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@ICO_AIvideo

Play with AI. AIでいろんな映像をつくります @mo3ic_ai @PRAYTOGACHA CPP:Hailuo / Kling / Vidu / ImagineArt / TapNow etc.

DM for work Katılım Ekim 2025
634 Takip Edilen6.9K Takipçiler
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ICO@ICO_AIvideo·
【 あの星をみている 】 #AImusicvideo 新しいMVつくりました!あまりやってこなかった2Dアニメにトライしてます。大変だったけど初めてのことはいつも楽しい🐰 music:Suno v5.5 video:Seedance2.0 image:Midjourney/GPTimage2/Nanobanana
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ICO@ICO_AIvideo·
@yukkuri_tanaka ☺️🫶 ぜひsusumuさんのtiktokでご覧ください〜!
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たなか / AI映像監督
たなか / AI映像監督@yukkuri_tanaka·
@ICO_AIvideo えーーー!!!! ファンボーイなので聞きます!!!! そして動画も見ます!!!!
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ICO@ICO_AIvideo·
@susumu_music こちらこそです🙌❤️‍🔥
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susumu.
susumu.@susumu_music·
@ICO_AIvideo 素敵な動画ありがとうございましたー!🤟
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来夢ライト
来夢ライト@Limewritelight·
ICOさんの縦型2Dアニメだ!! キャラデザスッキリしててライティングが綺麗🤩
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susumuさん(@susumu_music )の楽曲「BYE BYE ME」のTikTok動画を制作させて頂きました。susumuさんの楽曲は各音楽プラットフォームにて配信中です- ̗̀📢🫶

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ICO@ICO_AIvideo·
@miruma0519 最高っす♨️ 自分もプレオープンめがけて行きます笑
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Narumi/大阪
Narumi/大阪@miruma0519·
@ICO_AIvideo まじすばらです笑 朝から行って夜帰ってやるつもりです
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ICO@ICO_AIvideo·
@AI_mio_AI 確かにそうかもしれないです、私もデトックスに近い感覚がありますね🫀
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ICO@ICO_AIvideo·
最近は隙間の時間を縫って、短くても個人的な映像を形にするようにしてる。自分の内側にあるものを、引き出してあげるための練習みたいな感覚。一種のヒーリングに近いのかもしれない。
ICO@ICO_AIvideo

Sea Is Calling Inspired by @krea_ai

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ICO@ICO_AIvideo·
Sea Is Calling Inspired by @krea_ai
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ICO@ICO_AIvideo·
@minima_ai ww 聞き取れそうで聞き取れない…可愛い音ですね
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MINIMA
MINIMA@minima_ai·
@ICO_AIvideo この動画を食わせた時は歌詞がハングルになりました🧠
MINIMA@minima_ai

/ / / / /  OiiOii SeeDance 2.0 【PR】 / / / / /  OiiOii.aiは、AIエージェントと制作するのが特徴ですが、AIエージェントを通したくない場合もあると思う。 ”自由キャンバス”で、現状を把握しながら手動で生成することも可能 作りたいものによって手段を選べるね🧠🧠 --------------- #AIAnimation #OiiOii #SeeDance @OiiOii_AI

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ICO@ICO_AIvideo·
これはシーダンスの謎語をsunoにcoverさせて曲を作るテストだったんだけど、自分が認知していないだけの実在する言語だったらどうしようと思い始めてきた。これ何語ですか?
ICO@ICO_AIvideo

【ふいちゃーぴーが】 mini AIMV 引用の動画が可愛かったので、これでミニMVを作りました。すべてのシーンは引用の動画をリファレンスして生成。エフェクトはGoogle Flow内のいろんなツールを使って遊んでみてます。 video:Seedance2/Gemini omni

