ponta_z

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@ShamiAplas

Katılım Şubat 2023
217 Takip Edilen32 Takipçiler
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一
@VeryLongEdu·
多くの人が、基本的な質問を避けてることによって、基本的な知識を欠いている。 基本が分かっていない状態で話を進めるから、いつまで話しても本質には辿りつかない。 このような世界なので、基本的な質問をバンバンするだけで、基本を理解してる本質的な人物として、圧倒的に有利になってしまう。
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Chamath Palihapitiya
Chamath Palihapitiya@chamath·
When your working life rewards you, it’s easy to ratchet up the complexity: homes, cars, travel, possessions etc. I have found that all that complexity comes at the sake of your most fleeting asset: your time. Instead of building things, all of a sudden you’re dealing with minutiae and logistics. Instead of talking mostly to engineers, you’re talking mostly to non-engineers. The building stops…the business of managing self inflicted complexity begins. It’s worth noting that the best players in the game (Buffett, Elon) have kept their life extremely basic, almost monastic/nomadic, as success ratcheted them ever higher. I think it’s the biggest secret hiding in plain sight: When the world upgrades your status, downgrade your complexity.
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ショウヘイ@起業家
ショウヘイ@起業家@BucketListBar·
これマジで刺さった。 うちもIT企業やってて、昔は「技術力が高い人」ばっか採ってた。フルスタックかどうかがほぼ唯一の基準だった。 でも3回事業売却してきて痛感したのは、コードが書けるだけじゃ事業は伸びないってこと。うちのCTOが優秀なのは技術力じゃなくて「なぜこの機能が必要なのか」をビジネス文脈で説明できるところなんだよな。 エンジニア採用で大失敗した時期があって、そこから「この人は文脈を読めるか」を面接で一番見るようになった。結局それが一番再現性あった。
SaaS飯@saasmeshi

気づいてるか? SaaS id Dead時代、これから価値が上がるのは『フルスタック人材』ではなくて、 『フルコンテキスト人材』一択だ。その理由を解説する。まず、ここでいうフルスタック人材とは、フロントもバックエンドもインフラも一通り触れて、ある程度ひとりでプロダクトを作れる人のことだ。もちろん今でも強い。強いのだけど、AI時代にはそれだけでは決定打になりにくくなってきた。なぜなら、実装そのものの難易度がどんどん下がっているからだ。 昔は、ある機能を作れること自体に希少価値があった。画面を作れる、APIを書ける、DB設計できる、サーバー立てられる。それだけで十分に評価された。ところが今は、AIを使えば、かなりの部分が短時間で形になる。たたき台のコードを書く、ドキュメントを整える、テストの候補を出す、バグの原因を探す。そのスピードは昔より圧倒的に速い。つまり、「作れる人」だけでは差がつきにくくなっている。 じゃあ何が差になるのか。そこで出てくるのがフルコンテキスト人材だ。これは単に技術を広く知っている人ではない。顧客の業務、現場の感情、社内政治、法律やセキュリティ、データの意味、導入後の運用、失敗した時の責任範囲まで含めて、全体の文脈をつかんで意思決定できる人のことだ。 たとえば、経費精算SaaSを考えてみてほしい。AIで画面も申請フローもそこそこ作れる。でも実際に企業で使われるかどうかは別問題だ。誰が承認するのか。どこまで自動化していいのか。不正が起きた時に監査できるのか。人事や会計システムとどうつなぐのか。現場の人が本当に迷わず使えるのか。法改正が入った時にどう追従するのか。ここを理解せずに機能だけ作っても、使われない。つまり、価値の源泉が「実装力」から「文脈理解と設計力」に移っているわけだ。 SaaS is Dead論争の本質もここにある。死にかけているのは、ソフトそのものではない。人間が毎日画面を開いて、手で入力して、操作して成立する前提だ。AIエージェントが間に入ると、単純な操作画面や薄い便利機能はすぐ飲み込まれる。だからこそ残る価値は、記録の正しさ、権限管理、監査ログ、独自データ、業務ルール、例外処理みたいな、表から見えにくいけれど本当に重要な部分になる。 ここで強いのがフルコンテキスト人材だ。この人たちは、「この会社は何に困っているのか」「なぜ現場は新しいツールを嫌がるのか」「AIに任せていい判断とダメな判断は何か」「どこを自動化すると事故るのか」を読める。つまり、コードを書く前に、どこに価値があり、どこに地雷があるかを見抜ける。これができる人は、AIを部下のように使える。一方で、文脈を持たない人は、AIを使って大量にコードを出しても、意味の薄いものを高速で量産するだけになりやすい。 しかも、企業が買いたいのも、もはや「ソフト」ではなく「安全に成果を出してくれる仕組み」だ。言い換えると、企業は機能一覧を買っているのではない。失敗しにくい導入、ちゃんと回る運用、社内展開のしやすさ、説明責任、成果の再現性を買っている。だから、エンジニアでもPMでもデザイナーでも営業でも、これから強いのは、技術単体の人ではなく、顧客と社内とAIの間をつなげる人になる。 フルスタックが不要になるわけではない。むしろ基礎としては重要だ。ただ、それはこれから「入場券」に近づく。試合を決める能力ではなく、試合に参加する資格だ。本当に評価されるのは、その技術をどの文脈に置くかを判断できるかどうかだ。 だからAI時代に目指すべきは、「何でも実装できます」ではない。「この業界の現場がわかります」「この会社の制約がわかります」「このデータの意味がわかります」「AIをどこまで使うと危ないかわかります」「そのうえで成果が出る形に落とし込めます」だ。この能力を持つ人は、職種名が変わっても強い。エンジニアでも、PMでも、コンサルでも、事業開発でも生き残る。 結論。 これからの時代に一番価値が上がるのは、情報をたくさん持っている人ではない。文脈をつないで、複雑な現実を整理し、AIと人間を正しく配置して、成果が出る形に設計できる人だ。つまり、フルスタック人材よりフルコンテキスト人材のほうが強いのではない。もう、そこにしか厚い価値が残りにくくなっている。 やるしかねえ。Don’t Work!

