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@gorira_1984
言語聴覚士𓈒𓏸 老健と通所⌇いろんなST/OT/PTさんと繋がりたい ⌇役に立つ発信はあんまりしません🫠 ゆるっと仲良くしてください
明るい未来 Katılım Kasım 2025
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@keichouST 少しずつですが浸透していってるんでしょうね🐣
ですがまだまだ施設の事務の方ですらよくわかってないことが多々なので興味関心がなくても認知されるまでには恐ろしい時間がかかりそうですね。
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@gorira_1984 本当にそうですね。
生活期を経験すると、退院後の生活をかなり具体的に想像できるようになりますよね。
回復期での提案も、ADLだけでなく家族負担やサービス利用まで含めて現実的になりそうです。
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@gorira_1984 共感してフォロワーさせていただきました。自身も回復期→訪問からの今年出戻りました。一般論は言えますが、具体的なイメージは経験しないと難しいですよね、、!
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@gorira_1984 リハビリ専門職として、「理学療法士・作業療法士など」の「など」だった時代もありましたね🙂↕️
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@eisuke0590 訪問や通所、老健経験して、価値観はかなり変わりました!
性分的なところもあるかもしれませんが、この経験を持って回復期に戻ってみたいなと思わなくもないです☺️365日は多忙なのと回復期でも色々なところがあるので、そこだけがネックですが🌀
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@gorira_1984 バイトでもいいから訪問リハ経験すると見え方が変わるかもでございます。
ただ生活期経験すると回復期にはなかなかいろいろな面で戻りたいと思わなくなるのもあるかと。
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@hetakusoPT 実際に生活期にくると、回復期の考え方と違う考えを持たないとやっていけないなと感じました🌀機能面ばかりじゃダメで妥協していいところと絶対ダメなところの線引きだったり、家族やケアマネへの共有も言葉一つで捉えられ方が変わるので😭生活期難しすぎます!
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回復期だけだと、退院後の生活ってなかなか実感を持ってイメージしづらいですよね。
自分自身、以前は「とりあえず介護サービスを増やして調整する」方向に寄りがちで、インフォーマルサービスや地域のつながりまで含めて支援を考えられていなかったなと感じます。
今でも難しいですが。。
じゃむじゃむ@gorira_1984
回復期で働く人間が退院後の生活を想像して現実的な提案をするのは、実際に訪問とか通所とか生活期領域で働いてみないとイメージできないよなー 生活期を経験して回復期に戻ると かなりの強みかも、とは思うようになった
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@gorira_1984 私が理学療法士になった頃と比べて、完全な分業制(急性期・回復期・維持期)になったことで生活期がイメージできなくなったのはある意味可哀そうだなと感じています。私が新人の頃は術後~外来、必要に応じて訪問まで追うことができたので。。。
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@Yutorizeropapa やはり病院で働くと在宅のことなんて全く想像つかないですよね🌀私も回復期時代は何も分からずでした…😭
生活期くるとお約束ごとなんてほぼ守れないことがほとんどで驚愕でした🫨
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@gorira_1984 急性期で理学療法士しています。
正直ほとんど在宅のことがわからず、模索しながら退院支援している状態です。
生活期の経験大事ですよね。
イメージがなかなか。
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