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CapCut
CapCut@capcutapp·
CapCut is partnering with @GeminiApp . Soon, users will be able to edit images and videos directly within the Gemini app using CapCut’s advanced creative and editing capabilities. As creative workflows become more connected and seamless, we believe the future of creation will be more conversational, intuitive, and intelligently integrated across tools and experiences. This is just the beginning.
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鈴木健太 / suzkikenta
Google I/O、このBuilders Sessionが特に素晴らしかった! #GoogleIO 以下は速報的なAIメモだけど、もし時間があれば普段何かを作ったりするのが好きだったり、クリエイティブに関わる人はさらっと読んでみて欲しい。AIについての捉え方が少し変わるかも。彼らの作品もすばらしいのでみてみて! 一言で言うと、ほとんどのクリエイターがAIについてかなり短絡的な誤解しているなと思った。逆に、みんなAIを過大評価もしすぎとも思った。 今回彼らの作品や使い方を見ると、道具を道具のままではなく、道具で道具をつくって自分なりにアレンジしている。それは彼ら自身の経験や美的なスキルがなければ成し得ない技や、作りたい欲求そのものが非常に個人的なものだったり。全て自動でクリエイティブが作れます!みたいな話がいかにくだらないかを実感した。いまAIが作ったもののクオリティが低く見えるのはが、そもそも入力者の実力不足なものが世に出回っているからで、「AIが」とあたかもAIが勝手に作ったかのように書くメディアも多いが、そもそもAIが勝手に作ったものに人は魅了されない。 === 速さよりも豊かさを。 Google Creative Labが語った、AIとクラフトの現在地 Google I/O 2026 現地レポート 5月20日、マウンテンビューの午後2時。Shoreline Amphitheatreに設けられたBuilders Blockと呼ばれるエンジニアやクリエイター向けのテント型ステージに、招待者だけが集まっていた。 セッションタイトルは「AI Tools for Human Creativity」。Google Creative Labのチームが、自分たちが作っているもの、そしてそれをどう作っているかを、プロセスごと見せるセッション。 ステージに上がったのは、Alex ChenとMatthew Carey。Google Creative Labを率いるふたりだ。 Alex Chen(@alexanderchen / chenalexander.com)は2011年にニューヨークの地下鉄マップを弦楽器に変えるMTA.MEを作り、Les Paul DoodleやChrome Music Labを生んだクリエイティブディレクター。ヴィオラ奏者でもある。 Matthew Carey(@_matthewmatthew / matthew-matthew.xyz)は映画制作からコピーライティング、インタラクティブアートへと渡り歩き、Wieden+Kennedy、72andSunnyを経てCreative Labに9年いる。 Matthewが最初に言った言葉が印象に残っている。「テクノロジーはまっさらなキャンバスだ。人間の想像力がそれを新しい物語に変える」。 ーーー 「どのソフトを使ったの?の時代の終焉」 Sanchit Sawariaの問い 最初に登壇したのは、Sanchit Sawaria(@sanchitsawaria / IG: @badjudgeofcharacter / sawariasanchit.com)。Google Creative Labのクリエイティブで、1年前のI/OでGoogle Flowの設計とローンチを担った人物だ。Apple、Sagmeister & Walsh(@andwalsh)を経て、現在はGoogle LabsのFlow UXチームに所属している。インド出身。