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Joe Kent
Joe Kent@joekent16jan19·
After much reflection, I have decided to resign from my position as Director of the National Counterterrorism Center, effective today. I cannot in good conscience support the ongoing war in Iran. Iran posed no imminent threat to our nation, and it is clear that we started this war due to pressure from Israel and its powerful American lobby. It has been an honor serving under @POTUS and @DNIGabbard and leading the professionals at NCTC. May God bless America.
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SaaS飯
SaaS飯@saasmeshi·
気づいてるか? SaaS id Dead時代、これから価値が上がるのは『フルスタック人材』ではなくて、 『フルコンテキスト人材』一択だ。その理由を解説する。まず、ここでいうフルスタック人材とは、フロントもバックエンドもインフラも一通り触れて、ある程度ひとりでプロダクトを作れる人のことだ。もちろん今でも強い。強いのだけど、AI時代にはそれだけでは決定打になりにくくなってきた。なぜなら、実装そのものの難易度がどんどん下がっているからだ。 昔は、ある機能を作れること自体に希少価値があった。画面を作れる、APIを書ける、DB設計できる、サーバー立てられる。それだけで十分に評価された。ところが今は、AIを使えば、かなりの部分が短時間で形になる。たたき台のコードを書く、ドキュメントを整える、テストの候補を出す、バグの原因を探す。そのスピードは昔より圧倒的に速い。つまり、「作れる人」だけでは差がつきにくくなっている。 じゃあ何が差になるのか。そこで出てくるのがフルコンテキスト人材だ。これは単に技術を広く知っている人ではない。顧客の業務、現場の感情、社内政治、法律やセキュリティ、データの意味、導入後の運用、失敗した時の責任範囲まで含めて、全体の文脈をつかんで意思決定できる人のことだ。 たとえば、経費精算SaaSを考えてみてほしい。AIで画面も申請フローもそこそこ作れる。でも実際に企業で使われるかどうかは別問題だ。誰が承認するのか。どこまで自動化していいのか。不正が起きた時に監査できるのか。人事や会計システムとどうつなぐのか。現場の人が本当に迷わず使えるのか。法改正が入った時にどう追従するのか。ここを理解せずに機能だけ作っても、使われない。つまり、価値の源泉が「実装力」から「文脈理解と設計力」に移っているわけだ。 SaaS is Dead論争の本質もここにある。死にかけているのは、ソフトそのものではない。人間が毎日画面を開いて、手で入力して、操作して成立する前提だ。AIエージェントが間に入ると、単純な操作画面や薄い便利機能はすぐ飲み込まれる。だからこそ残る価値は、記録の正しさ、権限管理、監査ログ、独自データ、業務ルール、例外処理みたいな、表から見えにくいけれど本当に重要な部分になる。 ここで強いのがフルコンテキスト人材だ。この人たちは、「この会社は何に困っているのか」「なぜ現場は新しいツールを嫌がるのか」「AIに任せていい判断とダメな判断は何か」「どこを自動化すると事故るのか」を読める。つまり、コードを書く前に、どこに価値があり、どこに地雷があるかを見抜ける。これができる人は、AIを部下のように使える。一方で、文脈を持たない人は、AIを使って大量にコードを出しても、意味の薄いものを高速で量産するだけになりやすい。 しかも、企業が買いたいのも、もはや「ソフト」ではなく「安全に成果を出してくれる仕組み」だ。言い換えると、企業は機能一覧を買っているのではない。失敗しにくい導入、ちゃんと回る運用、社内展開のしやすさ、説明責任、成果の再現性を買っている。だから、エンジニアでもPMでもデザイナーでも営業でも、これから強いのは、技術単体の人ではなく、顧客と社内とAIの間をつなげる人になる。 フルスタックが不要になるわけではない。むしろ基礎としては重要だ。ただ、それはこれから「入場券」に近づく。試合を決める能力ではなく、試合に参加する資格だ。本当に評価されるのは、その技術をどの文脈に置くかを判断できるかどうかだ。 