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@mtake0424

Katılım Nisan 2011
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mtake@mtake0424·
@Drapplejam 私はりんごじゃむ先生のように多くのかたを啓発するような活動はしていませんので、このような活動をしているりんごじゃむ先生を尊敬しています。少しでもお役に立てたなら幸いです。
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Dr.りんごじゃむ@膠原病内科医🍏
[患者さん・医療者向け] 🍏ワクチン接種は間隔を空けないと危ない??🍏 実は生ワクチンでなければインフルエンザ、COVID-19、肺炎球菌、帯状疱疹などのワクチンの同時接種はOKなことがほとんどです⭕️ そして免疫抑制患者さんは生ワクチンは打たないですよね👍️ ぜひご検討してみてください😉
Dr.りんごじゃむ@膠原病内科医🍏 tweet media
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チャロくん🍊🐐🌿🍒
今日の血液培養ラウンドで気になったこと 「Klebsiella pneumoniae菌血症に対するABPC/SBT」 ルール「KlebsiellaはABPCに自然耐性」 つまりABPC/SBTに感受性があっても効いているはSBTだけ、素直にセフェム系を使ってほしい💊 ⭕️Enterococcus→ABPC or VCM ⭕️Klebsiella→セフェム 今回は感受性がないのに継続されていたので脱糞してしまったなり💩 #Klebsiella
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mtake@mtake0424·
@kazato20001710 心よりお悔やみ申し上げます。 ゆっくりお休み下さい。
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齊藤樺嵯斗 血液内科医を目指すがんサバイバー
今まで本当にたくさんの応援そしてクラウドファンディングで樺嵯斗の医師になる夢をご支援して頂きありがとうございました。 またスタバのジュースを樺嵯斗と一緒に飲むと待ってくださった皆様、心優しいお気持ち感謝しています。 樺嵯斗ですが9月15日より体調が悪化し翌16日の午後0時55分に息を引きとりました。 呼吸も苦しいのに樺嵯斗から 「意識がなくなる前に言っとく。 お父さん、今までありがとう」 と言ってくれました。 私は「大丈夫だよ、大丈夫だよ」 としか言えませんでした。 樺嵯斗は私達家族の誇りです。 ずっとずっと私達家族の大切な息子で、これからもずっと、ずっと一緒です。 血液内科医になる事は叶いませんでしたが多くの方に勇気を与える存在だったと思っています。 命の大切さ尊さを、そして自身の存在を通して隠し事なく伝えることが出来たのではないかと感じました。 最後に ここまで頑張ることが出来たのも皆様一人一人の応援、励ましの言葉、存在であったことに心より感謝しています。 きっと樺嵯斗なら最後に 「皆さん、身体には十分気をつけてコン詰めず、一緒にゆっくり頑張りましょう。それでは、またどこかで会いましょう」^_^
齊藤樺嵯斗 血液内科医を目指すがんサバイバー tweet media
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🐶ただの小児科医, MD, PhD🐾
皆様に質問です🐶 専攻医に「この症例、今度の〇〇学会で発表してみるのはどうかな?」と提案した時に、 専攻医 「〇〇学会で発表しても私のキャリアにメリットがないのでやめときます」 と返された時の指導医としての模範的な回答を教えてください(冷や汗)
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mtake@mtake0424·
最近、メーリス治安悪いな。
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jun0426
jun0426@jun0426·
熱中症IV度の追加 熱中症診療ガイドライン2024では熱中症分類が改訂されましたが、第11版標準テキストの熱中症分類にも熱中症IV度が追加されました。
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mtake@mtake0424·
@vismoglie 以前のラジオを聴いていないので申し訳ないのですが、これは点滴を確保するために血管をはっきりとさせる器具だと思うのですが、これで年齢がわかるのですか?
