中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー

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中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー banner
中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー

中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー

@gor0210

株式会社REXLI CEO|上場企業.芸能人等大規模案件を中心としたLINE構築・運用の代行会社を経営|年商50億のLINE拡張ツール「Lステップ」LINE運用業でマネタイズする「Lステッパー」を流行らせた人|角川より2冊出版|名古屋大学経済学部卒

Lステップの凄さがわかるLステップはこちらに↓↓ เข้าร่วม Ocak 2019
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中上雄翔|公式LINE活用で理想の成果を実現|FFFの民🐟
基本的に、マネジメントが甘いから舐められるって自覚はしてる。 あの人ならまあ何でも許してくれるだろうって俺はなりがち。 それを利用する人は好きにしてくれって感じ。 不義理も裏切りもいつか自分に帰ってくるからさ。 だからこそ、裏切らないという人が集まればそれでいい。
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中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー รีทวีตแล้ว
なかしー@AI×LINE
こちら想像以上に反響あってビビりましたが、LINEに関わる人安心してくれって話ではないので誤解しないでください。 少なくとも僕はすごく危機感持ってる。 引用元のツールがそもそも使えそうかどうかはともかく、 何使うにしても作業レベルでAI使えるようになった以上、他社がAIで自動化できちゃうから。 引用元にも書きましたが、生き残るのは経営者の右腕たる人のみにはなるので、椅子取りゲームの椅子は少なくなってる。 その椅子も結局AI使える人しか座れないのでどのみちついていかないといけないすね。 ↑別に偉そうなこと言いたいわけではないしそんなキャラではないんですが、引用元ポストが一部誤解されてそうな気がしたので補足です あとAI使えたら仮にLINEがなくなってもなんとでもなるため、メンタルも安定するのでおすすめです。
なかしー@AI×LINE@Nakacy7

少なくとも、LINE運用代行がオワコンって話では現状ない印象。 まずバイブコーディングで機能も自由に拡張できるから、使いこなせたらLステップでできることは全部できる感触。アイデアによってはLステップ以上にはなりそう。 あと自由にカスタマイズできて楽しいw ただデフォルトの機能がLステップよりは少ないので自分で機能をイメージして実装していく必要がある。 回答フォームを作りたいけど、メニュー開いても追加ボタンがないのでまず追加ボタンを管理画面に作るところから。みたいになる。 あと一番重要な分析が少し大変かも。ただ管理画面上で分析結果まで表示されるようにカスタマイズできたら便利そう。 なので、Lステップの機能を熟知してる人ならLステップ以上に使いこなせそうだけど、初心者が使うとLステップより劣る感じになる。 (開発者さんの投稿見るに、たぶんデフォルトの機能も順次アプデされるのでそこは時間の問題だけど) 要は、以下のイメージ。 ◼︎Lステップ 高いけど、初心者がなんとなく使っててもそれなりに正しく運用できる。 ◼︎LINE Harness 使い手の理解力によって効果がだいぶ変わる。初心者がこのツールから始めるのはほぼ無理。 で、実際に業界へのインパクトですが、 これは地方の経営者にはまず触れない。情報感度の高いコンテンツ販売周りは上手く使いこなせたら外注費が減るかも。 ただこれが流行ったらLステップの設定作業で稼ぐとかはより厳しくなりそう。 ただそれはLステップが流行った4〜5年前から言われてるので別に今に始まった話ではない。 というかそもそもLINE運用代行の本質的な価値はそこではない。 たくさんの事例やナレッジを持った上で目の前のクライアントに適切な形で提案して、泥臭く仮説検証するのが本懐ではあるので別にツールはなんでも良い。 結局それをやる人は企業に1人は必要だろうから、優秀な人にはむしろAI使ってもさばけないくらいの仕事集中するんじゃないですかね。 ただ上手く使えたらツール費用面でだいぶコストカットはできそうなのでもう少し検証します。

