窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)

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窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)

@QuickToshi

東北大学歯学部卒/東京科学大学(旧東京医科歯科大学)博士 現役歯科開業医・研究者 中途失聴者・人工内耳装着者 振動感覚経由の新聴覚補綴デバイスの研究開発・事業化推進中 共同研究者・被検者ボランティア大歓迎!スタートアップ仲間募集中 横浜ウクライナ支援懇談会 主催 趣味:科学、電子工作、料理 他

横浜市 Katılım Şubat 2010
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窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)
旧アカウント「なんちゃってサイボーグあひるV7」よろしくお願いします。 現在の関心事(Oct.2024) 1.体感振動の聴覚クオリア誘導現象の研究と聴覚障害補助への応用研究(今月24日学会発表予定) 2.ツレが今年始めた食品会社Picorico。現在ジョージアのチーズを検討中 3.クッキング 4.耳が聴こえないのに練習している下手くそなピアノ。今挑戦中の曲はショパン雨だれとガブリエルのオーボエ。
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リュウジ@料理のおじさんバズレシピ
宣伝ありがとうございます! ちなみに固定ポストにある別のカレーはカレー粉と塩だけの味の素不使用の味付けですよ これはなぜかというと玉葱からうま味が出るからなんです あくまで味の素はうま味が足りない時の調味料、美味しくなるから入れるのです。塩や醤油、お酢なんかと変わりません
リュウジ@料理のおじさんバズレシピ tweet mediaリュウジ@料理のおじさんバズレシピ tweet media
暇空茜@himasoraakane

たとえばリュウジが固定ポストで公開宣伝してるのがこれだけどさ 豚のひき肉とカレー粉調味料に味の素ぶち込むの舌がバカになるよ 味の素はマヨネーズみたいな調味料だから、マヨネーズに置き換えてみたらアホさがわかる チキン南蛮にマヨネーズかけるなとはいわんよ?必要な時だけ使うべき 味の素なら町中華以外に使ってるやつは、牛丼にマヨネーズかけたみたいなバカ料理だと思う

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グロタンディークは最近の学者だし、IUTの望月先生もいるし。隠遁しているペレルマンとか。他にも凄い学者はたくさんいると思うんだけど。どうなんだろう? ガウス・オイラーあたりは現代の数学の開祖に近い感じなので、そういう意味のすごさはあって簡単に比較できないけれども、当時でも現代でも立派な学者は同じぐらいいるのではないかとは思う。
シータ@Perfect_Insider

もちろんガウスやオイラーは天才だと思うが、現代の天才との比較としては、そもそも残っている問題の大きさが現代とガウスやオイラーの時代とは全然違う(数学的な自然記述をし始めてからの期間=蓄積量がだいぶ違う)のが大きいのではないかと思う。 x.com/mono_dukuri_no…

