Sabitlenmiş Tweet
心理美容×介護予防 | SHINBI Academy公式
248 posts

心理美容×介護予防 | SHINBI Academy公式
@SHINBIAcademy
一般社団法人介護予防心理美容協会公式 心理美容の知識と実践を発信 ★心理×美容で高齢者の笑顔を支える協業パートナー募集中 ・シニア心理基礎 ・介護予防イベント・講演 ・心理美容士®資格認定 ▼公式サイト https://t.co/QJsF7AKgB8
Katılım Temmuz 2025
214 Takip Edilen221 Takipçiler

@alchemy_ne88 一口にカウンセラーと言っても
様々なタイプの方がいます。
自分に合ったカウンセラーを選ぶのに
とても参考になる視点ですね。
日本語

私は学生時代、進路に思い悩み、学生相談室のカウンセラーに相談したところ、「そんな甘い考えじゃダメ」「そんなの無理」などと傾聴どころか説教された経験があり、そのショックから、以後、カウンセリングを受けるという選択肢を考えられなくなったことがある。
苦しくて心理の専門家に相談したのに、かえって傷ついたとか、MILL NADESHICOさんの投稿にあるように相手に合わせすぎてしまい、気付けばこっちが聞き役になっているという経験を持つ人は案外多い。
ただ、本当に優秀なカウンセラーやセラピストが少なからずいるのも事実。
でも具体的にどのようにプロを選べばいいかは一般の人には分かりづらい。
そこで、信頼できるカウンセラーやセラピストを選ぶ際の、ごくごく初歩的ではあるが大切な基準を紹介してみたい。
大切なポイント①
【こちらの話を最後まで聴く姿勢がある】
最初から「それはこういうことですね」と結論を急いだり、話の途中で「そういう場合は…」などと解決策を出そうとするカウンセラーは要注意。あなたの話を聞いていない。
大切なポイント②
【あなたを尊重し無理に変えようとしない】
「こう考えるべきです」「こうしたほうがいい」という言葉が多い人は、あなたではなく自分の答えを持ち込んでいる。
大切なポイント③
【沈黙を恐れない人であること】
言葉が出てこない時間を埋めようとしない。その沈黙の中に大切なものがあることを知っている人。
大切なポイント④
【依存を作らない】
「私がいないとダメ」という関係を作ろうとする人は要注意。最終的にあなたが自分一人で立てるようサポートしてくれる人かどうかが大切。
そして最も大切なことは、
セッションが終わった後に
「自分のことがわかった」
という感覚が少しでもあるかどうか。
一方的にアドバイスや答えを与えるのではなく、クライアント自身が自分の中にあるものを発見できるよう支援してくれるかどうか。
それが信頼できるプロかどうかの一番のサイン。
以上、心理セラピストとしてのわたしの数多くの失敗や他のカウンセラーの意見をもとに独断と偏見でまとめてみました。
あと、最後にもう一つ。
自分を尊重してくれている感じがしないカウンセラーやセラピストからは、遠慮なく離れてください。
「専門家なのだから私が我慢すべきなのかもしれない」
「もう少し通えば変わるかもしれない」
そう思ってしまう人もいます。
でも違和感のある相手に無理して付き合うことは、貴重な時間とお金とエネルギーの無駄です。
カウンセリングを続けるかどうかを決める主導権は、支援者ではなくあなたにあります。
「この人の前なら安心して話せる」
その感覚は思っている以上に大切です。
MILL NADESHICO@mashio_ma_
アダルトチルドレンあるあるかもしれん。 カウンセリングしに行ったのに、なぜかカウンセラーさんの話を9割聞いてる。 つまり、カウンセラーさんをカウンセリングしてる。 これをさせないカウンセラーさんは信頼できる。(1/2)
日本語

