
Tainara Santos
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자꾸 나한테 넌 백인이 아니야 라고 하는데 아무 타격이 없다 왜냐면 백인이 아니기 때문이다











멕시코인들이 왜 이러는지 알아ㅜ멕시코는 실제로 국민 대다수가 갈색피부인데도 늘 밝은색 피부의 연예인들만 미디어에 나올수있고 피부색깔로 빈곤의 척도가 정해지니 다른 나라도 그럴거라 생각하는거야 안타깝지만 한국을 비롯한 동아시아는 너희나라처럼 피부 색깔로 지위나 소득이 정해지지않아





브라질 혹시 피부색별로 소득이나 사회적 차별있어? 그런 나라에서 꼭 한국한테 피부색으로 집착하더라 한국이 원래 하얗다는 사실을 못받아들임 그 집착이 인종차별을 넘어선 정신병 수준임












白人への嫉妬とコンプレックスに取り憑かれた哀れなメキシコ人 我々東アジア人は君たちのようにヨーロッパ人に侵略されて、肌の色でランクが決まるような社会に陥っていない 我々の言う「白い肌」とはシミがなく透き通るような肌のことを指す 「白人」のことなんて1ミリも含まれていない 世界を知れ







ブラジル人vs韓国人の白い肌論争が脇道で流れてくるが、単純な翻訳では解決しない常識差が現れてて興味深い。 ・東アジア人の肌の色の可変性(メラニンがほとんどない状態から不透明な暗い肌まで)が理解されていない ・東アジアでは日焼け止め(sunscreen)はあるが、漂白(whitening)はほぼ存在しない。逆に、東アジアの人間にとっては、域外の人がwhiteningのことを言っていても、存在を知らないので理解できないことがある ・白い肌、黒い肌という表現が自動翻訳で人種的な白人、黒人の意味とひっくり返りやすい。例えば英語でもwhite, blackは色そのものと同時に人種も指すので、これが切り分けられている東アジアの言語からすると奇妙な誤解が起きやすい ・東アジアにおける"美白"は紫外線対策であり、加齢による肌変化の防止が主眼である。このため、"美白"に対する価値観で男女差が大きい。しかし外国でこれが漂白(whitening)のように理解されがちで、このあたりが人種差別的な価値観と誤解されやすいらしい








