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Akita-shi, Akita Katılım Aralık 2015
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吉田|循環器好き®
離床時の「血圧低下」 でリハを諦めていませんか? 高齢患者の約半数が抱える起立性低血圧(OH)。放置は転倒や死亡リスクを1.5倍以上に高めます。 「下がったから中止」を卒業し、 生理学的に「血圧を維持させる」介入へ。 現場で即使える具体的な防衛策
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Masatoshi Nakamura_中村雅俊
我々のエキセントリックトレーニング研究をご紹介いただいてました🤩 ウォーキングでは筋肉は強くならないけど、少し負担をかけるエキセントリック収縮を入れると改善することがわかった研究ですので、ぜひ、ご覧ください🙇‍♂️
理学療法士_海津陽一 Ph.D.@copellist

Legacy of Ari💡 “遠心性歩行の効果” 2024年9月23日5:20 🌱note:note.com/super_human/n/… ・8週間の遠心性歩行介入後...,  (ランジや階段降段などを挿入) 🔹膝伸展最大筋力⇧ 🔹30秒立ち上がり⇧ 🔹座位体前屈⇧ 🔹静的バランス⇧ 🔹認知機能⇧ 遠心性歩行により筋力アップも期待できそうです😲

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GS Performance Yohei Kaga
GS Performance Yohei Kaga@gs_performance·
例えば、ハムの肉離れの回復過程でストレッチによる可動域確保とジョギング実施の許可が医者や治療家から降りたとしたら、それは自重x1.5倍の重量でBSQをする許可が降りたとS&Cコーチはとらえることができる。
GS Performance Yohei Kaga@gs_performance

怪我した選手が回復する過程で受ける医者や治療家からの運動制限&解除度合。 実施許可が出た動作をウェイトに置き換えることは可能。 要は可動域とGFRに関する知識次第。 例えば 「ストレッチで可動域の確保を」 「ジョギング始めても良い」 は、ほぼ全ての筋力トレーニング実施の認可。

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鈴木 雄大 | RIATIS Sports Inc.
見ないと損しますよ… 想像以上にすごかった…😳 バイメカ的にも、そう問題なさそう🏋️🤖 解説画像とナレーション音声を作って、あるAIに渡したら、約2分の説明動画がそのまま完成。 👥「AI、まだ様子見でいいや笑」 って言ってると普通に置いていかれそう。
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まじめにIPO
まじめにIPO@ipo_majime·
5892 yutori こじはるが2020年に創業し、2024年に連結子会社化した(株)heart relationの株式を追加取得して完全子会社化 こじはる含む個人株主5名から4.9万株を19.6億円で取得 こじはるは持ち分売却で18.2億円フライングゲット 加えてyutoriの有償第三者割当1.1億円を引き受け こじはるは2024年にも持ち分をyutoriに売却しており今回が2度目のExit ゴリゴリのアイドルがビジネスの世界で成した実績としては過去屈指ではないでしょうか? heart relation社プレスリリース(画像もこちらから) heartrelation.co.jp/news/192/
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室生 暁 | 解剖学研究者
“膝蓋下脂肪体(IFP)や大腿四頭筋脂肪体(SFP)と比較して、「膝蓋上前脂肪体(prefemoral fat pad, PFP)」は、その存在は知られつつも、膝前方の主要な構成要素であるにもかかわらず、その解剖学的実態は驚くほど記述されてこなかった構造です。” 【論文紹介】膝の“第三の脂肪体”:解剖学的研究が明らかにする膝蓋上前脂肪体(PFP)の姿|室生 暁 | 解剖学者・医師 @SatoruMuro note.com/smuro/n/n26770…
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池田克也|Katsuya Ikeda
現場で実施できる測定といっても、 筋力パワー/エネルギー代謝/運動能力/身体機能 と異なるカテゴリーがあり、それぞれ測定項目や指標を選ぶ必要があります そしてどれかひとつの測定結果だけでは選手の能力やコンディションは断言できない、ということは知っておくべきです #SC指導 #スポーツ科学
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Dr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸
🐦‍⬛バードドッグは、シンプルですが非常に有効な体幹エクササイズの一つです🧠💪 動的条件下でのスタンディング・バードドッグでは、 大殿筋80%、多裂筋60%、腰部脊柱起立筋55%、中殿筋45%の筋活動(%MVIC)が報告されています(Raffaele Losavio et al., 2023)📊 さらに、7種の体幹エクササイズの中で、正しいフォームで行った場合に最も筋厚増加が大きかったとも報告されています(I. Tsartsapakis et al., 2024)📈 慢性腰痛患者においても、膝屈曲バリエーションで腹部・背部筋の活動が有意に増加しました(Kyung-ho Kim et al., 2022)⚙️ バードドッグは単なる“体幹トレーニング”以上に、 腰椎安定性や股関節伸展機能を高めるのに特に有効な種目です🦴 地味ですが、 コントロール × 安定性を鍛えるには非常に優秀なトレーニングです✨
Ryuju@理学療法士@Rk_note14

