事業戦略スクール【知足(ちそく)】

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事業戦略スクール【知足(ちそく)】

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事業戦略スクール【知足】|運営:株式会社一絲(代表:柴田雄平) |戦略の見える化 × 判断軸の獲得|事業の成長速度を劇的に高める“実践型・事業戦略スクール” |事業戦略の全体像・AIでは代替不可な精度が高い意思決定を推進する事業戦略家《ゆーへー @yuuuu19860221》による壁打ち|知足詳細は下記URLより▼

Katılım Ocak 2025
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【知足|年会費20万円OFFキャンペーン実施中】 ありがたいことに、知足のサービス開始から1年半が経ちました。 この1年半、個別相談をお受けするなかでよくあるのが ・事業戦略は感覚では分かっているけど、言語化・構造化ができていない ・努力である程度売上を上げてきたけど、一定ラインから伸び悩んでいる という課題です。 そんな方に向けて知足では ・事業戦略の全体設計の作り方 ・業績UPに向けた取り組みの数値化・言語化 ・組織として大きく成長するための土台作り など様々な角度から事業戦略に必要なノウハウを提供してきました。 「頭の中では分かっている」ことを「チームで共有できる状態」へ変換し、業績を伸ばす構造をつくる ——それが知足の役割です。 ただ、個別相談のなかで最も多いのが 「重要だとは分かっている。でも今じゃない」 という方です。 その“今じゃない“の期間は非常にもったいなく、会社にとってそのまま損失になっています。 だからこそ今回、知足初となる年会費20万円OFFの特別キャンペーンを実施します。 ・2026年中に年商2倍を達成したい ・事業を構造化・組織化して売上を急成長させたい ・組織としての動き方を明確にしたい という方は、このキャンペーンを機にぜひ今すぐ動き出してください。 ▼ 詳細・個別相談のお申し込みはこちら isshi-inc.jp/chisoku/
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【知足 N1 インタビュー】 本日は、COuld Inc.代表・吉田一貴さんにインタビュー。 採用支援・営業支援BPO・AI/DXを展開しながら、 現在は「経営者を育てるグループ経営」を目指されています。 印象的だったのは、 「“儲かるかどうか”だけで、 事業を判断していた」 という言葉。 知足を通じて、 ・なぜこの事業をやるのか ・どこに投資するのか ・誰と組むのか 事業戦略を言語化できるようになり、 特に“人材投資”への考え方が大きく変化。 その結果、 事業規模は約10倍に拡大。 知足は、 答えをもらう場所ではなく、 “自分で意思決定できる状態をつくる場所” なのだと、改めて感じた時間でした。 吉田さん、貴重なお話ありがとうございました。 isshi-inc.jp/chisoku/
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毎週、会議をしている。 議事録もある。 決定事項も並んでいる。 それなのに、 現場が動かない。 この時、 多くの組織は 「会議の質」 を改善しようとする。 でも、 もしも諸葛亮が 経営企画だったら、 最初にやるのは、 会議改善ではない。 “情報の流れ” を可視化する。 諸葛亮の強さは、 軍略の天才だったことより、 「誰が何を知っていて、 何を知らないか」 を把握していたことにある。 つまり、 組織内の “情報の断絶” を見抜いていた。 現代の経営企画も、 本来やるべきことは同じだ。 ・社長が知っていて、 現場が知らないこと ・現場が知っていて、 経営が知らないこと この断絶の地図を描く。 会議を増やしても、 断絶の構造が見えていなければ、 情報は届かない。 増えるのは、 疲弊だけだ。 諸葛亮なら、 会議の前に、 まず地図を作っただろう。 経営企画の最初の仕事は、 “会議を回すこと”ではない。 組織の情報構造を、 見える化することだ。 あなたの組織では、 「誰が知らないのか」が 見えていますか? isshi-inc.jp/chisoku/
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柴田雄平 | 18事業実業家
事業が詰まっている経営者に、必ず同じ質問をする。 「今やっていることを全部書き出してください。その中で、売上に直結しているのはどれですか」 だいたい沈黙する。 忙しいのに利益が残らない会社の急所は、ほぼここにある。 何をやるかより、何をやめるかを決めることが先だ。 それを一緒に整理する場所が知足です。
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柴田雄平 | 18事業実業家
今日から知足のキャンペーン始めてます!! REAL VALUEにも出させてもらいましたが知足を使って欲しい年商3億円以下の経営者さんや幹部を目指している方はぜひ 「売上はある。でもなぜか会社も組織も自分もラクにならない。」そんな経営者かなり多いです。 ・毎日現場対応 ・判断が全部自分 ・SNSも採用も営業も属人化 ・利益は出てもキャッシュが残らない ・頑張ってるのに次のステージが見えない 能力不足じゃなくて“事業戦略”が整理されてないケースがほとんどです 知足ではただのノウハウではなく 「何をやるか」より 「何をやらないか」 「どこに集中するか」 「どう利益構造を変えるか」 を、経営者視点で整理していきます。 僕自身料理人からスタートして失敗も遠回りもかなりしてきたし、13年以上1200社近く見てきました。 だからこそ思うのは、3億円以下のフェーズって、“気合い”だけでは超えられない。構造化・言語化・再現化が重要です!!! ここがないと、売上が伸びても利益が伸びない・組織が成長しないことなどさまざまなことが苦しくなります。 知足では初めての「今、本気で変わりたい経営者向け」に期間限定で20万円OFFのキャンペーンをやることになりました!いろんな人に使って欲しいです ・次のステージに行きたい ・経営を整理したい ・事業戦略を学びたい ・属人経営から抜けたい ・AI時代に強い会社を作りたい そんな方は一度話しましょう。“もっと早く知りたかった”って言われる内容を、本気でやってますので僕に面談して欲しい方や興味ある方はDMください。本気の人だけ待ってます。 DMくれた方には直接DMで僕とやりとりさせてください!
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【知足|年会費20万円OFFキャンペーン実施中】 ありがたいことに、知足のサービス開始から1年半が経ちました。 この1年半、個別相談をお受けするなかでよくあるのが ・事業戦略は感覚では分かっているけど、言語化・構造化ができていない ・努力である程度売上を上げてきたけど、一定ラインから伸び悩んでいる という課題です。 そんな方に向けて知足では ・事業戦略の全体設計の作り方 ・業績UPに向けた取り組みの数値化・言語化 ・組織として大きく成長するための土台作り など様々な角度から事業戦略に必要なノウハウを提供してきました。 「頭の中では分かっている」ことを「チームで共有できる状態」へ変換し、業績を伸ばす構造をつくる ——それが知足の役割です。 ただ、個別相談のなかで最も多いのが 「重要だとは分かっている。でも今じゃない」 という方です。 その“今じゃない“の期間は非常にもったいなく、会社にとってそのまま損失になっています。 だからこそ今回、知足初となる年会費20万円OFFの特別キャンペーンを実施します。 ・2026年中に年商2倍を達成したい ・事業を構造化・組織化して売上を急成長させたい ・組織としての動き方を明確にしたい という方は、このキャンペーンを機にぜひ今すぐ動き出してください。 ▼ 詳細・個別相談のお申し込みはこちら isshi-inc.jp/chisoku/