だからAI時代に目指すべきは、「何でも実装できます」ではない。「この業界の現場がわかります」「この会社の制約がわかります」「このデータの意味がわかります」「AIをどこまで使うと危ないかわかります」「そのうえで成果が出る形に落とし込めます」だ。この能力を持つ人は、職種名が変わっても強い。エンジニアでも、PMでも、コンサルでも、事業開発でも生き残る。 結論。 これからの時代に一番価値が上がるのは、情報をたくさん持っている人ではない。文脈をつないで、複雑な現実を整理し、AIと人間を正しく配置して、成果が出る形に設計できる人だ。つまり、フルスタック人材よりフルコンテキスト人材のほうが強いのではない。もう、そこにしか厚い価値が残りにくくなっている。 やるしかねえ。Don’t Work!
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Hideshi Hamaguchi
Hideshi Hamaguchi@hideshione·
日本人は 「目は口ほどに物を言う」文化。 サングラスで目を隠されると、少し怖い。 アメリカ人は 口元の表情で感情を読む文化。 マスクで口を隠されると、少し困る。 その結果、 日本の顔文字は (^_^) (T_T) ^^; アメリカの顔文字は :)   :(  :D 日本:目で笑う 米国:口で笑う 顔文字は、 文化が「どこで感情を読むか」の 設計図みたいなもの。
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Jack
Jack@Jackkk·
MrBeast shares the wisest piece of advice he’s ever been given “Honestly you just really are who you surround yourself with. The five people you hang around the most are gonna decide who you’ll be” “If you wanna be a YouTuber, hang out with other people who wanna be YouTubers. If you spent the next two years with me and my four smart friends that I talk to about YouTube a lot, you would become a YouTuber, you just would” “You just are who you surround yourself with and you really gotta internalise that and the sooner you do, the quicker you’ll achieve what you want in life”
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けんすう
けんすう@kensuu·
こう考えると「どの分野で総力戦が行われるか」の、領域と範囲が重要になると思っています。 今までスタートアップで「お金の使い道」で、ボリュームを出せるのは実は広告とかがメインで、「開発人員」とかはなんだかんだ上限があったんですよね。突然、明日から1000人のエンジニアを投入、とかは難しかったので。 資本→生産能力の変換効率が上がり続けている、というのが現状です。 そうすると、「お金を大量に持っている会社が」「いろいろな分野で膨大なお金を投入して開発をする」ができるようになるので、いろいろなルールが変わってしまう。スケールが強い、とかデータが強いとか、ネットワーク効果がある、などの分野は総力戦になりやすいかなと。 -- アイデアの価値はより半減して、良さそうなものであれば、一気にお金によってキャッチアップできてしまう、という分野も広がっていく。 要は、人間が存在してたことによる摩擦部分がものすごい勢いで減っていくので、「投入金額」の影響力が相対的にどんどん上昇していくのではないかなと。 そうなると、やはり産業革命と同じように、「資本家が超有利」の時代がまたきてしまって、労働者置いてけぼりになり、共産主義革命みたいなムーブが再度、表出してくるのかもしれないですね、、 -- じゃあ、どこの分野ならいいのかというと、おそらく知識の非対称が高い分野、ニッチすぎる分野、コミュニティ系、IPは「資本からの変換効率」が引き続き悪いので、総力戦に突入しなそうな気がしています。 結局「大量に同じような製品があった場合、機能では差がつかない」となり、かつ「人間の認知リソースは有限」となると、ブランドとか、世界観とか、ナラティブとかが重要になるのかもなあ、と思いました。
深津 貴之 / THE GUILD, note@fladdict

