physio17

415 posts

physio17 banner
physio17

physio17

@physio_17

病院勤務の理学療法士|整形術後・運動器リハ|備忘録のように投稿します|

เข้าร่วม Haziran 2025
79 กำลังติดตาม614 ผู้ติดตาม
ทวีตที่ปักหมุด
physio17
physio17@physio_17·
ヘルニアに関するnote記事を書いています。リポストしていただくと無料で読めます。 あなたのヘルニアは「消える」かもしれない。最新科学が証明する自然吸収の真実と、自分でできるセルフケアのすべて|運動器physio|若手PTのための「術後リハ」と「論文読解」 @physio_17 note.com/katano_physio/…
日本語
1
0
12
1.7K
physio17
physio17@physio_17·
@PhysioAcademia7 仰る通りだと思います。 最適と効果的を使い分けれる事が大切なのかなと思います。 そのためにはそれぞれの運動の特徴を把握しておくことが重要になるかと!
日本語
0
0
1
14
Dr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸
@physio_17 注意書きにある通り、もちろん目的によってどれが最適かは変わってきますが、 正しく行えば結局一番基本の、横になって行う運動が一番筋収縮にとっては効果的ですよね✨
日本語
1
0
2
62
physio17
physio17@physio_17·
棘下筋の筋活動量順エクササイズ チューブや錘を用いた運動が主体のため、何も持たないで行うとこの順で良いと考えられます
physio17 tweet media
日本語
1
12
124
2.8K
physio17
physio17@physio_17·
フォロワー600ありがとうございます!
日本語
0
0
1
67
physio17
physio17@physio_17·
多裂筋の活動量・再教育の目安エクササイズ 臨床的には四つ這い、骨盤前傾位での股関節進展エクササイズをよく行います この図には載っていませんが。。。
physio17 tweet media
日本語
0
6
102
1.7K
physio17
physio17@physio_17·
@kinetibase_lab ありがとうございます。 肩甲下筋はまず低負荷からと私も思います。 求心位を保っていることを確認しながらが大切ですね!
日本語
0
0
1
26
風間慶司|KinetiBase
風間慶司|KinetiBase@kinetibase_lab·
@physio_17 肩甲下筋を活動量だけで選ばず、選択性と負荷で使い分ける整理がとても実践的ですね。現場でも、大胸筋の代償が強いと肩甲下筋への入力が抜けやすいので、低負荷で求心位を保ちながら段階的に上げると定着が早いと感じています。
日本語
1
0
2
34
physio17
physio17@physio_17·
肩甲下筋の筋活動量順エクササイズ 負荷が高いと大胸筋の活動が高まるため、チューブなしでの運動や低負荷なものを選択すると良い
physio17 tweet media
日本語
1
9
87
2.1K
physio17
physio17@physio_17·
腓腹筋の筋活動量順のエクササイズ アキレス腱術後の段階的な負荷設定に活用したいエクササイズの知識ですね!
physio17 tweet media
日本語
0
10
111
2.8K
physio17
physio17@physio_17·
@gkt_phd ありがとうございます。 それは私も思いました! なんとなくそうだと思っている事(こっちの方が負荷が強い)を研究として落とし込まれていることが大切ですね。
日本語
0
0
1
124
Gakuto, ph.D. | Biomechanics
@physio_17 めちゃくちゃわかりやすいですねまとめてくださってありがとうございます☺️考えたらそうなのですが、サイドプランクでも上と下でこんなに違うのですね😅
日本語
1
0
2
277
physio17
physio17@physio_17·
中臀筋の筋活動順エクササイズ クラムシェルの%MVICが意外と高いことに驚きです
physio17 tweet media
日本語
1
32
317
8.9K
physio17
physio17@physio_17·
@tobe19780612 ありがとうございます! 参考にしていただければ幸いです。
日本語
0
0
1
85
physio17
physio17@physio_17·
棘上筋の筋活動量順エクササイズ 腱板術後の後療法はこのような段階的な負荷をかけていきたいところ
physio17 tweet media
日本語
1
24
330
8.7K
physio17
physio17@physio_17·
試しでブルーマークみたいなやつ付けてみた
日本語
0
0
0
310
physio17
physio17@physio_17·
内側広筋の筋活動順エクササイズ 最も高い運動はスクワットに股関節内転を加えることが内側広筋の筋活動を高める あくまで1研究の結果なので、解釈は任せます
physio17 tweet media
日本語
2
35
328
11.3K
physio17
physio17@physio_17·
Hip OAの病態生理と表現型 表現型とは見慣れないかもしれませんが、一体どの要素で症状が生じているのか、あるいは症状は特に無い状態なのかを4つの表現に分類することが出来ます 単に摩耗して症状が出現するものではない認識は必要
physio17 tweet media
日本語
0
2
34
1.3K
physio17
physio17@physio_17·
変形性股関節症(Hip OA)の深層:形態学的負荷と加齢の衝突を読み解く|運動器physio|若手PTのための「術後リハ」と「論文読解」 @physio_17 note.com/katano_physio/…
日本語
0
0
1
535
physio17
physio17@physio_17·
いつも引用いただき、ありがとうございます! 海津さんによって大変わかりやすくブラッシュアップされてます笑
理学療法士_海津陽一 Ph.D.@copellist

膝OAのリハビリ戦略💡 運動・教育・減量が第一の推奨 膝OA関連の文献抄読を共有しますᯤ ✅膝装具の効果:note.com/super_human/n/… ✅軋轢音の意味:note.com/super_human/n/… ✅高齢膝OA者の疫学:note.com/super_human/n/… 教育は継続を支える “接着剤” 秀逸な表現ですね😲 #変形性膝関節症 #膝OA

日本語
1
1
9
2.8K
physio17
physio17@physio_17·
股OAの疾患概念と疫学 形態学的負荷が長年持続し、加齢や筋力低下、肥満を契機に症候化するとされている
physio17 tweet media
日本語
0
0
3
321
physio17
physio17@physio_17·
膝OAのリハビリテーション戦略 運動・教育・減量がまずは第一に推奨されている それに追加で徒手療法や神経筋再教育などを行なっていく かつ適切な時期に適切な評価を
physio17 tweet media
日本語
0
4
67
8.7K
physio17
physio17@physio_17·
変形性膝関節症の保存的リハビリテーション:単なる「筋トレ」から「科学的運動処方」への脱却|運動器physio|若手PTのための「術後リハ」と「論文読解」 @physio_17 note.com/katano_physio/…
日本語
0
0
12
1.2K
physio17
physio17@physio_17·
膝OAの保存療法のエビデンス表 減量と運動は確かなエビデンスのある介入 まずはここから
physio17 tweet media
日本語
0
4
43
1.5K