自身を「dedicated generalist(献身的なジェネラリスト)」と呼ぶ。 彼はまず、デザインスクール時代の話から始めた。周囲の学生の作品に圧倒され、いつも同じ質問をしていたという。「どのソフトを使ったの?」。答えはいつも同じだった。「それは間違った質問だよ。聞くべきはプロセスだ」。 「Which software did you use?」 大事なのはそれじゃない。 「What was your prompt?(あなたのプロンプトは?どんな指示をしたの?)」。 質問の形は変わった。完成への導き方も。でも本質は変わっていない、と彼は言う。 そして、自身のプロンプトを「解剖」して見せた。「"Flow"という文字を、宝石——ダイヤモンド、サファイア、エメラルド、真珠——で作り、銀のメタルフレームに載せ、黒い背景、1890年代アール・ヌーヴォー調のタイポグラフィ、レイトレーシングで3Dレンダリング」。一見すると長い呪文のようだが、彼はそれをTexture & Color、Art Direction、Typography、Render Styleに分解した矢印つきの図で提示する。 別のプロンプトでは「300mmテレレンズ」「HEXカラーコード(#047C00#4899FF#FF8A…)」「Off center, rule of thirds section composition」といった指定が並ぶ。写真の知識、色彩理論、構図の原則——デザインスクールで叩き込まれた語彙が、そのままプロンプトの精度に直結している。 「良いアイデアを持ちたいなら、自分のアイデアを明確に説明できるようにならなければならない。それは経験(スキル)から生まれる。そこは本当に何も変わっていない」 彼のプロセスはこうだ。スケッチから始め、3Dモデルを作り、それをFlowに持ち込んでレンダリングし、結果を見てさらにステップを「足す」。白黒のベクターで完成としてもよかったレタリングプロジェクトに、AIによるインクのレンダリングを重ね、有機的な質感を発見し、そのフレームをさらに再読み込みする。「仕事を速くしようとしているわけじゃない。できるけど、そうしようとしているわけじゃない」 ちなみに彼は、I/Oの直前に新しい仕事も公開していた。映画監督Darren Aronofskyが立ち上げたストーリーテリングベンチャー「Primordial Soup Labs」(@primordialsoup_)のアイデンティティデザインだ。翻訳メモの中で語っていた「ティアラとプリモーディアルスタジオのためのアイデンティティデザインプロジェクト」はこれのことだった。顕微鏡的な生命のようなレタリングをベクターで作り、Flowで有機的にレンダリングし、オフセット印刷に持ち込むという一連のプロセスを、セッションの中で実演した。 スクリーンに大きなタイポグラフィが映し出される。 I'm not trying to use AI to make my work faster. I'm trying to make my process richer. AIを使って仕事を効率化(スピードアップ)したいのではなく、仕事の質や思考のプロセスをより深く、豊かにしたい 会場のあちこちでスマートフォンが上がった。 彼が見せた「Crossword」というキャラクターは、空の容器のようなデザインで、日によって羽や表情が変わる。休暇中はカクテルを飲み、ある日はサッカーをしている。1つのキャラクターから100のバリエーションを生成し、モーションのパターンを探索する。「以前は反復していた。今日はもっと反復している」。 「同じキャラクターで100バリエーション。でも選ばれるのは50番目かもしれない。そこまでの過程が見えることが、クラフトだ」 そして彼は、「ロボット的なクラフトは死んだ」と言った。手を動かすこと自体がクラフトの定義ではない。時間をかけること、判断を重ねること。それが残る。 最後に、オフセット印刷の校正刷りの写真と、チームメンバーとのコラボレーションのスナップを並べて見せた。「AIを使えば、簡単に自分を孤立させられる。すべてが自分の好みに合わせられる。でも、私たちは他者のために仕事をしている。対話がなければ、創造性は全部なくなる」 ーーー 「道具が存在しないなら、道具を作ればいい」 Khyati Trehanの発明 次に登壇したのは、ふたり組だった。コードを書かないグラフィックデザイナーと、毎日コードを書くクリエイティブテクノロジスト。 デザイナーの方が、Khyati Trehan(@KhyatiTrehan / IG: @khyatitrehan / khyatitrehan.com)。インド出身、ブルックリン在住。Google Creative Labでビジュアルシステムと実験的ツールを開発している。