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Katılım Nisan 2025
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コメントいただき、ありがとうございます! 吉田館長とこがねんさんの真正面からの議論は、1on1の本質を突いていて読むたびに発見がありますよね。多くの方に届いてほしい記事なので、読み返していただけたのは大変光栄ですし、励みになります!
日本実業出版社 for Business@NJG_sales

🧐春になり、あらためて読み返した対談記事 人事のプロどうしの視点にうなづくことばかり……

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日本実業出版社 for Business
🧐春になり、あらためて読み返した対談記事 人事のプロどうしの視点にうなづくことばかり……
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【🖊️ 1on1にAIをどこまで介入させて良いのか——プロ人事2人の激論】 kakeai.co.jp/media/article/… 2025年12月12日、1on1総研で配信した記事がX上で大きな反響を呼びました。 人事図書館館長・吉田洋介さん(@trustyyle)による連載記事で、AIを活用して1on1の事前準備を効率化し、生産性や対話の満足度を向上させた企業事例を紹介するものです Xでは本記事に対し様々な意見が寄せられましたが、中でも注目を集めたのが「組織開発するマン」としてXで発信するこがねんさん(@jibunhack)の引用リポスト。 『人が人を観察する』ことは人間が頑張るべき最後の砦。(内容に)違和感しかありませんでした」——記事への異議を唱えるその投稿は、いいね446件、表示13.5万回を記録しました(2026年2月16日時点)。 これを受けて1月某日、1on1総研編集部は両者の対談を実施。こがねん氏が覚えた「違和感」の正体とは何なのか。立場を異にする二人の議論はどこに着地するのか。 両者が熱い言葉を交わした90分に及ぶ対談をお届けします。

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gaoryu@ゲムマ春:土-い31
gaoryu@ゲムマ春:土-い31@DiscoveryCoach·
人と向き合うということにおいて、いろんなことを知っておくのは大事だなぁとも思う。 →「無理するな」が部下を傷つけることも——管理職が知っておくべき治療と仕事の両立支援のあり方 - 1on1総研 kakeai.co.jp/media/article/…
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坪谷邦生(つぼたにくにお)
“私が「人事」と呼んでいるのは職種や部署の話ではなく、組織における「機能」のことです。特定の部署に閉じ込めるのではなく、経営者もマネジャーも、なんなら働く人全員が「人事」をしなければならない。“ 1on1総研さんのインタビュー。こちらでは私の人事としてのキャリアをまとめてくれています。
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坪谷邦生(つぼたにくにお)
1on1総研さんのインタビュー記事です。 「持論を聞きたい」とのことでしたので、抽象度の高い話を、そのままさせていただきました。 こう理解してくれたのですね。素敵な編集をありがとうございます。 “「人を大切に」という言葉のもとで対話や関係性を重視するあまり成果が出ない組織。 あるいは、ノルマと数字だけを追いかけ、人が疲弊して辞め続ける組織。 どちらも日常的に目にする光景ですが、私はそのどちらも「人事」ではないと考えます。“
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【🖊️25年の実践の末に辿り着いた、人事の本質】 kakeai.co.jp/media/article/… インタビューで赤裸々に語られた坪谷邦生さん(@tsubo92)のキャリアヒストリー。 人事に転じて空回りした日々。専門書を頼っても答えは見つからず、社長と噛み合わない時期もあったといいます。 経営の言葉を学んでなお見えてきた次の壁。リクルートで成果を上げた後に感じた虚無感。そして独立後、長年の指針だった大沢武志氏の「個をあるがままに生かす」という理念を、自分自身で問い直すまで。 試行錯誤の末に、坪谷さんがひとつの信念に辿り着くまでの歩みをお届けします。
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【🖊️人事の仕事は「指し示す」ことにある】 kakeai.co.jp/media/article/… 人事とは「人を生かして事をなす」こと──。かねてそのメッセージを発信してきた壺中天代表・坪谷邦生さん(@tsubo92)に、持論の背景をじっくり伺いました。 語りから見えてきたのは、「人」と「事」の両立こそ、いまの組織が前に進むための条件であるということです。 人事の最前線に立つキーパーソンに、教科書には載らない持論を語ってもらうシリーズ「ジンジロン」。 人差し指を立てる姿がトレードマークの坪谷さんが、これからの人事の姿勢を指し示すインタビューです。
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【🖊️「30代クライシス」に見る、日本企業の課題】 kakeai.co.jp/media/article/… 「3年以内に辞める若手」と「5〜10年目で辞める中堅」。同じ離職でも、その意味は質的に異なるかもしれません。前者は、人と会社の「ミスマッチ」と言われてきました。一方、後者は社員が「将来性」を含めて組織そのものを見限っている可能性があります。会社の実務を支える屋台骨が、自ら判断して離れていく動きです。 そして今、後者が大企業で急増しています。マイナビの調査では30代の転職率が過去最高水準を更新中。日経ビジネスの調査でも、67.3%の企業が「30代が不足している」と回答しました。 業績は復活、株価はバブル超え。それでも、組織を支えるはずの世代に何が起きているのか──。日本企業に「すでに起こった未来」を、データから読み解いた連載第一回です。
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【🖊️新規事業成功の鍵は「対話」にあり】 kakeai.co.jp/media/article/… 「人材も資金も豊富なはずなのに、なぜ新規事業だけうまくいかないのか」──多くの大手企業が抱える共通の悩みです。その答えの一つが、対話の設計にありました。 製造業A社では失敗の重複が80%減、IT企業B社では企画から実行までの期間が40日から15日に短縮。新規事業を変えた1on1の三つの実践事例を紹介します。
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トヨタ自動車・豊田章男会長のスピーチが心に響くのはなぜか──。 話し方トレーニング「kaeka」代表の千葉佳織さんは、その背景に「人前で話す前の念入りな準備」があるのではないかと見ています。原稿をなぞるのではなく、自分の言葉として語れるまで磨き上げる。 「準備が9割」。マネジャーが組織を動かす言葉を持つために、今日から始められる三つの方法を取材しました。 kakeai.co.jp/media/article/…
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【Q.エンジニア組織に1on1は必要か?】 kakeai.co.jp/media/article/… この問いに、社員の8割がエンジニアという技術者集団が一つの解を示しています。 アイシングループのアイシン・デジタルエンジニアリングは、4年前に1on1を導入し、現在「実施率100%」「満足度80ポイント以上」を継続中。 技術が日進月歩で変わる時代、上司は答えを持っていない。だからこそ、対話でメンバーをゴールに導く。エンジニアマネジメントの新しい形を取材しました。
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【📕世界的経営者、野中郁次郎さんが日本人に一番伝えたかったこと】 kakeai.co.jp/media/article/… 「かつての日本型経営はもう通用しない」──本当にそうでしょうか。 日本の製造業から生まれたSECIモデルは、海を渡ってAmazonやGoogleの「スクラム開発」の理論的支柱になりました。日本企業の強みは、今もデジタル産業を支えています。 それにもかかわらず、当の日本企業はその強みを見失っている。野中郁次郎さんが生前警鐘を鳴らしたのは、過剰な分析・計画・コンプライアンスと、"欧米流"への盲目的な追従でした。 創造性と野性を取り戻すためのヒントを、記事にまとめました。
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ぽーる🐻‍❄️人の可能性を信じ、個をあるがままに生かすレジスタ🧭
太田さん@oh1taのインタビュー記事を読んでいると「ソース理論」が浮かんできました。 権威はどうしてもソースについて回るということが、フラッターな組織を目指して実現していたゆめみさんでも起こっていたんだなぁと深い気づきをもらいました✨️ kakeai.co.jp/media/article/… #ジンジロン
太田 昂志|Ota Takashi@oh1ta