『図解でわかる高齢者の行動と心理』
大谷佳子 著
(中央法規出版)
「◯◯の機能は、"年齢相応"ですね」
病院勤務時代に、
よく耳にした言葉です。
私は、当時から
この言葉にすごく違和感がありました。
そもそも、
「年齢相応」
って何なのだろう?
その方が病院に来る直前まで、
どのように暮らしていたのか。
何ができていて、
何を楽しみに生きていたのか。
それは、
前医の書類や、
ご本人、ご家族から
聴いた情報からしか想像できません。
とくに80〜90代の方。
検査結果の数値より多少低くても、
「高齢だから」
という理由で、
リハ職の独断で
「年齢相応」と判断する場面を
私はよく見かけました。
もちろん、
数値だけにとらわれない視点は
大切です。
でも、
その方がもともと
どのような暮らしをしていたのか。
どこまでできていたのか。
そこを探ることの方が、
もっと大切なのではないかと思います。
逆に、
数値を信じて、
「◯◯さん!
もっと頑張って!!」
と檄を飛ばす若手のリハ職もいます。
病気になる前から
できなかったことを、
過度に求めていないか?
そもそも、
高齢者は
そこまでの能力を持っているのか?
病気の影響だけではなく、
一般的な加齢による
心身の変化についても、
正しく理解しておくことが大切です。
……とは言え、
私自身、
この本に出会うまでは、
しっかり学ぶ機会を
持てずにいました。
だから、
偉そうなことは言えません。
ーー
この本は、
単に加齢による変化を
解説した本ではありません。
「人は一生涯、発達する」
という前提に立ち、
歳を重ねることを
ポジティブに捉えられる一冊です。
身近にいる高齢者のことを
知るためだけではなく、
自分がこれからの人生を
どのように生きていきたいか。
そんなことを
前向きに考えるきっかけにもなると思います。
ぜひ多くの方に
読んでいただきたい一冊です🍀
#図解でわかる高齢者の行動と心理 #大谷佳子 先生

日本語

@kamikawahome @lupinus0204 外に出て
色々ある中から自分で選ぶというのは
やっぱり嬉しいものですよね☺️
日本語

@kaychan2525 これはなかなか難しい問題ですよね。
特に最近の子は
ネットやゲームが当たり前のように身近な分、
親御さんは悩まれてる方多いと思います😣
リアルや自然を楽しめる時間を
増やしていきたいですね✨
日本語

@snow0333k snowさん
嬉しいコメントありがとうございます☺️
まじめで心が優しい人ほど
自分が背負ってしまうことがありますよね。
snowさんのおっしゃるとおり
距離感、大切ですね!
日本語

@SHINBIAcademy とても共感しました🥹✨
寄り添うことで
気がつくと背負ってしまうこともありますよね。
相手も自分も大切にするために、「境界線」を持つことも優しさのひとつなんだなぁと、あらためて感じました😊🌿
お互いが心地よくいられる距離感を大切にしながら、あたたかく関わっていけたらいいですね✨
日本語

@andouh_y_t_ お一人暮らしなので
きっとそんな風に話しを聞いてもらえて
嬉しかったんでしょうね☺️
日本語

@Keiebn けいさん
小さな子供が毎日くれる
素敵なプレゼント✨
その子の気持ちに、心がほっこりしました☺️
日本語

@nkpn88 「伝えたい」から「届けたい」へ
本当にその通りだと思います。
受け手の気持ちを考えて寄り添う言葉を紡ぐのは
今の私にはまだまだ難しいですが
心がけたいと思います☺️
日本語

人はそれぞれ歩んできた道が違うから
感じ方も考え方も違って当たり前
人それぞれ違うからこそ
面白いし学べるのだと感じます
自分らしさも
相手らしさも
大切にしたいですね
りら☕生きづらさに寄り添うセラピスト✨@twinwarm
「自分って変かな?」 って、思う時がある。 でも、育ってきた環境も、 培われてきた価値観も、 身についた考え方も、 人それぞれ違う。 だから、人と違うことは 変なことじゃない。 それは、その人だけの個性。 違いがあるからこそ、 お互いに学び合えたり、 新しい視点に出会えたりする。 人と同じである必要はない。 自分らしくいていい。
日本語

@kari85_yu ユカリさん
ほんとそうですね。
前に、誰だか忘れたけど、
おしどり夫婦のタレントさんが仲良しの秘訣は
「怒った時はその日に話さず次の日に話す」
と言っていました。
渦中にいると冷静さを失うので
一旦脇に置くのはいい方法ですよね☝️
日本語

初めまして😊
ましまろのゆうとです!
「ましまろって、どんな場所なんだろう?」
そんなことを、自分なりに言葉にしてみました。
僕が目指したいのは、
“心の駄菓子屋”みたいな場所です☁️
もしよければ、読んでみてください✨
note.com/fresh_harte504…
日本語

@tumikitosuzu すずさん
1歳のお孫さんが頑張ってる姿、
それを励ましながら見守るおやごさんの姿
心が洗われる光景ですね✨
日本語

@shell_kokoro シェルさん
コメントありがとうございます。
目を見て頷くだけでも
言葉以上に伝わるものがありますよね。
私も意識して心がけたいです。
日本語

@masabonfile すごく共感します!
過去の経験の点と点が
気付いたら線になって今に繋がっているような気がします。
どんな経験も大切ですね。
日本語

@yYouW1TiFASjNpU 『ほっこり』って
見ているだけでなんだか温かい気持ちになりますよね。
私も大好きな言葉です。
日本語




