Apple、Vogue、Oscars、Instagram、DeepMindとの仕事歴を持ち、Forbes India 30 under 30、ADC Young Guns 19に選ばれている。妹のKavya Trehan(@kavyatrehan)はミュージシャンで、そのビジュアルデザインも手がけている。 thelist.thenounproject.com/thelist/khyati… 彼女の話は、ある夜のことから始まった。家で映画を見たかった。でも、何を見るか決められない。「情報に基づいた決定をしたかった」。そこで2×2マトリクスのツールを作った。2つの概念軸を自分で定義し、既存の映画を座標上に配置する。塩辛い↔甘い、健康的↔不健康。軸を変えるとバランスが変わる。Geminiが映画を呼び出し、マッピングする。 x.com/KhyatiTrehan/s… 彼女が面白かったのは、使っている最中に起きた「発見」だ。「不健康」と入力していて、ふと手が止まった。「待って、なぜそんなことをしているんだろう」。自分が作ったインテリジェントなキャンバスの上でGeminiが動き、入力のたびにマイクロインタラクションが生まれ、思いもよらなかったアイデアが出てくる。「今では、デザイナーとユーザーの両方になれる」。 x.com/KhyatiTrehan/s… もうひとつ印象的だったのは、「Story Arc Engine」というツールだ。テッド・チャンの短編集『息吹(Exhalation)』を読んでいて、思った。「脳みそで想像したくなる。この物語のナプキンスケッチはどんなものだったんだろう?」。物語の骨格を構築する最初の草案、それを見せてくれるものはないか。オンラインで探した。なかった。 「存在しないなら、私が作ればいい」ーー AI Studioで、物語を5つの構造バケツに分解するツールを作った。Geminiが既存の物語を鳥瞰し、特定の要素を微調整すると残り全体にどう波及するかが見える。自分のプロットアイデアを入力すると、アークに展開してくれる。「Geminiに物語を書いてもらうのが目的じゃない。物語を書くためのワークシート。ワークショップをやっているような感覚」。 x.com/KhyatiTrehan/s… 「Machine Telephone」というツールも見せた。GoogleのAPI群——翻訳、テキスト読み上げ、マップ、検索——を伝言ゲームのようにつなぎ、テキストが詩になり、詩が地図上の場所になり、場所が歌になり、歌がカラーパレットになり、パレットがムードになる。「ありそうもない参加者の間の伝言ゲーム。自分の分野の外でインスピレーションを見つける装置」。 「仕事のためだけじゃなく、楽しむため、人生のため、新しい興味のために物を作れるようになった。」 ーーー 「奇妙でいい、自分だけのために」 Kaloyan Kolevの自由 3人目は、Kaloyan Kolev(IG: @kaloyanez / kaloyankolev.com)。ブルガリア出身、ニューヨーク拠点のアーティスト兼クリエイティブテクノロジスト。Yale大学コンピュータサイエンス専攻。コーダーであり、作曲家であり、グラフィックデザイナーであり、エッセイストでもある。Google Creative Labでは、Project Genieのインターフェース設計を担当した。Alexander ChenやArden SchagerとともにGoogle AI Studioで3Dフィジクススライダーやアニメーションタイムラインをバイブコーディングで構築する過程は、YouTube動画「Visualizing World Models with Project Genie」でも公開されている。 youtube.com/watch?v=0DRDJ0… 彼は最初に、ツールに求める3つの価値を提示した。 Speed. アイデアから結果へ、時間を無駄にしたと感じることなく移行したい。 Control. ハイレベルな指示と極めて具体的な調整の間を、素早く行き来したい。 Improvisation. ハッピーアクシデントを許す仕組みが欲しい。ギターペダルのように。 コードはControlを与えるが、SpeedとImprovisationを犠牲にしてきた。でも昨年、何かが変わった。AIツールのおかげで構文やデバッグのオーバーヘッドがなくなり、「カジュアルで素早く自発的」にコーディングできるようになった。以前はメモ帳にアイデアを書いていたが、今は携帯電話のAIにアイデアを書き留め、翌日には自分のアプリのV0が待っている。 彼が作ったものの話が、一番面白かった。 「ASCII Film Studio」。