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@Ryo1998_16

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Ryo@Ryo1998_16·
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@Ryo1998_16 dmお伺いしたいのですが一時的にフォローお願いしてもよろしいでしょうか
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10masu
10masu@alfrare_·
今の自分に刺さりまくった
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GACKT
GACKT@GACKT·
ちょっと面白い話だが。 興味のある人は読んでくれ。 【人間は自分に近い周り五人の平均に近づく】 という研究がある。 話し方や態度、 時間感覚、趣味、思考、 さらには年収までも。 だから自分の人生が良い方向に進んでいるか、 疑問に思ったら周りの人間を見て、 誰と時間を過ごすべきか、 どんな人と出会いたいのか考えてみると良い。 尊敬できる人の周りにいれば成長するし、 怠惰な人間に囲まれれば自分もそれ相応に怠惰になる。 大体人生が上手く行く時は 尊敬できる仲間やメンターに出会ったり、 そんな人たちが傍にいるものだ。 逆に上手く行かないときは、 大体どうしようもない人に出会うことが増えたり、 自分のいる場所に嫌気が刺しても 立ち止まっている時だったりする。 自分の進んでいる方向の良し悪しは 周りの人間を見ればすぐに分かる。 嫌なら変えろ。 尊敬できる仲間を探せ。 “平均”はたった1人でも大きく変わる。
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さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)
ヒカルさん @kinnpatuhikaru 入江さん @irie_samurai お二人の顧問サービス、初回打ち合わせが終わりました。 年間税込 6,050 万円──業界でも群を抜く高額なこの顧問サービスですが、募集を見た瞬間に「これはお得すぎる」と直感し、そのまま即申込しました。 …… 初回から、怒涛のアイデアラッシュ。 圧倒的な影響力を持ち、企画を百発百中で当て続けるヒカルさん。 緻密な設計と実行力でビジネスを推進させる入江さん。 この二人と組めるという事実だけで、弊社サービスの未来の伸びを確信しました。 … そして今回、顧問サービスに申し込んだ理由には、もう一つ……どうしても外せない想いがあります。 それは、あおくんの存在です。 彼は、僕の起業人生の中で最も長く時間を共にした経営者でした。 YouTubeを一緒に立ち上げ、一緒のオフィスを借り、一緒のマンションに住み、 Notitle やスキル獲得版令和の虎を一緒に主宰した仲間。 出会った頃のあおくんは、動画編集 1 ヶ月目のひよっこフリーランス。 そこから発信を始め、動画編集CAMPを作り、令和の虎に出演し、有名になっていく……その軌跡をずっと隣で見てきました。 同い年の友達であり、ライバルでもあったので、悔しさを感じることも正直ありました。 そんなあおくんが、生前ずっと語っていたのが、 「大人の学びを当たり前にしたい」「教育をアップデートしたい」 という夢でした。 どれだけ疲れていても、教育の話になると目をキラキラ輝かせていました。 未来を語るときだけ、少年みたいにワクワクした顔になるんです。 あの表情が、いまだに僕の中に焼きついています。 だからこそ思うのです。 もし彼が今ここにいたら、 ヒカルさん、入江さんと一緒に走る未来を、 誰よりも喜んでくれたはずだと。 そして、こう言ったはずです。 「行こうぜ、もっと上まで。」 だから僕は、彼が尊敬していたこの二人と組むことを決めました。 あの頃、あおくんと描いた「教育の未来図」。 その続きを、僕が実現してみせます。 僕の心の中には、今でもあの熱量のまま生き続けるあおくんがいます。 … さて、改善すべき点は山ほどあります。 もっと良いサービスを作り、もっと影響力をつけ、ここからさらに加速していきます。 正直に言えば... 普通に豊かに暮らすだけなら、6050万もの大金を払って挑戦する必要なんてありません。 人生あと30〜40年、ゆるく生きるだけのお金もある。 でも、そんなつまらない人生を送る気は一ミリもありません。 僕を見てくれているフォロワーさん、僕を信じて学んでくれた受講生、Brain を利用してくれているユーザーさん。 プラットフォーマーとして、教育サービスの代表として、みんなの先頭に立ち、成長し続ける義務があります。 たくさん稼ぎ、たくさん投資し、影響力を伸ばし、サービスを大きく育て、多くの人の人生が変わるきっかけをつくっていきます。 ここからの成長速度、ぜひ見ていてください。