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会議が止まった瞬間、 誰かがこう言う。 「とにかく前に進めましょう」 でも、 その“前進”が、 組織をさらに疲弊させていることがある。 禅に、 「坐って知れ」 という言葉がある。 動き続けることが、 正しいとは限らない。 立ち止まり、 今見えていないものを見る。 その時間が、 次の一手の質を変える。 多くの組織は、 止まることを 「怠惰」だと解釈する。 だから、 問題が起きるほど 会議が増え、 施策が増え、 動きが増える。 しかし、 判断の速い経営者ほど、 “止まるタイミング” を知っている。 問題が続く時、 原因は 「動きが足りない」 ことではなく、 “立ち止まれていない” ことにある場合が多い。 忙しい組織ほど、 余白がない。 余白がないから、 構造の問題が見えない。 構造が見えないから、 施策を変えても、 数字が戻る。 動きを止める勇気が、 組織を変える最初の判断なのかもしれない。 あなたの組織には、 「立ち止まる時間」はありますか?
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会議で、 「この施策をやります」 と話した時に、 経営陣の反応が なぜか薄かった。 でも、 「この市場構造なら、 今はこの領域に集中すべきです」 と話せるようになると、 会議の空気が変わる。 施策から考えていた人が、 戦略から考えるようになると、 発言そのものが変わる。 知足の受講生も、 2〜3ヶ月ほど経つと ある変化に気づく。 上司や経営者が 本当に聞きたかったのは、 「何をやるか」ではなく、 “どこで勝つのか” だったということに。 施策の精度を上げることに 集中していた時期には、 見えていなかった問いがある。 それは、 「競合が何をしているか」 でも、 「顧客が何を言っているか」 でもない。 「自分たちは、 どの戦場を選ぶのかを 決められているか?」 という問いだ。 知足で学ぶのは、 施策の磨き方だけではない。 “どこで戦うかを決める技術” である。 この視点を持つと、 経営者との会話の質が変わる。 提案の通り方も、 会議での存在感も、 少しずつ変わっていく。 あなたの組織では、 「何をやるか」ばかり話して、 「どこで勝つか」が曖昧になっていませんか? isshi-inc.jp/chisoku/
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思考を奪うリアルバリュー
【99%の人が予測不能】 ブチギレて「座れ!」と一喝した経営者の末路が爆笑すぎるww ホリエモンチャンネルで、 とんでもない放送事故が発生。 オーマイグラスCEOの清川氏が、 若い経営者から 「マフィアじゃなくてチンピラ」 「言い返されたらシュンってなっちゃう」 と痛烈に煽られる事態に。 ブチギレた清川氏は、 「うるさいからやめろ!」と激怒し、 力技で相手を座らせようと怒号を飛ばす。 一触即発のピリついた空気……。 誰もが恐ろしい展開を予想したその瞬間、 信じられないオチが待っていた。 ✔︎1人の若手経営者にここまで煽られる展開 ✔︎「おい!座れ!」とブチギレる清川氏 ✔︎しかし座らせた後の展開がまさかの……? 溝口氏もホリエモンも思わず腰を抜かして大爆笑した、99%予想不可能な神回がこちら。 @takapon_jp @mizoguchi_yuji @tadkiyokawa 動画の続きやREALVALUE公式チャンネルはリプ欄から!
話題のメモ帳@hex6u