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中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー
LINE運用代行がなくなるかどうかは正直わからない。 でも、この仕事の本質はそこじゃないと思ってます。 自分の中では、 LINE運用= 「Webマーケのベストパートナーを探すためのフック」 です。 発注者側からすると、 AI時代で事業拡張が進むほど、 「LINEだけじゃなく全体を任せられる人」 に出会えたら資産になる。 優秀な人は何やっても優秀だし、意図を汲み取ってくれる人にまとめて任せた方がコミュニケーションコストも下がる。 これは運用代行側も同じで、パフォーマンスを出せるクライアントに出会えたら資産。 極論、 ・クライアントワーク苦手 ・精度に多少ムラがある みたいな人でも、 相性のいい1社にコミットして成果出してるケースって普通にある。 実際、 「多少難あるけど好きだから任せてる」 みたいな事業者も結構多いです。 だからこそ、LINE運用って“相性確認の場”としてめちゃくちゃ優秀なんですよね。どれだけ優秀なフリーランスの個人でも、実績のあるthe.会社に頼んだとしても、「相性合わなくて続かない」のは普通にあるので。 うちも結果的に5年を超えて続く運用案件も多数あります。 あと、ツールの話でいうと、 当然その時々で優位性のあるものは変わるし、 僕らも普通に追いかけます。 ただ個人的には、Lステップというツールと、開発者の田窪さん @itsyacho に人生を変えてもらったので、 ぶっちゃけ運用会社としては怒られるかもですが、どのツールが最適か?よりも 「Lステップにとってプラスか?」 で意思決定してる部分はあります。 ツールというより、ツールを通して得た関係性の方が価値が高い。 だから流行りが出ても、基本Lステップ推しは変えませんw(もちろんりゅうけんさん@ryukke にも同じくお世話になってるのでオンクラスも使います!) 月並みな結論ですが、結局は生あたたかい人との関係性が一番重要だと思ってます。
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りん|EC&店舗のLINE構築
LINE運用に限らず継続する仕事ほどここ大事だなと思う。 同じことができても常にイライラしていたり、言ってることが変わったり情報の確かさに不安があると周りは少しずつ距離を取る。 結局残るのは、「この人ならちゃんと受け止めてくれる」「安心して任せられる」人なんだと思う。
中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー@gor0210

LINE運用代行がなくなるかどうかは正直わからない。 でも、この仕事の本質はそこじゃないと思ってます。 自分の中では、 LINE運用= 「Webマーケのベストパートナーを探すためのフック」 です。 発注者側からすると、 AI時代で事業拡張が進むほど、 「LINEだけじゃなく全体を任せられる人」 に出会えたら資産になる。 優秀な人は何やっても優秀だし、意図を汲み取ってくれる人にまとめて任せた方がコミュニケーションコストも下がる。 これは運用代行側も同じで、パフォーマンスを出せるクライアントに出会えたら資産。 極論、 ・クライアントワーク苦手 ・精度に多少ムラがある みたいな人でも、 相性のいい1社にコミットして成果出してるケースって普通にある。 実際、 「多少難あるけど好きだから任せてる」 みたいな事業者も結構多いです。 だからこそ、LINE運用って“相性確認の場”としてめちゃくちゃ優秀なんですよね。どれだけ優秀なフリーランスの個人でも、実績のあるthe.会社に頼んだとしても、「相性合わなくて続かない」のは普通にあるので。 うちも結果的に5年を超えて続く運用案件も多数あります。 あと、ツールの話でいうと、 当然その時々で優位性のあるものは変わるし、 僕らも普通に追いかけます。 ただ個人的には、Lステップというツールと、開発者の田窪さん @itsyacho に人生を変えてもらったので、 ぶっちゃけ運用会社としては怒られるかもですが、どのツールが最適か?よりも 「Lステップにとってプラスか?」 で意思決定してる部分はあります。 ツールというより、ツールを通して得た関係性の方が価値が高い。 だから流行りが出ても、基本Lステップ推しは変えませんw(もちろんりゅうけんさん@ryukke にも同じくお世話になってるのでオンクラスも使います!) 月並みな結論ですが、結局は生あたたかい人との関係性が一番重要だと思ってます。