バードアンドドッグは体幹の筋活動が低い運動療法だけど、腰椎伸展の代償や骨盤回旋の代償が生じやすいエラーが動作が多いのも特徴です! 動作エラーが起きてしまうと、どれだけ筋活動が上がっても動きの改善にはならずに負の学習が続き、ストレスがかかり続けてしまいます! そこは意識した方がいいですね

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松井 洸@膝初心者から膝の専門家へ
お尻を最速で鍛える「片脚ブリッジ」の極意 ・両脚より大殿筋の活動が圧倒的に高い ・膝を深く曲げるとハムストリングスより大殿筋が優位に ・大殿筋の下部に効き、股関節を締める力に 臨床で「股関節の安定」を作りたいなら必須の種目。
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Ryuju@理学療法士
Ryuju@理学療法士@Rk_note14·
バードアンドドッグは体幹の筋活動が低い運動療法だけど、腰椎伸展の代償や骨盤回旋の代償が生じやすいエラーが動作が多いのも特徴です! 動作エラーが起きてしまうと、どれだけ筋活動が上がっても動きの改善にはならずに負の学習が続き、ストレスがかかり続けてしまいます! そこは意識した方がいいですね
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Dr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸
🧠 「強くする」前に「きちんと使えているか?」 筋力を上げる。 パワーを高める。 スピードを伸ばす。 それは素晴らしい 💥 でもその前に確認すべきことがある。 その能力、本当に“使えているか”? ・関節は適切な位置で動いているか? ・力は無駄なく伝わっているか? ・代償でごまかしていないか? ・フォームの再現性はあるか? 🔁 出力が上がっても、 使い方が整っていなければ 負荷はどこかに偏る ⚠️ 強さは量だけではない。 “質”と“方向”がある。 正しく使える能力は、 パフォーマンスを高める。 間違った使い方は、 静かにリスクを積み上げる。 だからこそ、 強くする前に整える。 リハビリもトレーニングも、 積み上げる順番がすべて。 FDPS™︎: Functional Diagnosis & Progression System
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なおすけ@コツコツ投資家
浜松ホトニクス  光電子増倍管(PMT) 世界シェア約90% 下落トレンドからの出来高爆増で反転 ガチホ👴🍵
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なおすけ@コツコツ投資家@naonao19920225

浜松ホトニクス×光電融合 ✅浜松ホトニクスは、フォトダイオードと信号処理ICを組み合わせたPhoto ICや、光リンク向けPhoto ICを展開しており、光と電気をつなぐ領域に関わっています💡 ✅同社は、創業来の代表製品である光電子増倍管で世界シェア約90%を持つと公表しており、会社資料でも光の検出器では世界トップの技術とマーケットシェアと説明しています。 光を受ける・検出する側で世界的に強い会社💪 AI時代は、計算だけでなくデータをどう低損失で運ぶかが重要。 その中で、浜松ホトニクスは ・受光デバイス ・フォトIC ・イメージセンサ といった光を受ける・検出する側で存在感があります。 ✅2025年には、光半導体製造の前工程新棟・後工程新棟の完成を発表📝 会社自身が光半導体需要の拡大を見て、生産能力を増強している点も注目👀 ✅浜松ホトニクスは光電融合の通信本丸そのものというより、世界トップ級の検出技術を持つ光半導体企業として、受光・検出・フォトIC側から光電融合を支える会社です🏢 hamamatsu.com/jp/ja/our-comp…

