世古左京 retweetledi

そもそも日本国民が共生したいと思ったことはなく、安い労働力を確保したい一部企業の要請を受けて政治や行政が勝手に多文化共生なる施策を始めたのがスタートだと思っている。
その上で日本語がわからない外国人児童への対応を、日本国民の負担で行うことの是非を選挙で国民に問う必要があるのではないか。
産経ニュース@Sankei_news
外国人の子供 言葉の壁に挑む「サバイバル日本語」指導 別枠授業など自治体試行錯誤 sankei.com/article/202605… 日本で暮らす外国人が増える中、指導員の不足や教育現場の負担増など課題も少なくなく、外国人との共生は道半ば。現場は試行錯誤が続く。
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