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余白のひと
余白のひと@yohaku_hito·
溝口勇児の人生観が刺さりすぎた… ・「楽しいだけ」の人生では、本当の喜びは感じられない。 ・「地獄」を知るからこそ、「天国」の良さがわかる。 ・「不足」を知るからこそ、「満ち足りた」喜びに気づける。 ・人生はフルマラソン。苦しみや葛藤もすべて受け入れる。 ただポジティブなだけじゃなく、苦難を乗り越えた先にある本当の達成感を重視してるんだな…。 @mizoguchi_yuji @masanydayo
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ただこ
ただこ@tadako_ai·
【上場承認】で話題の「HUMAN MADE」の スモビジにも活かせるブランド戦略。 この会社、売上112億円・営業利益31億円。 めちゃくちゃ儲かっている。 ① LTVを上げる仕組み ② コラボを広告費の代わりにする 結論、この2つの設計が秀逸だった。 詳しく解説します。 ① LTVを上げる仕組み HUMAN MADEは「セールを一切しない」。 値引きで動く顧客を追わず、定価で売り切る。 さらに“供給を絞る”ことで希少性を演出。 Supremeやラブブと同じく「欲しい時に手に入らない」体験が、ファンの熱量を上げてLTVを最大化している。 “売り方”より“待たせ方”が上手いブランド。 ② コラボを広告費の代わりにする 彼らは、有名ブランドやIPとのコラボを、 「PR費の代替」として活用している。 ▼コラボ実績 ・ポケモン ・NIKE ・KAWS 信頼を“借りて”、UGCで自然に拡散。 広告費1%未満で世界的ブランドと成長した。 ・ ・ ・ スモビジでも応用できるのはここ👇 ・安売りせず、希少性でLTVを上げる ・広告ではなく“コラボで信頼を広げる” LTV × コラボ設計。 小さな資本でも、大きな信頼は作れる。
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BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

事業初心者はサービス提供とセールスに自信がないゆえに低単価で起業しますが、低単価だと低LTVになりやすく、低LTVゆえに集客のCPAも踏めない、一人あたりの顧客にかけられるリソースも少なく満足度上げづらいという非常に困難なジレンマに陥ります。なんでわかるかというとソースが私だからですね。

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ただこ
ただこ@tadako_ai·
友人の経営者が『どんなに忙しくても本だけは読む』と言っていた。 本で体系的に知識を積み、経営の現場に落とし込むのが最も費用対効果が高いとのこと。 実際に話すと、アイデアの切り口・思考の深さ・抽象化の仕方・例えも立体的だった。 私は本を読むのが得意ではないので、まず何から読むべきか聞いたら、経営をやるなら、 『経営者になるためのノート(著:柳井正)』 は読んで損しないって言ってたな。
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BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

自分の人生を劇的に好転させる一冊があるなら30年後ではなく今読みたい。 自分の人生最高のパートナーとなる伴侶、友人、仲間が見つかるから30年後ではなく今会いたい。 だからこそ我々は生き急いで今この瞬間のインプット、出会いを最大化しなければならない。今日経験することが常に最も価値が高い

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小野松 健太
小野松 健太@Sales_Onomatsu·
