鬼頭魔
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@kitoma_ お守りご本尊の代理授与(複数を)をして、公園等で友人に渡すと言う手法も。「先付け」なる呼び名。それで日本一になつたのが、H県だそうです(当時)
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【徹底検証】「年間100世帯折伏」の欺瞞とカラクリ
個人で折伏をしたことがある人なら、1世帯の本尊流布がいかに並大抵のことではないか、その苦労は痛いほど分かるはずです 。
かつて全国幹部となった佐藤浩氏が吹聴した
「年間100世帯達成」。
信濃町界隈で囁かれる、その「数字のカラクリ」を当時を知る方からの証言をもとに紐解きます。
正当な手続きの壁
創価学会の「新入会」には厳格な手順があり、どんなに順調でも最低3ヶ月は要します 。
・紹介者の存在
・入会三原則(勤行指導・聖教新聞購読3ヶ月・座談会出席2回)
・支部幹部による家庭訪問(謗法払い確認等)
・本部長面接と署名捺印
この過程を経て初めて、1世帯のご本尊送りが可能となります 。
「100世帯」のカラクリ
ここで悪用されたのが「分世帯」の手続きです 。
・新入会:本来の新規折伏
・分世帯:家族と離れて新たに本尊を受ける場合
・合世帯:離れていた世帯が同居し、本尊を返却する場合
この「分世帯」と「合世帯」を操作し、年末には統監数を元に戻すという手法で、100世帯という数字を作っていたようです 。
なぜ放置されたのか
地区や支部の幹部、統監責任者は、この違和感に気づいています。しかし、そこには以下の構造がありました 。
・「将来の幹部候補」という信濃町の声
・地区・支部の折伏成果としてカウントされる利害の一致
結果、末端幹部が現場の異常さを知りつつも、見て見ぬふりをせざるを得ない空気が醸成されました 。
ちなみに、谷川佳樹氏も同様の手法を用いたとされ、個人折伏の実績は皆無であるようです 。
現場の苦労を知らぬ幹部たちが、組織内での出世のために「数字」を弄んだ実態。
これが年間100世帯折伏の現実です。
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@kitoma_ @gMxykE2V75lqBmQ お厨子ごと,御本尊様を会館に宅配便で送った人もいます。だからね,そういう人も悪いかもしれないけれど,入会させただけで,何も信心を教えなかった人も悪いですよね。御不敬という言葉がありますが,どちらも御不敬だな.....
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@gMxykE2V75lqBmQ @okashinaneko 川崎大師の御守りじゃぁないのだから、車に付けていてはいけません🤭
我が家は拠点をしている関係で、かなり前のことになりますが、学生部が無理な折伏を行った結果、朝、御本尊を納めたままのお厨子が玄関先に置かれていたことがありました。
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@kitoma_ @okashinaneko 会館に停めてあった青年部長のクルマのワイパーに封筒に入ったお守り御本尊が挟んであったことがありました。
そんなにも嫌だったんだな、と当時思いました。誰かは知りませんが。
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@kitoma_ 組織悪!
最低だったのが私の紹介者が上の幹部に
すり替わっていたことw
すぐ職員の区長に伝えるも
「そうなの?書き換えてて!」と。
そこじゃないんだよー!というも
まぁーどこにでもいる幹部のあの感じ。
悪しき病根です。
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@kitoma_ @onsen8787 折伏できないアホ患部の役職のために部員さんが必死に祈って勝ち取った折伏成果を横取りしたバカもいました!😡
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学会執行部の権力闘争と、トップリーダーに関する深刻なスキャンダル疑惑の真相。
特に、谷川氏の会長就任を巡る背景には、過去の集団強姦事件疑惑が大きく影響している。
聖教新聞の元記者であった波田地氏が、この事件の情報を広宣部(宗門との法論を担う部隊)の仲間にメールで流したことが、谷川氏の逆鱗に触れた。
谷川氏は「俺が会長になるためのネックだ」と判断し、波田地氏を組織から追放した。
この追放劇の裏では、佐藤浩氏が動いていた。
学会側は波田地氏を刑事告訴したが、警察が事実関係を調査した結果、リーク内容に信憑性があると判断され、告訴は警察に受理されなかった。
これにより、谷川氏の会長就任の道は事実上閉ざされ、SGI理事長という地位に留まった。
この事件の「発信源」は、現場に同席していたとされるT氏である。
T氏は谷川氏と学生時代からの「ズブズブの一蓮托生」の関係にあり、事件の証言者となり得るため、谷川氏は彼を切れずにいる。
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重要な証言がもたらされたので、一部修正をしておきます。
刑事告訴については、八尋氏が四谷署に何度も足を運んで、最終的に受理されており、その後、不起訴処分となっています。
鬼頭魔@kitoma_
学会執行部の権力闘争と、トップリーダーに関する深刻なスキャンダル疑惑の真相。 特に、谷川氏の会長就任を巡る背景には、過去の集団強姦事件疑惑が大きく影響している。 聖教新聞の元記者であった波田地氏が、この事件の情報を広宣部(宗門との法論を担う部隊)の仲間にメールで流したことが、谷川氏の逆鱗に触れた。 谷川氏は「俺が会長になるためのネックだ」と判断し、波田地氏を組織から追放した。 この追放劇の裏では、佐藤浩氏が動いていた。 学会側は波田地氏を刑事告訴したが、警察が事実関係を調査した結果、リーク内容に信憑性があると判断され、告訴は警察に受理されなかった。 これにより、谷川氏の会長就任の道は事実上閉ざされ、SGI理事長という地位に留まった。 この事件の「発信源」は、現場に同席していたとされるT氏である。 T氏は谷川氏と学生時代からの「ズブズブの一蓮托生」の関係にあり、事件の証言者となり得るため、谷川氏は彼を切れずにいる。
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