日本のIT会社の99%は、AI時代のビジネスが「総力戦かつ消耗戦」になる可能性を理解してないからね。A社が全財産で回すと、B社も全財産で回さざるを得ない。結果、ほぼ全てのITビジネスの大半は「全力チキンレース or 先着逃げ切り or 後出し」の3択デスゲームになる。均衡とかない。

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深津 貴之 / THE GUILD, note
日本のIT会社の99%は、AI時代のビジネスが「総力戦かつ消耗戦」になる可能性を理解してないからね。A社が全財産で回すと、B社も全財産で回さざるを得ない。結果、ほぼ全てのITビジネスの大半は「全力チキンレース or 先着逃げ切り or 後出し」の3択デスゲームになる。均衡とかない。
深津 貴之 / THE GUILD, note@fladdict

A社が24時間稼働で全自動開発するじゃろ⋯すると競合のB社も24時間稼働で全自動開発しないとおいつけないんじゃ⋯そうするとA社は2台使うじゃろ⋯するとB社も⋯と、基本的には相互確証破壊的な軍拡競争になるんじゃよ。

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佐藤航陽(さとうかつあき)
AIが人間の仕事を奪う話が爆増してるけど、人間はすでに仕事に人生を奪われている。週5日、1日8時間、人生の最も体力がある時期を労働に捧げ、残りで人生を楽しもうとする。AIの脅威より、この設計の異常さに先に気づく必要がある。
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sim
sim@simscircuit·
Did not expect a question that starts out 'Do you think before you speak?' to go so well. A+ question from Charlotte Harpur A++ response from Eileen Gu.
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ハル☀️@米国ETF・オルカン・米国株投資🇺🇸
バフェットからの最後の手紙「最後に伝えたいこと」 --- 最後に伝えたいこと 少し自己中心的な話かもしれないが、ひとつ感じていることがある。私は人生の前半よりも、後半のほうがずっと気分よく生きられている。私からのアドバイスはこうだ。過去の失敗をいつまでも悔やみ続けてはいけない。そこから少しでも学び、前に進むことだ。人は何歳からでも良くなれる。手本となる人物を見つけ、その人を真似ればいい。トム・マーフィーから始めるのもいいだろう。彼は最高の人物だった。 ノーベル賞で知られるアルフレッド・ノーベルの話を思い出してほしい。彼は兄が亡くなったとき、新聞社の手違いで自分の死亡記事が誤って掲載されたと伝えられている。彼はそれを読み、自分がどのように書かれているかに衝撃を受け、自らの生き方を改めるべきだと悟った。 新聞の間違いを待つ必要はない。自分の死亡記事に何と書いてほしいかを考え、その内容にふさわしい人生を生きることだ。 偉大さとは、大金を積み上げることでも、大きな名声を得ることでも、政府の中で強大な権力を持つことでもない。何千人もの人々の人生を変える必要はない。たった一人でも誰かの助けになればよいのだ。親切はお金がかからないが、計り知れない価値を持つ。宗教を信じていようといまいと、「自分がしてほしいことを他人にもせよ」という黄金律に勝る行動指針はなかなかない。 私は数えきれないほど愚かなことをし、多くの間違いを犯してきた。しかし幸運にも、素晴らしい友人たちからより良い振る舞いを学ぶことができた(まだまだ未熟ではあるが)。忘れてはならないのは、清掃係の人も会長も、同じ一人の人間だということだ。
ハル☀️@米国ETF・オルカン・米国株投資🇺🇸 tweet media
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ponta_z@ShamiAplas·