うわ、やっちまった。 2018年10月10日(水) あの日のことは一生忘れない。 新卒1年目。キーエンスの営業所で、ようやく自分で取ったアポに対して外出が認められた日だった。 毎日監視されてるような職場。 電話・同行・日報・会議の繰り返し。 「外出OK」と言われた瞬間、まるで牢屋から出られた気分だった。 外の空気がうまい。 たったそれだけのことで、少し自由になれた気がした。 でもその自由は、30分で地獄に変わった。 赤信号が青になった。 前の車が動いたと思って、アクセルを踏んだ。 でもその車、途中で止まってた。 ドンッ―― 乾いた音がして、前方車両のバンパーが歪んだ。 完全な追突。 一瞬、頭が真っ白になった。 「え、ウソだろ…?」 事故なんて初めてだった。 幸い、ケガ人はいなかった。 でも会社の車。 キーエンスの社有車。 GPS付き。 ETC通過時刻も記録される。 上司に報告すれば、当然、大ごとになる。 脳内で瞬時に計算した。 ・報告したら営業所に電話がいく ・営業所に電話がいったら課長が飛んでくる ・課長が来たら、俺のキャリアが終わる そう思った瞬間、俺は判断をした。 「バレなきゃいい」 帰社してから、車のバンパーを自分で見た。 少しヘコんでる。 でもパッと見では分からない。 日報にはこう書いた。 「安全運転で訪問、問題なし」 そう、嘘を書いた。 営業所帰社後、。 機種責任者が営業所の入り口で待っていた。 「お前、事故った?」 心臓が止まるかと思った。 社内システムでGPSを見たら、急停止履歴が残ってたらしい。 事故の瞬間、車が急ブレーキをかけたデータが全部出てる。 俺:「……はい、すみません」 機種責任者:「なんで嘘ついた?」 怒鳴られなかった。 ただ、冷たい目をしていた。 あの静かなトーンが、今でも耳に残ってる。 「嘘をつくと、次から何を言っても信じてもらえなくなる」 あのとき、課長が言った一言。 それが、社会人としての洗礼だった。 事故をしたことよりも、 「隠そうとしたこと」のほうが100倍重かった。 後日、事故報告書を書いた。 形式的にはそれで終わり。 でも、心の中では終わってなかった。 あの日から、俺は正直でいることの重さを痛感した。 嘘って、相手を裏切るんじゃない。 自分の判断力を鈍らせる。 「一回くらいバレないだろう」と思った瞬間、 人は急に弱くなる。 本来なら、「報告→謝罪→再発防止」って流れで済む話。 でも嘘を重ねると、話の筋がブレて、 自分の中の軸も一緒に崩れていく。 機種責任者は最後にこう言った。 「嘘をついたってことは、自分で自分を守れなくなったってことや」 たぶん、それが社会の本質だ。 「正直である」って、勇気がいる。 特に若いうちは、ミスを認めるのが怖い。 「評価が下がる」「信頼を失う」って思うから。 でも実際は逆だった。 嘘をついた瞬間に、 本当に失うのは信頼だった。 その日以降、俺は報告の仕方を変えた。 「言い訳なしで、事実だけ伝える」 「どうすれば次に防げるかを一緒に出す」 それだけ。 でも、それを続けたら、 徐々に上司の反応が変わった。 「お前、最近素直になったな」 あの一言が嬉しかった。 新卒の頃って、 誰でも「怒られたくない」「評価を落としたくない」と思う。 俺もそうだった。 だから嘘を選んだ。 でも、あの追突事故が教えてくれた。 ・バレない嘘なんて存在しない ・ミスよりも、隠蔽が人を壊す ・正直は痛いけど、信頼は一生モノ 今、経営者として部下を見ていると、 同じような嘘をつく新人がいる。 「すみません、電車が遅延して」 (本当は寝坊) 「データ送信ミスじゃなくて、システム不具合で」 (本当はチェック忘れ) そのたびに思う。 「俺も、昔はお前と同じだったよ」って。 だから怒らない。 ただ一言だけ言う。 「嘘をついたら、自分のチャンスを削ることになる」 もしこの文章を読んでいる新卒がいるなら、 今のうちに覚えてほしい。 ミスは、報告すれば終わる。 嘘は、報告しても一生残る。 どんなに仕事ができても、 「こいつは誤魔化すかも」と思われた瞬間、 評価はリセットされる。 逆に、どんなに失敗しても、 「こいつは正直だな」と思われた人間は、 必ず這い上がる。 社会って、結局信頼の積立ゲームだ。 数字よりも、スキルよりも、 「こいつに任せても大丈夫」と思われること。 それだけで、道は全部開く。 あの事故のあと、 わけもわからずやけ酒をした。 給料の半分が消えた。 正直、泣きたかった。 でも、今になって思う。 あの痛みは、俺の財産だ。 正直であることの怖さと強さを、 体で覚えた日だった。 今ならはっきり言える。 追突事故よりも、 「嘘をついたこと」のほうが、 よっぽど痛かった。 もしあのとき、 正直に「すみません、事故しました」と言えていたら、 上司はたぶん叱りながらも守ってくれていたと思う。 嘘をついた瞬間に、 味方がいなくなる。 それが社会のリアル。 だから、これを読んでいる過去の俺に言いたい。 「バレなきゃいい」って思ってるとき、 もう半分バレてる。 正直である勇気を持った人間だけが、 本当に信用を積み上げられる。 2018年10月10日。 俺は追突事故を起こした。 そして、嘘をついた。 でもその嘘が、 俺に人としての筋を教えてくれた。 いま、どんなに大きな仕事を任されても、 俺は絶対に隠さない。 どんなに痛くても、恥ずかしくても、 正直でいること。 それだけが、 社会で生き残る最強の防御策だった。