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あおんぼ@総合WEBマーケプロデューサー
気持ちわかるなーって部分と同時に、 一方で、重要マーケ部分のLINEを任せられるレベルでマーケを理解してるLINE構築者が少なすぎるほど、残念ながら居ない。 という事実があります。 だから結局、全体見れる強いマーケター→ LINE構築者に細かく指示の構図になっていて、マーケター側にコミュニケーションコストが嵩むのがマーケターサイドは辛い。 同時に、任せられるレベルのマーケ理解高いLINE構築者は、依頼コストが高い。 というジレンマ構造 だから、全体見れるマーケターが、コミュニケーションコストゼロで、ささっと欲しいものを作れてしまうこと自体が熱い!って感じなのが実態かなと。 そして、LINE配信テキスト案なども、ナレッジ化されてフォルダに格納されてれば、即座にclaude codeで構築出来てしまう。 つまり、生き残れるLINE構築者とは、あらゆる業種の優秀な構築事例を、正しく理解して、ナレッジとして保管しつつ、 マーケ全体に理解を示しながら、claude codeで爆速でコスパよく代わりに構築し、PDCAを1人で回してくれるレベルの代行者だけに着地してしまいます。 これは、LINEマーケだけの話しではなく、Webマーケの作業者レイヤーは、AIで全て消えてしまうのは、時間の問題かなと。 いまの進化速度だと、今年の6〜7月当たりには、もうかなり危うい。 優秀な人がコスパよく受けはじめたら、一気に一極集中の変化が明確に出るはずですし、マーケターが自分でやっちゃお!ってなるから、仕事の依頼もやはり減る。または単価下がる。 結局、Webマーケ裏方系は、鬼強マーケターが1人でたくさんのプロジェクトをAIで半自動化しながら、爆速で回す未来線のイメージしかないですね。 その危機感は、どのタスクだろうが全員が持つべきですね。 偉そうに話してますが、 私も今の自分の仕事は、2027年には無くなるかも!?という前提で、毎日毎日事業PIVOTしながら、寝ずにAI。 今年は、寝れないです🤣
中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー@gor0210

「AIで簡単にいけるでしょ?」って言われるけど、LINE運用の現場は想像以上に泥臭い。 ・チャットラリー ・Zoom同席、その場での意思決定 ・事故を防ぐための細かい確認 ・関係者とのすり合わせ ・急な方向転換への対応 こういうLINE業務の見積りでは測れない“非定量な負担”がかなり多い。 立てた見積りや計画通りに進むことはほぼなくて、特にリリースやプロモーションの重要局面では、どんなボールが飛んできても即対応が前提。 売上を作る以上に事故なく進むことが大事で、結果的には個人よりも複数人でチームを組んで対応する仕事になる。 ・現場 ・採用 ・売上管理 ・意思決定 AIがあるとはいえこれだけで脳のリソースはほぼ埋まってる忙しい事業者が、ツールが進化するとはいえ「LINEマーケを自社で最適化する」までをやり切れる人はかなり少ない。 だから実際は、AIがあっても“任せたいニーズ”はなくならない。 ちゃんとした体制で、事故なく進めていくためには、それなりの予算が必要です。 そして、発注者は優秀な運用者に居続けてもらうためにも、この構造を理解しているかどうかはかなり重要。 LINEマーケって、「ツールを触る仕事」じゃなくて、“事業の重要局面を預かる仕事”です。 この理解があるクライアントとは長く続くし、成果も出る。

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船原徹雄 | 物販総合研究所
「いや、現在ではAIで実現は難しい部分が大部分なんだけど、将来的には逆に多くの業務が代替されかねない」 と考えて、自己否定しつつ、それでも前に進む人と呑気な人ではヤバい差が生まれそう
中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー@gor0210

「AIで簡単にいけるでしょ?」って言われるけど、LINE運用の現場は想像以上に泥臭い。 ・チャットラリー ・Zoom同席、その場での意思決定 ・事故を防ぐための細かい確認 ・関係者とのすり合わせ ・急な方向転換への対応 こういうLINE業務の見積りでは測れない“非定量な負担”がかなり多い。 立てた見積りや計画通りに進むことはほぼなくて、特にリリースやプロモーションの重要局面では、どんなボールが飛んできても即対応が前提。 売上を作る以上に事故なく進むことが大事で、結果的には個人よりも複数人でチームを組んで対応する仕事になる。 ・現場 ・採用 ・売上管理 ・意思決定 AIがあるとはいえこれだけで脳のリソースはほぼ埋まってる忙しい事業者が、ツールが進化するとはいえ「LINEマーケを自社で最適化する」までをやり切れる人はかなり少ない。 だから実際は、AIがあっても“任せたいニーズ”はなくならない。 ちゃんとした体制で、事故なく進めていくためには、それなりの予算が必要です。 そして、発注者は優秀な運用者に居続けてもらうためにも、この構造を理解しているかどうかはかなり重要。 LINEマーケって、「ツールを触る仕事」じゃなくて、“事業の重要局面を預かる仕事”です。 この理解があるクライアントとは長く続くし、成果も出る。

