小野良介|急拡大税理士CEO

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小野良介|急拡大税理士CEO

@BC_ryosukeono

29歳|ベルシティグループCEO・税理士|在学中合格(簿財法相消)→新卒3年目で独立し現在5期目|税理士法人を中心とした、全国5拠点約70名の財務コンサルティンググループ|中小企業の力で日本経済を豊かに|打倒Big4

東京 千代田区 Katılım Mart 2026
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小野良介|急拡大税理士CEO
初めまして! 在学中の税理士官報合格から、社会人3年目で独立、現在5期目の税理士法人グループを経営しています。 規模の割に、会社数と拠点数が無駄に多いです。 ここでは、 ・経営のリアル ・若手経営者の悩み と、偶に税務・財務について発信します!
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@k2_k_hei 「休める状態をつくるのも仕事」という考え方、 見落とされがちだけど重要ですよね。 休める設計がある組織ほど 長期的に強くなると思います。
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Kyohei Kawaguchi | CEO at crage Inc.
休みの日まで即レスしてる会社は、 責任感が強いんじゃなくて、 仕組みが弱いことが多い。 本当に強い組織は、 休んでいる人に連絡しなくても 仕事が止まらない。 属人化を美徳にすると、 優しさより先に疲弊が残る。 休める状態をつくるのも、 ちゃんと仕事だと思う。
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小野良介|急拡大税理士CEO
@MuranoKyohei 給与日が近づくほどプレッシャーが増す感覚、 すごくリアルですよね。 その重さを自覚できる人ほど 意思決定の質は上がると感じます。
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村野恭平|フィオレ㍿CEO
正直な話。 給料日が近づくほど、プレッシャーは増す。 社員が増えた、という事実より 背負う責任の重さの方がリアルだ。 給与振込の予約をするたびに、 この数字の裏にある生活を想像する。 会社は「 売上 」ではなく 「 人の人生 」を預かっている。 経営とは、責任の総量を引き受ける仕事。
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@kodo202006 「なんで?」は思考を止めて、 「次どうする?」は思考を前に進める。 シンプルだけど決定的な差だと思います。
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渡邉 貴志@VITAL DESIGN代表
部下が失敗した時の一言が、後3ヶ月のやる気を決めます。「なんで?」と詰めるか、「次にどう活かす?」と未来に向けるかの差で、萎縮か学習か決まります。失敗を罰すると、挑戦しなくなる。挑戦しないと、やる気の源が消えるので、「安全に失敗できる環境」こそが、チームの成功要因。
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伊東瑞生@プロテーナム
コンサルとして100社以上支援してきた中で、一番学びになったのは「自分でECを運営すること」だった。 支援側にいると気づかない、在庫管理のストレス、CS対応の大変さ、出荷ミスの焦り。 現場を知ってるコンサルでありたいと思ってます。
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@megunon3 これ盲点ですよね。 弊社でも、対面が減る分、 言語化力と意図的なコミュニケーションが むしろ重要になっています。
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池田 愛@写真も撮れるインタビュアー
人間関係に疲れて在宅ワークを選ぶ。 こういう人って多いと思う。 気持ちは分かるんだけど 人と関わりたくないんだったら オススメしない。 なぜなら逆にコミュ力が必要だから。 むしろオンラインで話す場面が増える。 「こんなはずじゃなかった」と 後悔するかもしれない😓
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たか|0.5人目CTO
たか|0.5人目CTO@akihiko_takai·
トップが立ち止まれない会社では、チームも立ち止まれない。社長が忙しさを誇るほど、組織は静かに疲弊していく。余白は伝播する。社長が散歩する金曜の午後は、誰かが企画を書き直す午後に変わる。文化はスローガンじゃつくれない。背中で見せた呼吸の深さが、そのまま組織の呼吸になる。
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米村歩@日本一残業の少ないIT企業社長