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小野松 健太
小野松 健太@Sales_Onomatsu·
うわ。850万、やられた。 通帳の数字を見た瞬間、頭の血が引いた。 残高は37万4,000円。翌月の給与支払い280万円。 何度計算しても、詰んでいた。 「終わった」 その言葉が頭の奥でリピートした。 スマホの着信音が鳴るたびに、心臓が跳ねた。 社員の給料、取引先の支払い、家賃。 全部、俺の名前で止まってる。 起業して数ヶ月。俺は勘違いしてた。 元キーエンス、営業No.1、数字の鬼。 そんな肩書きが信用になると思ってた。 でも現実は、ただの裸の人間だった。 「広告案件がある」「御社なら必ず成功します」 たった数回の打ち合わせで、心を掴まれた。 大手メーカーの名前をちらつかせ、見積書も完璧。 俺は“成功の近道”だと信じて、振り込んだ。 銀行から500万。カードローンで350万。 合わせて850万。 次の日から、電話は繋がらなかった。 メールは「担当が出張中です」の一点張り。 現地へ行くと「退去済み」の張り紙。 目の前が真っ白になった。 帰りの電車、窓に映った自分の顔が別人だった。 「お前、何してんだよ」 あの夜、天井を見上げながら、胃が焼けるように痛かった。 メンバーの顔が浮かんだ。 「夢を信じてついてきた若者たち」。 給料を払えないなんて、絶対に言えない。 消費者金融のATMに並んだ。 暗証番号を押す指が震えた。 8500000という数字が画面に出た瞬間、 プライドが音を立てて崩れた。 眠れない夜が続いた。 不安で吐き気がする。 でも、不思議とどこかで火がついた。 「ここで終わったら、一生“騙された社長”で終わる」 朝7時からテレアポ100件。 断られても、断られても、また電話を取った。 スーツは汗で湿り、靴は擦り切れた。 それでも笑った。歯を食いしばって。 最初に決まったのは、たった月2万円の契約。 850万の穴に比べたら、砂みたいな金額。 でも、涙が出た。 「まだ生きてる」と思えた。 そこから紹介が増え、売上が少しずつ戻った。 半年後、会社は息を吹き返した。 今なら言える。 あの850万は、俺にとって授業料だった。 悔しくて、苦しくて、忘れられない。 でも、あの地獄をくぐらなければ、 俺は本当の経営者にはなれなかった。 起業は戦場だ。 誰も助けちゃくれない。 金も信用も全部、自分で取り戻すしかない。 だから俺は、あの850万を恨んでいない。 あれがなかったら、俺はいまの強さを手に入れていない。 あの日の“絶望”が、俺の最初の資産だった。 夜、ひとりで震えながら「もう無理だ」と呟いた時間。 その時間こそが、俺の原点だ。 何度でも言う。 俺は、あの850万に感謝してる。 俺を騙したやつですら、今では俺を作った恩人だ。 どん底を超えた人間だけが、本当に立て直せる。 俺はそれを、この身で知った。
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森 泰輝|MAGI-C CEO
森 泰輝|MAGI-C CEO@taiki_Pien·
全員マーケターとは言わないけど、サンリオのKPIは頭に入れておいたほうがいい。「現代社会は可処分時間の奪い合いが起きていて、可処分時間を奪うことが売上利益に直結する」ということを深く理解している。PL思考を内包したBS思考であり、中長期で売上利益をつくれる本質的な目標設定。IPを育てることへの本気度も伺えて、昨今の売り切れ商法とは格が違うマーケ戦略ですね。
若菜平太|会社の成長分析@wakanaheita

すごいよこれ。経営理念を分解して"KPI"をつくった『サンリオ』 経営理念の「みんななかよく」を、彼らは顧客の笑顔が多くなることだと考えていて、笑顔の量を定量化→『サンリオ時間』を作りあげた。 ビジョンを数字に変換→ユーザーのエンゲージメント指数と直結させたこの仕組み、これ作った人天才。

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酢昆布
酢昆布@VinegaredKelp·
人生ずっとこれ
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中野優作|CAR and LIFE.