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リュウジ@料理のおじさんバズレシピ
@takakodama3 だとしたらマジもんのバカ、そもそも粉末調味料が出来たのは味の素が開発されたからです 味の素に粉砕した鰹節やチキンエキスを加えることにより様々な顆粒出汁が生まれました つか粉末調味料のほとんどに味の素入ってます
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@kamo_kamos ハイミーがほぼそれですね。やはり「うま味」開発のパイオニアであるAJINOMOTO社のプレゼンスが大きいという理由はありそうですね。 ところで「いの一番」の「いの」はイノシン酸に引っかけたネーミングなのかなとは思いました。
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渡瀬ゆず💉
渡瀬ゆず💉@kamo_kamos·
味の素ネタって定期的に話題になるけど、いの一番ってあんまり話題にならない気がする。味の素のグルタミン酸に加えて椎茸とかの核酸系も入ってて相乗効果で料理が超美味しくなるのに。なんでだろ。リュウジさんが火付けないから?
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中華をいつも作り、十分な時間が取れるのであれば、清湯や白湯を作れば良いです。しかし仕事などで多忙で、普段は外食で偶に調理する場合には味覇でも良いと思います。 フォンも市販のコンクを買っても問題無いですね。一々作ってると時間が溶ける。極端な例ではドミグラスソースとか。そもそも子牛の骨髄の入手性が極度に悪く、素人向けではないです。 ソフリットやミルポワ、ベシャメルソース程度であれば休みの日は自分で作っても良いでしょう。それでもラザニアやりたいとなれば面倒なので市販のホワイトソースと缶詰のミートソースでも良いし。 どの程度の時間と手間を料理にかけ、どの程度食事の時間に振り向けるかは人それぞれでしょうね。
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すずめつめ🐬せなの民
今回、暇空氏も楽しんでるみたいですし、暇空氏を擁護するつもりもないですが、 たしかに、バルサミコ酢を買ったり、ケッパーを買ったりすると、つくる料理はイタリアン寄りになってしまい、和食はつくらないですね。知人からウェイパーが万能だよって言われても買わないです。カツオだしは洋食に合わないじゃないかっていうのは、そういう点で、おっしゃる通りでもあり、カツオだしが家にあるなら、カツオだしを使える料理をつくろう、となり、自分の食卓の個性が出てくると思うのですよね だから、よくありがちな調味料買い込みすぎて余してしまうというのはよくある失敗ですけど、そこは乗り越えていけると思うんです 一方で、想像するに、料理インフルエンサー系料理を愛する人の冷蔵庫はどうなっているでしょう? 味の素、ごま油、塩こんぶ、ニンニクチューブ、しょうがチューブ、あたりを常備して毎回そればかり使う。味の素ちょっと入れたり、ごま油ちょろりと入れたりしてますな 忙しいからという理由はわかるけど、普通、飽きてくると思います。まるで籠城戦です
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召喚獣に咬まれてて草w リュウジ氏は料理経験の無い人に対してさえも「美味しい!面白い!」と楽しませるレシピを研究しているのだ。 手間暇かけて、そのコストを全部金払いの良い客に転嫁できるミシュランのシェフとは目的も構造も全く異なっている。 天然だしも全く悪くは無い。そもそも味の素は天然だしの研究が発展しこれを「簡易化・純粋化・定量化」するためのツール。 だが、コストと難易度は相対的にアップするので素人向けではない。現代人は忙しいのだ。それだけの話。
すずめつめ🐬せなの民@hakodatesuzume

長文で書いてるけどこれは詭弁 洋風料理に昆布だしが注目されていることは知られているため、カツオだしの話をしていて、嘘はついてないという文章。でもそのうち洋風料理にカツオだし含め、魚介だしが注目されるようになるとしたら? @grok どう思う?

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そうか。トリチウムを使って製造するのが速いかもな。半減期は12.5年なので1トンあれば、12年半で500㎏製造できる。トリチウムの作り方はww まーこれは危ないので官民でがっちり組んでやったほうが良かろう。 私が考案する方法では電力バカ食いなので、余った太陽光でも使えば良いじゃんとは思う。
やまだ@研究者@tarou_ymd_

量子コンピュータを冷やすのに必要なヘリウム3って核兵器由来らしい、知らんかった あと、米国のヘリウムの備蓄量って2021で9万Lで量子コンピュータの冷蔵庫作ってる会社の見積もりやと1台4万L必要という試算。 量子コンピュータって何台くらい必用なんやろ?2台くらい? science.org/content/articl…

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Narendra Modi
Narendra Modi@narendramodi·
कपास उत्पादन में देश को आत्मनिर्भर बनाने के लिए हमारी सरकार संकल्पबद्ध है। इसी दिशा में एक अहम कदम उठाते हुए कपास उत्पादकता मिशन को मंजूरी दी गई है। इससे न केवल उद्योगों को आसानी से कपास उपलब्ध होगा, बल्कि उच्च गुणवत्ता वाले भारतीय कपास के निर्यात को बढ़ावा भी मिलेगा। pib.gov.in/PressReleasePa…
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moritaku
moritaku@moritakusan·
り…理屈としては理解できるし納得できるのですが…私も自分の舌ではっきり味を見極められる自信はありませぬ……;><
窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)@QuickToshi

そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。

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趣味で時々料理する人が、シーン毎に合わせ調味料を買えば、余りを毎年大量に廃棄する事になります。 また純粋な「うま味」として「微調整」にも使えるというのもプロも使う理由です。純粋な甘みである砂糖、純粋は塩味である、塩、純粋に近い白酢、あるいはクエン酸も同じ。 レモンでもバルサミコでも酸味は付くけれども、香りまでついてくる。三原色の色立体の飽和度の高い純色と同じで純度の高い調味料を活用したほうが、表現できる味の範囲が広いのです。良くお考え下さい。 香りの成分を分析するワインプロならお分かりかと。
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すずめつめ🐬せなの民
なるほどですね、でもそれは暇空氏への反論になっていないですね。今は色々な調味料がスーパーで買えるので味の素CCの「味の素」にそんなにこだわる必要はないです 窪田先生の論理でいうと、たとえばシンプルな「酢」の方が使い勝手が優れているとする論理ですが、実際には「バルサミコ酢」がやたらと好まれたりするわけです。その点はミシュラン料理人に限った話ではありません。
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Yas
Yas@Koh_Iwaki·
政治や宗教的に陰謀論に走り出すと思いっきり全方位にトンデモ理論を開陳し出す現象に名前は無いのかしら。
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そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。