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中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー
「AIで簡単にいけるでしょ?」って言われるけど、LINE運用の現場は想像以上に泥臭い。 ・チャットラリー ・Zoom同席、その場での意思決定 ・事故を防ぐための細かい確認 ・関係者とのすり合わせ ・急な方向転換への対応 こういうLINE業務の見積りでは測れない“非定量な負担”がかなり多い。 立てた見積りや計画通りに進むことはほぼなくて、特にリリースやプロモーションの重要局面では、どんなボールが飛んできても即対応が前提。 売上を作る以上に事故なく進むことが大事で、結果的には個人よりも複数人でチームを組んで対応する仕事になる。 ・現場 ・採用 ・売上管理 ・意思決定 AIがあるとはいえこれだけで脳のリソースはほぼ埋まってる忙しい事業者が、ツールが進化するとはいえ「LINEマーケを自社で最適化する」までをやり切れる人はかなり少ない。 だから実際は、AIがあっても“任せたいニーズ”はなくならない。 ちゃんとした体制で、事故なく進めていくためには、それなりの予算が必要です。 そして、発注者は優秀な運用者に居続けてもらうためにも、この構造を理解しているかどうかはかなり重要。 LINEマーケって、「ツールを触る仕事」じゃなくて、“事業の重要局面を預かる仕事”です。 この理解があるクライアントとは長く続くし、成果も出る。
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なかしー@AI×LINE
誠さんがいつか言ってた、「LINEやってるフリして経営者の右腕やる」って言葉が刺さったまま、5年くらいやってます
中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー@gor0210

LINE運用代行がなくなるかどうかは正直わからない。 でも、この仕事の本質はそこじゃないと思ってます。 自分の中では、 LINE運用= 「Webマーケのベストパートナーを探すためのフック」 です。 発注者側からすると、 AI時代で事業拡張が進むほど、 「LINEだけじゃなく全体を任せられる人」 に出会えたら資産になる。 優秀な人は何やっても優秀だし、意図を汲み取ってくれる人にまとめて任せた方がコミュニケーションコストも下がる。 これは運用代行側も同じで、パフォーマンスを出せるクライアントに出会えたら資産。 極論、 ・クライアントワーク苦手 ・精度に多少ムラがある みたいな人でも、 相性のいい1社にコミットして成果出してるケースって普通にある。 実際、 「多少難あるけど好きだから任せてる」 みたいな事業者も結構多いです。 だからこそ、LINE運用って“相性確認の場”としてめちゃくちゃ優秀なんですよね。どれだけ優秀なフリーランスの個人でも、実績のあるthe.会社に頼んだとしても、「相性合わなくて続かない」のは普通にあるので。 うちも結果的に5年を超えて続く運用案件も多数あります。 あと、ツールの話でいうと、 当然その時々で優位性のあるものは変わるし、 僕らも普通に追いかけます。 ただ個人的には、Lステップというツールと、開発者の田窪さん @itsyacho に人生を変えてもらったので、 ぶっちゃけ運用会社としては怒られるかもですが、どのツールが最適か?よりも 「Lステップにとってプラスか?」 で意思決定してる部分はあります。 ツールというより、ツールを通して得た関係性の方が価値が高い。 だから流行りが出ても、基本Lステップ推しは変えませんw(もちろんりゅうけんさん@ryukke にも同じくお世話になってるのでオンクラスも使います!) 月並みな結論ですが、結局は生あたたかい人との関係性が一番重要だと思ってます。

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中村 誠@Lステップを使ったLINEマーケティングプロデューサー
AIはAIで本格的に頑張るんだけど、それ以上に東京のど真ん中に家のスペックにしては高い家賃を広告費として払い続けオフライン交流を積み重ねた結果、自分の案件獲得スキルが上がってきてて、どでかい案件を取りまくれてる。AI時代にリプレイスされにくいのはなんだかんだ営業力なんじゃないかなと。
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