中野優作|CAR and LIFE.@yuusaku_buddica·
どんなに忙しくても、日常的にトレーニングを行い、食事に気をつけることで、疲れづらく動ける体になってきた。厚い胸板と肩幅よりも体幹と背面を鍛え、柔軟性を優先させることで、肩こりや腰痛も激減した。43歳の今、30歳の時より疲れない体になってきた。
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新谷学/アスパラ社長
新谷学/アスパラ社長@ShintaniManabu·
高校生の頃、テキ屋(祭りや夜店の屋台)で夏場だけ毎年アルバイトしてた。 添付写真の投稿が物議を醸していたが、全く驚かない。 本当はさらに闇が深いのでそれを暴露していこうと思う。 (続く)
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新谷学/アスパラ社長
新谷学/アスパラ社長@ShintaniManabu·
まとめると、テキ屋で ・口に入れるものを買うときはよく考えよう ・くじ引きや金魚すくいやとにかく何かを買う時はよく考えよう ・店の人と喧嘩するときはよく考えよう ・熊野の花火はキレイ(行ってください)
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西川将史WEIN / BACKSTAGE COO
こんな事いうと嫌われますが経営者が言いたくても言えない気持ちを代弁します。 1つ、給料は「頑張った人に感謝を込めて払うもの」であって「生活のために会社が保証するもの」ではない。努力と貢献がなければ持続的には出せない。貢献なき給与は経営者のストレスでしかない。 2つ、「モチベーションが…」という理由でパフォーマンスを落とす人、感情で右往左往する人には脳内で戦力外通告を出す。自分の感情すらマネジメントできない人間に、チームやプロジェクトは任せない。気分に流される人は周囲の士気を下げる。 3つ、「評価されてない」「わかってくれない」の多くは筋違い。そういう人ほど上司が求める基準で仕事できていないか、説明責任を果たしていない。一方で「やたら説明してくる」けど成果も中身もない人はわかる。経営者はそこまでバカじゃない。 4つ、「もっと自由にやらせてほしい」と言われるたびに「じゃあ結果が出なければ給与ゼロでいい?」と聞きたくなる。自由と責任はセット。上手くいったら自分の手柄、失敗したら責任をとらずに言い訳。そんな人間には任せない。自由にやりたいなら最後まで自分の責任でやり切れ。そこまでやるなら、むしろ口出ししないし全力で応援する。 5つ、「やりがい」や「心理的安全性」なんて言葉をつかうまえに「自己管理」しろ。朝起きる、納期守る、報告する、準備する。当たり前の義務を当たり前に果たせていない人ほど権利を声高に主張し、組織をかき乱す。そもそも、やりがいなんて言葉をプロは使わない。 と、酔っ払った青木さんが昨晩言ってました。
koji aoki / 青木 康時 / 起業家/ Nontitle@kjak54

こんな事言うと嫌われますが経営者の気持ちを代弁します。 例えば10時出社の会社があるとします。9:59に出社してサンドイッチ食べて10:15にタバコ休憩やトイレ行って10:30から徐々に仕事モードになる人は残念ながら評価されにくいどころか重要なポストにはきっと着けません。 始業はスポーツで言えば試合開始であり、それまでにアップを済ませて試合開始と同時にピッチを駆け回って欲しいと監督は思ってしまうものです。 あまり言うと細かいと思われてしまうので言わない事が多いかと思いますが、経営者はちゃんと時間にルーズじゃないか、準備をちゃんとするタイプか、約束を守る人かをいつも見ています。 これらが欠けると圧倒的なパフォーマンスを出さない限り認められませんし、せっかくのパフォーマンスも目減りしてしまいます。それはとてももったいない事です。 でも逆に信頼を勝ち取るのもシンプルです。 ・約束を守る ・少し先回りして動く ・責任を果たそうと努める ・周りの為になる事をする これだけで組織内では信頼を勝ち取れますし、圧倒的なパフォーマンスがなくともだいたいチーム内で中心的ポジションにいられます。 パフォーマンスはもちろん重要ですが、姿勢はもっと重要です。やり方以上に在り方を大切にしてみましょう。いちいち損をする必要はありませんので、自分が得するようにポイントを押さえておくだけで、そのうち年収だって上がります。 経営者は経営者で、ガミガミ言う前にメンバーの様々な事情に配慮してあげることも必要です。度が過ぎた場合以外は、違う部分での貢献とちゃんと差し引きして考えてあげましょう。きっと何か事情はあるのでしょう。 お互いが思いやりを持ち、フェアであることで信頼は生まれます。自戒をこめて、互いに気をつけていきましょう。

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溝口勇児 | 連続起業家
溝口勇児 | 連続起業家@mizoguchi_yuji·
ちなみに、これまで互いの関係性を考えて黙ってきたけど、自分に都合のいいことばかり発信し、被害者ぶってばかりの姿勢にはさすがにおれももう我慢できない。 だからおれが怒っている理由の極一部を書く。 まず最初に、いろんな人に「謝れ」と怒られてるけど、おれは一度、飯田さんに謝罪してます。 時期はBreakingDown16のオーディション後、しはらく経ってから。 未来くんや萩原さんの顔も潰したくなかったし、ファンの彼への期待も理解していたから謝罪をした。その後、彼は試合への出場を決めた。 もちろん、おれの謝罪の文章に至らなさはあったかもしれない。それでも、おれなりに彼の気持ちを想像して文章を作って謝罪をした。 本当は彼のようにLINEを晒すような女々しい真似はしたくないけど、こちらも少しでも事実を理解してもらえるように添付しておく。 正直、おれや運営陣は、彼がBreakingDown5に出場してから今日までの約3年間、言いたいことは山ほどあった。 けど、堪えてきたこともたくさんある。 そうした背景がある中で、おれが謝罪して、彼が出場を決めて、一度は終わった話なのにも関わらず、彼がAbemaでまたピーチクパーチク言ってきた。その時、おれはさすがにブチギレてしまって、いつもの悪いところが出た。けど、我慢の限界だった。 これまでのおれや運営全員とのLINEをすべて晒されたら、本当に困るのはどちらかわかってんのかな。おれたち運営が抱いてる不満はわかってるはずだよ。だからといって、おれはBreakingDownの選手を潰したいわけじゃない。むしろ、守りたいと思って生きてる。 飯田、おまえはBreakingDownに出たり、SATORUと戦うのが「メリットがない」と言ってたよな。おまえ、今回お金に困って出てきたんだろうが。涼しい顔してカッコつけてんじゃねぇよ。 おれたちが対戦候補の案を出すたびに「SATORUはどうですか」と必ず毎回SATORUの名前を出してきたのは誰だよ。 BreakingDown5の頃から俺のことが嫌い? それは別に構わないよ。本心なんだろうね。 けど、そんなおれに「スポンサーをなんとか探してもらえないか」とLINEで頼んできたよな。今回だって、この春にスポンサーとの契約が切れて焦って試合に出てきたんだろ?おまえは嫌いなやつにも切羽詰まったら頭下げるやつなんだな。カッコつけてんならもっと貫けよ。 今回もオーディションに出て、YouTubeが回るようになったらドタキャンか?そういえばおまえ、「喧嘩自慢の監督をやりたいです」ってLINEしてきたよな。 結局、最初から試合で戦いたくないんだろ?オーディションだけ出て、忘れられそうな自分の話題を戻したかっただけだろ?戦って負けたらおまえの虚像が崩れるもんな。今回も本当は負けるのが怖いだけなんじゃねぇの。 ちなみにこれでおまえ、3回目のドタキャンだぞ。わかってんの。