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窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)
@pQjao1EfGb10NO5 味の一要素に過ぎない成分であるショ糖に「甘味」、おなじく塩化ナトリウムに「塩味」、酢酸に「酸味」を宛てるのは良いのですか?一貫性は?
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G-J-Onigiri
G-J-Onigiri@pQjao1EfGb10NO5·
? 味の一要素にしかすぎない成分に「うまみ」という言葉を当てたことについて言っているのだが。 まるでこれが味のシンズイみたいなノリだよね。ダシダシ言ってる大阪人とかも本当にしんどいなあと思う。
窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)@QuickToshi

@pQjao1EfGb10NO5 スイーツに使う砂糖、もっと言えば干物に使う塩も天然には存在しない純粋な甘味と塩味です。それぞれショ糖と塩化ナトリウムを超精製して100%にしたもの。全てのスイーツに全ての塩味が「最悪のビジネス」でしょうかね?

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Terry Suzuki
Terry Suzuki@terrythefunk·
@QuickToshi @marsh3na 俺、バカ舌と呼ばれても良いわ。毎日の食事にミシュラン五つ星みたいな料理なんて時間的にも金銭的にもムリ。スーパーで30%引きになっている冷凍牛肉に味の素かけて、市販の焼肉のタレで食べるの大好き💕 ワインはボトルで500円もするヤツで充分だし… 年一回5,000円のボトル呑むケド
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M’s Farm
M’s Farm@marsh3na·
うーん。 どちらもあります。 味の素は、バカ舌向けでもあるし そうとも言えない部分もある。 よく、昆布の旨みと味の素は同じと言うけれど、違います。 理由は、フコダインを含む不純物による口当たりのまろやかさ。 因みに、リュウジ氏の味付けは ミシュランのそれと比べ 大幅に劣るのでプロと
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そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。

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東坡肉
東坡肉@TNPL6·
@Eco_Ero_ZZ @QuickToshi @marsh3na 雁屋哲とかバカだから味の素を直舐めしたとかありそうでwwww 石油由来の食品忌避というカルト思想拗らせただけの阿呆www
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@pQjao1EfGb10NO5 スイーツに使う砂糖、もっと言えば干物に使う塩も天然には存在しない純粋な甘味と塩味です。それぞれショ糖と塩化ナトリウムを超精製して100%にしたもの。全てのスイーツに全ての塩味が「最悪のビジネス」でしょうかね?
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G-J-Onigiri
G-J-Onigiri@pQjao1EfGb10NO5·
別に味の素自体を否定する気は更々ないが、慣れ過ぎてどんどん量が多くなり、少量だと満足出来なくなるとかは普通にあると思う。 ラーメン屋なんてその刺激でリピーター作ってるわけじゃんね。 「うまみ」って当てたのは最悪のビジネスだと思う。これで謎の「真髄感」が出てしまったような。
窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)@QuickToshi

そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。

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@65Z7g3AuTw90323 グルタミン酸ナトリウムは「ナトリウム塩」という意味では塩に多少の類似性はありますが、主な作用は「グルタミン酸」というアミノ酸のほうです。なので非常に似ているという訳ではありません。ナトリウムの無いグルタミン酸だけでも強いうま味があります。
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hide@65Z7g3AuTw90323·
@QuickToshi 味の素は、辛くない塩と理解している。 適量は何も問題無いが、取りすぎると身体に悪い。そんな解釈でいるけどあっているかな?
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窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)
そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。
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まー暇君はリュウジ氏に敵う訳もないだろ。経験値、知識、真剣味、味の判別力、全てが違い過ぎる。 そもそも煮込み料理に焼きをぶつけてどうする?焼きは水分が蒸発して味は濃縮されるし、高温によるメイラード反応・カラメル反応等の香りで誤魔化せる。同じ土俵「煮物」でリュウジ氏のポリシー「簡単確実クッキング」で旨味の質で勝負してみろ。 そして数。毎週1本どこまで出し続けられるか。

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