

事業戦略スクール【知足(ちそく)】
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事業戦略スクール【知足】|運営:株式会社一絲(代表:柴田雄平) |戦略の見える化 × 判断軸の獲得|事業の成長速度を劇的に高める“実践型・事業戦略スクール” |事業戦略の全体像・AIでは代替不可な精度が高い意思決定を推進する事業戦略家《ゆーへー @yuuuu19860221》による壁打ち|知足詳細は下記URLより▼



【知足 N1 インタビュー】 本日は、COuld Inc.代表・吉田一貴さんにインタビュー。 採用支援・営業支援BPO・AI/DXを展開しながら、 現在は「経営者を育てるグループ経営」を目指されています。 印象的だったのは、 「“儲かるかどうか”だけで、 事業を判断していた」 という言葉。 知足を通じて、 ・なぜこの事業をやるのか ・どこに投資するのか ・誰と組むのか 事業戦略を言語化できるようになり、 特に“人材投資”への考え方が大きく変化。 その結果、 事業規模は約10倍に拡大。 知足は、 答えをもらう場所ではなく、 “自分で意思決定できる状態をつくる場所” なのだと、改めて感じた時間でした。 吉田さん、貴重なお話ありがとうございました。 isshi-inc.jp/chisoku/



一度の失敗で価値は決まらない。今回の学びを未来に活かそう






【知足|年会費20万円OFFキャンペーン実施中】 ありがたいことに、知足のサービス開始から1年半が経ちました。 この1年半、個別相談をお受けするなかでよくあるのが ・事業戦略は感覚では分かっているけど、言語化・構造化ができていない ・努力である程度売上を上げてきたけど、一定ラインから伸び悩んでいる という課題です。 そんな方に向けて知足では ・事業戦略の全体設計の作り方 ・業績UPに向けた取り組みの数値化・言語化 ・組織として大きく成長するための土台作り など様々な角度から事業戦略に必要なノウハウを提供してきました。 「頭の中では分かっている」ことを「チームで共有できる状態」へ変換し、業績を伸ばす構造をつくる ——それが知足の役割です。 ただ、個別相談のなかで最も多いのが 「重要だとは分かっている。でも今じゃない」 という方です。 その“今じゃない“の期間は非常にもったいなく、会社にとってそのまま損失になっています。 だからこそ今回、知足初となる年会費20万円OFFの特別キャンペーンを実施します。 ・2026年中に年商2倍を達成したい ・事業を構造化・組織化して売上を急成長させたい ・組織としての動き方を明確にしたい という方は、このキャンペーンを機にぜひ今すぐ動き出してください。 ▼ 詳細・個別相談のお申し込みはこちら isshi-inc.jp/chisoku/











やまかい君、マジでどれだけ負けるんだよっ!!!wwwww タイマン宣言からの病院ベッドはオチが早すぎるだろ。







REAL VALUE 出ました。正直、めちゃくちゃ悔しかったです。これまで10社以上の経営に関わってグループで60億規模まで伸ばして、3回の売却も経験してきた。 だからどこかで、「自分はそれなりにやってきた」って思ってた部分があったと思う。 でも、、 REAL VALUEではそんな肩書きも実績も一瞬で剥がされました。 事業も考え方も真正面から否定された。 でも一番キツかったのは、自分のダサさを突きつけられたこと。 プレゼン下手すぎる。 話まとまってない。 質問にちゃんと答えられてない。 言語化も浅い。 見返した時、普通に「うわ、自分ダッサ………」ってなりました。 普段、経営とか戦略とか偉そうに話してるのに、本番になると全然できてない自分がいた。 悔しくて悔しくて眠れなかった。 それでも今、めちゃくちゃ良い経験だったと思ってます。 経営者って、売上とか実績が出てくると、だんだん本気で否定されなくなる。 REAL VALUEは違ったです。 本気で向き合ってくれるからこそ甘さも浅さも弱さも全部見透かされる。 逃げ場がなかった。 「まだまだ全然足りない」って本気で思えた。 この悔しさが次の成長の起点です。 正直、めちゃくちゃ見返したい!!! もっと本質を語れるようになりたい。もっと強い経営者になりたい。 プレゼンも、言語化も、事業全部もっと磨きます!! ありがとうございました。 ぜひ本編でダサい自分を見てください! 堀江さん、溝口さん、小塚さんをはじめマフィアのみなさん、プライムのみんな、運営のスタッフの皆さん本当ににありがとうございました。 @takapon_jp @mizoguchi_yuji @kotsuka_ceo @masanydayo @_pan0829 @hkunimitsu @rikanakayama @TomoharuSaito @tadkiyokawa @ueharajin @ozwxy @keyplayers @moriakit @koki_komai @hasselbainkpuma @mhlgroupceo コメント欄にリンク貼っておきます。


「何から手をつければいいか分からない」 この状態は、 タスク量の問題ではありません。 “緊急”と“重要”を 混同したまま動いている状態です。 コヴィーの時間管理マトリクスで整理すると、 | 緊急 | 非緊急 ────────────── 重要 |①対応|②育てる 非重要 |③委任|④やめる ① 緊急 × 重要 → クレーム、締切、障害対応 ここへの対応は必要です。 ただ、多くの経営者は ここだけで1日が終わる。 でも、 会社を伸ばすのは②です。 ② 非緊急 × 重要 ・戦略設計 ・採用 ・仕組み化 ・育成 ・組織づくり 緊急ではない。 だからこそ、 放っておくと永遠に後回しになります。 経営者が最も陥りやすいのは、 “緊急対応に追われ、 重要なことを考える時間がない状態” です。 「落ち着いたら考えよう」 では、 永遠に②の時間は来ません。 半年後、 1年後の余裕は、 “今日どれだけ②に時間を使えたか” で決まります。 ▼ 経営の優先順位を整理したい方はこちら isshi-inc.jp/chisoku/








組織が遅くなる原因は、 「能力不足」ではなく “誰が決めるか”が曖昧なことだったりします。 ・承認待ちで止まる ・誰に確認すべきか分からない ・会議だけ増える ・責任者が不在のまま進む これは、人の問題ではなく 「役割設計」の問題です。 そこで使われるのが、RACI。 R|Responsible 実際に動く人。 “やる人”を曖昧にすると、責任は分散する。 A|Accountable 最終的に決める人。 組織の速度は、ここが明確かで変わる。 C|Consulted 事前に相談すべき人。 増やしすぎると、会議が増え、判断が遅くなる。 I|Informed 共有だけ必要な人。 全員を「相談相手」にすると、組織は疲弊する。 多くの組織は、 RとAが曖昧なまま動いています。 その結果、 ・誰も決めない ・誰でも口を出す ・責任だけ増える ・現場が疲弊する という状態になる。 重要なのは、 「誰がやるか」より先に、 “誰が最終的に決めるのか” を明確にすること。 組織は、 人で詰まるのではなく、 構造で詰まります。 ▼ 組織の役割設計を整理したい方はこちら isshi-inc.jp/chisoku/