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ヴィズマーラ恵子🇮🇹
あーこれか!手の甲の静脈ファインダー。伊では手の静脈から年齢を読み取るという話題を以前ラジオで話したが、うまく説明できなかった。未成年者は亡命申請が通りやすいから、身分証明書をわざと捨てて不法入国する移民。見た目はどう見ても40代のおっさんだが全員自称17歳
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@keizokuramoto おっしゃる通りですが、軽症者やOTC 薬で事足りる患者から得られる収益はクリニックの経営を支える柱だと推測します。そこがなくなると廃業が増え、その影響は特に地方で大きいと思います。そこの対応をうまくやらないと、地方と都市部の分断の加速や補助金じゃばじゃばになってしまいそうで心配です
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倉本圭造@新刊発売中です!
上記ポストで紹介した、日本の医療制度に関するUCLA准教授の津川友介氏の提言を紹介したポストはこちら。リンク先の津川氏の分析までぜひ読んでいただければと。「こういうの」が欲しかったんだよ!ってマジで膝を打ちましたし、すごくシェアされてるのは希望を感じますね。 x.com/keizokuramoto/…
倉本圭造@新刊発売中です!@keizokuramoto

先日PIVOTの動画収録で医療制度のあるべき姿について聞かれ、『金持ちと貧乏人であまりに寿命に差がでないように高額医療費制度は残し、医療効果が怪しい普段の利便性は多少我慢してもらう方向で』とだけざっくり答えたんだけど、津川先生がその方向で詳細に構想されてるので、初心者向けに少し解説させてください。 ●オレの経験からみて、今のおまえに足りないものがある・・・『危機感』だ(幽遊白書のセリフ) まず、この問題を考える上での基礎知識は、世界中の国で日本ほど医療に手厚く公金が出されている国はほぼない、ということです。 アメリカが結構な富裕層でもちょっとした病気で破産寸前になることがあるような制度になっていることは有名ですが、一方で欧州は医療費が無料らしいじゃないか、さすが人権先進国は違うなあ!・・・と思いますがそちらはだいたい重要な手術でもかなり待つようになっており、日本みたいに風邪ひいたらサッと病院行って、というような制度にはなっていません。北欧のように老人になったらかなり冷酷に切り捨てられる制度になってる国も多い。 「医療制度のトリレンマ」という言葉があって、これは「安さ」「アクセルの容易さ」「質の高さ」を全部揃えるのは不可能だ、という意味です。 そして日本は「無料ではないにしろ世界的にかなりの安さ」「相当な田舎でも高度医療を受けられる上、”コンビニ受診”的に気になったらすぐ診てもらえるアクセスの容易さ」「世界最高とは言わないもののかなりの質の高さ」を全部実現しようとして、年々「兆円」レベルで増え続ける天井知らずの医療費を税金で補填し続けているのです。 それがどれくらいかというと、みなさんの給与から天引されてる額があまりに最近は大きすぎて大変だと言われている健康保険料でも、実際は医療費の「たった半分ちょっと」ぐらいしか満たせておらず、自己負担額約15%を除くと、だいたい3割以上(十数兆円)を毎年さらに税金からも補填してなんとか回している状態にあります。 そしてこの医療費総額は「少子高齢化」でもちろん増え続けますが、今後一件一千万とか億円とかする高度医療が普及することでさらに激増することが見込まれているのです。 そしたら、税金もさることながら「さらに」健康保険料も激増させていっていいんですか?というかなり大問題が発生しますよね。ここには現役世代と引退世代との負担のバランスとか、とにかく色々な問題があります。 津川先生のポストに対して「そもそもなんで医療費を削減しないといけないんですかぁ?」というあまりに危機感なさすぎなポストがチラホラついてて衝撃を受けましたが、普通に国家予算や保険行政の収支の数字を見れる人間からすれば「本当にマジでなんとかしないとヤバい」状況ではあるんですよ。 昨今、「老人は集団自決するしかない」みたいな発言が流行ってることに心を痛めている良識派の方がいるのはわかりますし私自身もそういう発言には乗り切れない部分がありますが、 >>> 適切な制度改革を考えないと、マジで日本は金持ちとそれ以外で全然受けられる医療が違う国になって、社会不安の原因になる、そういう「瀬戸際の状況」にあるのだ <<<< ⋯ということです。 