前回のSATORU戦はおまえが「出る」といってた中で、「スポンサーからNGが出た」と苦しい理由で、直前にドタキャンしたけど、そのケツを拭いてSATORUと試合したのはおれだぞ。おまえはおれに一言でも言葉をかけてきたか? おれと戦うことにメリットがない?一番リスクが大きくて、メリットがないのはおれだからな。勘違いするなよ。 ちなみにおれはおまえと違って、損得だけで動く人間じゃないから。おまえと違って人生に困っても誰にも媚びはうらないし、信念を大事にして生きてる。だから、おまえとはベアナックルMMAでやってやってもいいぞ。 今日まで、おまえがすぐメンヘラ起こすせいで、おれたちが言い返せないのわかってて、好き放題言ってくれたな。正直、運営のみんなも言いたいことがたくさんあるって言ってんだよ。 なめんなよ、まじで
溝口勇児 | 連続起業家 tweet media
溝口勇児 | 連続起業家@mizoguchi_yuji

BreakingDown16で予定されていた「飯田 vs SATORU」の試合は中止となりました。 まず、この試合を心待ちにしてくださっていたファンの皆さま、そして真摯に準備を重ねてくれていたSATORUには、心から申し訳なく思っています。 SATORUがこの大会に懸けていた強い想いも知っているからこそ、なおさら胸が痛いです。 ただ、一つだけ、私は今も飯田さんに対してこちらから謝罪するつもりはありません。これまでの彼の、私や運営に対する言動、そして自分に都合の良い部分だけを切り取って視聴者へ発信する姿勢。 それらを見過ごして謝ることは、運営スタッフや選手たちを統括する私の立場として、そして過去・未来を含めて真摯に協力してくれた人たちの気持ちを思えば、とてもできることではありません。 もちろん、このように書けば、私のもとに「謝れ」という批判が集まることも分かっています。それもすべて承知の上ですし、どんな声も受け止める覚悟はできています。それでも譲れない理由が、私にはあります。その理由については近日中に改めてお話しします。 ただ、こんなことはファンの皆さまには関係のないことです。 改めて、今回の試合を楽しみにしてくださっていたBreakingDownファンの皆さま、そしてSATORUに対して、心よりお詫び申し上げます。 せめてもの誠意として、この試合を目当てにこれまでにチケットをご購入された方には、返金対応をさせてください。 いつも応援してくださる皆さまに対して申し訳ないという気持ちは本物です。 言葉だけでは伝わらないかもしれませんが、少しでもこの想いが届けば嬉しく思います。※返金をご希望の方は、リプ欄から申請をお願いいたします。 また、私が飯田さんの代役を完全に担えるとは決して思っていませんが、少しでもファンやSATORUへの罪滅ぼしになればと考え、私自身が7月13日に試合をします。 この大会を少しでも盛り上げられるよう、残りの時間を全力で向き合います。そして、戦うからには本気で挑みます。 ファンや関係者の皆さま、この度は本当に申し訳ございませんでした。 引き続き、BreakingDown16をよろしくお願いいたします。

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AKIOBLOG
AKIOBLOG@AAAKKKIIIOOO·
憧れてるだけで終わるのダサいな。やるぜ。
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Ryo
Ryo@Ryo1998_16·
7月5日に地震が来なくて、次は8月まで油断できないと言われているがそもそも地震なんていつ来るかなんてわからんし毎日油断できないだろ 台風は備える事ができても地震は備える事はできない 急に来るからな 変な予言なんかにびびってるんじゃなくてとりあえず今を生きて 自信をつける事だな。
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