へたくそPT@回復期

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@hetakusoPT

理学療法士(歴10年以上)/回復期セラピストマネジャー/ボバース基礎講習会終了/入谷式足底板基礎終了/認定理学療法士(運動器)/3学会合同呼吸療法認定士/福祉住環境コーディネーター2級/介護予防推進リーダー/2児の父

関東地方 Katılım Ocak 2010
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へたくそPT@回復期
へたくそPT@回復期@hetakusoPT·
好き寄り、やりがいあり寄りの仕事をしながら、衣食住をちゃんと維持できてる理学療法士って、実はかなり恵まれてる気がする。
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へたくそPT@回復期
へたくそPT@回復期@hetakusoPT·
成長のために習慣化ってすごく大切だと思うし、自分でも意識するけど、達成感が出にくいんだよなぁ。 どうしたら良いんだろ??
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へたくそPT@回復期
へたくそPT@回復期@hetakusoPT·
今の若者は、自分の賃金や将来についてのビジョンをしっかり持っているなぁと思う。 自分との比較で恐縮だけど、自分は若手の頃、給料にはそこまで興味がなかった。 月の収支がマイナスなら「節約しなきゃ」と思うくらいで、プラスなら自己投資や好きなことに使う、そんな感覚だった気がする。
愛知県医労連@irouren

富山民医労・リハビリ職より 「若手が辞めていっている。多くがこの賃金では将来がみえないと。 人が足りないから人件費は減っている。 黒字が出ている。 経営者は私たちの頑張りを認めて賃上げしてほしい。 一致団結してがんばろう」 #賃上げ置き去りもう限界 #医療や福祉にもっと予算を

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へたくそPT@回復期
@gorira_1984 コメントありがとうございます。 生活期はデイケアしか経験しておらず、まだ一部しか分かっていませんが、回復期とは考え方に大きな違いがありますよね。 外部事業所との連携も多く、他職種連携に加えて、礼儀やマナーを含めたコミュニケーション力もより求められる領域だと感じます
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じゃむじゃむ
じゃむじゃむ@gorira_1984·
@hetakusoPT 実際に生活期にくると、回復期の考え方と違う考えを持たないとやっていけないなと感じました🌀機能面ばかりじゃダメで妥協していいところと絶対ダメなところの線引きだったり、家族やケアマネへの共有も言葉一つで捉えられ方が変わるので😭生活期難しすぎます!
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回復期だけだと、退院後の生活ってなかなか実感を持ってイメージしづらいですよね。 自分自身、以前は「とりあえず介護サービスを増やして調整する」方向に寄りがちで、インフォーマルサービスや地域のつながりまで含めて支援を考えられていなかったなと感じます。 今でも難しいですが。。
じゃむじゃむ@gorira_1984

回復期で働く人間が退院後の生活を想像して現実的な提案をするのは、実際に訪問とか通所とか生活期領域で働いてみないとイメージできないよなー 生活期を経験して回復期に戻ると かなりの強みかも、とは思うようになった

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@Yutorizeropapa コメントありがとうございます! それぞれの専門性が深くなったからこそ、これからも分業化が進んでいくと感じています。
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岩さん
岩さん@Yutorizeropapa·
@hetakusoPT 分業化進んでる気がします! 偏りがあるので、なんとか是正せねばと思いますが、なかなか進まず。 役割分けるのいい考えですね。
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理学療法士の中でも分野ごとの分業化が進んでいる。 だからこそ、入院後の時期に応じて、身体機能の向上を主に担うチームと、退院支援を専門に担うチームのように役割を分ける体制も、今後はありなのでは?と思う。
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セラピスト視点でどう売り上げに貢献するかを考えるのは、すごく大事だと本当に思う。 リハ単位数を増やすだけでは限界もあるし。 まず働きやすい職場を作って定着率を上げることを大事にして、結果として採用コストや育成コストも抑えられることを考えている
理学療法士taka【Hiroki Takayama】@ptmatchbox20

素朴な疑問なのですが、セラピストのリハによる売り上げには限界かあると思います。 ただ、「ここのリハビリは有名」「ここの誰々っていうPTに見てもらいたい」みたいな感じで患者さんがその施設に集まって新規での診察が増えれば売り上げに貢献できるかと思ったりするんですが…甘いんですかね?

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@keichouST ジレンマやモヤモヤは残りますよね。 雑な引用リポストに丁寧な返事ありがとうございます😊
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患者本人に判断能力があったなら、本人の意思に沿うのが倫理的に正解だと思う
傾聴するST(言語聴覚士)@認知症・嚥下ケア@keichouST

「なんで歩けるようにしたんですか‼️」 数年前のことですが、 未だに忘れられない言葉があります。 入院前から、 ギャンブルやアルコール依存があり、 ご家族は長年苦労されていた方。 脳梗塞で入院し、 医師からは 「このまま歩けなくなるかもしれない」 と説明を受けていました。 ご家族は、 「これで出歩けなくなる」 と、少し安心していたそうです。 でも、 退院前の話し合いで病院へ行くと、 その方は歩けるようになっていた。 ご家族は、 リハビリスタッフへ詰め寄りました。 「なんで余計なことをしたんですか‼️」 その場にいた私は、 ご本人も、担当の理学療法士さんも、 とてもつらかっただろうと感じていました。 リハビリのために入院しているのだから、 理学療法士さんは、 ご本人の目標に向けて 一緒にリハビリに取り組んだ。 それなのに、 責められてしまう。 でも、 ご家族からすると、 病院から 「入院が必要」 「転院が必要」 と言われ、 その流れを受け入れながら、 なんとか日々を過ごしていた。 そして退院が近づき、 自宅へ帰る準備を始めた時、 思っていたよりも ずっと良くなっている。 その現実を、 すぐには受け止めきれなかったのだと思います。 これは、 どっちが正しいとか、 そういう話ではないのかもしれません。 「歩けるようになること」は、 誰に対しても、 本当に良いことなのか。 「できるようになること」は、 誰にとっての幸せなのか。 数年経った今も、 私はまだ答えがわかりません。 あなたは、どう思いますか❓

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ABCマートとか、アスビーとかで装具の上から履ける靴を売っていたらいいなぁ。 退院後の患者への情報提供しやすいし、アクセスしやすい位置にあるし、実店舗で試し履きできるし。
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回復期に入院する骨折患者の家族にも同じ思考の人が時折いる。 元々家の中の移動もやっとだったのに、「1人で買い物まで行けるようになってほしい」と。 極たまに骨折前より動けるようになる人はいるけど、普通は骨折前と同等の生活になれれば100点なんだよなぁ
日暮れひぐれん@higureshuuen

「家では立てなかったので、施設で立てるようにしてトイレで排泄させてくださいね」 ってご家族さんに言われた。 家で立てない人は施設でも立てません。 「プロならできるでしょ?」 介護施設に入れば状態が良くなるとか、なんでそう思い込んでる家族さんがいるんだろう。

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@egetsunai_honne 職場にもよると思いますが、放射線技師さんは夜勤や当直もあって、コンディション整えるの大変そうですよね
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へたくそPT@回復期
へたくそPT@回復期@hetakusoPT·
学生に1時間フィードバックして何が残るのだろうか。 学生も慣れない病院と言う場所で、慣れない人たちに囲まれて、気を使いながら、1日実習をしている そんな疲労困憊な最後の1時間のフィードバックで得るものは多くないだろう 実習中の見学、体験等の方が、圧倒的に教育のためにはなるんじゃないかな
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