やまかい君、マジでどれだけ負けるんだよっ!!!wwwww タイマン宣言からの病院ベッドはオチが早すぎるだろ。

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【 知足受講生の挑戦 】 「こだわりある小規模生産者の年収を倍にする」をテーマに、地域の食材を活かした食品ブランドを展開するFLYING FOODS。 ミシュランガイドで星を獲得した店舗のシェフ、地域航空会社と連携し、Makuakeで新商品「3000kmブランマンジェ」を販売開始。 公開後、約2時間で目標達成。 現在は応援購入総額100万円を突破し、達成率334%に。 この挑戦が素敵なのは、単に“良い商品を作る”だけでなく、 ・地域の生産者 ・シェフ ・加工者 ・航空会社 ・生活者 をつなぎ、社会性と事業性が両立する構造を設計していること。 事業成長に必要なのは、施策を増やすことではなく、誰の価値を、誰に、どんな文脈で届けるかを決めること。 金子さん、おめでとうございます! HP: flyingcat.jp Makuake: makuake.com/project/flying…
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わたなべ さき |奇想天外コピーライター
【完璧なんてない、求め続けること】 ゆーへーさんがフルボコにされる姿は正直みてて痛かったけど、これが現実。 思ったことは、 事業に対する想いや強みってどのフェーズでもしっかり持っていないといけないし、 しっかりそれを"言語化できない"と どんなにいいサービスや商品であっても 価値が伝わらない。 ゆーへーさんの 「経営で悩む経営者をなくす」という想いはきっと1人孤独に経営で悩んでいる人の光になると思う。(実際なってる) だからこそ、 本当の柴田雄平の底力ここから見せてやりましょ! 知足にも柴田雄平も信じてる! ジョブチューンじゃないけど、 またリベンジで出てほしいです! ゆーへーさんナイスファイトでした🔥 @issi_com
柴田雄平 | 18事業実業家@yuuuu19860221

REAL VALUE 出ました。正直、めちゃくちゃ悔しかったです。これまで10社以上の経営に関わってグループで60億規模まで伸ばして、3回の売却も経験してきた。 だからどこかで、「自分はそれなりにやってきた」って思ってた部分があったと思う。 でも、、 REAL VALUEではそんな肩書きも実績も一瞬で剥がされました。 事業も考え方も真正面から否定された。 でも一番キツかったのは、自分のダサさを突きつけられたこと。 プレゼン下手すぎる。 話まとまってない。 質問にちゃんと答えられてない。 言語化も浅い。 見返した時、普通に「うわ、自分ダッサ………」ってなりました。 普段、経営とか戦略とか偉そうに話してるのに、本番になると全然できてない自分がいた。 悔しくて悔しくて眠れなかった。 それでも今、めちゃくちゃ良い経験だったと思ってます。 経営者って、売上とか実績が出てくると、だんだん本気で否定されなくなる。 REAL VALUEは違ったです。 本気で向き合ってくれるからこそ甘さも浅さも弱さも全部見透かされる。 逃げ場がなかった。 「まだまだ全然足りない」って本気で思えた。 この悔しさが次の成長の起点です。 正直、めちゃくちゃ見返したい!!! もっと本質を語れるようになりたい。もっと強い経営者になりたい。 プレゼンも、言語化も、事業全部もっと磨きます!! ありがとうございました。 ぜひ本編でダサい自分を見てください! 堀江さん、溝口さん、小塚さんをはじめマフィアのみなさん、プライムのみんな、運営のスタッフの皆さん本当ににありがとうございました。 @takapon_jp @mizoguchi_yuji @kotsuka_ceo @masanydayo @_pan0829 @hkunimitsu @rikanakayama @TomoharuSaito @tadkiyokawa @ueharajin @ozwxy @keyplayers @moriakit @koki_komai @hasselbainkpuma @mhlgroupceo コメント欄にリンク貼っておきます。

