窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)
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窪田 敏之 Ph.D.,D.D.S. (TOSHI)
@QuickToshi
東北大学歯学部卒/東京科学大学(旧東京医科歯科大学)博士 現役歯科開業医・研究者 中途失聴者・人工内耳装着者 振動感覚経由の新聴覚補綴デバイスの研究開発・事業化推進中 共同研究者・被検者ボランティア大歓迎!スタートアップ仲間募集中 横浜ウクライナ支援懇談会 主催 趣味:科学、電子工作、料理 他




たとえばリュウジが固定ポストで公開宣伝してるのがこれだけどさ 豚のひき肉とカレー粉調味料に味の素ぶち込むの舌がバカになるよ 味の素はマヨネーズみたいな調味料だから、マヨネーズに置き換えてみたらアホさがわかる チキン南蛮にマヨネーズかけるなとはいわんよ?必要な時だけ使うべき 味の素なら町中華以外に使ってるやつは、牛丼にマヨネーズかけたみたいなバカ料理だと思う

もちろんガウスやオイラーは天才だと思うが、現代の天才との比較としては、そもそも残っている問題の大きさが現代とガウスやオイラーの時代とは全然違う(数学的な自然記述をし始めてからの期間=蓄積量がだいぶ違う)のが大きいのではないかと思う。 x.com/mono_dukuri_no…





長文で書いてるけどこれは詭弁 洋風料理に昆布だしが注目されていることは知られているため、カツオだしの話をしていて、嘘はついてないという文章。でもそのうち洋風料理にカツオだし含め、魚介だしが注目されるようになるとしたら? @grok どう思う?

量子コンピュータを冷やすのに必要なヘリウム3って核兵器由来らしい、知らんかった あと、米国のヘリウムの備蓄量って2021で9万Lで量子コンピュータの冷蔵庫作ってる会社の見積もりやと1台4万L必要という試算。 量子コンピュータって何台くらい必用なんやろ?2台くらい? science.org/content/articl…


味の素否定派の方、これは明確に違います 味の素が作られたのは117年前でその頃にはもう出汁ありましたし鰹やにぼしから出汁をとるのは当たり前 味の素の売り文句も「匙一杯で味噌汁の出汁いらず」でした 言わば日本の「出汁文化」が味の素を生んだのです 否定するからにはもっと勉強してください


そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。



@pQjao1EfGb10NO5 スイーツに使う砂糖、もっと言えば干物に使う塩も天然には存在しない純粋な甘味と塩味です。それぞれショ糖と塩化ナトリウムを超精製して100%にしたもの。全てのスイーツに全ての塩味が「最悪のビジネス」でしょうかね?


そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。


そもそも彼の主張は論理的に筋が通らない。味の素などのうま味調味料の物質は天然物と同じ。舌などの味覚レセプターへの作用も同じなのだ。なので原理的に弁別できない。もし差があったら、それは化学的に別の物質。 味の素のグルタミン酸は昆布が有名だが、それ以外にトマト、ナス、大根、タマネギ、キャベツなどの野菜やその他の食材にも含まれる。 肉類・海産物にもグルタミン酸は多い。また調理法では長時間の加熱では蛋白質などが加水分解したオリゴペプチドなどが生成し旨味は増加する。 リュウジ氏などの料理プロは素材の組み合わせや調理法によって変わる「旨味の程度」を調節して、食べた人が最も「美味しい」と感じる範囲に設定しているのだ。 味の素は天然だしとは異なる優れた特徴もある。天然だしは「旨味」と「素材の風味」が分離できない。カツオの出汁はカツオの魚の匂いが着くので、洋風料理には使えない。無理に使うと和風になってしまう。逆も真なり。 だがほぼ純粋なうま味だけである味の素は素材の風味とは独立にうま味だけを微調整できるという意味でも「プロ指向」なのだ。 このプロの微調整が理解できないほうが余程バカ舌だろう。



まー暇君はリュウジ氏に敵う訳もないだろ。経験値、知識、真剣味、味の判別力、全てが違い過ぎる。 そもそも煮込み料理に焼きをぶつけてどうする?焼きは水分が蒸発して味は濃縮されるし、高温によるメイラード反応・カラメル反応等の香りで誤魔化せる。同じ土俵「煮物」でリュウジ氏のポリシー「簡単確実クッキング」で旨味の質で勝負してみろ。 そして数。毎週1本どこまで出し続けられるか。