GeminiがP5.jsでASCIIアニメーションの描画を得意としていることに気づき、短編映画を作った。自分で音楽を書き、ビジュアルを生成し、それが魅力的だったので、他の人もスクリプトを書いて映画を作れるツールにした。「モデルとの新しいタイプの共同制作。完全にコードを通して」。 「Weird Core」。Google Flow Tools上に公開した、10個ほどのグリッチーなビジュアルエフェクトの箱。積み重ね、チェーンできる。「サプライズボタン」を押すと新しい組み合わせが出てくる。計画的に考えるだけでは辿り着けない何かを、即興的に発見する装置。 そして「reFrame」(kじゃ)。3〜4年かけて作り続けている、カラー電子ペーパーディスプレイを使った実験的カメラ。Yaleの卒業論文プロトタイプ「eink.cam」として始まった。一度に1枚しか写真を保持できない。撮ると15秒かけて6色のインク粒子が物理的に移動し、画像が現れる。電源を切っても残り続ける。新しい写真を撮るまで消えない。「デジタルポラロイド」。先週は新しいディザリングアルゴリズムの試作に、GoogleのAntigravityを使ってSSHでカメラに直接接続し、画面を見ながらリアルタイムでデバッグしていたという。 もうひとつ。日本のファッション雑誌のスキャンを集め、Geminiですべての服を識別・トリミングし、検索できるアプリを作った。毎朝、自分が着ているものを入力して、スタイリングのインスピレーションを得る。「これはどこにもリリースしない。自分の携帯電話にあるだけで、毎朝たくさんの価値を提供してくれる」。 こうした個人的なマイクロプロダクトについて、彼はこう語った。「オーディエンスがあなただけでもいい。あなたと友達でも、あなたと愛する人でも、あなたと同僚でもいい。好きなだけ奇妙で、好きなだけ特定的にしていい。UIの全パーツにランダムなSVGボーダーを入れたければ、入れればいい」 しかし、最後に彼はトーンを変えた。 「これはやりすぎる可能性がある。この新しい能力には責任が伴う。世界にものを出すとき、ただ作るためだけに作るべきじゃない。ただクリエイティブに感じたいだけのものを出すべきじゃない。モデルを使っているからといって、すべての詳細に注意を払わなくていいわけじゃない。自分たちの時間と、自分たちの技術と、自分たちの場を尊重すべきだ」 ーーー 「まだ変わっていないもの」の話 1時間のセッションが終わった後、振り返ってみると、驚くほどAIの「すごさ」の話が少なかったことに気づく。 Sanchitはプロンプトの話をしているように見えて、実はデザイン教育の話をしていた。Khyatiは映画を選ぶツールを見せているように見えて、実は「使いながら発見する」体験の話をしていた。Kaloyanは自分だけのアプリの話をしているように見えて、実は「何を作らないか」の話をしていた。 3人に共通していたのは、ツールが変わっても残るものについての確信だった。プロセスを持つこと。反復を惜しまないこと。対話を手放さないこと。そして、自分が何のために作っているかを知っていること。 Matthew Careyが冒頭で言った「人間のコラボレーションが創造的プロセスの中心にならなければならない」という言葉は、セッション全体を通して証明された。それは理念ではなく、彼らの仕事の仕方そのものだった。 最後にもうひとつ、Sanchitが語った小さなエピソードが頭に残っている。Flowで画像を反復していたとき、最初のバージョンには猫がいた。でも途中で消えてしまった。それはアクシデントだけど、Sanchitはそっちのほうがいいなと思った。会場から笑いが起きた。 複数の反復を通して自分の作品を発見する——それは偶然を受け入れ、手放し、また拾い上げるプロセスだ。作り方は変わる。猫がいなくなることも含めて。
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鈴木健太 / suzkikenta tweet media
Vamsi Batchu@vamsibatchuk

AI tools for human creativity talk - by the amazing Google Creative Lab was one of my favorite sessions of this #google @alexanderchen @KhyatiTrehan and everyone on their team absolutely crushed it 🤩🔥🔥🔥 these photos don’t do justice.

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