自分がAIという超人パワーを得て仕事がめちゃくちゃ楽しいのは社長という権限で意思決定権が自分にありひたすら仕事を前に進められることは大きいと思う。これが自分に意思決定権がなく、さらに決定権者の意思決定が超遅くて人待ちの状況になると特大ストレスになる。普通に離職理由になりうると思う。
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@2kEAStcHPR6i73S 「入社後にどう成長できるか」を 具体的に語れる会社ほど強いですよね。 ここが曖昧だと、 どれだけ条件良くても長くは続かない印象です。
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堀内猛志|積極採用中
堀内猛志|積極採用中@2kEAStcHPR6i73S·
5%賃上げしても、人が残らない時代になった。 選ばれる側は、入社後を見ている。 「3年後、自分の市場価値は上がるか」。 離職の最大の原因は年収ではなく、キャリア成長不足。 それを知っていても、まだ「給与」を主語に採用を語っている会社が多い。 「うちで働けば、どんなスキルが身につくか」 「10年後、どんなキャリアが描けるか」 それを言葉にできる会社が、長期で選ばれる。
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小野良介|急拡大税理士CEO
@skillty_nakatsu 優秀な人に依存する組織って、 その人が抜けた瞬間に崩れますよね。 普通の人が伸びる仕組みこそが、 一番の競争優位だと思います。
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トシ|スキルティCEO
トシ|スキルティCEO@skillty_nakatsu·
「優秀な人を採用すれば組織は強くなる」と思ってる経営者は多い。でも採れた人は合わないと思ったら辞める。それより「普通の人材を伸ばす仕組み」がある会社の方が、長期で圧倒的に強い。2社経営して気づいたことなんだよね。
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@damadama777 負けの理由を言語化するほど、 一見成長している気になるのが怖いですよね。 本当に変わるのは、 次の一手が変わったときだけだと思います。
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黒田真行◆採用100年史から読む 人材業界の未来シナリオ
人は負けグセが付き始めると、「なぜ自分が負けるかの理由」や「敵の強さの秘密」を評論家のようにロジカルに語り始めることがある。これは自己正当化の変異形なので、敗因説明がうまくなるほどその人の成長は抑制され、退化が促される。できるだけ早く、勝つための思考循環を取り戻す必要がある。
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@bigface_u スケールを取るか、 価値の深さを取るかの選択ですよね。 どちらを選ぶかで、 組織の設計思想が変わると感じます。
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宇都博樹/FPS代表・CFP®︎・FP事務所・保険代理店・大阪
「企業は経営者の器以上に大きくならない」 社長になって9年、この言葉の重みが年々増してくる。 特にコンサルやFPの世界は“誰がやるか”が価値そのもの。 私自身、大手コンサルの代表者の話に感動してすぐにでも契約したくなるが、実働が若手に移った瞬間に「この価格でいいのか?」と感じてストップすることがある。言葉の重みや迫力がまるで違うから。当然ではあるが、かと言って代表者が全件担当するわけにもいかない。 保険を「既製品」として販売するなら、代理店を大きくしてスケールメリットを追うのは正解。 一方で、ライフプランや相続まで踏み込み「一生涯のパートナー」として機能することを自分たちの仕事と考えるなら、それは“販売業”ではなく“コンサル事業”。一つの企業として、社内にこうしたイズムが浸透していなければ顧客に申し訳ない。 どちらを目指すのか。 これは経営判断であり、経営者の覚悟。
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小野良介|急拡大税理士CEO
この連休、 めちゃくちゃチャンスだと思う。 授業も止まるし、 気持ちも少し緩む。 だからこそ、 よく間違える論点の復習に 一気に時間を使える。 ここで差をつけましょう! #税理士試験
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小野良介|急拡大税理士CEO
スタートアップであっても、 法務はケチるべきではない。 スピード勝負の中で、 代表が法務に時間を使う時点で非効率。 リテラシーが十分でないまま、 AIで補おうとしても、 リスクは後から必ず顕在化する。 コスト削減だと思っているなら、 削るべき場所を間違えています。
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西里 将志|挑戦者たれ🏆🏆
