る。
だからこそ、財務を整えることは人を守ることでもあるのだと思います
「財務の強さは人間関係の安定につながる」共感しました。
日本語

@koibuchicpa 銀行審査でも、最後に会社を守るのは“利益”より現預金だと痛感してきました。
売上が落ちても、半年分の固定費がある会社は立て直す時間を持てる。
逆に、黒字でも現金が薄い会社は一気に苦しくなる。
「利益率より現金を積む」という視点、本当に経営の土台だと思います。
日本語

@miwa_uns まさにですね。
銀行取引先でも、しっかりと“自走できる組織”には、「情報共有」と「経験を積ませる文化」があったよう記憶しています。
数字も背景も教えずに主体性だけ求めても、人はなかなか育たない。
だからこそ、判断材料を渡し、考える機会を作る会社は強いと感じます。
日本語

@takeuchi_ivress 本当にその通りですね。
銀行取引先でも、「できません」より先に、“まず確認してみます”と言える会社の方が、結果的に道を切り開いていく印象がありました。
調べる、聞く、試す。
その積み重ねが、信頼や成長につながっていく。
可能性を閉ざさない姿勢、大切ですね。
日本語

@fnakamura2 まさにですね。
審査の現場でも、最後に信頼される経営者は、“現場から逃げない人”でした。
問題が起きた時に、人任せではなく、自分が前に立つ。
その覚悟は、社員さんにも、取引先にも、金融機関にも伝わる気がします。
孤独な立場だからこそ、その背中に人がついてくるのでしょうね。
日本語

@k_zerostart いよいよですね。
銀行で創業融資に伴う伴走の経験がありますが、銀行口座開設、開業届、青色申告…
開業初期から丁寧に準備されている方は、やはり安心感がありました。
日本語

@TakutoDeguchi 銀行審査でも、ヒアリング等通じて“自分で動ける経営者”かどうかを見ていた事を思い出しました。
人任せではなく、自ら届けに行く。
その熱量や行動力は、社員さんや取引先にも自然と伝わっていく気がします。
トップの背中が、会社の空気を作りますよね。
日本語

@normal_t_a_x 経営者は真面目な方ほど、先の不安を考えてしまいますよね。
ただ銀行取引先でも、必要以上に悲観するより、
・今のお客様を大切にする
・数字を整える
・淡々と続ける
そういう積み重ねをしている方のほうが、結果的に安定していく印象がありました。
少しズレていたらごめんなさい。
日本語

@yosuke__torii 資金繰りが厳しい局面でも、最後まで動き続けた経営者を、銀行の現場でも何人も見てきました。
「あの時期」があるからこそ、数字だけでは見えない覚悟や強さが会社に宿る。
苦しい時期を乗り越えた会社ほど、後から強くなる印象があります。
日本語

@sakichan33333_3 まさにですね。
銀行審査でも、「技術力が高い=必ず売れる」ではなく、“どう届けるか”を見ていたものです。
良い商品でも、販路や発信が弱いと数字に繋がらない。
逆に、価値を丁寧に届ける仕組みを持っている会社は、継続性を感じます。
“届ける力”も経営力ですよね。
日本語

@KanazawaTo11876 本当にその通りだと思います。
銀行の取引先訪問で、会議を見せて貰い、その雰囲気や社員さんとの空気感でよい評価をした事がありました。
・現場の声が届いているか
・役割が整理されているか
・安心して意見を言えるか
こういう部分は、最終的に業績や組織力にも表れますよね。
日本語

@wspresearcher まさにですね。
惰性で続くことによる時間の浪費は、少しずつ会社の体力を削っていく。
逆に、“本当に必要か”を定期的に見直せる会社は、数字以上に経営感覚の強さを感じます。
「やめる判断」ができる経営者は強いですね。
日本語


