最近、起きている間ずっと不安だ。 止まると、その瞬間に思考の波に飲み込まれてしまう。深い水の中で溺れているような感覚だ。「動き続けなきゃ、ゲームオーバーになる」そんな強迫観念に突き動かされて、今日も泳がないと、と思ってしまう。 唯一、何かに夢中になってる時だけ忘れられる。
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大越匠 │ ソリッドベンチャー投資家@エンジェルラウンド株式会社
「誰でも、簡単に、必ず儲かる」は絶対に存在しない。絶対に。 儲かるビジネスって大体例外なく「需要に対して供給が足りない」歪みに利益が乗ってたりする。逆に供給が追いついた瞬間に「儲け」はなくなってく。 だから最初に見るべきはアイディアの面白さじゃなくて「供給が増えにくい理由」。 で、参入障壁って、技術より実務の重さで決まることが多いので、規制なのか、物流なのか、オペレーションなのか、人材なのか、データなのかなど。これのどれがネックになってるか。 例えば、freee・マネフォ・SmartHRは、会計・税務・労務の制度対応と運用が面倒で、ライトな新規参入が増えにくかったり。 メルカリは決済・配送・本人確認・不正対策までをちゃんとやらないと回らない。 タイミーはワーカー集めだけではダメで、現場の運用設計と品質管理が肝だったりして。 Sansan・ビズリーチもデータとか候補者プールの蓄積に時間がかかる。 上場スタートアップでさえ、「うちはやりたくないなあ。面倒くさいなあ」を参入の障壁にして始めてる。 商売は全然魔法じゃないし、ウルトラCもなくて、 ①バランスが崩れてる場所を見つける ②供給を作り切る をやり切れるかどうかで。 最終的に勝っていくのは、プレゼンが上手い人じゃないし、キラキラなキャリアの人でもなく、現場をちゃんとしっていてその課題解決策を積み上げた人だと思う。 ここ外して「ラクして儲かる話」だけ追うのは、宝くじを事業計画に入れてるのと同じだし、起業家として何も考えてないのとも同じ。
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Jawwwn
Jawwwn@jawwwn_·
.@PalmerLuckey on following your dreams: “Dumbest shit I’ve ever heard.” “My kids will probably have stupid dreams at some point in their life, I’m not going to tell them to follow that—are you crazy?” “Most people would be better off following where they can have the biggest impact… following your skills, your talents, not following your dreams.”
Jawwwn@jawwwn_

.@PalmerLuckey: “You can’t tell kids to follow their dreams when their dreams suck.” “Books started to use phrases like ‘follow your dreams’ in the early 1970s.” “Do you know what the #1 dream was for kids in 1971? Astronaut. We’d just gone to the moon. That’s a great dream.” “You know what the #1 job that kids most want today is? It’s social media influencer, professional gamer, YouTuber.” “The problem is—you can’t tell kids to follow their dreams, when their dreams suck.”

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