進まない原因は能力ではなくタスクの大きさ。仕事は小さく区切ることで一気に動き出す。「全部やる」ではなく「一部だけやる」を繰り返す。この設計が、先延ばしを防ぎ、安定した成果につながる。
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小野良介|急拡大税理士CEO
@sekaini1noHANA 大勢に話すのではなく、 一人に届ける感覚が軸になりますよね。 対象が具体になるほど、 言葉が自然に出てくると感じます。
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谷澤 優花
谷澤 優花@sekaini1noHANA·
何年経っても登壇は、かなり緊張する。 そんな私の登壇ルーティンは… 誰も知らない大勢の中で 私を真っ直ぐ“みつめる"人を "見つけ出す"ことから始める。 見つかったら… 優しく微笑みながら、その人に向け 話しかけるように、喋り始める。 そうすると… 少し安心できる。 そうやって 隣の席や後ろの席へと目を向けて 柔和な表情で聞き入る人を見つけては 一人ひとりに話しかける。 「 アウェイ 」だけど…時間と共に 会場の皆さんと、気持ちが重なり 『 ホーム 』になっていく。 𝕏のポストも、そう。 まずは、たった一人に届くように…
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小野良介|急拡大税理士CEO
@nakajiman 技術よりも先に、 価値の定義が問われていますよね。 どこに人を残すかを決めたときに、 使い方が決まると感じます。
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中嶋信博 | ランサーズ執行役員CPO
AIを導入するだけなら簡単だ。だが設計とは、技術よりも意志の設計だ。目的は効率化ではなく、価値の再定義。人が考える領域を奪うのではなく、拡張する挑戦だ。重要なのは制度でも手順でもない。自分たちは何を信じ、何を残すのか。その答えが曖昧なままでは、どんなAIも正しい未来を描けない
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小野良介|急拡大税理士CEO
@tenzu_morita 時間はあるかないかではなく、 どこに流れているかですよね。 使い道を可視化した瞬間に、 優先順位が変わると感じます。
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てんず@森田療法・マインドフルネス
本当に自分の好きな事に時間を使っているのかよく考えてみましょう なんとなくダラダラと動画を見たり、ゲームをしたり 人生の時間は以外と短いものです 本気で好きなものを見つけて、好きな事を極める努力や学ぶ事に時間を費やすようにするといいです
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小野良介|急拡大税理士CEO
@PMF_kamata ビジネスモデルは土台であって、 実際に動かすのは人の意思ですよね。 一人ひとりの当事者意識が揃ったときに、 初めて組織は前に進むと感じます。
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鎌田宣俊 | 経営者の社外パートナー
会社を成長させる原動力は、社長を含めたメンバー一人ひとりの「やりきる力」の総和だと思っています。どれだけビジネスモデルが良くても、一人ひとりが責任を持って、顧客に価値を提供し続けることができない限り、事業は成立しない。志やマインドこそが、企業成長のエンジンだと感じます。
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小野良介|急拡大税理士CEO
@addlinks_ceo ワンマンで伸びるフェーズと、 チームで伸ばすフェーズは別物ですよね。 限界を認識したタイミングが、 次の成長の起点になると感じます。
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斉藤亮太|考え中。
全部一人でやろうとする経営者、マジで危うい。自分のコピーじゃなくて、自分にない強みを持つ「右腕」を早く見つけたほうがいい。経営は個人競技じゃななくてチーム戦。ワンマンの限界を認めた瞬間から、本当の成長が始まる。
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小野良介|急拡大税理士CEO
@could_Kazuki 成長は足し算ではなく、 引き算の設計から始まりますよね。 やらないことを決めた瞬間に、 スケールの余地が生まれると感じます。
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よしだ| 習慣化| 現在地を理想に変える企業
全部を自分でやり切るのはムリ よりやらないことを増やしていかないと、自分の限界を押し上げるスピードに依存する。すぐに今の倍の量ができることはないから、 手放すこと、やらないことを決めて、それを誰にどう引き継ぐかまでセットで考えてね
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