だからこそ、 >>>> 「老人は集団自決するしかない」みたいな発言に反対の人こそ、この津川先生のような議論をしっかりとフォローし、具体的な制度改革についての議論を深めていくことが今必須なんですよ! <<<< ・ ●維新とか国民とかに突っ込んで欲しいのはこういう議論 日本の自民党と官僚組織は、「壊れかけの制度をナアナアに延命して大崩壊は避ける」ことはかなり得意だし優秀な面もあると思いますが、こと「利権」が雁字搦めに絡んでくる分野においてはその判断が歪みがちです。 そしてまさにこの「医療」分野は本当に「利権」が大問題になってくる分野で、本当に合理的な制度の議論が「医師会」的な利権で歪まされてきた面がある。 とはいえ、津川先生の提言に賛同される医師の方も沢山おられるように、「そもそも宿主が倒れたら自分たち医療者の儲けどころじゃない」という危機感も醸成されてきているでしょう。 こういう部分で、過去の惰性を配して合理的な議論を丁寧に引き上げることこそ、「自民党にはできないことをやる」新進の野党勢力の腕の見せ所ではないでしょうか? 繰り返しますが、「集団自決発言」をただ「批判」するだけでなんとかなる問題ではないんですよ。そういうのは「竹槍でB29に立ち向かう」的な話でしかない。 現場レベルの課題が深くわかっていて、一方で高い倫理感を維持しながら改革の方向性を考えようとしている医療関係者も沢山いるわけですから、メディアも政治家もジャーナリストもそして一般読者も巻き込んで、「意味のある議論」ができる情勢を作っていきましょう。 ちなみに、「脊髄反射の党派争い」を超えて、こういう「現場の事情に立脚した議論」をもっとシェアしていける国にするにはどうしたらいいのか?については、リプ欄に吊るしておく先週出た私の新著『論破という病』が「まさにそういうテーマ」として好評をいただいていますので、ぜひそちらもお読みいただければと思います。

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倉本圭造@新刊発売中です!
『SNSのデマ』にどう対抗していけばいいのか?について、既存メディアに本来期待されている役割は何か?という話を聞いて下さい。実はジャーナリストの堀潤さんと同じ時期に著書を出したので、「お互い感想述べ合いましょう」という事になり彼の『災害とデマ』というガチなタイトルの本を拝読したのですが… この本は、能登や熊本の地震の被災地(その他海外の災害や事件の現場)に堀さんがどんどん入って行って、「そこで起きていること」と「メディアで伝えられる事」、そして「SNSに飛び交う真偽不明な情報」との間で奮闘する様子が生々しく書かれています。 災害の時に、「嘘のSOS情報」をシェアしてくれと言って小金を稼ぐヤカラや、生成AIで作った偽画像をシェアする愉快犯が次々と現れたり、そうでなくとも不安感から真偽不明な情報が飛び交う中で、なんとか「正しい情報」を現地発でシェアしようと奮闘する堀さんの活動には敬意しかないですが、正直言って読んでると「しかしマジで大変すぎてイタチゴッコだな」という感じが満載なんですよね。 「デマ」への免疫力を発揮しながら、「必要な現地発の情報」が適切にシェアされるようになるには何が必要なのでしょうか? ・ 1●既存メディアに問題があるからといって、SNSに飛び交う情報こそが真実だ!でいいのかというと・・・ この問題は「既存メディアvs”SNS”的な民意」という対立構図で語られがちですが、既存メディアの今の現状にはもちろん問題があるでしょうけど、じゃあ”SNS的な民意”とやらがいつでも「真実」を伝えてるのかっていうとまあ全然そんなことないわけじゃないですか。 一方で、「既存メディア」の報道網が経済的理由から特に地方などでどんどん縮小していく現状がある中では、何らかの「オープンジャーナリズム」的に多種多様な現地の人や身軽なフリーランスジャーナリストや種々の専門家の知見を組み合わせて報道していく事が必要なのは明らかです。 つまり今の混乱は、以下の二点によって起きているわけですね。 >>> ・「取材源がオープン化・分散化する流れ」に既存メディアが対応できておらず、「狭い範囲の自分たちが直接触れられた情報からの部分的な報道」をしてしまい、SNSがその報道の「偏向」に不信感を持って炎上してしまう。 ・そして「取材源がオープン化・分散化する流れ」に対応するにあたっては、「その多様な情報を取り込んで再構成し全体像を描く(いわゆる”OSINT”)」機能が弱い。 <<< 要するに、 >>> ・昔は「既存メディア」単体で成立していたが、今は「多種多様なネットメディアや直接的な当事者情報」などの情報ソースをどんどん取り入れた上で全体像を描く役割こそが、「既存メディア」に期待されている(が、そういう能力が今のところあまりない) <<< ⋯ということなんではないでしょうか。 ・ 2●「結局どういうことが起きているのか」の掘り下げこそが求められている 「既存メディア単体で成立」してた時代から、「多様な情報ソースを取りまとめる役割」が既存メディアには求められている・・・として、じゃあどういうことをやればいいのか? それは結局、 >>> 結局どういうことが起きているのかの全体像 <<< を時間をかけて掘り下げて、できれば解決の方向性まで見通せるような提案をしてほしいってことなんですよね。 結局「それ」が誰もできていないので、その空白を埋めるような多種多様なデマが飛び交っているのではないか、という個人的な感触を、堀潤さんの本を読んでいて個人的には常に感じていました。 例えば、能登地震の情報に際して、復興が遅れ気味だったり、支援が届きづらい部分があったりしたのは事実だと思うんですよ。 しかし、そこで「どういう事情で遅れていて、どうすれば解決するのか」を誰も掘り下げないので、 >>> 今日本政府は、あなたたちを見捨てようとしています! <<< …といった方向でのデマが拡散して、災害時の心理問題としてはこういうデマは大問題ですから、逆に「何の問題もなくちゃんとやれてます!」というような強い声で打ち消すような風潮とのしょうもない押し合いへし合いだけが延々続くことになる。 結果として、「どういう事情でどこが遅れていて、どうすれば解決するのか」を冷静に見極めることができなくなってしまう。 >>> ・「いくつかの場所でピンポイントに土砂崩れが起きるだけで交通が完全に寸断される山がちな半島という地形の問題」 ・「地域の高齢化によるマンパワー不足と、地場の土建屋さんが抱えている自前の重機が昔ほどないという課題」 ・「予算を執行するための手続きをやる役所のマンパワーが不足して目詰まりしている」 <<< ⋯といった問題を、私の経営コンサル業のクライアントの建設会社(能登の支援にも参加している)の人から散発的に聞きましたが、そういう「構造的な課題」が深堀りされていくならば、 >>> ・じゃあどうすればいいのか? ・他の似た地形の地域での災害に備えて準備するべきことはなにか? ・どこの目詰まりが解消していけば、どのタイミングで支援が行き届くようになるのか? <<< …がキチンと共有され、納得感が醸成されて多少のデマでも混乱しづらくなってくるのではないでしょうか。 ・ 3●「掘り下げるOSINT」機能がもっと既存メディアに必要 昨今のコメの値段の問題にしろ、構造的な「コメ農政」全体の問題が背後にはあるのは間違いないはずですが、そこを誰も掘り下げないので、「一部の悪徳買い占め業者」を叩いて溜飲を下げて終わりみたいになってますよね。 堀さんの本にも書かれていましたが、必要なのはいわゆる「OSINT」(公開情報を突き合わせて深堀りして分析し全体像を描いていく機能)みたいなものを、日本では誰もやらない、(やっている人は確実にいるが全然シェアされない)問題なのではないでしょうか。 そういう「既存メディアが役割を果たしていない」=「結局のところどうなのかの全体像を描いて共有することができていない」ことが、「そこの空白」をなんとか埋めようとする多種多様なデマに繋がり、場合によっては兵庫県知事選関連で命を落としてしまった県議のような不幸も生まれてしまう。 「必要な議論が行えていない」→「その空白をメチャクチャなデマが埋める」→「さらに混乱する」という因果関係の「大元の部分」で、既存メディアにはもっとやるべきことがあるのでは? とはいってもメディアにもできることとできないことがあるわけですが、「既にそういう分析をやっている人」の言説をどんどん取り入れていくことならできるのではないでしょうか。 昨日、UCLA准教授の津川友介氏の、日本の医療制度に関する提言がめちゃくちゃ素晴らしくて、党派を超えて読まれまくってましたが(リプ欄に貼っておくのでぜひ)、「バラバラで散発的な”あいつらが悪い、やっつけろ”的な話」ではなくて「ああいう統合的な視座で構築された問題解決のビジョン」を、これからの既存メディアは提供していくことが必要なんですよね。 ・ ●さいごに 堀さんの本は、とにかく「いかにメディアの人が多種多様なデマと戦いつつなんとか現地の事情をすくい上げられないか奮闘している」様子が伝わってきてなかなか考えさせられました。 それに対する簡単で万能な解決策はないですが、ただ少しでも ・「党派的な罵りあいでなく問題解決志向」 で、 ・「バラバラの情報を統合的に分析して掘り下げる機能」 を、既存メディアが担うようにしていく、あるいはそういう機能を果たしている存在の意見をキチンとすくいあげてシェアしていくようにする。 それこそが、既存メディアの価値が根本から揺らいでいる時代に、それでも既存メディアに存在価値があるとすれば、第一に果たすべき役割ということではないでしょうか? 同じタイミングで出た私の新著『論破という病 分断の時代の日本人の使命』も、まさにそういう課題に対して、「罵りあいを超えた問題解決志向の議論」をどうすればシェアしていけるのか?について掘り下げた本となっていますので、これも「発売日に寄せてのメッセージ」をリプ欄に吊るしておきますので、そちらもお読みいただければと思います!
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mtake
mtake@mtake0424·
@RyuichiYoneyama 岸口県議が批判されるのは分かりますが、「これが維新だ」は言いすぎでは?党の対応も分からないですし。岸口県議の行動や言動は維新を代表するもののでしょうか もし、原口議員の発言や行動を元に「これが立憲だ」と言われたらどうですか?原口議員の発言や行動は立憲を体現したものなのですか?
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米山 隆一
米山 隆一@RyuichiYoneyama·
散々否定した挙句、結局維新の岸口県議(百条委員会副委員長)が、なくなられた県民局長のプライベート情報を立花孝志氏に流出させていたとの事です。これが維新だという事を、我々はよくよく肝に銘じる必要があります。 sankei.com/article/202502…
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aka
aka@akafaceUS·
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mtake
mtake@mtake0424·
@EARL_med_tw あ!リンクが治ってるし謝罪文もでてる。
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EARLの医学&AIノート
EARLの医学&AIノート@EARL_med_tw·
BMJクリスマス特集 大腸菌による尿路感染症患者に対するクランベリー・リンゴベリー濃縮果汁50mLを毎日6ヵ月間投与は,無介入群に比して,1年後までの再発率が有意に低下したが,乳酸菌飲料週5日1年間投与は再発率を低下させなかった.大学生および大学職員の女性150例RCT BMJ 2024 Dec.16
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mtake
mtake@mtake0424·
@KSeditor あ!トリセツ(そっちじゃない)
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NAKADACHI
NAKADACHI@KSeditor·
見てください!めちゃくちゃすごいです✨️ #病気であって病気じゃない
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群鐵@旅人
群鐵@旅人@GTrain_Sub·
この距離だけ旅をします! 長距離の旅がしたいので強気に行きますよ〜!
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mtake
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「EBMに基づく」はチゲ鍋
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スマイルくん(Smiley)
スマイルくん(Smiley)@smile_kun422·
街並みが綾波レイに見えた人はRT
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