AI時代に、組織のフラット化を目指す会社はこれからますます増えていくと思います。 あわせて、 「中間管理職はいらない」 という議論も、以前より強く聞かれるようになりました。 たしかに、AIによって情報整理や進捗管理、資料作成、一定の判断支援までできるようになれば、これまで管理職が担ってきた役割の一部は置き換えられていくはずです。 また、階層が深すぎる組織は、情報が上がるまでに時間がかかり、現場の変化に対する反応も鈍くなりやすい。 そう考えると、管理職の層はこれまで以上に薄くなっていく可能性があります。 ただ、本当に中間管理職はいらなくなるのかというと、 私はそこは少し慎重に考えたほうがよいと思っています。 なぜなら、組織において本当に難しいのは、情報を集めることや、業務を管理することだけではなく、判断の意味づけをしたり、利害を調整したり、誰がどこまで責任を持つのかを引き受けたりすることだからです。 何より、組織のフラット化を目指して、権限を現場に渡せば、そのまま組織がうまく回るわけでもありません。 権限は移譲できても、権威は移譲できないからです。 役職をなくしても、人はなお 「誰の判断なら従えるか」 を見ています。 だからこれから問われるのは、中間管理職をなくせるかどうかではなく、何をAIに任せ、何を人が担い、どんな秩序で意思決定する組織をつくるのか、なのだと思います。 そんな持論を、インタビューでお話ししました。 1on1総研の皆さま、機会をいただき感謝です。

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【🖊️合意形成は“できるだけ遅らせろ”】 「合意形成」と「創造性」は対極にある——MIMIGURI共同代表・安斎勇樹さんはそう言います。 多くの人が「早めに合意をとること」を良しとしがちですが、全員がすぐに納得できる提案は、凡庸なものが少なくない。だからこそ安斎さんは、「合意形成をできるだけ遅延させることがファシリテーターの仕事」だと言います。 では、質の高い合意はどうすれば生まれるのか。詳細はぜひ記事をご覧ください。 kakeai.co.jp/media/article/…
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ケンジ | HR×AI実践者
ケンジ | HR×AI実践者@kenjik30000·
とても興味深く、示唆に富んだ面白い記事でした!
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【🖊️スキル型とは何なのか】 kakeai.co.jp/media/article/… 「ジョブ型の次はスキル型」という言葉が人事界隈で広がっています。でも、ジョブ型がまだ定着しきっていない日本企業にとって、スキル型とは何なのか。 PwCコンサルティングの加藤守和さんによれば、スキル型とはある仕事に必要なスキルを細かく分解し、「このスキルならこの人」という形で社内外から部分的に人材をあてがう考え方です。一人ですべてのスキルを持つ人材を探すのではなく、スキル単位で組み合わせる。専門性の高度化と人手不足が進む今、その発想が広がりつつあります。 日本企業はどこから手をつければいいのか、そしてジョブ型と1on1がなぜ「補完関係」にあるのか。インタビューをぜひご覧ください。

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【🖊️「勤勉な国」日本では世界に通用しないのか?】 kakeai.co.jp/media/article/… 「人が中心」「人財」。人的資本経営の文脈でよく聞くフレーズです。でも、その解釈を誤ると、個人の頑張りや属人的な技に依存した組織運営を再評価することになりかねない。 野中郁次郎氏の「失敗の本質」を起点に、太平洋戦争での日本の敗因を現代のビジネスに重ねた記事です。零戦、半導体敗戦、ITシステムのカスタム地獄——「勤勉で優秀な個人」への過剰な依存が、いかに組織の弱点になってきたか。その構造は今も変わっていないかもしれません。
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