Ryo
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事業初心者はサービス提供とセールスに自信がないゆえに低単価で起業しますが、低単価だと低LTVになりやすく、低LTVゆえに集客のCPAも踏めない、一人あたりの顧客にかけられるリソースも少なく満足度上げづらいという非常に困難なジレンマに陥ります。なんでわかるかというとソースが私だからですね。


自分の人生を劇的に好転させる一冊があるなら30年後ではなく今読みたい。 自分の人生最高のパートナーとなる伴侶、友人、仲間が見つかるから30年後ではなく今会いたい。 だからこそ我々は生き急いで今この瞬間のインプット、出会いを最大化しなければならない。今日経験することが常に最も価値が高い



すごいよこれ。経営理念を分解して"KPI"をつくった『サンリオ』 経営理念の「みんななかよく」を、彼らは顧客の笑顔が多くなることだと考えていて、笑顔の量を定量化→『サンリオ時間』を作りあげた。 ビジョンを数字に変換→ユーザーのエンゲージメント指数と直結させたこの仕組み、これ作った人天才。

こんな事言うと嫌われますが経営者の気持ちを代弁します。 例えば10時出社の会社があるとします。9:59に出社してサンドイッチ食べて10:15にタバコ休憩やトイレ行って10:30から徐々に仕事モードになる人は残念ながら評価されにくいどころか重要なポストにはきっと着けません。 始業はスポーツで言えば試合開始であり、それまでにアップを済ませて試合開始と同時にピッチを駆け回って欲しいと監督は思ってしまうものです。 あまり言うと細かいと思われてしまうので言わない事が多いかと思いますが、経営者はちゃんと時間にルーズじゃないか、準備をちゃんとするタイプか、約束を守る人かをいつも見ています。 これらが欠けると圧倒的なパフォーマンスを出さない限り認められませんし、せっかくのパフォーマンスも目減りしてしまいます。それはとてももったいない事です。 でも逆に信頼を勝ち取るのもシンプルです。 ・約束を守る ・少し先回りして動く ・責任を果たそうと努める ・周りの為になる事をする これだけで組織内では信頼を勝ち取れますし、圧倒的なパフォーマンスがなくともだいたいチーム内で中心的ポジションにいられます。 パフォーマンスはもちろん重要ですが、姿勢はもっと重要です。やり方以上に在り方を大切にしてみましょう。いちいち損をする必要はありませんので、自分が得するようにポイントを押さえておくだけで、そのうち年収だって上がります。 経営者は経営者で、ガミガミ言う前にメンバーの様々な事情に配慮してあげることも必要です。度が過ぎた場合以外は、違う部分での貢献とちゃんと差し引きして考えてあげましょう。きっと何か事情はあるのでしょう。 お互いが思いやりを持ち、フェアであることで信頼は生まれます。自戒をこめて、互いに気をつけていきましょう。


BreakingDown16で予定されていた「飯田 vs SATORU」の試合は中止となりました。 まず、この試合を心待ちにしてくださっていたファンの皆さま、そして真摯に準備を重ねてくれていたSATORUには、心から申し訳なく思っています。 SATORUがこの大会に懸けていた強い想いも知っているからこそ、なおさら胸が痛いです。 ただ、一つだけ、私は今も飯田さんに対してこちらから謝罪するつもりはありません。これまでの彼の、私や運営に対する言動、そして自分に都合の良い部分だけを切り取って視聴者へ発信する姿勢。 それらを見過ごして謝ることは、運営スタッフや選手たちを統括する私の立場として、そして過去・未来を含めて真摯に協力してくれた人たちの気持ちを思えば、とてもできることではありません。 もちろん、このように書けば、私のもとに「謝れ」という批判が集まることも分かっています。それもすべて承知の上ですし、どんな声も受け止める覚悟はできています。それでも譲れない理由が、私にはあります。その理由については近日中に改めてお話しします。 ただ、こんなことはファンの皆さまには関係のないことです。 改めて、今回の試合を楽しみにしてくださっていたBreakingDownファンの皆さま、そしてSATORUに対して、心よりお詫び申し上げます。 せめてもの誠意として、この試合を目当てにこれまでにチケットをご購入された方には、返金対応をさせてください。 いつも応援してくださる皆さまに対して申し訳ないという気持ちは本物です。 言葉だけでは伝わらないかもしれませんが、少しでもこの想いが届けば嬉しく思います。※返金をご希望の方は、リプ欄から申請をお願いいたします。 また、私が飯田さんの代役を完全に担えるとは決して思っていませんが、少しでもファンやSATORUへの罪滅ぼしになればと考え、私自身が7月13日に試合をします。 この大会を少しでも盛り上げられるよう、残りの時間を全力で向き合います。そして、戦うからには本気で挑みます。 ファンや関係者の皆さま、この度は本当に申し訳ございませんでした。 引き続き、BreakingDown16をよろしくお願いいたします。

IVSで楽天三木谷さんと対談させていただいた際に、昨年は自らで1,200社ほど楽天モバイルの法人営業をしたとおっしゃられていた。LINEヤフー川邊さんも目標に届かないなら、自ら代理店に頭を下げに行かれると。大規模な会社のトップの方々がそうなんだから、自分なんてもっと東奔西走しなければと反省。