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Dr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸
🏃‍♂️スプリント能力を高める上で、「走り方」は無視できません‼️ トップスピードを伸ばし、それを維持するためには、リードレッグ(前足)の接地角度やタイミングによる“ブレーキ”を最小限に抑えることが重要かもしれません⚙️ 実際に、最大速度へ近づく局面でブレーキ力を抑制することが、より高い加速と最大速度の維持に不可欠であると報告されています(R. Nagahara et al., 2017)📊 また、加速中期における速度向上の主因は「水平ブレーキ力の低下」であったとも示されています(Jiabin Yu et al., 2016)。 さらに、優れたスプリンターほど加速後半のエキセントリック局面でブレーキ力をうまく減衰させていると報告されています(Steffi L. Colyer et al., 2018)💥 ただし重要なのはフェーズ依存性です。 加速初期では推進力の産生がより重要ですが、速度が上がるにつれてブレーキ力の抑制がより大きな鍵となります(R. Nagahara et al., 2017 他)🔄 「どれだけ強く蹴るか」だけでなく、 “どれだけ減速を抑えられるか” もスピードの質を決めます。 そして何より、選手の個人差と好み。物理的に完璧な走り方がその選手にとって最も動かしやすいフォームとは限りません。 色々なところから情報を集め、試行錯誤し、取り入れ、捨てて、そうやって自分にとっての最適解を模索していきましょう💡
ぶーん@buun_illust

最近話題になっていた、脚の軌道が自転車のサドルのような形というもの。 自分が陸上やってた時に少し話題になってたものだけど、このサドルのような軌道の違いによって走りのフォームの綺麗さが変わったりする。 もしかしたらこういう違いも含めて今の3Dのゲームでは走りが表現されていたりするかも。

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古家後 新 【Arata KOYAGO】@兵庫県立高校野球部顧問
羽生結弦選手のトレーニング映像 ・かなりフィジカルトレーニング行う ・股関節ヒンジきれい ・腰椎のニュートラルポジきれい ・瞬発系種目の動きのメリハリすごい ・当然回転系動作の姿勢保持完璧 ゴリゴリにフィジカルエリートだった… #羽生結弦 #トレーニング
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ぶーん
ぶーん@buun_illust·
最近話題になっていた、脚の軌道が自転車のサドルのような形というもの。 自分が陸上やってた時に少し話題になってたものだけど、このサドルのような軌道の違いによって走りのフォームの綺麗さが変わったりする。 もしかしたらこういう違いも含めて今の3Dのゲームでは走りが表現されていたりするかも。
碧天@GameMotion@HekiTen10

インゲームモーションでよく作る走りサイクルですが足の軌道は自転車のサドルのような形と覚えておくと作るときに迷わない

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Dr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸
🍚 スポーツ栄養 — パフォーマンスは“燃料”で決まる ⚽️🔥 ハードに練習しているのに、なぜか後半に失速する。 回復が遅い。怪我が続く。 それは「トレーニング不足」ではなく、エネルギー不足かもしれません。 エネルギーが不足すると—— ❌ 集中力低下 ❌ パワー発揮の不安定 ❌ 回復遅延 ❌ 怪我リスク上昇 📊 研究より: • プロ選手でもエネルギー・炭水化物不足が多い (Jenner et al., 2019) • 女子ユースサッカー選手の34%が低エネルギー供給な可能性 (McHaffie et al., 2023) • 「少ない方が良い」という誤解が原因の一つ (McHaffie et al., 2022) • エネルギー不足は回復遅延・怪我リスク上昇と関連 (Stellingwerff et al., 2021) ⚙️ メカニズム: 身体は“ガソリンなし”では走れない。 炭水化物はトレーニングの主燃料。 タンパク質は修復と適応。 水分は循環と回復の基盤。 🛠️ 実践: ・練習量に見合った炭水化物摂取 ・毎食タンパク質を確保 ・脱水を防ぐ習慣化 ・「満腹」ではなく「回復基準」で考える 👉 安定した栄養 = 安定したプレー。 💬 あなたの現場で、 “練習は十分なのに伸びない”選手はいませんか? その原因、栄養かもしれません。👇
Dr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸 tweet mediaDr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸 tweet mediaDr. Ken - スポーツ理学療法士🇺🇸 tweet media
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