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むかい
むかい@orange7532·
@issi_com その改善、めちゃくちゃ楽しみです! 頑張ってください!
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渡邊貴如
渡邊貴如@takaskin·
@yuuuu19860221 @issi_com 見ながら僕も汗かいてました。 もっともっと事業頑張ろうと思いました🔥 ブースト事業戦略なうです!
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Ms.Men@Proceed.to.L⁴
[email protected]@NextReligion_M2·
@issi_com こちらのアカウントでもありがとうございます! 僕に足りないもの それを発信されている知足さんの情報は是非 参考にさせていただこうと思っています😊 こちらこそ本当にありがとうございます!
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石川哲郎|AIとECと営業を科学|商談フィードバック支援
@issi_com まさにその通りだと思いました。 相談相手を増やしすぎると安心感は出ても、判断速度は落ちますよね。 「共有すべき相手」と「決める人」を分ける視点、現場ほど効くなと感じます。
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組織が遅くなる原因は、 「能力不足」ではなく “誰が決めるか”が曖昧なことだったりします。 ・承認待ちで止まる ・誰に確認すべきか分からない ・会議だけ増える ・責任者が不在のまま進む これは、人の問題ではなく 「役割設計」の問題です。 そこで使われるのが、RACI。 R|Responsible 実際に動く人。 “やる人”を曖昧にすると、責任は分散する。 A|Accountable 最終的に決める人。 組織の速度は、ここが明確かで変わる。 C|Consulted 事前に相談すべき人。 増やしすぎると、会議が増え、判断が遅くなる。 I|Informed 共有だけ必要な人。 全員を「相談相手」にすると、組織は疲弊する。 多くの組織は、 RとAが曖昧なまま動いています。 その結果、 ・誰も決めない ・誰でも口を出す ・責任だけ増える ・現場が疲弊する という状態になる。 重要なのは、 「誰がやるか」より先に、 “誰が最終的に決めるのか” を明確にすること。 組織は、 人で詰まるのではなく、 構造で詰まります。 ▼ 組織の役割設計を整理したい方はこちら isshi-inc.jp/chisoku/
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「人で詰まるのではなく、構造で詰まる」 この一文に尽きる気がします。 現場で頑張っている人ほど、役割と決裁の線引きが曖昧な組織で消耗しやすい。 仕組みの問題を、個人の努力で埋め続けないことが大事ですね。
事業戦略スクール【知足(ちそく)】@issi_com

組織が遅くなる原因は、 「能力不足」ではなく “誰が決めるか”が曖昧なことだったりします。 ・承認待ちで止まる ・誰に確認すべきか分からない ・会議だけ増える ・責任者が不在のまま進む これは、人の問題ではなく 「役割設計」の問題です。 そこで使われるのが、RACI。 R|Responsible 実際に動く人。 “やる人”を曖昧にすると、責任は分散する。 A|Accountable 最終的に決める人。 組織の速度は、ここが明確かで変わる。 C|Consulted 事前に相談すべき人。 増やしすぎると、会議が増え、判断が遅くなる。 I|Informed 共有だけ必要な人。 全員を「相談相手」にすると、組織は疲弊する。 多くの組織は、 RとAが曖昧なまま動いています。 その結果、 ・誰も決めない ・誰でも口を出す ・責任だけ増える ・現場が疲弊する という状態になる。 重要なのは、 「誰がやるか」より先に、 “誰が最終的に決めるのか” を明確にすること。 組織は、 人で詰まるのではなく、 構造で詰まります。 ▼ 組織の役割設計を整理したい方はこちら isshi-inc.jp/chisoku/

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